2002/02/08 - 2002/02/16
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tamayuraさん
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アンダルシアの白い村廻りから始まった旅・・・
ふりそそぐ太陽の光を受けながら、オリーブ畑の中を走り走り
やっと 2年越しの思い「アルハンブラ宮殿」にたどり着きました。
千夜一夜の世界・幻想の世界・・・アルハンブラに咲いた花の想いは
アラヤネスの中庭
イスラムの民が砂漠の中で見た幻 蜃気楼のような景色が水面に・・・
アルハンブラの無血開城の際、宮内へ乗り込んだ最初の兵士の一人が、
この世のものとは思えない華麗さに驚き
「セビィージャのアルカサールがバラックに見えた」と・・・
イサベラ女王も愛した「アルハンブラ宮殿」
水が様々に形を変え、幾何学模様に整えられた数々の細工が・・・
異文化の精神 イスラムの心 目の当たりにして (´○`; フゥゥ〜
グラナダ・アルバイシンの街歩きも・・・忘れずに *⌒∇⌒
泊まりは、アルハンブラの敷地内にある
修道院を改装した「パラドール・デ・グラナダ」
スペインのエッセンスが濃縮されたような街 “グラナダ”
“アンダルシア” の旅は幻想に包まれながらフェード アウトした旅でした。
過去の旅行 写真の整理を兼ねて投稿しました。
なんだか 「行ってきました・証拠写真」ばかりですが (ノ´∀`*)
宜しければ どうぞ ご覧下さいませ。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ライオン宮殿 2姉妹の間
言葉なく だただた見とれておりました( ゚ ρ ゚ )ボーーーー -
バルタル庭園
ここにも 水鏡が (*゚‐゚)゜☆.。.:*.゜
池に映るのは貴婦人の塔 -
今回の旅の最後の訪問地 Granada グラナダ
グラナダでの宿泊は、アルハンブラの敷地内にある
フランシスコ会の修道院を改装した「パラドール・デ・グラナダ」 -
季節は2月
桜の様に見える花は「アーモンド」の花です。 -
「パラドール・デ・グラナダ」の一画で・・・
暦の上で日本は、春まだ浅き季節なのに
この地では、花が咲き 果実が実っているのですね・・・ -
庭には、バラの木が・・・
バラの花咲く頃は、さぞ見事でしょう。 -
その庭に面した2Fに私達のお部屋が有ります。
こちらのパラドール
パラドールとしては、高めのお値段
その割にはお部屋は少々狭いかなぁ〜〜
でも この雰囲気を楽しめるのだから・・・
この雰囲気も料金の内?・・(,_,*)ウン -
パラドール・デ・グラナダ 礼拝堂
こちらは宿泊客しか入れません。 -
そして・・・
こちらはパティオ -
静かな時が流れています・:*:・゚★,。・:*:・゚☆・:*:・゚★,。・:*:・゚☆
-
ソファーに座っているだけで時代の人になった様
-
Albayzin アルバイシン 街歩き
先ず目指した場所は・・・
サン・ニコラス教会
この教会の前の広場が、展望台となっています。
訪れる観光客が途切れないようですね -
グラナダ 街歩き
アルバイシン地区 アルハンブラ宮殿の対岸に有る
「サンニコラス展望台」
ギターを奏でる人がいて
フラメンコを踊る人がいて
カスタネットのリズムがいい感じ ♪ ♪ (・∀-★))ネ♪
そして 何をする事も無く、流れる唄を聞きながら宮殿を眺めてる人がいて
旅情という言葉が似合う場所です。ここは・・・ -
雪を頂くシエラネバダを背にする「アルハンブラ宮殿」
この山々の雪解け水が、流れ流れて・・・
アルハンブラ宮殿を彩る、噴水に 池に 姿を替えるとは・・・
なんと壮大な・・・ -
Albayzin アルバイシン 街歩き
11世紀頃 イスラム教徒によって造られたグラナダ最古の町並みが残る地区
