2014/06/25 - 2014/07/06
223位(同エリア2851件中)
旅太郎のお母さんさん
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- 旅行記442冊
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早めの夏休みでポルトガルへ行って参りました!
イタリアに寄り道して温泉と斜塔を楽しんだ後、リスボンでお父さんと合流。街歩きとロカ岬を満喫しら、ファティマ、バターリャ、ナザレを訪れつつオビドスへ。さらにエボラへ。憧れのオビドスとエボラのポサーダにも泊まってもう大満足(^^)
旅太郎41回目の海外旅行です☆
1日目:羽田→
2日目:→パリ→フィレンツェ→温泉
3日目:温泉→ピサ
4日目:ピサ→リスボン。お父さん合流
5日目:
6日目:
7日目:リスボン→オビドス
8日目:オビドス→リスボン→エボラ
9日目:
10日目:エボラ→リスボン
11日目:リスボン→
12日目:→羽田
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エールフランス ライアンエアー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1日目:2014年6月25日
先発の旅太郎とお母さん、エアフラで22:15羽田発。
最近バングラとかパプアニューギニアとか東ティモールとか、途上国続きだったのでヨーロッパマジ嬉しい(^^)
2日目:2014年6月26日
9:00、フィレンツェ空港着\(^o^)/
目的地の温泉はまだ先だけど、せっかくフィレンツェに来たので何か美味しいもんでもと、スーツケースを中央駅に預けて中央市場へ。
激揺れのパリ→フィレンツェ便でゲロった旅太郎も「お腹すいた!」と食べる気満々なので、1階のお総菜は眺めるだけにして2階のフードコートへ。 -
ただ今10:30。さすがに準備中のお店も多かったけど、美味しい生ハム&ローストビーフにありつけました♪
ローストビーフにもオリーブオイルをかけるんですねえ。 -
市場を出てドゥオモを拝みに行く途中、おもちゃ屋さん発見。
旅太郎サービスってことで、寄ってみますか。 -
入口は小さいけれど、中は広い!
後日調べたら、フィレンツェでも有名な大きいおもちゃ屋さんでした。
ドゥオモから近いカヴール通りにあるので、子連れフィレンツェの方は要チェックです。
http://www.dreoni.it/
しばしレゴを満喫する旅太郎。 -
フィレンツェは3回目のお母さんですが、ドゥオモの鐘楼やクーポラ登頂は未体験。そこで上ろうとすると、すごい行列( ̄ロ ̄lll)
というわけで写真だけ。
このドゥオモ、こうして間近で見上げるよりもミケランジェロ広場からフィレンツェの街並みと一緒に見渡した方がずっと印象的ですよねー。 -
再び中央市場へ戻り、1階にあるフィレンツェ名物のもつ煮込み=ランプレドットの有名店「NERBONE/ネルボーネ」へ。
案の定行列ができていて、席もいっぱい(;゚д゚)
観光客に混ざって、市場で働くオジサン達もテイクアウトしています。これは本当に美味しいに違いない!
並ぶこと15分、ランブレドットのパニーニ(3ユーロ)を手に駅へ向かいます。 -
スーツケースを引き取り、まずローカル線で約1時間のポンテデッラへ。
12:53フィレンツェ→13:47ポンテデッラ。6.5ユーロ。 -
車内でさっきのパニーニタイム♪
トリッパや日本のもつ煮と違って、胃袋も腸も全部煮込んであります。味はトマト、にんにく、バジル味でびっくりするほどアッサリで美味しい!煮汁がしみたパンもナイス!
旅太郎もガツガツ食べています。量はたっぷりだけど、こんなに美味しいんならもう1個買っとけば良かったー。
フィレンツェ行かれるB級グルメ派はぜひ! -
5分ほど遅れてポンテデッラ着。
目的地の温泉保養地、カッシャーナテルメに一番近い鉄道駅なのでちゃんと駅名にも記されています。
そしてこっから更にバス。 -
カッシャーナテルメ行きのバスは駅を背に100メートルほど直進した左側にあります。
お母さんは間違えて駅出て右にあるバス停へ行ってしまったけど、そちらは市バスで違うのでご注意を。
14:20ポンテデッラ→15:01カッシャーナテルメ。2.5ユーロ。
40分のバス旅はトスカーナの小さな町、ぶどう畑、ひまわり畑を通って楽しい車窓です。旅太郎はというと爆睡中(-_-;) -
15:00過ぎ、3つ☆ホテル「Albergo Roma」着。
ロビー入ってボンジョルノ!と挨拶すると、さすがに子連れ母子日本人はウチだけのようで、名乗る前に名前を呼ばれました。
このホテル、すごく居心地いいです!
