2014/04/19 - 2014/04/27
192位(同エリア792件中)
くまパンさん
≪花紀行≫
オランダ:チューリップ畑、キューケンホフ公園(2ヶ月のみ開園)
ベルギー:ハルの森(ブルーベルは2週間のみ)、グロート・ベイハールデン(グラン・ビガール)城の庭園(1ヶ月のみ開園)
【1日目】フィンランド航空(成田→ヘルシンキ→アムステルダム)
【2日目】キューケンホフ公園、シーボルトハウス
【3日目】アムステルダム国立美術館、ゴッホ美術館、ザーンセ・スカンス
【4日目】ロイヤルデルフト工房、ハーグ市立美術館
【5日目】アントワープ観光、ゲント観光
【6日目】ブルージュ観光
【7日目】ハルの森、グロート・ベイハールデン(グラン・ビガール)城の庭園、 ブリュッセル観光
【8〜9日目】フィンランド航空(ブリュッセル→ヘルシンキ→成田)
≪宿泊先≫
オランダ:
NHグランドホテル クラスナポルスキー(WiFi無料、パス必要、接続良好)
ベルギー:
ヒルトン アントワープ(ロビーのみWiFi無料、パスと接続未確認)
ホテル オウド ヒュイス ド ペラート(WiFi無料、パス必要、接続良好)
マリオット ブリュッセル(ロビーのみWiFi無料、パス不要、接続良好)
≪ベルギーの補足≫
●天候は日本の4月と似ていて、春服でOKだった。日本にもあるファストファッションがあり、現地調達に困らない。
●雨具は必須、晴れると日差しが強いので帽子があると便利。
●4月の日の出6時半頃、日の入21時頃と日が長い。
●物乞いや万引き、日本語で話し掛けて来るなど、ブリュッセルは治安が悪かった。
●ブリュッセルはアフリカ出身の移民が多く、アフリカの民族衣装を着た女性をよく見かけた。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
『花紀行 オランダ・ベルギー 9日間 オランダ編(2014年春)』からの続き。
【4日目】
16時頃ツアーのバスで、オランダのハーグからベルギーのアントワープへ。
「国境を越えるよ〜。」 -
18時過ぎ、ヒルトン アントワープに到着。
奥に見えるのは世界遺産のノートルダム大聖堂、日本ではフランダースの犬の舞台として有名。 -
チェックイン後、ホテルに隣接するショッピングモールへ。
地下にカルフールがある。
ビール、ワイン、マヨネーズ、調味料など、一列にダァーーっと陳列され、種類と品数が凄いっっ!
「美食の国ベルギー、コショウだけでこの数。」 -
ビールとサッカー、ベルギーに来たって感じ。
ショーケース一番下の棚を見ると、
「ビール缶、超大きい!」 -
19時半頃、ホテルでツアーの夕食。
夕食後、レストラン前のフルン広場で夜景観賞。
「ルーベンス像とノートルダム大聖堂のライトアップ、綺麗。」 -
【5日目】
6時半、朝食ビュッフェ。
レストランで見つけた、長〜いコショウ。
「ベルギーの人は、コショウ好き?」 -
朝食後、ホテル周辺を散歩。
ノートルダム大聖堂、フランダースの犬の記念碑。
記念碑に大聖堂が映り込んでいた。 -
マルクト広場、ブラボー像(切断した右腕を投げている)とノートルダム大聖堂。
スヘルデ川に住む巨人が川の通行税を払えない船長の腕を切り、川に捨てていた。その巨人を退治、巨人の右腕を川に投げ捨てたのがブラボー。銅像の下には、右腕を失った巨人が倒れている。 -
ブラボー像とギルドハウス。
「朝日が昇って、美しい。」
ちなみに、アントワープという地名は手を投げ捨てるという意味。 -
日本国旗を探して、市庁舎をぐるり。
「一番上右から3つ目、あった。」
昨年まで日本国旗はなかったそうだ。 -
ステーン広場、遊歩道からの眺め。
「海かと思いきや、スヘルデ川。」 -
川をバックに記念撮影をしようと振り返ると、
「なんとまあ、美しいこと。」
奥に見えるのは、ノートルダム大聖堂。 -
9時半、ツアーのアントワープ観光(徒歩)。
フルン広場のルーベンス像、ノートルダム大聖堂(入場観光)、マルクト広場の市庁舎とブラボー像、肉屋のギルドハウス、ステーン城、巨大な右手のオブジェ、ルーベンスの家(入場観光)。