迷路のように入り組んだ細い道・・・
宅急便のおにいさん 迷わないかなぁ〜〜
それより グラナダに宅配有るのかなぁ〜〜
目的地もなく ぶらぶら歩きます。
まあ 下っていけば なんとかなるわぁ〜〜〜 -
Albayzin アルバイシン 街歩き・・・
-
Albayzin アルバイシン 街歩き・・・
青い空と 白い家と 黄色い果実と・・・
海外旅行Now!気分(>_・ )
ホント 空の青さが (゚∇^d) グッ!! -
Albayzin アルバイシン 街歩き・・・
ミモザの花がなんと見事な・・・
ミモザの花の思い出・・・
「ベルサイユの薔薇」の作者池田理代子さんの作品「オルフェウスの窓」の中で、残り香の花としてミモザが登場し、
名前の響きと共に、香りの花として心のどこかに残っていました。
当時は、馴染みのない花でしたから・・・
そして ベネツィアへの旅行の時、
偶然 市場でミモザの花を見つけました。
買って帰り、ホテルのお部屋に飾り・:*:・゚★,。・:*:・゚☆
外出から戻り部屋に入る度に、いい香りに包まれ '・::.。::、。☆・'・::.。::、。☆
ミモザは、ベネツィアーカーニバルの旅の、思い出の花なのです。 -
Albayzin アルバイシン 街歩き・・・
だいぶ下ってきたみたい =´、`= -
Albayzin アルバイシン 街歩き・・・
途中で見かけた風景です。
絵心が有ったらな〜〜 -
アルハンブラバス
グラナダの コミュニティバス (・_・?)
今は 、都内でコミュニティバスよく見かけますが、
当時は、日常見た事がなかったので・・・
せいぜい 温泉地の送迎バス程度かな〜〜
この赤い可愛い アルハンブラバス 結構目に付きました。 -
Albayzin アルバイシン 街歩き
下まで、おりてきました。
アルハンブラバス 写ってます! 判りますか! -
Albayzin アルバイシン 街歩き・・・
迷路のような道を、行きつ戻りつ
異国の地を旅しているんだわぁ〜〜〜実感
だって 案内表示 見ても (・_・?) -
アルハンブラ宮殿から見たグラナダの街
「グラナダは瞑想と空想のための町」とある詩人が言ったそうですが・・・
イスラム アラブの余韻が密やかに残るこの町は・・・
“旅情” この言葉が似合う町だと思いました・・・ -
Granada グラナダ 街歩き
町の中心に有る「イサベル・ラ・カトリカ広場」
イサベル女王とコロンブスの銅像が鎮座する広場
なんで イサベル女王とコロンブスなんですか???
コロンブスがインドへの旅費おねだりしているシーンだそうです
インド行きは、新大陸アメリカ発見へとつながったのだから、
英断したイサベル女王は、度胸有るよね!
スペインのその後の繁栄・・・ 強運の持ち主よね (´∀`∩ -
Granada グラナダ 街歩き
Catedral カテドラル(大聖堂)と王室礼拝堂
正直 人の流れに身をまかせ・・・で見学しました。
まあ こういうとこなんや〜〜〜
でも この見学でイサベル女王のドラマチックな人生を知り
イサベル女王てすごいね〜〜
グラナダの征服者にして、五人の子供の母
コロンブスを援助し新大陸に旅立たせ・・・
スペイン黄金時代に向かって基礎をなし
そして、その生涯の最後は
最愛の夫と共にこの地
グラナダで永遠の眠りに・・・
すご〜い 女傑やね〜〜〜 -
Granada グラナダ 街歩き
Plaza Bibrambla ビブランブラ広場
ここで食べたフランスパンに挟んだ “アンチョビ” 美味しかった!!!
今回の旅行で一番美味しかった!!
○○年後に、こんな事になるなら 写真もっとがんばるんだったなぁ〜〜 -
Granada グラナダ 街歩き
ここは、Ailcaiceria アルカイセリヤは
イスラム時代は市場だったところだそうです。
なんだか ざわざわした感じが、下町ぽっい所
お土産物屋街という感じでした。
はるさんここで、トレーナー Get!