オーナーのGiovannaさんはめっちゃ親切で、朝から夜まで1人でお客のケアや庭の手入れをされていて、ホテル中どこもキレイ。うちは1泊だけですが、他のお客さんは3泊〜1週間ほど泊まってるんですって。いいなあ、お母さんもお給料と有給があと10倍あったらやりたいなあ。
旅太郎が小さいのでシングル扱いにしてもらって、1泊朝食つき65ユーロ。
www.albergo-roma.it -
少しお昼寝した後、街の温泉プールへ。
ホテル正面に総合温泉施設があり、スパ、医療を伴う温泉療養、温泉プールがあります。カッシャーノテルメと言えばココみたいです。
http://www.termedicasciana.com/
湯温は35℃くらい、快適です!
水着と帽子着用なので、お母さんは帽子を2ユーロで購入。 -
去年行った北イタリアのアバーノテルメ同様、アジア人はなどおらずイタリアンのお年寄りがメインです。故に旅太郎は今回も珍重されて可愛がっていただきました(^^)
1つの大きなプールになっていて、子供でも足のつく所、ちょっと熱い所、ジェットバスみたくお湯が噴出してる所、など場所によって雰囲気が違います。
夕方、クローズまであと1時間半という時間に来たので、旅太郎とあちこち渡り歩いてたらあっという間でした! -
更衣室とトイレはこの小屋の中。
狭いし、あまり洗練されていませんが、とりあえず人目に触れないよう着替えができます。
料金は夕方割引で2人で10ユーロ。
HPの料金表を見ると旅太郎もかかるみたいなので、本当はもっと高いと思うんだけど、遅かったからオマケしてくれたのかな? -
20:00、ホテルで夕食。
アルベルゴ(食事もできる宿、料理自慢の宿)というくらいだから、期待できるぞ〜♪
Giovannaから「食事の用意ができました。どうぞレストランへ!」と声がかかると、サロンやロビーで寛いでいたゲスト達が食堂に集まります。
テーブルには部屋番号が書いてあり、毎日同じテーブルで食べる模様。
メニューは日替わりで要予約。下記の内容で30ユーロ。
・野菜ビュッフェ
・パスタ2種から1つ
・メイン肉か魚を1つ
・デザート
パスタは鍋ごと来て好きなだけ盛ってくれ、ワインは飲み放題。リーズナブル!
今日は時差ボケでキツイので、パスタだけで割引にしてもらい、お母さんは4種類のチーズのパスタ、旅太郎はコンソメスープパスタ。
もちろんどれも美味しかったです! -
3日目:2014年6月27日。
朝食は好きな時間に取れてバイキング。
「ケーキとジャムはホームメードよ」とGiovannaが紹介してくれました。いただきまーす♪
他には生ハムやクロワッサンもあって美味しかったです(^^) -
ランチの予約をしにフロントへ行くとGiovanna、「お昼は13:00だから、それまで部屋使ってね。何なら食後まででもいいし。午前は温泉プール?じゃ、部屋のバスタオル持ってってね。」と至れり尽くせり。ありがとうございます(≧∀≦)
そして温泉プールへ。
今日は早いので、2人で18ユーロでした。やはりHP記載の料金より安いけど、安い分には大歓迎♪ -
けっこう人がいます。
と言っても、基本おじいちゃん、おばあちゃん、赤ちゃん連れでほのぼの(*^^*)
旅太郎もせっせとクロールの練習をしたりして、とても満喫していました。やはり子連れ旅行は子供が楽しそうにしてるのが一番楽しい!
…と言いつつ、旅太郎の嫌いな教会とかガンガン行くんですが。 -
13:00、ホテルでランチ。今日のメニューは、
パスタ:イカスミリゾットor生ハムクリームスパ
メイン:白身魚のトマト煮みたいの(地方料理らしい)or肉。
2人で2コースは多いので、Giovannaに頼んで減らしてもらい、旅太郎はスパゲティで15ユーロ、お母さんはリゾットと魚で20ユーロになりました。もちろんワインもジュースもコミコミ。
昨日に続き、美味しかったー♪
しかし5ユーロで肉が付くなら、頑張って食べれば良かったかも?! -
後ろ髪を引かれつつチェックアウトし、バスで再びポンテデッラへ。
カッシャーナテルメは終点ではないので、昨日来た時は「降りるバス停分からなかったらどうしよう?!」とドキドキでしたが、ここのバス停はちょっとしたターミナルになっていて看板もあるので、全然大丈夫でした。
14:51カッシャーナテルメ→15:34ポンテデッラ。2.5ユーロ。 -
そしてピサへ。
ポンテデッラからローカル線で15分、あっさりピサ中央駅に到着。
15:49ポンテデッラ→16:03ピサ。2.5ユーロ。 -
ピサの宿は駅から徒歩5分、1日1組限定のB&B「Guerrazzi」。
入ってびっくり、部屋は寝室、ダイニング、バスルーム、広いテラスでめちゃ豪華!
