2014/01/01 - 2014/01/01
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fujickeyさん
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元日にフィレンツェでまるまる1日フリー
今回のツアーを申し込んだときからどうやって過ごすかを考えていた。
無料のOPでピサへの観光も選べたけれど【斜塔】への入場は確約していない。
うーん。。【斜塔】に入れないなら行っても仕方ないしなぁ。
そこで、北欧旅行の際にお世話になったスーパー添乗員のK松さんを始め、
4トラの先輩方にフィレンツェでの過ごし方を質問させていただき…決めました!
『ピサには行かず、フィレンツェで1日過ごそう!』
前日の食事の席で、添乗員のF川さんから「明日、ピサに行かない方」と
聞かれた時に手を挙げたのは私たちともう1組のご夫婦のみ。
「行かない方」と聞く段階で、基本的にはピサに行くのが前提なのね(^o^;
ピサに行かないもう1組のご夫婦は、名古屋から来られた“ばば夫妻”
私たちよりもだいぶ若いご夫婦です。
“ばば夫妻”とはヴェネツィアでのゴンドラも一緒だったし、
食事のテーブルも一緒になることが多かったのでなにか縁があったのかも。
フィレンツェに残るもの同士、「どのあたりに行く予定ですか?」って話をしたところ、お互いに考えていた場所がほとんど同じだったので半日一緒にフィレンツェの街歩きをする事になりました!
<・))))><< <・))))><< <・))))><< <・))))><< <・))))><< (ФωФ)<+))))><< <・))))><<
《4日目 1/1》
終日、フィレンツェ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- スイスインターナショナルエアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 日本旅行
-
☆あけましておめでとうございます☆
昨晩は住人の方の花火を見た後、すぐに寝ました。
隣の韓国の方の部屋はずっと静かだったし
ツアーのOPでピサに行かれる方を見送ってゆっくりと朝食をいただきます。
朝食について特別な印象は残っていないや。。。
今日の心配は食事かな〜開いているお店はあるかしら。 -
ロビーで“ばば夫妻”と合流。
まずはフロントでタクシーを呼んでもらわなくては。
スマホにダウンロードしておいた『指さし会話』のアプリを使って
無事にタクシーを呼んでもらえました〜 -
元日の朝。
道路はガラガラです… -
まず最初に向かったのは【ミケランジェロ広場 / Piazzale Michelangelo】
ミケランジェロが造ったダヴィデ像のレプリカがお出迎え。
ここに来たのはこれを見るのがメインではないのよ。 -
これこれ!
ここからのフィレンツェの街並みを眺めたかったのよね☆
他のヨーロッパの国と同じように、
教会よりも高い建物は建てたらいけないんだろうね。
【サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂】のクーポラとお隣の鐘楼が
ぴょこんと飛び出ている。
正しいヨーロッパの街並みだわ。 -
ランニング中の方もここからの景色を眺めてひと息ついている様子。。。。
って肌が出過ぎじゃないですか!?
走ったら暑くなるのかもしれないけれど1月だし。
観ているこっちが寒くなるわ。 -
いい景色を撮ろうとあちこち移動しながら撮影。
小さくだけど【ヴェッキオ橋】も写ってます。
日中の眺めのいいけれど…
ここからの景色はどうやら夕方〜夜景がイチオシらしい。
それを知ったのは帰国してからだったので…これはまた観に行かなくちゃ! -
ハイ。
仲良しな“影”を撮影。
ここで2人組みのおばさま(外国の方)に写真撮影を頼まれたんだけど
撮った写真を確認してもらったら納得がいかなかったみたいで
その場で私が撮った写真のデータを消していました(- -;)
あらら。お気に召されなかったのね… -
こちらは正真正銘、仲良しな“ばば夫妻”の2ショットを撮影中。
-
いつの間にか夫が撮影した『FIAT Cinquecento』
左側はフィアットアバルト500
この2台の停め方といい…見せるためにやって来ているよね。 -
正式名称は『FIAT NUOVA 500(新フィアット500)』
一般にはイタリア語で“500“を意味するCinquecento(チンクェチェント)の
呼称で知られている。
NUOVA 500はイタリアの国民車としても人気ですが、世界各国に熱心な愛好家が
いて日本にもオーナーズクラブが存在するんだとか。
しかも愛知県に『チンクチェント博物館』まであるみたいよ。
形はカワイいんだけどね〜イタリア車は電気系統が弱いらしい。。。 -
広場の駐車場のお土産屋さん。
元日でも開いているんだね。
定番のミケランジェロボディがプリントされたエプロン、ありました(笑)
買っている人はいなかったけど。 -
【ミケランジェロ広場】から軽く坂を上がっていくと見えてきたのが
【サン・サルヴァトーレ・アル・モンテ教会 / San Salvatore al Monte】
ルネッサンス様式の簡素な教会で、
ミケランジェロが『美しい田舎娘』と呼んだと伝えらています。 -
開いているのか心配だったけれど扉は開いた。
恐る恐る中を覗くと、わぁ意外と広い!
