2013/05/24 - 2013/05/31
8位(同エリア46件中)
おなつさん
ウクライナ2日目。
朝食はどこで?とフロントに聞くと「無い」と言う。ありゃ?朝食付きじゃなかったの。
では街に出るか。昨日の帰りは迷ったが行きのコースだとなぜか迷わない。
朝食前の散歩がてら坂を下って行く。
↑新体操の大会でもあるのか、コスチューム着た子があちこちに居た。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 船
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
途中こんな落書きが。よく見てるとあちこちにある―なんなんだろ。
(ダイキンのぴちょんくんみたいだな) -
菓子屋の奥で食べられる朝カフェ
-
改装するのにトンカチで壊して破片が下の人の頭に降りかかり
ヒーヒー言ってる…って、ヘルメット被んなさい。軍手もね。 -
海水浴客の少ないうちに金属探知機で金目の物?を探してる人
-
絵を描く人―を見てる人。絵になるね〜
机だけの簡易オプショナルツアーデスクがあちこちにあり
やる気なさげにしてるが、聞くと通じないながらも説明してくれる。
アルプカ宮殿・リヴァーディア・ツバメの巣のツアーに申し込む。
ツバメは昨日も行ったがどうしてもこれがセットに入ってるのだ。 -
出発の時刻まで、ローカル色の強い店など見て回る。
↑お菓子を後の箱から量り売りって事ですかい? -
↑昼食をとった船形のレストランの船のオールを模した照明
ここは英語メニューがあり助かるわ〜 -
午後、ツアー受付のおじさんの場所に集合。6人のロシア人客と一緒だ。
そう、英語ツアーより露語(ウク語?)ツアーの方が安いのさ。 -
マルシュルートカと呼ばれるミニバスにガイドと共に乗り込み、20分程で“リヴァーディア”着く。
1911年建造、1945年にソ・英・米がヤルタ会談を行った所だ。
↑水兵さんがいた -
中へは入れなかったが中庭など散策。
-
露語のガイドさんだができる限り英語でも教えてくれた。
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次は“アルーフカ”1846年建造。
↑後ろの山と手前の岩を同調させてる―って言ってた気がする。 -
チューダー様式の北側
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門から入城
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ミハイル・ヴォロンツォフ伯爵の宮殿だったそうで
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室内ガーデニングも楽しんでいたんだな
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南側はイスラム様式
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黒海を見下ろすなんとも素敵な場所にある
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さあ次は?〜裏の森の中へ歩きだす。意外とこの森の時間が宮殿より長い。
詳しくは解らないが、珍しい樹などが色々あるようだ。
↑こんな樹とか -
↑こんな岩
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その後昨日も行った“ツバメの巣”へ。
↑山の上からツバメの巣まで宙吊りで行くアトラクション(やらないけど) -
今日は陸路で歩いて行く。
↑偶然だが服がウクライナ国旗の色(黄×水色)なの -
帰りは船で(乗ったのはこんなロマンな船ではない)
-
よく見ると、クラゲ!こんなに沢山!
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船は街に戻る。 今宵の夕食も読めるメニュー優先で決めた。
↑超ウマい野菜スープ -
スープが出るまでにさえ時間がかかったが、ウエイトレスさんが
次の皿も「もうしばらく待って」と海外じゃ珍しくわざわざ言いに来た。
他の場所で作って持ってくるのか?いーさ、時間はたっぷりある。
やがて持ってきた。↑野菜などの揚げ煮、これもウマっ! -
日が暮れると海岸沿いはますます賑わう。
↑昨日ドレスで撮った写真屋のバイクバージョン。
峰不二子みたいなセクシーボンデージ衣装を着たウクライナ美女の見本写真が飾ってあり、
着たい…撮りたい…が、こんなちんちくりんの私が着ても
バイクから足も届かないから涙をのんでやめた。 -
望遠鏡で星を見せる、有りそで無かった商売!
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↑ネオン輝くモーターボートのナイトクルーズ屋
この夜は素直にタクシーでホテルに帰った。
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