2014/04/25 - 2014/04/29
121位(同エリア228件中)
乗車愉快さん
2回目の台湾 3日目
台北から日帰りで太魯閣渓谷を観光
・旅程・
1日目 出国→台北
2日目 台北(ホウトン・市内観光)
★3日目 台北(太魯閣渓谷日帰り旅行)
4日目 台北(高雄・台南)
5日目 台北→帰国
-
5:30起床
6:10発タロコ号で花蓮へ
9:15花蓮着
現地のタロコツアーに参加するため花蓮駅前で待ち合わせ
待ち合わせ時間まで1時間あるので駅前をブラブラ -
曽記マーシュウ
店内で出来立ての大福やクッキーを販売
大福が大人気だったのでつられて購入 -
枝豆・小豆・ゴマ
ツアー中のおやつに美味しくいただきました -
すぐ近くに阿美マーシュウ
-
マーシュウ餅が有名
ガイドブックにクッキーと書いてあったので一袋購入
食べてみると・・・
クッキーの中にモチ!驚きの組み合わせ -
朝ごはんを食べていないので店を探す
駅前で唯一空いていた楊記扁食に入る -
花蓮名物のワンタンを注文
ワンタンたっぷり、薄味でおいしい -
駅に戻りツアーに合流
まずは近くの公園へ
公園入り口にマンボウ
この辺ではよく獲れ、食べるとのこと(どんな味?) -
七星潭
左手には飛行場
海はすぐに深くなっているため、浜辺ぎりぎりまで波が立たないらしい -
浜辺に移動して思い出の石拾い
-
お土産はこの三つ
-
新城神社
鳥居に天主教会の文字
この先には、教会とマリア像 -
教会内部
つたが生い茂っている外壁とは対照的に、中は明るい -
清水断崖
日本統治時代の台湾八景の一つ -
太魯閣の入口
奥に見えるトンネルは、大型観光バスがギリギリに通過して行く -
門の前で記念撮影をする人が多く危ないため、写真撮影用に石碑を置いたとか
-
シャカダン歩道
橋の欄干には、100匹の獅子
ひとつずつ表情が違います -
ここから階段で下りて歩道を散策
-
水力発電所の資材運搬のために作った道
-
長春祠
急斜面のすごいところに建ってる -
長春橋
この橋は架替え工事が終了し、前日から一般通行可能になったばかり
橋を渡って右手の階段から長春祠まで行ける -
燕子口
ここからは、ヘルメット着用で進む
名前のとおり、イワツバメがたくさん飛んでました(カメラには収められず) -
切り立った岩が川の両側に迫る
-
イチオシ
インディアンの顔と言われている岩
右側の岩、横顔に見える?
(現地では説明してもらってもどこか分からなかったが、帰国後写真を整理してやっとわかった) -
Y字のものは、落石防止装置
ただ、あまり効果は無いとのこと -
カエル岩と慈母橋(右の赤い橋)
-
天祥で昼食
-
ツアー客4名とガイドさんの5名で五菜一湯を注文
他の方も一緒だったので料理写真は遠慮がち -
左:キノコの炒め物
中:樹子山蘇の炒め物
シャキシャキしている
店内の張り紙に「樹子山蘇 無毒」???
ガイドさんによると有機栽培のことだとか
右:エビの卵炒め
どの料理を食べてもエビはプリプリでおいしい
ほとんど見えない右奥:猪肉の炒めもの
日本では、猪なんて食べる機会もないが台湾で2回目
歯ごたえがあっておいしい -
左:金針湯(ワスレグサのスープ)
右:キャベツの炒め物
もう一品のスープ・ごはんを完食し、お腹いっぱい〜 -
文天祥公園
階段の上に正気歌が書かれた碑
疲れたので、下から眺めるに留める -
緑水歩道
ヘルメット着用で、約2kmの散策
至るところに落石注意の看板
本当に多いらしい(気が気じゃない) -
途中こんな景色も
気持ちがいい(しばし落石を忘れる) -
なんとか空き席を見つけ、自強号で約3時間
台北に到着
夕飯は 阿宗麺線 -
カツオ出汁のスープに細い麺とモツが絡んでおいしい
香菜のトッピングも合う
スープはとろみがあって、ずっとアツアツ -
ホテルに帰る途中、駅前の道路にすごい人
デモだったのだが、横断歩道に文字書いたり、この人達目当てに屋台が出ていたり・・
日本のデモとは随分イメージが違う -
ホテル近くのパン屋でデザートを購入
-
今日の〆は、チーズケーキとタピオカミルクティー
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2014.4 台湾
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2014.4 台湾
0
38