そして誰もいないよ〜 貸切りじゃん!!
入口から主祭壇を見たところ。 -
主祭壇側から入口を見たところ。
周りの壁の白さが際立っているね。 -
祭壇の横のプレゼビオをロウソク越しに撮ってみました。
人はいなかったけれど、これだけのロウソクが灯っているということは
お祈りに来た方がいらっしゃるのね。 -
わが家もロウソクに火を灯してみました。
「灯しているところを撮りたい」というのでポーズをとっていましたが、
ピント合わせに時間がかかったみたいで火が大きくなってない!?
指先に炎を感じたよ。
結構大がかりなプレゼビオですね。 -
派手ではないけれど、きれいなステンドグラスがありました。
-
こっちのステンドグラスは個人的にかなり好きなタイプ♪
これはかなり手が込んでいるわ。
色もきれい! -
呼び方として合ってあるのかは分かりませんが
小さな祈祷所、がいくつかありました。
祭壇と祭壇画にステンドグラス。
質素に見えるけれど美しいよね。 -
こちらはピエタの彫像になるのかな。
-
大理石の床にもいろいろ書かれていますね。
どなたが埋葬されているのかな。 -
縦にも横にも。。。
所狭しと書かれている。 -
入ってきた扉とは別に扉があるみたいなので
こちらからちょっと出てみましょうか。 -
扉のすぐ手前にも祈祷所が。
祭壇のマリア様の美しいこと!
『美しい田舎娘』は細部にハッとさせる美しさを隠し持っているようです。 -
上の扉から出てみたらところ。
建物の右側、ちょうど影になっているところに扉がみえます。
先に出ていた夫が、地元のおじさんに話しかけられています。
(こちらの教会の方だった様子)
イタリア語で話しかけられているはずなのに、夫はおじさんの言葉に頷いたりしている。。
何を話していたのか聞いてみると、次に行こうとしていたもう一つの教会への道とミサが行われているよ、ということを教えてくれたらしい。
理解できているのか怪しいなぁ。 -
【サン・サルヴァトーレ・アル・モンテ教会】の脇から
少しだけ整備された細い道を歩くこと数分。
大きな外壁と入口のようなものが見えてきたよ。 -
そのまま進むと大きな教会の脇に出ました。
【サン・ミニアート・アルモンテ教会】です。
そして、教会の中ではミサも行われていました。
おおっ。おじさんの説明をきちんと理解できていたのね!
ミサの最中だけど、中に入れました。
後ろの空いていた席に座って少しだけミサの雰囲気に触れる。。。
前に並んだおじさん達(立派な服装だった)が順番に歌を歌っていく。
本格的すぎる雰囲気に…
だんだんと信者でないのに居ることが申し訳なくなってきたので出ました。
ほんの少しだけどミサの雰囲気を体感できたのは良かった。
でもね、とてもすばらしかった内部を見て回れなかったことと
写真が撮れなかったのが残念。。。 -
ミサの最中で内部の写真を撮れなかったのがとても残念だったので…
イタリア旅行ガイドのサイト『AMO ITALIA』さんのHPから
内部の画像をお借りしました。
天井の隅に至るまで細かい装飾がされているんですよ!
