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今日は一日イスタンブール市内観光をします。<br />ホテルを出てバスで旧市街に向かい、ますはブルーモスクに入場します。<br />ブルーモスクの、光に満ちた荘厳な雰囲気の漂う青い空間を堪能しました。

降ってわいたトルコ旅行[6]ブルーモスクの魅惑の空間

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2013/10/22 - 2013/10/22

163位(同エリア4800件中)

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クッキー

クッキーさん

今日は一日イスタンブール市内観光をします。
ホテルを出てバスで旧市街に向かい、ますはブルーモスクに入場します。
ブルーモスクの、光に満ちた荘厳な雰囲気の漂う青い空間を堪能しました。

旅行の満足度
5.0
同行者
社員・団体旅行
交通手段
観光バス 徒歩
旅行の手配内容
団体旅行
  • 7:50<br />部屋から朝焼けのボスポラス海峡が臨めます。

    7:50
    部屋から朝焼けのボスポラス海峡が臨めます。

  • 廊下の高級感漂う絨毯。

    廊下の高級感漂う絨毯。

  • エレベーターホール。

    エレベーターホール。

  • 一階ホール。

    一階ホール。

  • 8:14<br />パンに味噌汁は合わないけれど、スープとしてはうれしい取り合わせ。

    8:14
    パンに味噌汁は合わないけれど、スープとしてはうれしい取り合わせ。

  • 8:53<br />ホテル正面。

    8:53
    ホテル正面。

  • バスはホテルのある新市街から観光名所の集まる旧市街に向かいます。<br />

    バスはホテルのある新市街から観光名所の集まる旧市街に向かいます。

  • 車窓から見る市街地。

    車窓から見る市街地。

  • ガラタ橋そばのイエニ・ジャーミイ。

    ガラタ橋そばのイエニ・ジャーミイ。

  • 今日も天気に恵まれています。<br />どちらを向いてもミナレットとモスク。

    今日も天気に恵まれています。
    どちらを向いてもミナレットとモスク。

  • このまま市街地を走るのかと思ったら、

    このまま市街地を走るのかと思ったら、

  • 海岸沿いを走ります。

    海岸沿いを走ります。

  • 9:20<br />イスラム圏では女性にとってスカーフはおしゃれできる数少ないアイテムの一つ。デザイン、色柄の素敵なスカーフが数多く売られていました。<br />ツアーの一人が購入していましたが、そんなに高価ではなく<br />お土産にいいかもしれません。

    9:20
    イスラム圏では女性にとってスカーフはおしゃれできる数少ないアイテムの一つ。デザイン、色柄の素敵なスカーフが数多く売られていました。
    ツアーの一人が購入していましたが、そんなに高価ではなく
    お土産にいいかもしれません。

  • アヤソフィア博物館と向かいあうように建っているのが、優雅な6つの尖塔を持つ スルタンアフメット・モスク です。1609年〜1616年に建築家メフメットによって建てられたこのモスクは、内部の壁が美しい青を基調としたイズニックタイルで飾られていることから、 ブルーモスク という名で広く知られています。<br /><br />1616年の完成といえば、江戸時代が始まった頃です。

    アヤソフィア博物館と向かいあうように建っているのが、優雅な6つの尖塔を持つ スルタンアフメット・モスク です。1609年〜1616年に建築家メフメットによって建てられたこのモスクは、内部の壁が美しい青を基調としたイズニックタイルで飾られていることから、 ブルーモスク という名で広く知られています。

    1616年の完成といえば、江戸時代が始まった頃です。

  • ブルーモスク前のスルタンアフメット公園。<br />観光客もまだそんなに多くはなく、気持ちの良い空間です。

    ブルーモスク前のスルタンアフメット公園。
    観光客もまだそんなに多くはなく、気持ちの良い空間です。

  • 入口のように見えますが、ここは通過。<br />

    入口のように見えますが、ここは通過。

  • 独特なアラビア文字。<br />ブルー・モスクの正門、ドームが何層にも重なった構造がみてとれます。<br /><br />

    独特なアラビア文字。
    ブルー・モスクの正門、ドームが何層にも重なった構造がみてとれます。

  • 9:30<br />入口には既にかなりの人が列をなしています。<br />入口と出口が違うというので、靴をビニール袋に入れて手に持ち、頭にはちゃんとストールを巻きます。自分がどんな風なのか少し気になります。<br />建物外側の通路の天井アーチ回廊の天井にもタイルの装飾がほどこされてました。<br />この通路の端で身繕いを済ませます。