しかも朝食用にパン、焼き菓子、フルーツ、冷蔵庫にはジュース&牛乳が豊富に用意されていて、全部料金に含まれているとのこと(≧▽≦)
人気で予約取るのが難しいみたいですが、たまたまこの日だけぽっかり空いていたので、隙間家具のように潜り込めてラッキーでした♪
オーナーのMariaelenaさんも超親切でメールは速レス&丁寧。
こんなに至れり尽くせりで1泊75ユーロ。この旅行で旅太郎が一番気に入ったお宿です。
www.bbguerrazzipisa.altervista.org -
Mariaelenaにピサの観光ルートをご指南いただき、その通りに街歩きスタート。
ピサは遥か昔、大学卒業旅行にして初のヨーロッパ(それもツアー)で来たことがありますが、斜塔見るだけのタッチ&ゴー状態だったので、街を歩くのは初めてです。
まずは駅前の広場から、ホコ天のコルソイタリア通りを北上。
両側にはお店がいっぱい。学生の街だからか、ZARAとかH&Mとかのチェーン店が目立ちます。 -
フィレンツェから続くアルノ川に出て、メッツォ橋を渡ります。
-
橋を渡り終えると何やら人だかりが。
Mariaelenaが教えてくれた美味しいジェラテリアだ!「行列だからすぐ分かるよ」と言ってた通り。
レモンジェラート(1.5ユーロ)で一休み♪ -
途中で迷子になって道を聞きつつ、更に10分ほど歩くと斜塔の裏側に到着!
駅前から5歳児の足でジェラート休憩を入れて、40分くらい。
思ったより大きくて白くてキレイ。そして予想以上に傾いてます!
旅太郎には「倒れそうな教会を見に行く」と伝えておいたので、目の前に突如倒れそうなデカイ建物が本当に現れて、「すっげ!」と見入っています。
しめしめ( ̄∀ ̄*) -
既に19:30ですがこの青空☆
-
しばし撮影タイム♪
定番の斜塔を支える写真を、周囲の観光客に習って我々も撮りまくります。
熱心に旅太郎に「手はもっと立てて!」「顔だけこっち!」と指導していたら、笑われてしまった( ̄▽ ̄;)
斜塔を満喫したら、城壁を出た所から駅経由空港行きのバス(Line Rosso)に乗り、B&Bへ戻ります。
旅太郎が疲れと時差ボケで動かなくなってしまったので、夕食は部屋にあったパン、ケーキ、フルーツを食べておやすみなさーい。 -
4日目:2014年6月28日
午前のフライトでリスボンへ飛びます(^^)/
ピサは空港が近くて便利♪駅からバスで10分もかかりません。
飛行機はLCCのライアンエアー。オンラインチェックインを済ませ、プリントアウトした搭乗券持ってこの行列に並び、ようやく先頭に来たところで「EUの人以外は、あっちのカウンターでもっかいチェックインしてください」と(T-T)
去年乗ったベネチア→パリ線も何だか混沌としていたし、どうもライアンエアーは勝手が悪い。。
でもピサ→リスボンが旅太郎と2人で15000円もしないので、文句は言えません。これからも乗らせていただきます! -
09:05ピサ→10:50リスボン。
時差があるので約2時間半のフライトです。 -
定刻、リスボン着。お母さん74ヶ国目\(^o^)/
空港バスでホテルへ向かいます。
このバス、運行は40分に1本と本数が少ないくせに、24時間乗り放題というあまり使えない特典がついていました。3.5ユーロ。 -
ホテルは市内北部、セッテリオス駅近くの「コリンシア・リスボン」。
飛行機クルーや団体客も泊まる大きなホテルで、実際中国人団体客を何度か見かけたので、はっきり言って旅慣れた方にはお勧めしません!
が、旅太郎マストの屋内プールなど設備は整ってるし、ジュニアスイートの広い部屋でも朝食付き16000円と高くないし、駅は近いし、子連れ旅行の拠点としては最高に使い勝手良かったです(^^)
www.corinthia.com/hotels/lisbon -
ランチを求めて、中心地へ。
地下鉄でズーロジコ駅から15分、バイシャ地区までやって来ました。
ポルトガル独特の(石畳がいい感じです。 -
地球の歩き方によると、バイシャ地区のレストランはメインのプラタ通り沿いは観光客相手で高く、それと並行する静かな通りに地元っぽいレストランがあるそうなので、プラタ通りから3本西のサパテイロス通りへ。
ほんの1-2分移動しただけなのに、人通りは1/50くらいに(゚д゚lll)
いくつか覗いて、人の入ってるレストランへ。
メニューを見てもサッパリだったので、お店のオジサンにお勧めお願いしまーすと頼むと、舌平目の天ぷらが登場♪
骨があるのが難だけど、美味しい!付け合せの大量の炊き込みご飯も優しい味でペロリと平らげました。水、パン、マーガリン代と合わせて13ユーロ。満足!
