2014/01/08 - 2014/01/13
38位(同エリア463件中)
sakiさん
クイーンズタウン3日目は、グレイトサイツ社のバスに乗ってマウントクックを目指します。
予約は日本でしました。
雲がぽっかりぽっかり浮んでいます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
クイーンズタウンは朝の5時、
目が覚めると、湖に住む女王の声が聞こえた気がしました
「こ・こ・は!ニュージーランド!だ・ぞ!
今日は、マウントクックへ、行くの!
あんた年末に予約したでしょ!」
私はまたたく間に驚異のテキパキ人間と化し!
部屋の皆を起こさないように身支度を済ませ、
この日も、クイーンズタウンYHAセントラル201号室日本人代表、をなんとなく、かつ、しっかり勤めて出発です! -
ワカティプ湖に朝日が顔を出そうとしています。
今日もシアワセな旅になりそうだ。 -
このツアーの集合場所は、Athol Streetのバス停でした。
空港以外の遠くに行くバスはここで発着するようですね。
バスに乗ると、農業祭の横を通りました。
針金で作ったかのような!観覧車があります。風で回るのかな? -
カワラウ川が見えてきました。橋もあります。
何もなくても美しいではないですか!このまま俳句を詠めと言われても詠める。
ああ美しい→橋も作った→前から思ってたんだけどさぁ、柵も作らなきゃなね。
日本ではこうなると思います。
しかしニュージーランドの人たちは・・・
ああ美しい→橋も作った→前から思ってたんだけどさぁ、ここで飛んでみない?
・・・に、なったのですね!!!
ここが元祖バンジージャンプ発祥地。心意気は誰にも負けてません! -
映画撮影大国NZ、この辺りでも撮影が行われていたそうです。
・・・ここで映画作っていいと言われたら、何かやってみたいです。
「山岳もさくさ野郎」とか「毛刈り小屋でつかまえて」「羊たちのだんまり」・・絵コンテは見たまんまです! -
「途中フルーツショップで休憩」と、
ツアーバスに乗りながら、もし日本でそれだけだけを聞くと
どんな観光巨大八百屋に連れて行かれるねん〜と思いますよね
しかし降り立ったクロムウェルの「ミセス ジョーンズ」
果物の甘い天国のようでした! -
果実の甘い誘惑は渦巻いて、夢色のときめきで満たされて・・
ピーチもチェリーも、棚から笑いかけてくるじゃないの・・・!
と、「外国の果物屋さん」の魔法にかかってしまったけど
この冷蔵庫見て現実に戻ってきました。
こんなに大きいパプリカ育てたことないなあ!ニホンで待っている自分の畑を思い出してしまった -
でっかいマツボックリ!?
ここには、ほしいものがいっぱいありました。
迷ったあげく、ニュージーランドのクリスマスツリーの木と言われる、
「ポフツカワ」のハチミツを手に入れました。 -
ショップの隣は、チェリーの果樹園がありました。
この中も散歩できればいいのになあ -
果物栽培の街クロムウェル、モモさんたちよ、また来るね。
-
一転、まるで砂漠の世界のような「リンディス峠」までやってきました。
タソックと言う名前の茶色い植物がここで生きています。
この植物の特徴は、
ものっ・・・すごく成長が遅く、
いつでも枯れたような風貌なんだそうです。
会社の後輩に同じ特徴のヒト居ますけどね (あっ、関係なかった!)
ちなみにイネ科だそうです。イネ科は連作障害ないから育ちたい放題ですよ -
ここも映画で使われていますよね
果てしない世界に来てしまった感があります。
こんなところで、置いてけぼりになったら、大変だろうなぁ
(いやいや、そんなことないないないない) -
オマラマ、で休憩です。
このあたりで、ガイドさんが熱心にしてくれた話は
「脱走生活6年間!逃亡の果ての姿は世界を震撼させた!そのお方がこの地方に居ました」
ヒツジさんの話なんですけどね。
毛刈りのバリカン音が嫌で逃亡を決意し、洞窟でムフムフと生き延びた挙句には、驚異のモッコモコ生物と化した羊さんの稀有な人生がここにありました。
その大物のポストカードをここで買いましたよ。 -
「世界防風林コンテスト」なるものがあるなら、ここは投稿しないといかんでしょう!?