    9:30
    入口には既にかなりの人が列をなしています。
    入口と出口が違うというので、靴をビニール袋に入れて手に持ち、頭にはちゃんとストールを巻きます。自分がどんな風なのか少し気になります。
    建物外側の通路の天井アーチ回廊の天井にもタイルの装飾がほどこされてました。
    この通路の端で身繕いを済ませます。

  • いざ入場。<br />入った瞬間、思わずわぁ〜と声が出てしまいました。<br />あちらこちらから感嘆の声が上がっています。<br />

    いざ入場。
    入った瞬間、思わずわぁ〜と声が出てしまいました。
    あちらこちらから感嘆の声が上がっています。

  • まずは一角に集合して、ガイドさんから解説を受けますが、この美しさを目の前にしては説明にも上の空。

    まずは一角に集合して、ガイドさんから解説を受けますが、この美しさを目の前にしては説明にも上の空。

  • このアーチのカーブを彩る模様は、いかにもイスラム風。<br />テラスの彫り物も素敵。

    このアーチのカーブを彩る模様は、いかにもイスラム風。
    テラスの彫り物も素敵。

  • 女性用の礼拝所は2階にあるそうです。<br />たぶんこちら側の2階だったと思うのですが。

    女性用の礼拝所は2階にあるそうです。
    たぶんこちら側の2階だったと思うのですが。

  • 上部の壁面はさまざまな模様のタイルで埋め尽くされています。<br />内部の壁が、美しい青を基調としたイズニックタイルで飾られていることから、「 ブルーモスク」 という名で広く知られています。<br /><br />また、壁や天井には窓やステンドグラスが多く取り付けられていて、多くの光が取り込まれるようになっています。

    上部の壁面はさまざまな模様のタイルで埋め尽くされています。
    内部の壁が、美しい青を基調としたイズニックタイルで飾られていることから、「 ブルーモスク」 という名で広く知られています。

    また、壁や天井には窓やステンドグラスが多く取り付けられていて、多くの光が取り込まれるようになっています。

  • アラビア文字のカリグラフィーは当時の有名な能筆家、アフメット・グリバリが担当したもの。<br />ガイドさんが熱弁を奮いますが、その言葉も耳に入らず、眼はひたすらドーム内の内装に。

    アラビア文字のカリグラフィーは当時の有名な能筆家、アフメット・グリバリが担当したもの。
    ガイドさんが熱弁を奮いますが、その言葉も耳に入らず、眼はひたすらドーム内の内装に。

  • 中央ドームは高さ43m。直径27.5mもあり、その四方を半円のドームが包み、 その半円のドームをさらに三つの小さいドームが囲んでと複雑に組合わさっています。<br />ドームの小窓には美しいステンドグラスがはめられ、そこから差し込む優しい光が碧いイズニックタイルに反射して、ドーム全体が青い光を放っているようです。<br />ドームの内部は2万枚におよぶイズニックタイルやステンドグラスで飾られています。<br />当時は、タイル1枚が金貨7枚分に相当したとのことです。<br /><br />

    中央ドームは高さ43m。直径27.5mもあり、その四方を半円のドームが包み、 その半円のドームをさらに三つの小さいドームが囲んでと複雑に組合わさっています。
    ドームの小窓には美しいステンドグラスがはめられ、そこから差し込む優しい光が碧いイズニックタイルに反射して、ドーム全体が青い光を放っているようです。
    ドームの内部は2万枚におよぶイズニックタイルやステンドグラスで飾られています。
    当時は、タイル1枚が金貨7枚分に相当したとのことです。

  • 光を放つドーム型の天井は神様がいる空を表し、天国へと目を向けさせるものだそうです。<br /><br /><br /><br /> <br /><br /><br /><br />

    光を放つドーム型の天井は神様がいる空を表し、天国へと目を向けさせるものだそうです。



     



