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2013年はウィーンへ。<br />母親孝行と、友人へ会いに行くのを兼ねて旅行。<br /><br />母は約30年ぶり、私は5年半ぶりの再訪となりました。<br />この夏はウィーンでは珍しいぐらいの猛暑で辛かったけれども、母も喜んでくれて、楽しい思い出がたくさんできました。<br /><br />16JUN(SUN) 2330 KIX -<br />17JUN(MON) 0450 DXB / 0955 DXB - 1345 VIE 国立歌劇場でバレエ<br />18JUN(TUE) 友人に会う、ライムント劇場でミュージカル<br />19JUN(WED) 楽友協会でコンサート<br />20JUN(THU) 0836 ウィーン - 1058 ザルツブルク / 1902 ザルツブルク - 2124 ウィーン<br />21JUN(FRI) 1530 VIE - 2255 DXB<br />22JUN(SAT) 0300 DXB - 1710 KIX

2013初夏のウィーン (1)1・2日目

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2013/06/17 - 2013/06/21

2752位(同エリア6487件中)

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saki

sakiさん

2013年はウィーンへ。
母親孝行と、友人へ会いに行くのを兼ねて旅行。

母は約30年ぶり、私は5年半ぶりの再訪となりました。
この夏はウィーンでは珍しいぐらいの猛暑で辛かったけれども、母も喜んでくれて、楽しい思い出がたくさんできました。

16JUN(SUN) 2330 KIX -
17JUN(MON) 0450 DXB / 0955 DXB - 1345 VIE 国立歌劇場でバレエ
18JUN(TUE) 友人に会う、ライムント劇場でミュージカル
19JUN(WED) 楽友協会でコンサート
20JUN(THU) 0836 ウィーン - 1058 ザルツブルク / 1902 ザルツブルク - 2124 ウィーン
21JUN(FRI) 1530 VIE - 2255 DXB
22JUN(SAT) 0300 DXB - 1710 KIX

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
3.5
グルメ
3.5
ショッピング
3.0
交通
4.5
交通手段
鉄道 徒歩
航空会社
エミレーツ航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
  • エミレーツ航空を利用し、ドバイ乗継で、6月17日の14時頃にウィーン着。<br /><br />空港からはCATに乗ってみました。帰りも乗るつもりで往復切符19ユーロを購入。(片道なら12ユーロ)<br />ホームがよく分からなくて彷徨いましたが、なんとか無事に乗れました。

    エミレーツ航空を利用し、ドバイ乗継で、6月17日の14時頃にウィーン着。

    空港からはCATに乗ってみました。帰りも乗るつもりで往復切符19ユーロを購入。(片道なら12ユーロ)
    ホームがよく分からなくて彷徨いましたが、なんとか無事に乗れました。

  • CAT車内。とてもきれいで静かで全然揺れないし快適。<br />16分でウィーン中央Wien Mitte駅に到着。<br />あっという間。

    CAT車内。とてもきれいで静かで全然揺れないし快適。
    16分でウィーン中央Wien Mitte駅に到着。
    あっという間。

  • ウィーン中央Wien Mitte駅からシュテファンプラッツStephansplatz駅まで地下鉄U-Bahnに乗る。<br />シュテファン寺院だー!ついにウィーンに来たんだ…!<br />と二人で感慨にふける。<br /><br />でも想像をはるかに超える暑さで、しかも荷物も持ってるので、はやる気持ちをおさえてひとまずはおとなしくホテルへ向かう。

    ウィーン中央Wien Mitte駅からシュテファンプラッツStephansplatz駅まで地下鉄U-Bahnに乗る。
    シュテファン寺院だー!ついにウィーンに来たんだ…!
    と二人で感慨にふける。

    でも想像をはるかに超える暑さで、しかも荷物も持ってるので、はやる気持ちをおさえてひとまずはおとなしくホテルへ向かう。

  • 今回は奮発して?、アストリアホテルに宿泊しました。<br />ホテル入口前。

    今回は奮発して?、アストリアホテルに宿泊しました。
    ホテル入口前。

  • アストリアホテルのエレベーター。<br />エレベーターがクラシカルで素敵!<br />木の扉を手動で開閉します。

    アストリアホテルのエレベーター。
    エレベーターがクラシカルで素敵!
    木の扉を手動で開閉します。

  • アストリアホテルのエレベーター。<br />ガラス張りの中を上下移動する感じ。<br />エレベーターを囲むように、赤いカーペットが敷かれた螺旋階段があります。

