2013/12/11 - 2013/12/11
25位(同エリア287件中)
デコさん
ヴィルフランシュ・ド・コンフランの村の中散策の続きです。
途中で、城壁をくぐって、線路を越えて山の上にあるリベリア砦に行ってきた分は後の編でご紹介することにして、砦から戻ってきてからの散策〜もここにまとめてみました。
☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★
【スケジュール】
11月25日(月)伊丹空港から乗り継いでマルセイユへ移動
11月26日(火)マルセイユからカルカッソンヌへ移動&散策
11月27日(水)カルカッソンヌで
11月28日(木)カルカッソンヌからアルビへ移動
11月29日(金)コルド・シュル・シエル日帰り観光
11月30日(土)アルビからカオールへ移動
12月 1日(日)サン・シル・ラポピー日帰り観光
12月 2日(月)カオールからGRAMATへ移動
12月 3日(火)ロカマドール日帰り観光
12月 4日(水)GRAMATからボルドーへ移動
12月 5日(木)サンテミリオン日帰り観光
12月 6日(金)ボルドーからバイヨンヌへ移動&サン・ジャン・ピエド・ポル日帰り観光
12月 7日(土)サン・ジャン・ド・リュズ日帰り観光&バイヨンヌ市内散策
12月 8日(日)バイヨンヌからルルドへ移動&ルルド観光
12月 9日(月)ポー&オロロン・サント・マリー日帰り観光
12月10日(火)バイヨンヌからペルピニャンへ移動&バニュルス・シュル・メールとコリウール日帰り観光
12月11日(水)ヴィルフランシュ・ヴェルネ・レ・バン日帰り観光
12月12日(木)ペルピニャンで散策(実はこの日、とんでもない1日になってしまった!)
12月13日(金)ペルピニャンからマルセイユへ移動
12月14日(土)カシのカランクでハイキング
12月15日(日)マルセイユから帰国便へ
12月16日(月)成田で乗り継いで伊丹空港へ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 1.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空 ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
メインストリート沿いに掲げられている看板
水晶屋さん?というか鉱物か宝石屋さん? -
残念!ここも閉まってるよ、レストラン!
-
山の上半分は霞んで見えないし、お店はほとんどお休みで人の気配のない通りの村の中
-
しっかり看板だけは主張を続けてくれています。
なんだかモリモリ食べられそうなお料理を想像しちゃいます。 -
横の路地はさらに薄暗い
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路地を進むと城壁沿いに出てきた
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そしてアーチをくぐると
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さらに城壁が続く
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城壁の外へ続くような。。。
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この下をくぐると村の外へ出られそう
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壁に埋め込まれた像
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城壁沿いにある広場
昔はここで人々が集まっていたのかも -
城壁の内側を
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今ではほとんど人が寄ってこないような感じです。
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そして外へ通じる石畳
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石畳の通路は川の上を通っている。
そして、左の端に見えているのは線路です。
夏場に観光列車が通る線路でしょう。
やはり、もう一度観光列車目当てにやって来たい! -
石畳の橋の上から振り返って
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ラトゥールド・カロル方面への線路は川沿いに走っています。
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そして、出発駅のヴィルフランシュ・ヴェルネ・レ・バン駅方面
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線路を越えて
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村の外に出てきてしまった。
ここも昔ながらの広場? -
出てきたほうを振り返って
この鉄の門は、自分で開け閉めするようになっていました。 -
城壁のアーチ周辺の様子です
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この時はまだ、山は霞んでいて薄暗かったのですが。
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石畳の橋方面を振り返って
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そして、川に並行して走る線路沿いを
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線路沿いを駅方面に向かって進んでいき、
村の対岸の山の上にある砦へ行ってきました。
この砦はリベリア砦。
次の編で中の様子をご紹介します。 -
イチオシ
ここからは、砦の見学後の分です。
朝の靄はすっかり消えて、青空が広がってます。 -
あの山の上の砦の中を散々歩き回ってきました。
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路地の建物の下をくぐって
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教会前に戻ってきて
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イチオシ
メインストリートを進みます。
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炭鉱の釣瓶とランプ?