  • 緻密な文様と曲線の調和が印象的なドームは、息を呑むほどの美しさです。<br /><br /><br /><br />

    緻密な文様と曲線の調和が印象的なドームは、息を呑むほどの美しさです。



  • 不思議な空間が醸しだす美しさは、いつまでみていても飽きない感じ。<br /><br />天井をじっと見つめていると首が痛くなるくらいです。<br />ブルーは淡く、パステル調。<br /><br />

    不思議な空間が醸しだす美しさは、いつまでみていても飽きない感じ。

    天井をじっと見つめていると首が痛くなるくらいです。
    ブルーは淡く、パステル調。

  • ややピンクがかった色調。

    ややピンクがかった色調。

  • その太さから「ゾウの足」と呼ばれている直径5mもある4本の巨大な円柱がモスクを支えています。<br /><br />表面だけ大理石だそうです。<br /><br />

    その太さから「ゾウの足」と呼ばれている直径5mもある4本の巨大な円柱がモスクを支えています。

    表面だけ大理石だそうです。

  • 壁にはイズニック・タイルというトルコブルーが鮮やかなタイルが敷き詰められています。<br />キリスト教会とは違い、宗教画もなければムハンマドの像もまったくなく、幾何学模様で彩られているということ。<br />コーランでは偶像崇拝が厳しく禁じられているので、無限を象徴するアラベスクと呼ばれる細かい幾何学模様が一面に描かれています。<br />この幾何学的な模様がイスラム独特の雰囲気を漂わせています。<br />

    壁にはイズニック・タイルというトルコブルーが鮮やかなタイルが敷き詰められています。
    キリスト教会とは違い、宗教画もなければムハンマドの像もまったくなく、幾何学模様で彩られているということ。
    コーランでは偶像崇拝が厳しく禁じられているので、無限を象徴するアラベスクと呼ばれる細かい幾何学模様が一面に描かれています。
    この幾何学的な模様がイスラム独特の雰囲気を漂わせています。

  • 白地に青の色調の美しさが「ブルーモスク」と呼ばれるゆえんなのでしょう。<br />このタイルの模様は「7つの丘の花」といって宮殿の絨毯と同じデザイン だそうです。

    白地に青の色調の美しさが「ブルーモスク」と呼ばれるゆえんなのでしょう。
    このタイルの模様は「7つの丘の花」といって宮殿の絨毯と同じデザイン だそうです。

  • タイルの模様はさまざま。<br />モスクで使われているタイルは、イズニク・タイルと呼ばれています。イズニクはトルコ・ブルサ県の都市で、イスタンブルのモスクや宮殿などの装飾に使われているタイルのほとんどはイズニクで製造されたものだそうです。<br /><br />15〜17世紀、オスマン・トルコの庇護を受け、細かく美しい、幾何学・文字・植物などの模様のタイルが考案されました。トルコ・ブルーを基色に赤・白・黄を取り入れた繊細で華麗なイズニク・タイルは、ヨーロッパに輸出されるほど大量に生産されましが、光沢のある赤色の原料の枯渇により、17世紀後半には制作されなくなってしまったのだとか。<br />現在のタイルつくりに使われている生地や染料の配合は昔のものとは異なるそうです。<br /> <br />

    タイルの模様はさまざま。
    モスクで使われているタイルは、イズニク・タイルと呼ばれています。イズニクはトルコ・ブルサ県の都市で、イスタンブルのモスクや宮殿などの装飾に使われているタイルのほとんどはイズニクで製造されたものだそうです。

    15〜17世紀、オスマン・トルコの庇護を受け、細かく美しい、幾何学・文字・植物などの模様のタイルが考案されました。トルコ・ブルーを基色に赤・白・黄を取り入れた繊細で華麗なイズニク・タイルは、ヨーロッパに輸出されるほど大量に生産されましが、光沢のある赤色の原料の枯渇により、17世紀後半には制作されなくなってしまったのだとか。
    現在のタイルつくりに使われている生地や染料の配合は昔のものとは異なるそうです。