    アストリアホテルのエレベーター。
    ガラス張りの中を上下移動する感じ。
    エレベーターを囲むように、赤いカーペットが敷かれた螺旋階段があります。

  • アストリアホテルのエレベーター。<br />エレベーターの写真撮りすぎ。

    アストリアホテルのエレベーター。
    エレベーターの写真撮りすぎ。

  • アストリアホテルの廊下。

    アストリアホテルの廊下。

  • アストリアホテル。<br />シンプルな内装でした。

    アストリアホテル。
    シンプルな内装でした。

  • アストリアホテル。<br /><br />少なくともこのお部屋には冷房器具がありませんでした。<br />普通のウィーンの気候なら冷房は必要ないので、ないところも多いようです。<br />しかしこの年は例年以上でさすがに異常な暑さだったようで、冷房なしは辛すぎた…。<br /><br />友人曰く、2020年?にはウィーン市内の公共交通にも冷房設置する計画があるらしいです。早くー!

    アストリアホテル。

    少なくともこのお部屋には冷房器具がありませんでした。
    普通のウィーンの気候なら冷房は必要ないので、ないところも多いようです。
    しかしこの年は例年以上でさすがに異常な暑さだったようで、冷房なしは辛すぎた…。

    友人曰く、2020年?にはウィーン市内の公共交通にも冷房設置する計画があるらしいです。早くー!

  • アストリアホテル。<br /><br />身支度を整えおめかしして、今晩は早速バレエを観に国立歌劇場へ行きます。

    アストリアホテル。

    身支度を整えおめかしして、今晩は早速バレエを観に国立歌劇場へ行きます。

  • 少しだけお散歩をしつつ、近所で夕食を兼ねて適当に食事をして(残念ながらあまり美味しくなかったのだけれど)、ウィーン国立歌劇場Wiener Staatsoperへ。<br />アストリアホテルからはすぐ近くです。

    少しだけお散歩をしつつ、近所で夕食を兼ねて適当に食事をして(残念ながらあまり美味しくなかったのだけれど)、ウィーン国立歌劇場Wiener Staatsoperへ。
    アストリアホテルからはすぐ近くです。

  • 今晩の演目はウィーン国立バレエ団の「ドン・キホーテ」。<br /><br />キトリ:Maria Yakovleva<br />バジル:Denys Cherevychko<br /><br />日本人ソリストの橋本清香さんはキューピッド!<br />橋本さんがキトリの日もあったけれど、予定が合わなかったので…。

    今晩の演目はウィーン国立バレエ団の「ドン・キホーテ」。

    キトリ:Maria Yakovleva
    バジル:Denys Cherevychko

    日本人ソリストの橋本清香さんはキューピッド!
    橋本さんがキトリの日もあったけれど、予定が合わなかったので…。

  • ウィーン国立歌劇場。<br /><br />ちなみに服装はものすごく悩んだのですが…夜のバレエということで、私は一応軽いドレスというか小奇麗なワンピースを着ました。<br />(友人の結婚式二次会やホテルでのパーティーに着たことのあるもの。光沢素材でない。短くないスカート丈。)<br />結果的には浮きもせず恥もかかず、それで良かったです。<br />地元っぽい方々はやはりそれなりにドレスアップしてました。<br />公演やお席にもよると思います。

    ウィーン国立歌劇場。

    ちなみに服装はものすごく悩んだのですが…夜のバレエということで、私は一応軽いドレスというか小奇麗なワンピースを着ました。
    (友人の結婚式二次会やホテルでのパーティーに着たことのあるもの。光沢素材でない。短くないスカート丈。)
    結果的には浮きもせず恥もかかず、それで良かったです。
    地元っぽい方々はやはりそれなりにドレスアップしてました。
    公演やお席にもよると思います。

  • ウィーン国立歌劇場の美しい天井。

    ウィーン国立歌劇場の美しい天井。

  • ウィーン国立歌劇場。<br />劇場内。この緞帳がなんだか意外だった。えらくポップですね。<br /><br />チケットは予め日本でネット予約し、プリントアウトしたeチケットを持参しました。<br />観やすさを優先して奮発。Parkettで105ユーロのお席。<br />1階12列目のほぼ中央です。

    ウィーン国立歌劇場。
    劇場内。この緞帳がなんだか意外だった。えらくポップですね。

    チケットは予め日本でネット予約し、プリントアウトしたeチケットを持参しました。
    観やすさを優先して奮発。Parkettで105ユーロのお席。
    1階12列目のほぼ中央です。

  • ウィーン国立歌劇場のオーケストラピット。<br /><br />幕が開くと、ステージは横幅が広くないけれども奥行きがすごい。<br />逆になぜ日本のステージは横長で薄っぺらいのかしら?<br /><br />バレエは勿論、とても良かったー。<br />私の大好きなエスパーダが最高にカッコ良くて、またそのシーンのオケもすごく派手で華やかな演奏で、金管もパーカッションもぶいぶい言ってて、もうその場面だけでも大満足。

    ウィーン国立歌劇場のオーケストラピット。

    幕が開くと、ステージは横幅が広くないけれども奥行きがすごい。
    逆になぜ日本のステージは横長で薄っぺらいのかしら?