お土産物定番 胸に勇ましい馬と Granada の文字が・・・
でも これが、なかなかいい感じ・・・
10年経った今も愛用してます。はるさんが?
いえいえ tamayura 私がです。 -
裁きの門
こちらの門から スタートです。
頭上に聖母マリア像が・・・ -
裁きの門
-
アルカサバ
宮殿の西側に有る軍事要塞です。
アルハンブラ宮殿の中で一番初めに造られたのだそうです。 -
アルカサバ軍隊の広場
「アルマス(武器)の広場」と呼ばれています。
アルカサバの兵士たちのための住居やローマ風呂の遺跡が有るそうですが。
へぇ〜〜 云われてみると、そうかなぁ〜〜 -
ベラの塔 破風鐘楼
全盛期 24有った塔がのうち、 現存する ただ一つの塔が
このベラの塔です。
アルハンブラ宮殿 スタートは、ちょっと渋めに始まりました。 -
カルロス5世宮殿
1526年ここを訪れたカルロスV世は、、アルハンブラ宮内に見劣りしない
一大宮殿を建てようと思いつき・・・
このカルロス5世宮殿そうです。
アルハンブラの美は、色々な人々に色々な思いを抱かせるのですね。
専門的には ○○様式とかいろいろ有るのでしょうが・・・
何か 違和感 感じるわぁ〜〜 -
メスアール(裁き)の間
宮殿の現存する最も古い部分で、行政・司法が、執行されていたそうです。
見事なアラベスク模様と絵タイルの部屋ですが・・・
入場制限が有っても、大変な人・人・人・・・
ゆっくり、じっくり見学てな訳にもいきませんが・・・
一見の価値は有ります。正しく見聞が広がります。
子供の頃 世界は広いな〜て思いながら見た「兼高かおる世界の旅」を
思い出しました。
異文化との出会いの場所です。 -
メスアール黄金の手摺
16世紀にキリスト教の礼拝堂に改修された名残
聖歌隊席の手すりだそうです。
ゴルドバ メスキータもそうですが
イスラム教徒とキリスト教徒の鬩ぎ合いですか・・・ -
メスアールの間
ョ゚□゚)ァ・・・:*.;\.*・;・^;・ -
黄金の間
王宮来訪者の控え室だったそうです。
アルバイシンの町が・・・ -
アルバイシンを望む
-
黄金の間
光と陰が織りなす世界。・:*:・゚'☆,。・:*:。・:*:・゚'☆,。・:*: -
黄金の間の中庭
-
黄金の中庭
メスアール宮とコマレス宮とをつなぐパティオ
レプリカらしいですが 菊の花の小さな噴水
水を見ると ホッとします。 -
アラヤネスの中庭
アラヤネスの中庭に面した建物が、コマレスの塔
アルハンブラ宮殿 定番中の定番の景色です。
砂漠の民 アラブの民の水に対する特別な思いが、
この景色を造り出したのでしょうか。 -
コマレス宮
-
黄金の間を望む「大使の間」
王宮で一番広い所だそうです。
ここは、各国使節が王と謁見を行ったりした公式行事の場所
イスラム王国最後の王ボアブディルが、イサベル女王に宮殿の鍵を
渡した有名な部屋で、スペインの歴史上とても重要な部屋で有り
コロンブスがイサベル女王に謁見を行ったのも。この大使の間だったとか・・・
この謁見が、アメリカ大陸発見へとつながり
そして そのアメリカが月への着陸を実現した。
人類宇宙への果てしない夢の幕開けとなったのです。
なんとも壮大なスタートラインの場所でしょうか、ここ「大使の間」は! -
大使の間 天井 モカラベス
7つの惑星をモチーフに幾何学模様にヒマラヤスギを彫り、
宇宙をイメージしたと言う天井
宇宙へとつながる人類の夢のスタートを
この天井の一枚一枚のモチーフ達は見ていたんですね (゚∇^*)⌒☆ -
ライオン宮 大使の間
-
コマレス宮
なんと繊細な! -
コマレス ファサードの装飾
繊細かつ壮麗!! -
ライオンの中庭
ライオン宮の中庭を囲む建物の2階に王や后たちが住んでいたそうです。
后たち ? ハーレムですね。 千夜一夜の世界だわぁ〜〜〜 -
ライオン宮の中庭
12頭のライオンに支えられた噴水が真ん中に有る中庭
すご〜い 仕掛けが隠されていたのですよ。
かつて、この12頭のライオンは時計の針だったのです。
1時には1頭のライオンの口から水が流れ、
2時には2頭のライオンの口から水が流れる・・・水時計
そして、水は指標の部屋へと流れていきます。
水が万華鏡のように様々な形に姿を変えて流れているのですね。
それも 遠く雪をいただくシエラ・ネバダ山脈からの水がです。 -
ライオンの庭とハーレム
林木のように並ぶ柱は白大理石です。 -
ハーレム
寵姫が向こうから、こちらを覗き見しているような
錯覚にとらわれます。 -
ライオン宮殿 二姉妹の間
ここでは、余りの美しさに・・・
ただ 唖然としておりました。
ただ ただ 呆然として眺めておりました。
よって写真はこれだけ〜?〜?