続いて1本東のアウグスタ通りへ移り、ジェラート。
お店の写真を撮ろうとするも、正面でずーっとチュッチュやってるカップルがいたので、ついでに写しちゃいました(^^; -
5分ほど歩き、フィゲイラ広場へ。
中央に食べ物やお土産品の屋台が出ていていかにもヨーロッパ(^^)
ここは黄色い二階建て観光バスの始発点で、30分毎に出発してリスボンの名所を回ってくれます。乗ってみよう!
近くのキオスクでチケットを買おうとすると、観光バスは数種類あり、黄色いのは48時間有効で乗り降り自由で25ユーロ、一方グレイライン社の赤い2階建てバスは24時間有効で12ユーロだったので、赤いバスに決定。 -
赤バスの発着はフィゲイラ広場の隣のロシオ広場、の隣のレスタウドーレス広場と教えられ、そちらへ移動。広場多いよー。
(実際は写真のロシオ広場にも乗り場がありました。) -
2階建てバスでリスボン観光♪
…と思ったら、2階建てじゃない!
グレイラインは3ルートあり、一番安い12ユーロのルート(Castle Line)はこのバンで運行なんてすって。ガーン( ̄□ ̄lll)
2階建てバスを期待していた旅太郎、ゴメンよぉ〜 -
とは言え、ツボを押さえたルートなので、いかにもリスボンな風景が目白押し。
リスボンと言えばレトロな市電(^^) -
観光客に人気の28番市電、明日乗りまーす。
-
シアード地区の南端、テージョ川に面したコメルシオ広場。
ワールドカップ観戦用の巨大スクリーンが置いてあり、ずっと放送してるので大賑わい。 -
壁がとんがった石の「くちばしの家」。
イヤホンガイドは日本語もあるのでフムフムと聞きながら周ります。
微妙に関西弁で、不思議な感じでしたけど・・ -
庶民的で味のある細い路地、坂道が多いです。
-
明るく開けた場所に出ました。ポルタス・ド・ソル広場。
サンジョルジュ城への玄関口なので、観光客で大賑わい。 -
ポルタス・ド・ソル広場から、アルファマ地区とテージョ川を一望。
天気も眺めもナイス♪ -
…って旅太郎、寝てるし!
周囲の外人に失笑されて写真撮られてるし!!
バスは更にリベルターデ通り→ポンパル侯広場を巡って1周したものの、旅太郎は一向に起きる気配なく、そのまま乗り続けてもう1周。おかげでゆっくりリスボンの景色を堪能することができました。。 -
18:00、東京から来るお父さんを迎えに空港へ。
リスボンはブラジルとの便が多いので、空港はワールドカップ関連の旅人がたくさん。「Brasil」とベタなTシャツ来てる人があちこちにいます。
19:30、お父さんと合流\(^o^)/
タクシーでホテルへ向かうと、ボッタクリタクシーでした!!
まずホテルの車寄せには止めず、ちょっと離れた所に停車。そしてメーターで走ってたにも関わらず、最もらしい料金表を見せて「空港からは24.8ユーロ」とのたまう。
おいおい、メーターは8.2ユーロじゃん!と、お母さんが応戦。
母:そんなの知らない。メーターでしょ。
運:ウイークエンドは特別だ。
母:さっき市内から空港行った時はメーターだった。
運:空港発だけ特別だ。
母:信じられない。ホテルの人に確認してみる。
運:ホテルの人も知ってるよ。
母:じゃ、このメーターと料金表写真撮って見せてくる。
(と、カメラを取り出すと、運ちゃん急にメーターを消す)
運:OK、OK、10ユーロでいいよ。
母:いやいやいや、メーター8.2でトランク代1.6だから9.8ユーロじゃん!
というワケで、ピッタリ9.8ユーロを払って無事下車。
空港発のタクシーにはボッタクリがいると聞いてたけど、本当でした。みなさんご注意ください!! -
21:00、部屋で一休みしたら夕食求めてシアード地区へ。
旅太郎はさっき観光バスで散々寝たので元気元気(^^) -
この時間でようやく夕方っぽい景色に。
目指すレストランは、ピンクのライトアップがすごいトリンダーデ劇場を通り過ぎてすぐ。 -
ビールメーカー経営のビアレストラン「トリンダーデ」。修道院を改装した店内は雰囲気抜群!
歩き方にも乗ってるし、有名なのでとっても賑わっています。
タイミング良くすぐ座れました♪ -
とりあえずビール!
ちなみに大きい方がお母さん。
前菜にはマテ貝のグリル、旅太郎にはキッズメニュー(ジュース、ハンバーグ、チョコムース)をオーダー。 -
メインはバカリャウ(干し鱈)のグラタンみたいの。もの凄く量が多い・・
白ワインを追加して、もはや食べ放題飲み放題状態で平らげました!