ながい、長い、こんな長い防風林、日本にありますか?
デートコースは防風林往復、とか言ったら嫌われるのかな? -
ラベンダー畑もありました。
その側に木が立っています。
富良野なら「○○の木」などと名前が付いていますが
この木は
「チロルチョコの木」「ピノを横から見た木」
「寿司のタマゴの海苔みたいな木(後ろの丘も合わせて見たら)」
・・・そんなことをぼんやりつぶやきながら、ぼんやり窓の外を眺めるぼんやりっていいなのバスの旅。 -
そして!ついに!ついには!
マウントクックの姿が望める辺りまでやって参りました!
ニュージーランド最高峰のお方は
白い日傘を差して、私たちが来るのを待ってくれていました。 -
プカキ湖もいきなり現れて
ニュージーランドの自然の色彩に、旅人達はぼんやりしていられなかった
マウントクックを真正面にとらえながら、
プカキ湖沿いを走るルート80は、
人生のよろこびとなりし最高のドライブコースです -
クイーンズタウン在住のガイドさんは言いました
「私は雨オンナというわけではありませんが・・・それでもマウントクックが見れるのは一年のうち3割です。一昨日はチラッと見えました。昨日も見えました。今日はラッキーですよ」
そうなのか・・・よかったー!と思うところを、
「そうなのか・・・このヒトは、そんなに毎日マウントクックに行っているんだ!」
と、感心してしまった。 -
昨日も今日も、世界自然遺産。
ニュージーランドに来て、
もっといいレンズのカメラがほしい!と思いますよ。
写真のエフェクトは元々好きじゃないのですが
ほんとにいらんですよ -
ハーミテイジホテルに到着しました。
私は急いでマウントクックへ向かおうとすると、やたら背の高いニュージーランド男性と出会いました。
「あなたがヒラリーさんですか」
「そうだよ」
「世界で初めてエベレストに登った方ですよね」
「そうだよ」
「わたしのような、小さな旅人にも、あらゆる山に登れますか」
「山はこれ以上大きくならないが、君はもっと成長できるだろう」
きっとそう言ってくれたと思います -
さぁさぁさぁ、マウントクックへ歩み出します。
小鳥のさえずりを聞きながら、
ホテルでお茶をしている人の視線を背にしながら、
歩きだします。 -
こんなに天気がいいので
マウントクックを背景に、写真を撮ります
ここまで来た証ですもんね。
一組の日本人カップルがいました。何枚か撮らせていただきました。
ふたりとも雰囲気が似ていて、親しみやすい人でした。
「新婚旅行ですか?」
「違います」×2
・・・ど、どうすりゃいいんだ! -
周辺には3000m級のピークが19もあります。
マウントクックと富士山はどちらも世界遺産で、高さもほぼ同じですが、
富士はたったひとりだけの3000m級ですから、
ここに来て
富士山は「俺は孤独なんだぜ」と言っていたのか、と気付きました。(おそらくね) -
「マウントクックは丸ついています」
と!?自己紹介されてしまいました。
雲ひとつない青空でした、なんて言えるより
あえて面白いことをしてくれているのかな
ここからは、めくるめく雲が遊んでいる様子です。 -
マウントクックに向け、アジフライが飛び立った
-
まんじゅう取ろうと手を出したら・・すずめが飛んでった
-
空を泳ぐオタマジャクシ雲
ちょっと岩の陰に隠れてみようかな -
世の中は点と線で出来ている
-
マウントクックは考え事をしている
-
カエルもぴょんぴょこ飛んでった
-
この雲は本当は何という名前なのかな
手元にある「空の名前」(高橋健司著)だいぶ古い本だけど
この本によると
「莢雲(さやぐも)」これらしい。
豆の莢を思わせる雲で、強風を告げる雲、でもあるそうです。
でも、ああなんだそうかいな、で終わってしまうので
気まぐれポッポコ雲、と言ってみます -
実はプカキ湖は大規模な水力発電につながっています。
「この夢物語のような、自然の色彩に口答えは出来ませぬ」と旅人に言わしめさせておきながら、その一方では国を支える猛烈な働き者なのです。
北川景子が「表立って言わないけど、私は昼間は土建業やってんのよ!国民が生きていくにはそっちが本業よ!」と言っているようなものですね(ど、どうかな)
ユースの若い宿泊客たちがコンセント争奪戦でスマホを充電していたのも、実はプカキ湖に面倒見てもらっていたのかもしれないなあ -
タラス、という小さな農場集落にバスは一時停車しました。
迎えの車が来ていて
ここで一組の夫婦が降りました。
ガイドさんはその、自分たちでアレンジにアレンジを加えて旅を作っている旅人を称えていました。 -
アイスクリームにチョコクランチふりかけたような山ではないですか!