はぁ〜
もっとじっくりと見たかった。。。 -
ここからもフィレンツェの街並みを眺められます。
ただ…
手前に教会の墓地が入ってしまうんだけどね。。 -
ヴェネツィアでは“白い毛”がお揃いのペアを見たけれど、
こちらは“黒”で揃えたペアね。 -
敷地の端っこにお店があったので入ってみた。
私はこちらで教会の関連グッズ
(という言い方が合っているのかわからないけれど)を購入。
修道院で作ったような素朴なお菓子も売っていてそちらは“ばば妻”さんが購入。
“ばば妻”さんはそこでしか作っていないようなお菓子を求めているようで、
この先いろいろな場面でお菓子を購入している姿を目にしました(笑) -
これで階段の上から1/3くらいからの撮影。
とっても大きな教会だけど、階段の傾斜が急なので下から煽って撮ると
階段ばかりが映ってほとんど建物が写りません。
地図上の通常ルートだと【サン・ミニアート・アルモンテ教会】への行き方は
この階段を登ることになります。
また、道沿いには貴重な公衆トイレの看板もありましたが…
この時は建物の入口が閉まっていて入れず、周りは悲惨な状況だったそうです。
(偵察に行った夫の証言) -
さて。次の目的地まで歩いて向かいましょう。
ガイドブックやF川さんにもらったフィレンツェの地図では詳しい案内が
載っていないのよね。
でもほとんど1本道のようなものだからのんびり歩きましょう。
歩道には落ち葉があったりしていい雰囲気。
だけどすぐ横に車道があって車と自転車がびゅんびゅん走っています。 -
道端の道路標識。
これは…飛び出し注意かな? -
途中で見えてきた景色。
ガイドブックに載っている
『糸杉とオリーブ畑が見える』という景色なのかな。。
まんまるのクーポラも見えています。 -
前方に大きな公園のような場所が見えて
「あれ?なんか道が違うんじゃない?」って不安になりかけた時、
小さな看板を発見!!
進みたかった通りの名前が出てきたので4人でほっとしました〜
あ〜よかった。 -
【サン・レオナルド通り】
曲がったとたんに良さそうな気配がするでしょう(*´ω`*) -
こちらは「タヴェルナーコロ」という
キリストや聖母マリア、聖人などを祀った祠のようなもの。
ヴェネツィアの街中で見たものとはまた雰囲気が違うけれど
お祈りをするという意味では同じなのかな。
(詳しくはわかりませんが…)
ここの道を歩いている間もいろいろなタイプの「タヴェルナーコロ」を
目にしました。これは彫像タイプだね。 -
進んで来た道を振り返ってみる。
歩いている人はほぼいなく…静かそうな雰囲気だけど車の通りが多いのよね。
道幅が狭いのにけっこうなスピードを出して来るし(汗)
壁に反響してエンジンとかタイヤの音が聞こえるので、
車の音が近づいて来たら立ち止まって待つことにしました。 -
大きな家の門に居るのがシーサーっぽく見える?!
-
オレンジ色の壁から黄色い壁に変わりました。
この辺りが“フィレンツェでも最も美しい”と言われている
高級住宅街になるのかな。
1つ1つの家の敷地はとても広いし門構えも立派です。 -
王冠と5匹の動物がデザインされた紋章。
かわいいなぁと思って写真を撮って後で調べよう♪って思ったのだけど
紋章って数が多すぎるのか…
有名な貴族のものくらいしか出てこなくて調べられなかった。 -
高い壁のせいなのか…入口から住居まで距離があるからなのか…
人の気配がほとんどないの。実際に人は住んでいるのかしら。 -
この道をけっこうなスピードで車がやってくるのよ。
人が避けるスペースがほとんどないでしょ!? -
壁をアップで撮ってみた。
この感じ。年季が入っていそうだわ。 -
「すだれ」のようなものがかかっていました。
和なアイテムも意外とすんなりイタリアの街並みに溶け込んでいるね。 -
【サン・レオナルド・イン・アルチェーティ教会】
いろいろ検索してやっっっと調べられた教会の名前。
(教会の説明はwikipediaのイタリア語か英語のみありました)
門は開いていたけれど教会が開いているのかわからないので
中には入りませんでした。 -
穏やかでいいお天気♪
ふと…OPツアーのピサが頭をよぎる。
斜塔には登れたのかな… -
細い線で細かい模様が描いてある壁を発見!