  • 天井まで一気に吹き抜けているドーム。日本のように小部屋に別れているような建物ではなくて、建物全部が1つの大広間になっています。<br /><br />

    天井まで一気に吹き抜けているドーム。日本のように小部屋に別れているような建物ではなくて、建物全部が1つの大広間になっています。

  • 天井からはシャンデリアのようにたくさんの電球がまるく並べられていて、とても幻想的。<br />天井から吊り下げられている照明は、昔はろうそくでしたが、今はさすがに電球が使われています。

    天井からはシャンデリアのようにたくさんの電球がまるく並べられていて、とても幻想的。
    天井から吊り下げられている照明は、昔はろうそくでしたが、今はさすがに電球が使われています。

  • ドームの小窓のステンドグラスの模様がよくわかります。<br />イズニクタイルとアラビア文字の装飾。

    ドームの小窓のステンドグラスの模様がよくわかります。
    イズニクタイルとアラビア文字の装飾。

  • 中心のドーム下の部分は、礼拝者だけしか入れません。観覧者は、周辺の回廊を巡ります。<br />

    中心のドーム下の部分は、礼拝者だけしか入れません。観覧者は、周辺の回廊を巡ります。

  • 現在も宗教施設のモスクとして機能しているスルタンアフメットモスク。このため、各礼拝時間帯には観光客立ち入り禁止になります。<br />信者と観光客を分ける柵があり、その中でお祈りをする信者の姿もありました。

    現在も宗教施設のモスクとして機能しているスルタンアフメットモスク。このため、各礼拝時間帯には観光客立ち入り禁止になります。
    信者と観光客を分ける柵があり、その中でお祈りをする信者の姿もありました。

  • 荘厳な雰囲気の漂う青い空間です。<br />トルコ絨毯が一面に敷かれ、幾何学模様が描かれていました。よく見ると四角形の柄になっているのです。これは礼拝の際に、その四角内に座ってお祈りすると、メッカの方向をちゃんと向くことができるように位置決めしているのだそうです。<br /><br />大勢の人でごった返しているにも関わらず、神聖な空気が漂っていました。<br />

    荘厳な雰囲気の漂う青い空間です。
    トルコ絨毯が一面に敷かれ、幾何学模様が描かれていました。よく見ると四角形の柄になっているのです。これは礼拝の際に、その四角内に座ってお祈りすると、メッカの方向をちゃんと向くことができるように位置決めしているのだそうです。

    大勢の人でごった返しているにも関わらず、神聖な空気が漂っていました。

  • ステンドグラスのデザインはあまり細かくなく、曲線と直線を組み合わせた優しい雰囲気の模様であり、タイル同様、自然や命をモチーフにしたり、コーランの教えを図案化したカリグラフィーなのだそうです。<br />使われている色は白を主体に青・黄・赤。<br /><br />キリスト教のステンドグラスとは全く趣が異なり、モスクの独特の空間と調和しています。 <br />

    ステンドグラスのデザインはあまり細かくなく、曲線と直線を組み合わせた優しい雰囲気の模様であり、タイル同様、自然や命をモチーフにしたり、コーランの教えを図案化したカリグラフィーなのだそうです。
    使われている色は白を主体に青・黄・赤。

    キリスト教のステンドグラスとは全く趣が異なり、モスクの独特の空間と調和しています。

  • オリジナルのステンドグラスは建設当時のまま。

    オリジナルのステンドグラスは建設当時のまま。

  • 幾何学模様のステンドグラスは主張しすぎることがなく、息苦しさを感じません。

    幾何学模様のステンドグラスは主張しすぎることがなく、息苦しさを感じません。

  • こちらの壁のステンドグラスには黄色が多用されているみたい。<br />タイルやステンドグラスの模様の、全体的な配置、構図はどうやって決めたのでしょうか。

    こちらの壁のステンドグラスには黄色が多用されているみたい。
    タイルやステンドグラスの模様の、全体的な配置、構図はどうやって決めたのでしょうか。

  • 巨大な柱に設えられたミフラーブと呼ばれる壁の窪み。<br /> <br />ミフラーブはモスクには必ずあるもので、メッカの方角を示すとても神聖なものです。<br />