これは楽しすぎるでしょ! -
この日は有名な
「ファーグバーガー」へ。
いつでもいつまでも、じゃんじゃかじゃんじゃか人であふれかえっているお店です。
どこに列があるのかもわからないくらいの混雑です。
そこに153?40?(チビ・・日本風に言うと華奢)の、英語いまいちの外人・私!が突撃していくので
我ながら気合を入れていきましたが(何の気合かわからないけど)
平和に問題もなく注文できました。 -
めちゃ混みなのですが、
店員さん同士で「イチャイチャレベル」に仲良くしている人も居て、
私は「そこがうらやましいぞ!」
と思ってしまいました。 -
私が注文したファーグバーガーは、184番ですね。
-
レジ上のこの掲示板に番号が出ます。
今、161あたりで、私は184だから20人くらい待つのね -
お店の中は食べている人より待つ人のほうが多いようでした。
待っていてもよかったけど、私はスーパーに新聞を買いに行きました。 -
せっかくなのでワカティプ湖の浜辺までやってきて食べることにしました。
前に飲みそびれた、どう見ても「ドス緑」色したジュースを買うことが出来ました。 -
うわさ通り、でかいよね!うれしくなる。
iPhoneより大きいよ -
赤カブがこんなに美味しさを奮起させるとは・・・。
赤カブといえば子供の頃、母親が初めて「旅」というものに連れ出してくれた飛騨高山の朝市の、やたら赤かった漬物を思い出します。
このばーちゃん達はほんとにこんな赤いもの食べているんかな?
それが今は
ニュージーの人達は、どうやってこのカブをこんなに赤く味付けているんかな?
赤カブは旅の味、になってしまった -
子供が凧を飛ばそうとしていました。
そろそろ家に帰らないのかーい
お母さんもきっと待ってるよ
カモメも日が暮れるから、ソワソワしはじめたよ
私も、あの世界自由奔放の宿に帰ろうかな・・・
もう、グッと夜なんだこれでも。 -
宿に帰ると、今日もまた多国籍のお部屋となっていました。
たくさん話しかけてくれるおばさんが居て、よかった。
だけどどこの国から来たのか、3回聞いてもスロバキア、と私の耳には聞こえた。
スロバキア・・・?
そのスロバキアらしいおばさんは皆にカップケーキをごちそうしてくれました。おお!うれしい!
でも、アメリカや韓国の旅人たちはご飯食べたからとすぐ食べなかった。
私はファーグバーガー食べた後だったけど、うまい、うまいと食べました。
なんとなく「武士は食わねど高楊枝」の反対の「武士は食ったけど初楊枝」のような心意気が働いて、
とにかく本当に心から嬉しいんですよ、とサンキューを言わねばならん、と思ったのです。
マウントクックの雲はポッポコポーの旅は、静かに満ち足りた気持ちで、お腹も激しく満ち足りて、眠りにつきました。
旅行紀はその④に続きます
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この旅行記へのコメント (14)
-
- terry513さん 2014/05/14 03:54:29
- ポッポコポッポコポッポコポーの旅よませていただきました!