でも壁の大部分が模様の上から塗りつぶされてしまってた…
補修のためなのかもしれないけれどちょっと残念な気持ち。 -
夫が好きで観ているイギリスBBCの番組で
散々叩かれていたFIAT、なんだって。そういう事はよく覚えているよ… -
【ベルヴェデーレ要塞 / Forte Belvedere】に到着〜したけれど
あ〜やっぱり[閉鎖中]だ…
事前情報でメンテナンスのために[閉鎖中]となっていたのは知っていたけれど
もしかして!の期待を込めて来ましたが…閉まっていました。
通常ならば1月1日でも開いている場所です。
「ベルヴェデーレ」とは“美しい眺め”の意味。
ここからの眺めは【ミケランジェロ広場】からとはまた違うらしいので
期待していたんだけどね〜残念。
「要塞」とありますが『外敵からフィレンツェを守ること』は表向きで
市内を監視し、非常時には【ピッティ宮殿】からメディチ家一家が避難する、
という意図があったそうです。 -
【ベルヴェデーレ要塞】の正面入り口の右側にある【サン・ジョルジョ門】
アーチの部分には14世紀にアンドレア・ダ・ポンテデラが制作した
『竜を退治するサン・ジョルジョの姿』が描かれている。
(こちらはコピー。オリジナルはヴェッキオ宮殿にあります) -
門の内部には『聖母子画』が描かれています。
-
【サン・ジョルジョ門】からは長い下り坂。
古い城壁が連なっています。 -
閉ざされた門の先に銅像が見える。
ここは何だろうか。 -
別のタイプの「タヴェルナーコロ」
こちらも彫像みたいだけど、やや豪華なタイプかな。 -
このまま進むと【ヴェッキオ橋】の周辺に出られるはず。
下り坂でよかった。。。 -
外壁に描かれた模様がきれいだな♪って思って撮ったら
実は“ガリレオ・ガリレイ”が1634年に購入した家だった。
模様にまぎれてガリレオ・ガリレイの肖像画も描かれています。
【ガリレオ・ガリレイの家 / Casa di Galileo Galilei】と呼ばれていますが、
本人は住んでいた訳ではなく短い間滞在した家になります。 -
扉は味のあるいい色合い。
ガラス部分のさり気ない柄もステキ☆ -
周りは城壁から建物の並ぶ通りへと。
ユネスコに登録されている【フィレンツェ歴史地区】ってこの辺なのかな… -
ビシッと駐車されている車。
こういう所に住んでいたら縦列駐車が上手になるよね。 -
ふたたび「タヴェルナーコロ」を発見。
これは…高い位置になるので中がよく見えないな。
きれいなお花が供えてあるけれど簡素なタイプに見えますね。 -
こちらにもビシッと縦列駐車。
-
4人でまとまって歩いていたわけではなく
それぞれが好きに写真を撮ったり、
ぽつりぽつりと話をしながら歩いてきました。
この日のお天気のように…
穏やかにゆったりとした時間だったなぁ。 -
アルノ川に出ました。
対岸には人がたくさんいてボートの競技を行っていたみたいです。 -
時刻は12:00をまわったところ。
ゆっくりだったけれど2時間半くらいは歩きっぱなしだったのね。
少し疲れてきたし、お腹も空いてきたなぁ。。。
そして何よりお手洗いに行きたい…雰囲気のいいお店を探しましょう。
これは魚屋さんのショーウィンドウ。
日本では鮮度の良さをメインにした並べ方をするけれど
こちらは明らかに“飾り付け”で遊んでいるね。 -
ヴェッキオ橋に通じている道との交差点にあるカフェに入りました。
『Cafe Maicli』
お店に入ってすぐに陽気なウエイターさん(日本語がめちゃくちゃ上手!)が
話しかけてくれたので一安心。 -
席を確保してくれた後、おすすめのメニューも教えてくれた。
食べ物はショーケースに並んだものを指差しで注文もできました。
オーダーする場所と支払いの場所が違ったので日本語で説明してもらえたのはよかった。
そして念願のお手洗いへ(+_+)
スペースはけっこう広かったけれど
正直…食事をする場所にあるとは思えない状態。。
今日は開いているお店が少なくて店員さんも忙しいから掃除とかには
手が回らないのかな。お店はきれいなのに…
そういうところはちょっと残念。 -
奥のメロンパンみたいにみえるのは夫が選んだケーキ。
ボリュームはあるけれど甘さは控えめで美味しい♪
手前はカスタードクリームが入ったドーナツみたいなの。
これはウエイターさんが「おススメだよ!」って言っていただけあって
間違いない美味しさでした!