以上で合計50ユーロ弱。
けっこう高いけど量もあったし美味しかったし、素敵なインテリアだったので良かったです(^^) -
食べ終わると23:00。
さすがに旅太郎は沈没してお父さんが担いで帰ります。
英語苦手、交渉論外なお父さんが一番役に立つ瞬間( ̄▽ ̄;) -
5日目:2014年6月29日
ホテルのレストランでバイキングの朝ごはん。
豪華朝食をがっついていると、中国人団体客が登場。そして朝食を食べつつ、なんとパンやハムでサンドイッチを作り、自前のビニール袋に入れて他にゴッソリ取ってきた果物も一緒に鞄に収納しているではありませんか!
しかも1人2人じゃありません。ほぼ全員!!
マジかよー、と唖然としていたら、さすがにマネージャーらしき紳士が登場して各テーブルを回って注意し始めました。そりゃそうだ。
怒られた皆さんはしぶしぶ机の上に戻していました(それでも持って帰る人もいたけど)。
いやー、うちも旅太郎のおやつ用にバナナ1本くらいは失敬したりしますが、豪快さが違います(゚д゚lll) -
食後は、旅太郎お待ちかねのプール(^^)
水温は30℃以上はある感じで温かく、子供プールもあり広くてガラガラ!
旅太郎、良かったねぇ。
ちなみに帽子マストなのでスパ受付にて4ユーロで購入。 -
プールを満喫したら観光へ。
昨日の観光バス券が24時間有効なので、今度はお父さんが旅太郎と乗車(いいのか?)
乗車時、チケットを見せたら何やら他のもの(たぶん有効期間を示すもの)も出すよう言われたそうですが、お父さんオロオロしてたら乗せてもらえたそうです(^^;
このバス、コメルシオ広場あたりからだと満員で乗れないので、写真のレスタウドーレス広場にあるインフォメーション前からがお勧めです。確実に座れますので。 -
父子がバス観光している間、お母さんは一人で街歩き♪
階段を上って昨日夕食でも行ったシアード地区をウロウロします。 -
階段の途中、振り返るとサンジョルジュ城。
お天気もいいしサイコー♪
…ただし真っ黒に日焼けしました (T_T) -
階段を上りきると、天正遣欧使節団も訪れたというサンロケ教会に出ました。
ちょうど結婚式が終わって出てきたところ!
こちらでは、花嫁&花婿に米粒をぶっかけるのが習慣なようで、鬼は外状態でお米を浴びまくっていました(゚∀゚)
そしてその後、お母さんを含めこの教会を訪れる人は、ばらまかれたお米に滑ってコケることになります。 -
サンロケ教会内部。
旅太郎は教会には一切興味ないので、今のうちに見ておきます。
しかしここで結婚式とはすごい! -
続いてカルモ教会へ。
1755年の地震で崩壊して、今は屋根ないまま博物館になっています。
これなら教会っぽくないし、屋根がなくて面白いよ?とかそそのかせば旅太郎も楽しめそう。
今日は休館日なので、また今度来てみよう。 -
シアードの路地をブラブラ。
-
味のある街並み、絵になる一角ばかりでパチパチ写真撮りまくります。
-
小一時間のシアード散策を終えてバイシャまで下り、父子と合流。
旅太郎は今日もウトウトやってたそうな( ̄д ̄lll)
お昼ご飯をロシオ駅近くのスーパー「ピンゴドーセ」で調達し、広場で食べることに。 -
会場はフィゲイラ広場。屋台もテーブルも日陰もあります☆
-
ポートワインで作ったサングリアの屋台を発見。飲むでしょう!
白と赤があり、迷ってたら味見させてくれました(o´∀`o)
よりフルーティー感の強い白サングリアを調達すると、お酒に弱いお父さんのほうが「飲みやすい!」と喜んでいます。
テーブルでフランス人観光客と相席し、ランチタイム。
この屋台、旅の最後に来たら見事に消えていました。期間限定ならもっと飲んでおけば良かった! -
15:00、市電28番でベレン地区観光へ(^^)/
たまたま座れましたが、観光名所を走り抜ける28番は基本激混みです。 -
30分近く乗って、ジェロニモス修道院に到着。デカい!