    バレエは勿論、とても良かったー。
    私の大好きなエスパーダが最高にカッコ良くて、またそのシーンのオケもすごく派手で華やかな演奏で、金管もパーカッションもぶいぶい言ってて、もうその場面だけでも大満足。

  • 幕間休憩中にも歌劇場内を探検。<br />ラウンジのようなところ。<br />カナッペやシャンパンが並び良い雰囲気。ゲルストナーでした。<br />ウィーンにゆかりのある音楽家達の胸像があちらこちらに。この旅行記の表紙写真はここにいたマーラーです。<br /><br />そして夢見心地でホテルへ戻り、すぐに就寝。

    幕間休憩中にも歌劇場内を探検。
    ラウンジのようなところ。
    カナッペやシャンパンが並び良い雰囲気。ゲルストナーでした。
    ウィーンにゆかりのある音楽家達の胸像があちらこちらに。この旅行記の表紙写真はここにいたマーラーです。

    そして夢見心地でホテルへ戻り、すぐに就寝。

  • 2日目の朝。<br />アストリアホテルのレストラン。<br />朝食はビュッフェです。

    2日目の朝。
    アストリアホテルのレストラン。
    朝食はビュッフェです。

  • 2日目はまず、観光用路面電車リンクトラムに乗ってみました。<br />なぜか30分以上待っても来なくて、不安+暑さでめげそうになりました。<br /><br />写真は車内の様子。<br />もちろん冷房なし。暑い。<br />乗車時にもらうイヤホンを席に繋いで言語選択(日本語もあり)すると、モニター映像とあわせて分かりやすく観光案内をしてくれます。<br />便利!

    2日目はまず、観光用路面電車リンクトラムに乗ってみました。
    なぜか30分以上待っても来なくて、不安+暑さでめげそうになりました。

    写真は車内の様子。
    もちろん冷房なし。暑い。
    乗車時にもらうイヤホンを席に繋いで言語選択(日本語もあり)すると、モニター映像とあわせて分かりやすく観光案内をしてくれます。
    便利!

  • 市立公園Stadtparkを通りかかり、一瞬だけ見えるヨハン・シュトラウス像を、なんとか捉えました!<br />ほらほら、中央やや右に小さく…!ぎりぎり写ってる!<br />自分で自分を褒めてあげました。

    市立公園Stadtparkを通りかかり、一瞬だけ見えるヨハン・シュトラウス像を、なんとか捉えました!
    ほらほら、中央やや右に小さく…!ぎりぎり写ってる!
    自分で自分を褒めてあげました。

  • リンクトラムを降りて、音楽館Haus der Musikへ行ってみました。<br /><br />作曲家の自筆譜や名指揮者の使っていたタクト等の展示、いろいろ体験して遊べるコーナーも多く、楽しめました。<br />指揮者体験コーナーでは、確かズービン・メータがウィーン・フィルの指揮を映像でレクチャーしてくれるようだったのですが、残念ながら壊れてました…。<br />充実した館内をじっくり見て体験して遊んでたら、予想外に長時間を過ごしてしまいました。<br /><br />自筆譜を見ていると、作曲家の性格や思いまで見えてくる気がします。<br />一音一音、記号ひとつ、全て魂を込めて書かれたものなんだなぁ。<br />今私たちが使っているきれいな楽譜の向こう側にある、作曲者の思いや意図をなんとかもっと汲み取りたいし、汲み取らないと。<br />私はただの音楽好きでしかありませんが、そんなことを考えました。<br />行って良かったです。<br /><br />音楽館は撮影OKらしい?ことに途中まで気づかず、全然写真は撮っておりません。<br />これは音楽館の窓から眺めた景色。

    リンクトラムを降りて、音楽館Haus der Musikへ行ってみました。

    作曲家の自筆譜や名指揮者の使っていたタクト等の展示、いろいろ体験して遊べるコーナーも多く、楽しめました。
    指揮者体験コーナーでは、確かズービン・メータがウィーン・フィルの指揮を映像でレクチャーしてくれるようだったのですが、残念ながら壊れてました…。
    充実した館内をじっくり見て体験して遊んでたら、予想外に長時間を過ごしてしまいました。

    自筆譜を見ていると、作曲家の性格や思いまで見えてくる気がします。
    一音一音、記号ひとつ、全て魂を込めて書かれたものなんだなぁ。
    今私たちが使っているきれいな楽譜の向こう側にある、作曲者の思いや意図をなんとかもっと汲み取りたいし、汲み取らないと。
    私はただの音楽好きでしかありませんが、そんなことを考えました。
    行って良かったです。