珈琲で一息したところで“ばば夫妻”とは解散。
充実の前半だったなぁ。
この後もモリモリ歩くぞ!! 『後編』へ続く》》》》
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この旅行記へのコメント (9)
-
- みほさん 2014/06/16 08:56:45
- ゆったり、いいな〜♪
- fujickeyさん
ご無沙汰です!
フィレンツェで年越しなんて、おしゃれ〜!
街並みも、素敵です。路地や窓・壁なども洒落ていますね。
「自由行動」で、かつ「何度か訪れ」ていなければ、できないことだと思いました。
ゆったりできて、よかったね〜
元旦に教会巡りなんて、心も洗われたのではないでしょうか?
後半も楽しみにしています。
そうそう、先週、fujickeyさんが「注目のトラベラー」に選ばれていました。フィレンツェ情報かな?アクセスが多かったのでは?
私の旅行記なんて、全然見られていないようで、うらやましいです。
みほ
- fujickeyさん からの返信 2014/06/16 11:08:08
- ピンクのハートの木!!
- みほさん、こんにちは!
コメントありがとうです。
いや〜何度かって言えるほど訪れていないよ〜
前回は完全なるツアーでフリータイムはなかったから街歩きは初めてよ。
でも結果的にいいお天気だったし、ゆったりできてとてもよかったです。
ありがたいことに…
ヴェネツィアの旅行記とみなかみの水遊びの旅行記を選んでいただいたよ。
それと…私は覚えているわよ。
みほさんのピンクのハートの木も選ばれたことあったよ(^0^)/
空の色とピンク色がとっても素敵だったもん♪
後編の作成も頑張ります!!
fujickey
-
- rocoさん 2014/06/13 23:33:33
- 元旦を海外か〜お洒落だね〜☆
- こんばんは〜☆
すてきな街並みを、元旦にゆったり散策♪
なかなか出来ませんよ〜(^^)/
混みごみしている日本とは大違いのお正月だね〜(@_@;)
でも、その場で写真の画像消去しちゃう、おば様達は、ちょっと失礼よね〜(ー_ー)!!
cafeの、ケーキも美味しそう(*^。^*)
やっぱり、ヨーロッパは素敵だね♪
ちなみに、私は来月バリじゃなくて(休みが取れんかった〜)
屋久島に、完全1人旅に挑戦します!!!
でも、梅雨時の腰痛が出始めてるから、縄文杉ツアーはどうかな〜???
往復25キロだって〜(>_<)
予約はしてあるけど、考え中(^_^;)
では、また〜♪ roco
- fujickeyさん からの返信 2014/06/16 10:54:42
- いい1年になりそうよ☆
- rocoさん、コメントありがとう☆
1/1はどうなることかと行く前からかなり気になっていたの〜
どこもお店が開いていなかったらどうしよう…とか。
結果的にはお天気も良く、のんびりと過ごせてホント良かった〜
良い2014年の幕開けになりました。
ねっ!!
ミケランジェロ広場のおばさま、すごいでしょ!?
おばさまの2人組でね。
写真を撮ったときもこのおばさまはニコリともしないの。
もう1人のおばさまはいい笑顔なんだけど。
で、確認してくださ〜いって確認をしてもらっている時もシブ〜い顔でね。
そしてデータ消去!!
お気に召さなかったのがアングルなのかおばさまの表情だったのか(笑)は
分からないけれど、日本人だったら後でこっそり消すでしょ。
嫌な気持ちというかびっくりしたよ。
屋久島もステキじゃん!完全な1人旅ってすごいよrocoさん。
パパさんと息子くんの2人に心配されるなんて愛されてるね〜(#^0^#)
せっかく行くなら縄文杉には会ってきてほしいな…
あの場所もかなりのパワースポットみたいよ。
でもパワーにあたりすぎてまた体調崩しちゃうかしら…
後悔のないように。ギリギリまで考えてもいいと思います!
fujickey
- rocoさん からの返信 2014/06/17 09:47:17
- おはよう〜(^_-)
- そうだよね〜屋久島といったら縄文杉様だよね〜♪
去年のスイスの時に用意したトレッキング用品達が、やっと活躍するよ〜(^_^;)
ここんとこ、ジブリに関連する場所に行ってる気がするけど、屋久島にも、もののけの苔森があるんだね〜♪
2日目・縄文杉トレッキング・3日目・白谷早雲峡(もののけ)と、頑張ってみるね(^_-)
そうそう、うちの男達は心配してくれるんだけど、女達(長女と次女)は、おばさんの一人旅なんて心配ないないって(>_<)
そうなんだけどね〜・・・心配なのは以外にも、一人でお店に入ってご飯が食べられるか?なんだよね〜
お友達も、現地調達しなくちゃ(^_^;)
なぜか、今日から4日間仕事が休みなので、旅行記完結とトレッキング用品補充のお買いもの済ませなくちゃ!!!