ノートルダム大聖堂は1352年から169年手掛けて完成したが、資金難で南塔(右の塔)は未完成。 -
内部の装飾や彫刻も素晴らしく、聖堂内は美しい光に包まれている。
-
左の一番上の四角いステンドグラスの左下に小さな穴があり、そこから光が差し込むように細工されている。
-
床には、そのステンドグラスから差し込む光の線が引かれている。
-
ベルギー7大秘宝の一つ、ルーベンスの「キリストの降架」。
フランダースの犬の最終回、ネロはこの絵を見ることなく、、、のシーンはここ。 -
古い建物には、17世紀のものが残っている。
左は靴に付着した泥を落とす穴、右は地下の食品倉庫へ食糧を運ぶ穴。 -
メール通りを散策しながら、巨大な右手のオブジェとルーベンスの家(生涯で4枚しか描かなかったという自画像を観賞)へ。
「しまった…、私の右手のせいで巨大さが分からない(苦笑)。」 -
馬肉レストラン「De Peerdestal(厩舎という意味)」で、ツアーの昼食。
店内は馬をモチーフにした装飾で、お洒落。
「旬の白アスパラだあ、ベルギービールで乾杯〜。」
ベルギー名物フリッツ(ポテト)、馬肉ステーキ、馬のミルクアイスを頂く。 -
14時半頃、アントワープからゲントへ。
-
絵画のように美しい車窓が続く。
-
15時過ぎ、ゲントに到着。
聖ミカエル橋からグラスレイとコーレンレイの街並を眺め、聖バーフ大聖堂でベルギー7大秘宝の1つ、ファン・エイク兄弟の「神秘の子羊」を鑑賞。
写真左から、聖ニコラス教会、鐘楼、聖バーフ大聖堂(工事中でネットの中)。 -
17時過ぎ、ブルージュに到着。
写真左がホテル オウド ヒュイス ド ペラート、奥に見えるのが鐘楼。 -
チェックイン後、ホテル周辺を散歩。
市庁舎と聖血礼拝堂がある、ブルグ広場へ。 -
翌日、聖血礼拝堂でキリストの聖血(十字軍が帰る際にエルサレムから持ち帰ったというキリストの流した血)を拝見した。
※写真は冊子より。 -
きゃぁぁぁ、チョコレートに釘づけ(笑)。
-
カラフルなグミ?
「Dandoy(ダンドワ)のスペキュラス(シナモンクッキー)見っけ、お土産に買っちゃおー。」 -
レースはブルージュ特産品、レース店が沢山ある。
ボビンレースは、何本ものボビン(糸)を交差して編んでいく。 -
ベルギーワッフル(リエージュ風)、いただきまーす!
ベルギーワッフルには2種類あり、丸くてトッピングが多いリエージュ風と四角で粉砂糖をかけるブリュッセル風がある。 -
DELVAUX(デルボー)、ベルギー王室御用達の革製品ブランド。
「見たかったなぁ、17時閉店だった。」 -
ベンツのタクシーをよく見かけた。
「ヨーロッパメーカーの車、石畳がよく似合う。」 -
鐘楼があるマルクト広場から、馬車に乗る。
実はこの鐘楼、東側(正面からだと左)に少し傾いている。
真正面に立って、人物を中心に撮影すると、傾きが分かる。
傾いている理由は特にないらしい。 -
馬車から見る、聖母教会。
-
愛の湖付近で、馬のご飯タイム。
手前にあるのが馬の水飲み場。
旧市街を馬車で駆け抜け、マルクト広場に戻る。 -
夜景を見るにはまだ明るいため、ベルギービールとチップスを買って、ホテルに戻る。
テレビをつけると、私の好きなアイカーリー、サム&キャット、ビクトリアスの3本連チャン放送!
「英語放送でオランダ語?の字幕、ワクワク。」
夜景は明日でいっかとテレビに夢中。
これが後悔することになるとは…。 -
【6日目】
9時、ツアーのブルージュ観光(徒歩)。
ブルグ広場(市庁舎、聖血礼拝堂)、世界遺産:マルクト広場(州庁舎、ギルドハウス、鐘楼)、ビール工場ドゥ・ハルヴ・マーン(外観のみ)、聖母教会(ミケランジェロの白大理石の像「聖母子像」を鑑賞)、メムリンク美術館(ベルギー7大秘宝の1つ「聖ウルスラの聖遺物箱」を鑑賞)、世界遺産:ベギン会修道院、愛の湖など。
写真はマルクト広場、州庁舎の向い側の建物。
一番上の窓だけが木製で、ローマ帝国皇帝マキシミリアン1世が幽閉されていた部屋。 -
ブルージュで一番古い薬局?唯一の薬局?
