2014/05/08 - 2014/05/30
251位(同エリア597件中)
oyamaさん
- oyamaさんTOP
- 旅行記78冊
- クチコミ68件
- Q&A回答5件
- 116,051アクセス
- フォロワー2人
フェズ滞在は短く、1日動けるのは今日だけ。さぁ、どこに行こうか。
旅絵日記はこちら。http://nyan-aurora.blog.so-net.ne.jp/2014-06-14
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテルの朝ごはん。とても豪華だし大満足なんだけど、場所が屋上で屋根あり・なしの2か所しかない。他のお客さんが屋根ありにいたので屋根なしにしたら暑い!
-
さぁ出掛けよう。
まずは明日の列車チケットを買いに駅に行こう。 -
メディナの中は車・バイク禁止。その為リアカーやロバ・馬が荷物運びに活躍する。
-
鮮やか!
-
ここも猫が多い。
-
所々にモスクがある。
-
-
ブー・ジュルード門に到着。ホテルはカラウィン・モスク近くにあって、ここまでは比較的簡単に来れた。ホテルからルシーフ広場に行く方が難しいよな。
ここからタクシーに乗ろう。 -
フェズ駅に到着。
-
ジャカランタンの紫の花が綺麗。オスマン帝国時代にトルコから入ってきたそうだ。
-
モザイクタイル工房『Art Naji』にやってきた。
-
-
工房を見学。案内の人がついてくれる。
-
絵付け楽しそう!
-
このモザイク絵の仕上げ方、すごいよね〜。
-
-
テーブルや水道が欲しいが日本の狭い我が家では無理だと案内の人に話したら、モロッコに家を買いなさいと言われる。確かに!
-
工房にはショップがある。これはフェズブルー?
-
メディナに戻ってきた。フレッシュオレンジジュースで元気を取り戻す。10DH。
-
明日、一人でホテルからルシーフ広場まで行きたいし道を覚えよう。だってホテルの人に連れて行って欲しいとお願いしたら50DH払えっていうんだもん。なんか腹立つから自力で行く!
-
ホテルへはこの細い道を入る。わかるか!?
-
-
カラウィン・モスク。
-
-
このお店も目印。
-
-
-
-
よし、大丈夫!・・・たぶん。
-
さぁ、観光しよう。
-
アッタリーン・マドラサ。
-
素敵ね〜。
-
-
漆喰細工とステンドグラスの組み合わせ、やっぱり好き。
-
-
次に向かったダール・バトハ博物館は残念ながら臨時休業。
-
ウエディングフォト?
-
メルゲズ?美味しそう。
-
花水に囲まれて昼寝。気持ち良さそう。
-
ブー・イナニア・マドラサ。たぶん・・・。アッタリーン・マドラサをわからなくなっている。
-
-
-
-
-
フェズ刺繍のお店。表からも裏からもちゃんと同じ刺繍。すごい。
-
ここでアルガンクリームを購入。韓国ドラマに夢中の女の子が可愛かったから。でも、ふたがしっかりしてなくて漏れて持って帰るのが大変だった。
-
ネジャーリン木工芸博物館。
-
-
スーク・ダッバーギーン(タンネリ)へ。ミントを渡される。チップは10DH。
-
-
大変な仕事ね。
-
-
-
-
-
確かにアンモニアの匂いがすごい。本当に大変な仕事。ご苦労様です。
-
-
タンネリまではこんな暗い道。自力で頑張って行きました。
-
ホテルに帰って砂漠用に買って飲まなかったワイン&500g9DHで買ったさくらんぼの夕食。屋上テラスが気持ちいい。
-
コルク開けるの失敗した。飲みきりってことね。
-
暗くなるまで居座る。ホテルの人に「終了!」と言われ、おまけに「宗教柄、お酒の瓶は触れないから外で捨てて」と言われる。客商売なのにどう?まぁ仕方ないか。
-
部屋の窓から見た外。真っ暗。
フェズは本当に迷う迷路の街でした。明日昼出発だから、朝にもう一度ルシーフ広場行きを復習しようっと。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
oyamaさんの関連旅行記
フェズ(モロッコ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
62