    音楽館は撮影OKらしい?ことに途中まで気づかず、全然写真は撮っておりません。
    これは音楽館の窓から眺めた景色。

  • お昼はウィーン留学中の友人と待ち合わせて、カフェオーバーラーOberlaaでランチ。きのこソースのかかったニョッキがとても美味しかった。<br />カフェハイナーHeinerに場所を変え、アイスカフェを飲みながらひたすらお喋り。<br />話に夢中で全く写真を撮っていませんでした…。<br /><br />友人と別れて移動。<br />国立歌劇場では外のモニターでも中のステージを上映中。いいなー!<br />この日はワーグナーのオペラ「トリスタンとイゾルデ」、見たかったけどチケット売り切れで諦めていたのです。

    お昼はウィーン留学中の友人と待ち合わせて、カフェオーバーラーOberlaaでランチ。きのこソースのかかったニョッキがとても美味しかった。
    カフェハイナーHeinerに場所を変え、アイスカフェを飲みながらひたすらお喋り。
    話に夢中で全く写真を撮っていませんでした…。

    友人と別れて移動。
    国立歌劇場では外のモニターでも中のステージを上映中。いいなー!
    この日はワーグナーのオペラ「トリスタンとイゾルデ」、見たかったけどチケット売り切れで諦めていたのです。

  • 国立歌劇場前。<br />モニター前に大勢座り込んでトリスタンとイゾルデ鑑賞中。<br />こうやって観られると知っていれば予定空けたかも…。惜しい。<br />2013年はワーグナー生誕200周年で日本でも何かと盛り上がっていましたね。

    国立歌劇場前。
    モニター前に大勢座り込んでトリスタンとイゾルデ鑑賞中。
    こうやって観られると知っていれば予定空けたかも…。惜しい。
    2013年はワーグナー生誕200周年で日本でも何かと盛り上がっていましたね。

  • 地下鉄に乗ってライムント劇場Raimund Theaterへ。<br />Gumpendorfer駅からの行き方が分からなくて道端のおばあさんに道を尋ねました。<br />なんだか劇場があるとは思えないような雰囲気の町中に、突然劇場がありました。<br /><br />今晩はここでミュージカル「エリザベート」鑑賞。<br /><br />この日は中学生ぐらいの子供達が団体鑑賞に来てるようでした。

    地下鉄に乗ってライムント劇場Raimund Theaterへ。
    Gumpendorfer駅からの行き方が分からなくて道端のおばあさんに道を尋ねました。
    なんだか劇場があるとは思えないような雰囲気の町中に、突然劇場がありました。

    今晩はここでミュージカル「エリザベート」鑑賞。

    この日は中学生ぐらいの子供達が団体鑑賞に来てるようでした。

  • ライムント劇場内。<br />これもチケットは日本でネット手配済み。eチケットをプリントアウトして持って行きました。<br /><br />ライムント劇場は客席内に柱があるようで、柱の近くだと視界が遮られて観劇の邪魔、という噂を聞いたので、慎重に座席選択しました。<br />せっかく行くんだから…ということで、Parkett Mitteの79ユーロのお席、1階12列目ほぼ中央を選びました。

    ライムント劇場内。
    これもチケットは日本でネット手配済み。eチケットをプリントアウトして持って行きました。

    ライムント劇場は客席内に柱があるようで、柱の近くだと視界が遮られて観劇の邪魔、という噂を聞いたので、慎重に座席選択しました。
    せっかく行くんだから…ということで、Parkett Mitteの79ユーロのお席、1階12列目ほぼ中央を選びました。

  • ライムント劇場内。<br />開演前の緞帳。<br />シシィの横顔の形に開いていました。<br /><br />ステージはもちろんドイツ語ですが、左右に英語字幕が出ます。<br />演出やトートの衣装がすごくモダンだったのが印象的です。<br />キャストの皆様の歌も素晴らしかったです。

    ライムント劇場内。
    開演前の緞帳。
    シシィの横顔の形に開いていました。

    ステージはもちろんドイツ語ですが、左右に英語字幕が出ます。
    演出やトートの衣装がすごくモダンだったのが印象的です。
    キャストの皆様の歌も素晴らしかったです。

  • 帰りのGumpendorfer駅ホーム。<br />そういえばこの駅は地下じゃなかったです。<br />フランツがかわいそうだよね、という話をしながら電車を待ち、ホテルへ帰りました。

    帰りのGumpendorfer駅ホーム。
    そういえばこの駅は地下じゃなかったです。
    フランツがかわいそうだよね、という話をしながら電車を待ち、ホテルへ帰りました。

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