大きすぎて全然カメラに収まりません。
今日日曜は14:00まで入場無料のため、長蛇の列で激混み!と聞いていたので、敢えてその後に来てみたところガラガラ。すぐ入れました♪
と言ってもリスボンカード(公共の交通機関乗り放題、各種入場料無料or割引になるカード)を持っているので入場無料なのですが。 -
旅太郎には、「教会探検しよう!ほら、秘密の階段だよ!」とか言ってアドベンチャー感を演出します。
-
回廊もガラガラ。
…と思ったら、日曜ミサのため修道士さんがゾロゾロ出てきました。
せっかくなので上からミサの様子も見学。ずいぶんたくさんん集まるんですねー。 -
下りて教会本堂にも入りました。
目当てはミサではなく、入口すぐのバスコダガマのお墓。
職業=航海者、探検家。かっこいいなー。 -
夢とロマンに浸るお母さんの横で、「ライオンだ!」と棺の台座に喜ぶ旅太郎。
-
続いて、ジェロニモス修道院を背に、テージョ川方向へ。
噴水が豪快にしぶきを上げてて気持ちいいー。
と、そこへ白人の若いカップルが現れ、「このアイス、お子さんにあげます」と。
え?何で?怪しくない?と夫婦で戸惑っていると、空気を読んだカップルは「あ、買って開けたら思ったのと違ってたのよー。まだ食べてないし!私食べなくて捨てちゃうだけだから、もし良かったらと思って・・」と慌てて説明してくれました(^^;
良さそうな人達だし、大丈夫でしょ!というワケで(実際大丈夫だった)ありがたく頂戴しておやつタイム♪
2年前のマルタでは道行くオッサンに「坊主、これでお菓子でも買いな」と1ユーロもらったし、子連れだと思わぬ親切を受けてびっくりです。 -
噴水の先には発見のモニュメントが。これも大きい!
-
ここでやるべきことは、モニュメント前の広場にある世界地図から日本探し。
あった!
1541年:ポルトガル船が大分に漂着
1543年:種子島に鉄砲伝来
だそうです。そういうの暗記した時代もあったなあ。 -
エレベーターで一気に上へ。
背が高い割にはヒラメのように薄く、頂上はこんな幅しかありません。
テージョ川とそこにかかる赤い4月25日橋、リスボン旧市街方面、ベレン地区の絶景が広がります☆ -
上からさっきの世界地図を見下ろしました。
こんなきれいなモザイクだったんですねー。 -
他の旅行者に習い、川べりに座っておやつタイム♪
-
更にてくてく歩いて、ベレンの塔へ。
15分とちょっと遠かったけど、途中の川岸やマリーナには魚がうじゃうじゃいて、旅太郎は「あっちにも!」「こっちにも!」と自ら率先して歩いてくれました。これ幸い(^^) -
らせん階段で上階へ。
マヌエル様式=大航海時代の栄華を象徴するもの、海草やロープ、貝殻などがデザインされてる。くらいしか知識はありませんが、どの階も写真映えする素敵な所(^^) -
しかし旅太郎が注目したのは、テージョ川を悠々と走るバス(゚∀゚)
観光地で時々見かける水陸両用の観光バスです。お母さんはボストンとロンドンで「ダックツアー」という名前のものに乗りましたが、リスボンにもあったとは。ちなみにここではカバ。
うちは乗る機会ありませんでしたが、子連れにはいいですね!
http://www.hippotrip.com/en/ -
塔の階段、大渋滞。
-
ちゃんと信号で交通整備されています!
下りがあと1分19秒。 -
青のうちに急いで下ります。
-
ベレンの塔はその昔要塞だったので大砲があります。
嬉々としていじくる5歳男児。 -
大砲や地下の水牢を満喫し、ふと気づくと周りに誰もいません。
はっ、クローズ時間だ(;゚д゚)
慌てて跳ね橋のかかった入口へ戻ると閉まっていて、係の人に小さいドアから出してもらいました。あーびっくりした。 -
さらに、ベレンと言えばココ!
「パスティス・ディ・ベレン」
エッグタルトのお店です。
テイクアウトは行列なので、店内で食べることにします。 -
あまりにも多くの人が絶賛しているので「甘さ控えめ以外、一体何が違うんだ?」と不思議に思っていました。
で、実際食べてみると本当に全然違う!
400℃で焼くため皮がパリパリ!サクサクどころじゃありません。外側はお煎餅のようにカリカリ。大人は2個ペロリ。
甘さ控えめなところが、甘党でないお母さんにはツボでした。また食べたい〜♪ -
店内は広いので、あまり待たずに座れます。
たまたまなのか子連れがすっごく多く、自由に徘徊するヨチヨチのチビッコに付き添って、大人もウロウロ。
旅太郎の所にも外人の女の子が来て、見慣れぬ薄い顔をじっと眺めたりしていました(^^; -
ガッツリとベレンを観光したので、部屋に戻ると21:00。
夕食はベレンのスーパーで買ったお総菜です。
左上の緑はサグレスのパナシェ(ビールにレモンジュース混ぜたもの)。
食事中に飲むのはちょっと、という感じですが、キンキンに冷やしてジュース代わりに飲むと、疲れが吹き飛びます! -
6日目:2014年6月30日
午前はロカ岬へプチトリップ。
まずセッテリオス駅からシントラ行きの電車に乗ります。この路線もリスボンカードで無料♪
ちなみに、セッテリオス駅には写真の通りコインロッカーありました。
駅で写真撮ってたら係員に怒られちゃいましたけど(^^; -
9:20セッテリオス駅→9:55シントラ
懲りずに写真を撮るお母さん。 -
シントラの自動改札で、旅太郎が挟まれました!