ちなみに末娘のダンスドリル大会・予選通らなくて全国大会は進めなかったの(T_T)/
まだ、2年もあるから頑張ってもらわないとね♪
じゃ〜(*^。^*) rocoより
-
- yamada423さん 2014/06/13 16:36:22
- フィレンツェの思い出
- こんにちは
フィレンツェの街も個人旅行で(or自由行動日に)歩くといろいろな雰囲気が感じられていいですね。
私は1999年に4都市ツアー8日間で一度だけ行ったことはありますが、点を結んだような典型的な観光でした。でもウフィツィ美術館が並ばずに入れたり、・・メリットもありました。
フィレンツェの一番の思い出はベッキオ橋で舞台衣装の歌手から買ったコンサートで、同行の人と聴いた澄んだ声は心に沁みました。
その時の旅行の思い出のベネチアを忘れられずに2011再訪しました。
4都市ツアーの旅行記を思い出しながら書いてみようかな。
yamada423
- fujickeyさん からの返信 2014/06/16 07:26:58
- その節はありがとうございました!
- yamada423さん。
コメントありがとうございます(^ー^)
フィレンツェでの過ごし方の相談にものってくださりありがとうございました。
街を歩いて楽しむ、というのがなんとく苦手でした。
なので建物にも入らずに1日過ごすなんて…と思っていたのです。
でもそれはフィレンツェという街が助けてくれたと思います。
本当に歩いているだけでも楽しかった~
もしも、ドゥオモなどが開いていたら街歩きは楽しめなかったかな。
ツアーだとウフィッツィ美術館にもあまり並ばすに入れる利点はありますが
どうしても連れて回されているという感じになってしまいます。
他に観たい絵やもう少し時間をかけて観たい絵もあるのに…
思い出旅行記、良いですね~(*^▽^*)
今の景色と変わっているところを探すのも楽しそう。
何年もかけて修復を行ったりしているので
綺麗になった建物もありそうですね。
続いて後編も作成中ですので、後編にも遊びに来てください。
fujickey
-
- こあひるさん 2014/06/13 14:44:27
- フィレンツェ散策に賛成!
- fujickeyさん、こんにちは。
ピサの斜塔に行かずに、フィレンツェで丸1日に私も賛成!
割と大きな街なので(行ったことはありませんが…)、ゆっくり時間をかけて古都の雰囲気を味わいたいですよね。
斜塔もいいけど、ツアーだと、ゆっくりその街を見て歩けるかわからないし。
教会はどれもこじんまりとしながらもステキですね。豪華さはないけれど、何だかほっとする雰囲気です。
フィレンツェといっても、こういう何でもない路地を歩いて見せてくれている写真は少ないので、とても楽しませて頂きました。
一緒に歩かれたご夫婦、そこでしか買えない地元のお菓子をたくさん購入って・・・わが家みたい〜〜(笑)。
こあひる
- fujickeyさん からの返信 2014/06/15 23:28:55
- ありがとうございます!
- こあひるさん。
こんばんは!コメントありがとうございます(^-^)
フィレンツェはとても有名な都市なので見どころもたくさんです。
ただ…1月1日っていうのがひっかかりましてね…
ほとんどの建物がお休み、になるので街歩きだけで1日を過ごせるか
心配でした。。
ピサのOPツアーも追加料金なし、だったので申し込む人も
多かったのでしょうね。
申し込まなかったことでゆったりと街歩きが出来たし、
結果としてはとても良かったです。
ご一緒したご夫婦の奥さんのお菓子への情熱は凄かったですよ(笑)
もう、お菓子屋さんの下調べがすごくて今回の旅行のフリータイムは
ほぼお菓子屋さん巡りだ、と旦那さんが嘆いていました。
(旦那さんとしては教会とかを観たかったそうです)
引き続き『後編』も作成中ですので、また遊びに来てください!
fujickey
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