現地ガイドさんの説明を忘れてしまった…。 -
レースの地図。
ブルージュはレースが盛んなところ。 -
聖母教会の庭から、
「ブルージュらしい風景。」
ブルージュでは珍しい木の家(写真左)があった。 -
聖母教会の外壁。
石の種類が異なるため、青(写真奥)と赤(写真手前)の2色の外壁。 -
世界遺産のベギン会修道院、中庭。
木々が南側(右)に傾いている。
北海からの風が強く、内陸側に倒れているそうだ。 -
愛の湖を散策。
「思った以上に白鳥が居る〜。」
橋にもボートにも観光客が一杯、さすが世界的な観光地。 -
周りが騒がしくても卵を温めるわよ。
-
昼食は、ビール工場「ドゥ・ハルヴ・マーン(ベルギーのフラマン語で三日月)」のレストラン。
ベルギー料理カルボナード(牛肉のビール煮込み)とピエロ印のビール「ブルッグス ゾット(ブルージュの馬鹿という意味)」をいただきまぁ〜す。 -
13時頃、ブルージュの運河巡り。
日本人が多いと日本語の音声ガイドを流してくれる。
乗ってすぐ、カルガモの雛と出会う。
「小さい足がパタパタ、かわいい。」 -
旧市街を水上から眺める。
ブルージュで一番低い橋、税関があった橋(船がすり抜けないように川幅が狭くなっている)、世界一小さい窓(写真)、グルートフーズ博物館をくぐる、ブルージュで最古の橋、いつも窓辺にいる犬、ファン・エイク弟の像、ブルージュで最古の木造建築など。
「奥に見えるのは聖母教会、手前の建物に世界一小さい窓(真ん中右端)があるよ。」 -
毎日、窓からボートを眺める犬。
-
ブルージュで一番古い木造の建物。
-
ボート乗り場のトイレのタイル。
何が書いてあるのか気になり、思わず撮影。
「わざわざタイルにするなんて何だろ〜?気になる〜。」 -
17世紀の薬局(メムリンク美術館の入場券を見せると入館できる)を出たら、オルゴールのおじさんが居た。
「メルヘンチック〜。」 -
日本未上陸、ベルギー王室御用達のMary(メリー)のチョコレートをお土産に。
-
ボトルショップ。
ベルギーには約800種のビールがあり、ビールの味に合わせてグラスの形状が決まっている。 -
鐘楼に登ってみよう。
段数表示の案内板、展望台と5つの展示室がある。
チケット売り場に行くのに、既に25段上ってたらしい。
「展望台を目指して、行ってきまーす。」 -
螺旋階段を366段上って、
「わああ。」 -
ブルグ広場、宿泊したホテル方面。
「ベルギーにも風車、見っけ。」 -
聖母教会方面。
金網の外に、地名と距離が刻まれている。 -
鐘楼から北方面。
「中世からほとんど変わらない街並、美しい。」 -
19時頃、ブルグ広場にあるレストラン、Tom Pouceで夕食。
ベルギー料理のウサギのグーズ煮とベルギービールで乾杯! -
こちらもベルギー料理、ワーテルゾーイ(鶏肉のクリーム煮込み)。
夕食後、まだ明るいため、ちょっとホテルで休憩のはずが、
「Zzzzz……」
世界遺産の夜景を見逃す。。 -
【7日目】
朝食後、ホテル周辺を散歩。 -
なんとまあ、綺麗。
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朝焼けの空。
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朝の風景は美しい。
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どこもかしこも、絵になる。
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ブルージュ最古の橋(写真奥)を渡って、ホテルに戻る。
9時、ホテルをチェックアウト。 -
10時頃、ハルの森に到着。
草原に咲くタンポポ〜。 -
ハルの森を散歩。
「春の2週間だけ咲くというブルーベル、見れるかあ。」 -
美しい森林の中を進む。
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木漏れ日が気持ち良い。
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ブルーベル、咲いてたあ!