親の後に通ったら日本と違ってすぐ閉まってしまい、ちょうど首が挟まりギロチン状態( ̄ロ ̄lll)
開けられずに難儀していると、背の高い駅員さんが飛んできて首が挟まったまま持ち上げて、上から出た旅太郎をこちら側にパスしてくれました。
いや〜、さすがにヒヤッとしました!
これに懲りて、以降は抱っこして通るか、たまにある子連れ&車いす用の幅が広いレーンで、横に並んで通るようにしました。
自動改札は1人通るとすぐ閉まっちゃうので、子連れの方はご注意を! -
シントラ観光はせず、ロカ岬行きのバスにすぐ乗ります。
地球の歩き方には、ロカ岬経由カスカイス行きの403番バスに乗るよう書いてありますが、その他に503番のロカ岬エクスプレス(シントラ⇔ロカ岬)があり、そちらに乗車。
ロカ岬まで30分。道中はシントラのお城を高台に臨み、小さな村、畑、丘陵からのパノラマ、最後は海となかなかの景勝ルート☆
お父さんは「俺こういう所が好きなんだよ。アジアの市場とかじゃなくてさ…」とか言っています。旅太郎はまた寝てるし。 -
10:30過ぎ、ロカ岬に到着。ユーラシア大陸、西の端です\(^o^)/
有名な詩「ここに地終わり海始まる」を刻んだ碑は大人気で、外人の皆さんは碑と一緒に写真撮影を楽しんでいます。
英語にすると「Here, where the land ends and the sea begins」。
ううむ、そのまんまですね。 -
絶景!
強い海風がビュービュー吹きつけます。 -
詩にも絶景にも興味のない旅太郎は、やたらたくさんいるカタツムリ採集に精を出しています。好きにしたまえ(;-_-)
-
大陸最西端到達証明書も買いました♪
歩き方やWikipediaには「5ユーロと10ユーロの2種類ある」と記載されていますが、実際は11ユーロのものが2種類です。
こちらAタイプ。 -
こちらBタイプ。
うちはこっちを購入。 -
12:00、403番バスでカスカイスへ向かいます。
-
カスカイスまでも30分。
しばらくは右側に海を眺めつつ進みます。 -
素朴な村々も通ります。
-
12:30、カスカイスに到着!
素朴さは消えて、カラフルで明るいリゾートです(^^) -
魚市場の周りにレストランが集まってるそうなので、駅から海方面へ。
美味しいランチ会場を求めてしばしウロウロ。 -
このテラス席に決定(^^)
カスカイスは海辺のリゾートなのでシーフードがウリです。 -
まずパナシェで一服。おいしー♪
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ポルトガルと言えばイワシ!
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エビのグリル。香ばしくて美味しい〜♪
以上で31ユーロ。美味しいシーフードを食べれて、大満足の昼食でした(^^) -
食後はビーチへ。
水ひゃっこい! -
でも泳いでる人います。すげえ( ̄д ̄lll)
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ビーチ前の広場。
マカオのセナド広場みたい。ってこっちが本家本元か。 -
ジェラート屋さんで一服(^^)
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14:30、電車でリスボンへ戻ります。
賑やかなリゾートの割には小さくて可愛いカスカイス駅(^^) -
リスボンのカイスドソゾレ駅行きに乗車。
1時間に3本あって便利な上、リスボンカードで乗れます♪
他にホテル近くのセッテリオス駅行きもあって、そちらは1時間に2本ほど。 -
カイスドソゾレ駅まで30分強。
やがて居眠りする旅太郎・・ -
15:00、リスボンに戻って来ました。
父子はホテルのプールで遊ぶことになり、お母さんは一人街歩きに繰り出します(^-^)/
まず、一番リスボンらしい写真を撮りに、ビッカのケーブルカーへ。
景色はもちろん、乗り物としても面白そうなので、後日父子を連れて来よう。 -
続いて、ビッカ近くの停留所から28番トラムに乗り込み、終点まで行ってみます。
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アルファマ地区に入ると噂通り、細〜い路地を壁スレスレでガタゴト。
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終点のMarin Monizで12番トラムに乗り換え、観光バスでも来たサンジョルジュ城への玄関口、ポルタス・ド・ソル広場に戻って来ました。
12番はMarin Moniz→狭い路地→ポルタス・ド・ソル広場→フィゲイラ広場を繋ぐので、こちらも車窓をエンジョイできます。
ちなみにMarin Monizとフィゲイラ広場は歩いて3分も離れていません。 -
再び28番トラムに乗ってセニョーラ・ド・モンテ展望台へ。グラサで降りて徒歩10分くらい。