まさか ウン十年後にこのように写真を再度見る事になるとは・・・ -
リンダラハの中庭と噴水
「二姉妹の間」奥に有るリンダハラの出窓からの眺め
やはりここにも噴水が・・・
噴水を中心とした、幾何学模様のお庭です -
鉄格子の中庭
こじんまりとした中庭で・・・やっぱり 噴水が有って・・・
砂漠の民にとっては
ちっと 一息
圧倒されちゃったかな・・・ -
女王の髪結いの塔と回廊
-
バルタルの庭 貴族の塔
ここにも水鏡が・・・
「バルタル」とは、「屋根つきの柱廊」
そして ここはもと家臣団住居跡
今 形を変えて 公園になっています。 -
パルタルのムデハル様式
ムデハル様式とは
イスラム式とカトリックの融合の事だそうですが
ふぅ〜〜 そうなんや〜〜 -
バルタルの池
-
バルタルの庭
-
ヘネラリーフェの庭園
この真っ直ぐに延びた池は、奥に見える糸杉のところで
十字交差します。
水と幾何学模様・・・ -
ヘネラリーフェ
「水の宮殿」とも呼ばれる、避暑のための離宮だったそうです。
ヘネラリフェはアラビア語で「天の楽園」という意味で
宮殿から谷を隔てた「太陽の丘」の上に建っています。
ヘネラリフェ内には、シエラ・ネバタ山脈の雪解け水を
利用した水路や噴水が数多く有ります。
噴水は敷地の高低差を生かし、溝を流れた水が一度小さな噴水になった後、
再び溝に戻りさらに下にある大きな噴水に向かって流れていくように
なっているそうです。
当時のイスラムの土木技術は、すごかったんだ! -
ヘネラリーフェの庭園
この幾何学模様はなんでしょうか?