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幻想的な光の中を歩く。
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右もブルーベル。
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左もブルーベル。
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ズームで見ると、可憐な花。
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辺り一面、咲き誇るブルーベルの中、森の奥へと進む。
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新緑の中で、深呼吸。
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白い花、くまのにんにく。
熊が冬眠から覚めると胃を整えるために食べることから、こう呼ばれている。 -
白い花が群生。ん?これは、
「ほのかに漂う、ニンニクの香り。」 -
名残惜しく、ハルの森をあとにする。
「車窓から見える街も美しい。」 -
11時頃、グロート・ベイハールデン(グラン・ビガール)城に到着。
城の庭園で、春の1か月間だけ開催している「ブリュッセル フロラリア」へ。 -
おもしろい、シャベルのイス。
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塔に登ってみよう。
塔の床は17世紀のままだった。 -
塔の入口にあった、廃棄処分される切り花。
「まだ綺麗なのに、捨ててしまうとは。」 -
庭園をのんびり散歩。
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枝を伐採された木。
「何かのモニュメントみたい。」 -
わあ、一直線。
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青空の下、お花見ランチ。
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黒いチューリップ、珍しい。
「あっ、飛行機だ。」 -
赤いチューリップ、日差しで赤が鮮やかに。
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花を収穫されたチューリップ。
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チューリップ以外の花も満開。
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白とブルーで爽やかに。
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可愛らしい。
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春爛漫。
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手前のチューリップ、橋から眺めるとハート型。
「もっと庭園で、のんびりしたかったなあ。」
名残惜しく、ブリュッセルへ。 -
ブリュッセルの道路、渋滞かと思ったら3列の縦列駐車だった。
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選挙期間のようで、店先に貼られた選挙ポスターがあちらこちらに。
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ベルギー王室と縁ある、サン ミッシェル大聖堂に到着。
大聖堂の北塔(左側)に、2004年からハヤブサが巣を作っている。
雛が巣立つまでの限定で、プレハブの資料館がある。
「大聖堂の内装が素晴らしいそうで、見たかったなあ。」 -
ヨーロッパ最古のアーケード、「ギャルリー サン チュベール」。
160年以上の歴史があり、アールヌーヴォー様式。
現地ガイドさんが教えてくれたCorne(コルネ)という、ベルギーで人気のチョコレート屋がある。日本人は見向きもしないと話していた…。
「時間があれば、買いたかった。」 -
15時頃、ツアーのブリュッセル観光(徒歩)。
世界遺産のグランプラス(市庁舎、ブラバン公の館、王の家(市立博物館)、ギルドハウス)、セルクラースの像(写真)、小便小僧など。
「セルクラースの左手を触ると幸運になれるらしい、念入りに(笑)。」 -
ブリュッセルの馬車。
「かわいい、馬のたてがみが三つ編み。」 -
16〜19世紀に監獄として使われていた歴史ある建物。
現在はホテル アミーゴ。 -
写真の手前、ブリュッセルの紋章。
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ブリュッセル生まれ、タンタンの壁画。
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おっっ。
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小便小僧のジュリアン君、世界中からプレゼントされた850着以上の衣装があり、グランプラスの市立博物館(王の家)に展示されている。日本の衣装も6着あった。
ちなみに、東京のJR浜松町駅にも小便小僧が居て、こちらもかなりの衣装持ち。 -
グランプラスの市庁舎の中庭。
この星柄の石畳、中心の石が何だっけ?、星の先の石が少しずつ増えて芸術的に何だっけ?
現地ガイドさんの説明を忘れてしまった。。 -
ホテル近くのスーパーへ。
ドリンク類は梱包された状態で陳列されていて、自分で袋を破る。
「このキャスター付きのカゴ、引きずって買物してみたかったんだ(笑)。」 -
19時、ツアーの夕食。
ちょっとだけお洒落をして、ミシュランの星付きレストラン「Bruneau(ブリュノー)」へ。
5分前に到着したら、まだ閉まっていた。
「ベルギー時間かな、のんびり待ちましょ。」
メインを含め4品とデザートを頂く。 -
夕食後、グランプラスの夜景を堪能。
-
【8日目】
朝食ビュッフェで、ワッフル機を発見。
生地を流し入れ、蓋をすると自動タイマーがスタート。
2分位で簡単に作れた。
「温かいワッフル、いただきまーす。」 -
朝食後、グランプラスを散歩。
「花の市場だあ。」 -
9時ホテルをチェックアウト、ブリュッセル空港に到着。
駐車場に自転車道路が。
「ベルギーも自転車王国?」 -
フィンランド航空のカウンター。
「9.9から9.11、数字の縁起が悪いよ。。」
12時頃の便で、ヘルシンキへ。 -
ヘルシンキ乗継。
出国審査の自動化ゲートは、早くて簡単だった。
1時間弱しかないけど、フィンランドを楽しむ。
ムーミンショップ、サンタクロースのお店、サーモンのショーケース、トナカイの毛皮、オーロラの写真、
「フィンランドも旅行した〜い。」 -
17時頃の便で、成田へ。
飛行機の外を眺めると、「おもしろい地形だなあ。」 -
こんな感じのところを飛んでいる。
機内食で、トナカイのコロッケとカタツムリのスープを頂いた。 -
【9日目】
9時頃、成田空港に到着。
「ただいまー。日本の文化も美しい。」 -
帰国したら、街路樹のサツキが満開!
オランダもベルギーも、ついでに日本も春爛漫な旅だった。
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