有名なグラサ展望台より標高が高いので、よりワイドなパノラマが広がります。
木陰もあってナイス。 -
ナイスビューO(≧∇≦)O
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左斜め前方に、グラサ展望台を見下ろせます。
歩けそうな距離なので、行ってみよー。 -
10分ほどてくてく。
欧米で外に洗濯物干すと「景観を損ねる」とか言われたりしますが、ポルトガルはそんなことありません。干し放題。 -
この水色のキレイな建物が見えたらもうグラサ展望台です。
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到着。
もちろんナイスビュー(^^) -
さっきのセニョーラ・ド・モンテ展望台が上の方に。
眺めは劇的に変わるわけではありませんが、グラサはカフェとかあって賑わっているのに対し、セニョーラ・ド・モンテは何もないけど人も少なく静かで木陰でくつろげる所でした。 -
しばしリスボンのパノラマを撮りまくるお母さん。
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グラサ展望台→ポルタス・ド・ソル広場→カテドラルと歩いて下ります。
思っていたよりも近く、トラム乗らなくても全然歩けてしまった。下りなら旅太郎でも大丈夫と思われます。
トラムは坂道を歩かないための手段なんですね? -
旅太郎がいない今のうちに、カテドラル、サントアントニオ教会をゆっくり見学。
それにしてもポルトガルの名所には教会が多い!
過去にポルトガル旅行をした友人は、「教会ばっかで巡礼の旅みたいだった」とコメントしていました(^^; -
カテドラルからバスでフィゲイラ広場へ。
乗り放題カードがあるので、近場でも気軽に乗っちゃいます。 -
いつものスーパーでお惣菜を買って、ホテルで夕食。
18:30頃のスーパーは同じように夕食の食材を買い込む旅行者で激混み。
お母さんは要領悪く2回お会計したので、1時間もかかってしまいました(゚д゚lll)
でもお肉コーナーのチキン丸焼きは1羽で5ユーロもせず、お得で美味しかったー♪
以上、ポルトガル旅行記前半でした。
ここまで読んでくださった方、どうもありがとうございました(^^)
翌日からはオビドス、エボラに遠征です。オビドスではお城のポサーダ、エボラでは修道院のポサーダに泊まって中世の気分を味わって参ります!
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この旅行記へのコメント (2)
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- wakabunさん 2014/07/22 23:01:30
- ポルトガル
- 旅太郎のお母さんさん、こんばんは。モンゴルどうでしたか?私も子供が大きくなったら一緒に再訪して乗馬するのが夢です。
ポルトガルいいですよねー。ヨーロッパの中でかなり好きな国です。建物も、雰囲気も好きだし、何と言ってもご飯とワインがおいしくて比較的安い!夏は天気も良くて良さそうですね。
お父さんと何気なくペアルックなのがかわいいですね。
>やはり子連れ旅行は子供が楽しそうにしてるのが一番楽しい!
これ私も最近ひしひしと感じるようになりました。0歳児のうちは有無を言わさず私の行きたいところに抱っこで連れて行くのですが、自己主張が始まるとともにそうもいかなくなり、子供が喜ぶところに行ったり、喜ぶことをさせるようにするようになりました。自分の思うようにいかなくて不満でもあるのですが、子供の喜ぶ姿を見ると、本当に良かったー、と思いますよね。
PNGは夫の反対にあい、今はミクロネシア連邦やマーシャル諸島を検討中です。マジュロに行きたいのだけど、高いチケットしかなくて撃沈してます。
Wakabun
- 旅太郎のお母さんさん からの返信 2014/07/24 09:09:53
- RE: ポルトガル
- Wakabunさん
ご連絡ありがとうございました(^^)
蘭州は母子共に楽しめましたか?
私も自分の行きたい所に行きつつ、いかに子供にも楽しんでもらうかが課題です。フォローさせていただきましたので、旅行記楽しみにしています♪
あ、モンゴル、子連れ的にかなり良かったので、お子さんと再訪したら、間違いなく楽しめますよ!
Wakabunさんもポルトガルお好きなんですか!
街並みや食事はもちろんですけど、物価はノルウェーと比べたらウソみたいな金額なんでしょうね。。
マジュロ!私も狙ってる所です!
が、同じくチケットで難儀して後回しになっています。UAのマイルで行けそうですけど、グアムからは経由しまくりだし、ホノルルからは確かに高い。でも、高いチケットならWakabunさん、お子さん2歳になる前の今がチャンスじゃないですか?!
首尾よく行けるといいですね〜。私も後に続きたいです!
旅太郎のお母さん
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