糸杉を成形したものです。
抽象化と幾何学模様が、イスラム文化の特徴なのですね。 -
ライトアップのアルハンブラ宮殿です
西暦711年から、レコンキスタの終了する1492年までの約800年間。
アラビア人によるスペイン支配の最後の砦であったアルハンブラ宮殿
現存するイスラム宮殿建築の最高傑作にして 世界遺産でもあるのです。
18世紀に王位継承紛争やナポレオン戦争などで荒れ果ててしまいましたが、
19世紀のアメリカ人作家のワシントン・アービィングの「アルハンブラ物語」に
よって世界の注目することとなり、
今ではスペインを代表する観光地になっています。
テレビや本で見た知っていたつもりでも、
実際この地に立って、見てみないと、この感動を得る事は出来ないのです。
これが、旅の醍醐味なのだと実感しました。 -
グラナダからミラノへ戻って来ました。
ヨーロッパ旅行の時
いつも ミラノを起点としていたので、こちらのホテルを利用していました。
この外観からは想像出来ませんが、とっても素敵なプチホテル
オーナーの奥様は日本の方です。色々旅行の相談にも乗って下さり、
何より 日本語が聞けるのは、心理的に安心感が有りました。
やっぱり 海外に出ると気がはっているのですね。
あの当時は、まだネットがこれからという時代だったので
こちらのホテルのサイトが出来るかどうか・・・
オーナーのご主人が、愚痴ってました。上手くいかないって。
ある時 ホテルに着くやいなやオーナーから
「日本からの電話に代わりにでてくれないか」って・・・
奥様はバカンスで、お子さんとマドリードに旅行中との事
はるさんが、電話に出ると先方がビックリしたみたいで
はるさん笑いながら「僕たちも宿泊で今着いた所ですが・・・」
旅の思い出の一つです *^-^*
こちらのホテルから
レオナルド・ダ・ヴィンチの『最後の晩餐』で有名な
サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ 修道院は、歩いていける距離ですよ。
http://www.anticalocandaleonardo.com/ja/description.htm -
翌朝 帰国便が夕方なので・・・
早朝のミラノ街歩き ドゥオモまでプラプラ・・・
こんな朝早くから何??? 骨董市ならぬ切手市でした。
へぇぇぇ〜〜〜 -
ヴィットリオ・エマヌエーレ2世のガッレリア 前で
こんな朝早くから 団体さんが・・・今日一日のスケジュール・スタートですか
そばで、清掃車が活動中・・・ -
ドゥオモ ミラノの中心地にそびえる大理石の大聖堂
こんなに人のいないの、初めてです。
まだ 心の中にアルハンブラの世界の余韻が残っています。
日本に着く頃には、消えてなくなってしまうのかな・・・ -
ハエンで購入したオリーブオイルと
グラナダ アルバイシンのとあるお店で購入したお皿
オリーブオイルのちょっとユニークな瓶に、惹かれて購入しました。
今もオリーブオイル入れとして愛用しています。 -
そしてこのお皿・・・
このお皿を見ると、「秘められた楽園」アルハンブラ宮殿の
光と陰にゆらぐ あの幻想のような世界を思い出します。
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この旅行記へのコメント (3)
-
- エステ大好きさん 2023/08/30 18:00:45
- 素敵な旅
- 私の旅行記を読んでくださり、ありがとうございます。
ネットで全て自分で予約できる時代が20年で来ましたね。ミラノへ私も26年前に行きました。懐かしいです。
グラナダやドイツの旅行記も徐々に書いています。お時間がありましたらご覧いただけたならば嬉しいです。
-
- Daisyさん 2021/07/09 08:45:37
- アルハンブラ宮殿&パラドール・デ・グラナダ宿泊!
- tamayuraさん
はじめまして。
先日はるさんが(私のプロフィール写真がアルハンブラ宮殿なので)、tamayuraさんのこちらの旅行記を紹介してくださいましたので、拝見させていただきました!
2015年秋にバルセロナ・グラナダ・マドリードを旅行しました。
グラナダでは「パラドール・デ・グラナダ」に宿泊し、アルバイシンのサンニコラス展望台へ行って夕日に染まりライトアップするまでのアルハンブラ宮殿をずっと見ていました。ヘネラリーフェの庭園がとても美しかったのも記憶に残っています。
tamayuraさんも「パラドール・デ・グラナダ」にご宿泊なさったのですね!
宮殿内のお写真をたくさん撮っていらっしゃいましたので、行った場所を懐かしく拝見しました。私は夜の宮殿に入ったので暗闇にライトアップされた内部は日中と雰囲気がだいぶ違いました。日中明るい宮殿の方が内部が良く分かるわって旅行記を拝見していて感じました!
グラナダの旅行記は未作成ですのでいつか作成しようと思っております。
フォローさせていただきますのでこれからどうぞよろしくお願い致します!
Daisy
- エステ大好きさん からの返信 2023/08/30 18:04:33
- Re: アルハンブラ宮殿&パラドール・デ・グラナダ宿泊!
- 以前の旅行記を読ませていただきました。数々の天井がなるほどこの部屋だったのかと勉強になりました。
セビリアの旅行記もこれから書きます。又よろしくお願いします。
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