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これって何だろう・・・
ミニチュア? -
この看板もよくわからず。。。
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通りは薄暗いけれど建物や山肌に日が当たり気分も明るくなる。
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古い古い町並みの中で
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お日様が出てくれてよかった〜
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洋服の仕立て屋さんかな?
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路地散策中
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水場も石造り
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イチオシ
町並みのバックの山並みも素晴らしいよ〜^^
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城壁のアーチからリベリア砦のある山のほうを見上げて
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イチオシ
リベリア砦を見上げて
あんなに上まで上って行って、長〜い長〜い地下の石段を下りてきたと思うと
より身近に感じる砦です。 -
物静かな趣のある通り
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ひっそりとした小さな広場
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イチオシ
素敵な看板がまだまだ続くストリートです。
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炎の燃えるデザインは。。。
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看板があってもお店は閉まった状態が続きます。
冬季休業中ですかね〜 -
レストランの看板
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ここもクリスマス用のお飾りがついてるけど、お休みです。
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陶器の壺屋さんかな?
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イチオシ
山肌にも建物にも日の光が届いて、この村の中に迷い込んでよかったとつくづく思ってしまう。
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看板も多くて見ていて楽しい!
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とうとう元の城壁のところに戻ってきました。
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青空をバックの看板
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このレストランは開いていました^^
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レストランの脇道をアップで
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インフォらしき建物の前にあった広場で
インフォも休業中のようで、地図をもらってくることはできなかった。 -
城壁沿いからリベリア砦方面を見上げて
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城壁前の広場もお日様がさしてポカポカした気分
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この村は四方が山で囲まれていて、路地から見える山の風景もいいものです。
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現役の水飲み場
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この路地も
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こちらの通りも
建物のバックに山が見えます。 -
城壁のアーチから村の外を眺めて
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朝着いた時は、霞がかかってこんな風景とは思えなかった。
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城壁前からの眺め
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城壁前からの眺め
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イチオシ
城壁前からの眺め
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駅方面への車道沿いから
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このバス停、結局ヴェルネ・レ・バン方面へのバスは見つけられず
不便そうな時刻表を見て、駅へ戻ることにしたけれど、
今頃になって、やっぱり時間ぎりぎり使って徒歩で行っておけばよかったかも?
なんて未練ったらしいことを考えてる^^; -
それにしても、何の予備知識もなくこの村に迷い込んでしまったけれど、
これはこれで、楽しむことができた!と、満足^^ -
城壁前の広場のモニュメント
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しつこいけれど、お天気が良くなって
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イチオシ
同じような写真をついつい撮ってしまう。
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川沿いに駅へ向かいます。
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朝の行くときは、何が何だかわからなかったけれど、今では地理的にしっかり頭に入ってしまった。
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駅への途中の眺め
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リベリア砦をアップで
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そして、村を振り返って
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村が遠ざかる
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この川沿いの建物は普通の民家のよう。。。
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リベリア砦も見納め
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駅が見えてきた
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こんな人の姿のない地域だけれど、駅舎は結構大きい
切符売り場には人もいるし。 -
橋の上からの眺め
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駅舎前の広場から先ほど、ペルピニャン行きのバスが出ていった。
本数は少ないけれど、バスでも来れますね。 -
駅構内で
線路が何本もあり、夏場は観光客でいっぱいになるんだと思う。 -
この列車でペルピニャンに戻ります。
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出発までまだ時間があるので、観光列車たちの近くまで行ってみた。
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ラトゥール・ド・カロルまで行くならここから乗るんですね〜
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この先は鎖で通せんぼされている
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駅舎から遠いところにも観光列車の姿がありました。
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とっても広い敷地の駅です。
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時間がきて列車に乗り込んだけれど
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ほかに乗客の姿がない!
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観光列車の横を通り過ぎてペルピニャンへ向かいます。
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この後途中の駅ではペルピニャンへ向かう人たちが乗り込んできて、ペルピニャンにつくころにはたくさんの人の姿で賑やかになりました。
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