    巨大な柱に設えられたミフラーブと呼ばれる壁の窪み。
     
    ミフラーブはモスクには必ずあるもので、メッカの方角を示すとても神聖なものです。

  • 何が書かれているのかわからないままカメラに収めた一枚ですが・・

    何が書かれているのかわからないままカメラに収めた一枚ですが・・

  • 9:56<br />ブルー・モスクの全景模型。<br />約30分の見学を終え、モスクの内部を通り抜けて、入口と反対側にある出口から外に出ます。<br />集合時間に追われたせいか、中庭からの写真が一枚もないことに気がつきました。

    9:56
    ブルー・モスクの全景模型。
    約30分の見学を終え、モスクの内部を通り抜けて、入口と反対側にある出口から外に出ます。
    集合時間に追われたせいか、中庭からの写真が一枚もないことに気がつきました。

  • 振り返るとアヤソフィアが見えています。

    振り返るとアヤソフィアが見えています。

  • 青空に映えるミナレット。

    青空に映えるミナレット。

  • スルターナメット公園から見たブルーモスク<br />ミナレット6本のうち2本はモスク本体から離れているため、なかなかミナレット全てを写真に収められません。

    スルターナメット公園から見たブルーモスク
    ミナレット6本のうち2本はモスク本体から離れているため、なかなかミナレット全てを写真に収められません。

  • かなり離れた所で、やっと6本のミナレットが一枚に。

    かなり離れた所で、やっと6本のミナレットが一枚に。

  • 今よくよく見てみると、ドームの下に小窓がたくさんあることがわかりました。

    今よくよく見てみると、ドームの下に小窓がたくさんあることがわかりました。

  • 10:10<br />歩いてトプカプ宮殿に向かいます。<br />ツアーの中で、数少ない徒歩移動です。

    10:10
    歩いてトプカプ宮殿に向かいます。
    ツアーの中で、数少ない徒歩移動です。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • merumoさん 2014/07/05 17:52:51
    すっごく素敵!
    クッキーさん

    こんにちは。投票ありがとうございました。

    トルコ旅行記を拝見させていただきました。
    ブルーモスク、素敵!
    それなのに30分しか見学していないんですか??
    30分であれだけ写真が撮れたんですね〜
    下調べもされていてほんとにお勉強になりました。
    私は行こうかなって思っていたんですが
    お隣の国がなんか危ない雰囲気なので止めて、
    気球も事故があったりしたので行ってないんですよ。
    今回の素敵な旅行記でしばらくはいいかな?って思っちゃいました(笑)

    フォローさせていただきますね。

    これからもよろしくお願いいたします。
    merumo

    クッキー

    クッキーさん からの返信 2014/09/19 14:31:29
    RE: すっごく素敵!
    merumoさん、こんにちは

    ブルーモスクの煌めきは、今思い出してもワクワクするくらいです。
    デジカメだからこそ、あれだけどんどん写真が撮れるのでしょうね。

    旅行記だけでいい、なんておっしゃらずに是非お出かけください。
    トルコは、言われるほど危険なところとは思えませんでしたよ。

    トルコ旅行記は一休み状態ですが、充電出来次第また取り掛かるつもりです。
     
       クッキー
  • こあひるさん 2014/06/04 20:35:31
    やっぱりブルーモスクは凄い!
    クッキーさん、こんばんは。

    4トラを見ているうちに、イスタンブールは行ってみたい候補の上位になりました。

    ブルーモスク・・・ブルー系が好きな私には、憧れのモスク。といっても、全体がひたすら青いわけでもなく、ピンクがかっていたり、ステンドグラスがあったりと、繊細な色彩なのですね。

    入るなりわ〜っとみんなが声をあげるほどの壮大さや優美さは、小さな写真では、なかなか伝わりにくいでしょうが・・・たくさんの写真から、その凄さを垣間見ることができました。

    やっぱりこの目で是非見てみたいです!

    こあひる

    クッキー

    クッキーさん からの返信 2014/09/19 14:12:26
    RE: やっぱりブルーモスクは凄い!
    こあひるさん、こんにちは。

    ツアー旅行だったので、ほとんど下調べもしないで訪れたイスタンブールでしたが、ブルーモスクの煌めきには、本当に心ときめきました。
    あの場でイスラム教に改宗しろと迫られたら、あの雰囲気だけでイエスと言ってしまいそうなほどでした。
    宗教施設って、そういう目的もあるんでしょうね。

       クッキー

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