2013/10/08 - 2013/10/08
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KawakamiKenさん
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旧門司三井倶楽部に行ってきました。
「1921年(大正10年)」に「三井物産門司支店の社交倶楽部」として建てられました。
「国の重要文化財」に指定されています。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JR特急 私鉄 ジェットスター
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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「福岡空港」から「地下鉄」で「博多」に向かいます。
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「地下鉄路線」。
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「台風」で大幅に遅れてます。
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「大幅遅延」により「普通料金」で「特急ソニック」に乗れました。
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「小倉駅」で「乗り換え」です。
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遅れで「電車」が来ません。
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「バス」に「乗り換える」か悩みます。
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「小倉駅周辺」を散策。
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「小倉」には「松本零士氏」が「小中高時代」に住んでいた場所であることが所縁で「銀河鉄道999の銅像」がありました。
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「メーテル」。
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「鉄郎」。
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「キャプテン・ハーロック」。
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結局は「電車」に乗り「門司港駅」です。
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かつては「九州」と「本州」を結ぶ「一大拠点」でした。
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「関門トンネルの開通(昭和17年)」まで「関門連絡船(鉄道連絡船)」により多くの「鉄道車両」を運んでいたからです(廃止は昭和39年)。
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電車が大幅に遅れて、まさかの「4時前」です。
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手前が「幸福の泉」、奥が「ゼロ哩標」。
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「門司港駅舎」は「重要文化財」となっています。
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「改札付近」。
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「明治24年」に建てられた「門司駅」です。
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「大正時代」の「帰り水」。
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残念ながら「門司港駅」は「改修中」でした。
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「門司港駅」の近くには「九州鉄道記念館」です。
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「門司港駅」から「徒歩1分程」で「旧門司三井倶楽部」です。
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「1921年(大正10年)」に建てられました。
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「国の重要文化財」に指定されています。
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「三井物産門司支店の社交倶楽部」だったと書かれています。
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「山あいの門司区谷町」より「門司港レトロ地区」に移築されました(ウィキ)。
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「入口付近」。
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「1階は無料」、「2階は100円」。
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「営業時間」。
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「1階部分」。
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「エントランスホール」。
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「イベントホール」。
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「館内平面図」。
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「レストラン」もあります。
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「海鮮焼きカレー」がおススメの模様。
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「有料エリア」の「2階」へ向かいます。
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「2階入り口付近」。
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「アインシュタインメモリアルルーム」。
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「1922年(大正11年)」に「アインシュタイン夫婦」が「5日間」宿泊したそうです。
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「ノーベル賞」の「受賞の知らせ」は「日本」への「講演旅行の船上」で知りました。
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「日本郵船」の「北野丸」で来日した模様。
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写真の女性は「二人目の妻」の「エルザ」かと思われます。
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「1921年」に「光電効果の法則の発見等」で「ノーベル物理学賞」を受賞しました。
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来日した「アインシュタイン」は「10ヶ所(43日間)」の講演を行ったと書かれてます。
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「アインシュタイン」は「バイオリン」の愛好家だったようです。
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「アインシュタインからの手紙」。
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「門司港での1週間」。
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「他の部屋」も見回ります。
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「大正時代の展示」が多いようです。
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「サクラビール」の「発祥の地」。
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「バナナの叩き売り」は「門司」が「発祥の地」。
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「林芙美子記念資料館」。
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「2階」からの眺め。
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「裏口」から出ます。
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「入口」は「正面」です。
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「門司港レトロ地区」を散策します。
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