- >sakiさん
私への投票と書き込みありがとうございました。
大変お返事が遅くなり申し訳ございません。
NZも大好きな国、特に自然が素晴らしいですネ!私は大体晴れ男だったのですが、今回のフィヨルドランドだけが雨で残念でした。又、トライします。
伊勢のご出身とか、私は同じ伊勢でも北勢(?)鈴鹿の地で生れ育ちました。
今後ともよろしくお願いします。
by Terry513
- sakiさん からの返信 2014/05/20 09:26:07
- Terry513さん、ありがとうございます
- Terry513さん、
ご丁寧にありがとうございます。
晴れ男なのですか・・いいですねー
私も出来たら行く先々晴れるとありがたいと思っていましたが
そう思うと暴風雨とか(笑)そこだけ警報(笑)とか
いろいろありすぎたので
最近は、雨だったら雨で、という思いになっています。
雨のフィヨルドはまたそれはそれで感動的だったのではないでしょうか
-
- わんぱく大将さん 2014/03/19 06:59:41
- 野菜の大きさ
- saki殿
おいおい、いきなり”女王”ときたか。 ロンドンでガイド氏が女王と日本語で説明したらラクレームが。 ”エリちゃんやろがい!”女王様、ドナ、さま〜だってよ。 英語でMs E Queenというなら、先生に様をつけたようなもんや。 先生様。お代官か?
パプリカ、いや、もしかして赤ピーマン? たぶん欧米は(すべての国は知らんので)野菜がでかい。 あれくらいで腰を抜かしたらあかんでえ。
おかげで、1つ買っても2倍、2倍!
防風林、北海道のもかなり長いけど、ここのには負けた。こけた。
マウントクックだけに、料理してるから湯気がでてる? いや、私らしいということなら、ひっくり返って、屁をこいてる。
すずめよりリスがどんぐり ころころやな。(私のぺドラフォルカの旅行記の山にでた雲のような) おたまじゃくしより、ぱらちゃん。 ZZZZZZ 寝とンか~〜〜〜〜〜大将
- sakiさん からの返信 2014/03/20 15:42:48
- 大将さっん!
- 大将さん!
ありがとうございます!
ぺドラフォルカの旅行記を旅行させていただきました!
大将さんとの共通点、
それはきっと快○と頻○だということがわかりました!
ひっくりかえって屁もこく思いですよね(笑)!
そうなのですか女王のことは女王と言うよりエリちゃんと言ったほうがいいのですね。
エリちゃん様?は本当に馬車に乗って移動しているんでしょうか
エリちゃん、一度でも会ってみたいです。
欧米は野菜が大きいのですか・・値段も2倍、なのですかね
私の作ったトマトを大将さんに食べてもらったら、ちっさ!と言われそうですね
ぱ・・パラちゃんわかりませんでした
- わんぱく大将さん からの返信 2014/03/21 03:16:25
- RE: 大将さっん!
- > 大将さん!
> ありがとうございます!
> ぺドラフォルカの旅行記を旅行させていただきました!
>
> 大将さんとの共通点、
> それはきっと快○と頻○だということがわかりました!
> ひっくりかえって屁もこく思いですよね(笑)!
>
> そうなのですか女王のことは女王と言うよりエリちゃんと言ったほうがいいのですね。
> エリちゃん様?は本当に馬車に乗って移動しているんでしょうか
> エリちゃん、一度でも会ってみたいです。
>
> 欧米は野菜が大きいのですか・・値段も2倍、なのですかね
> 私の作ったトマトを大将さんに食べてもらったら、ちっさ!と言われそうですね
>
> ぱ・・パラちゃんわかりませんでした
saki殿
パラちゃんは、ぱらぱらと降る雨の。。。ってちゃうがな。東芝のPC,ダイナブックに出てくるイルカのような、クジラのようなあいの子、ここでポン! それは”あいの手や!”
野菜は日本戻るたびに高い!って思いますわ。
ぺドラフォルカ、すんまへん〜 2日目には雲は出てきませんでした。1日目のみ。
大将>
- sakiさん からの返信 2014/03/21 19:39:16
- あれ「パラちゃん」なんですね!
- 大っ将さ〜ん!
そうか!パラちゃんとは、デスクトップの片隅に、「わからないことなーい?」
と親切なのかちょっと邪魔なのかわからん存在で泳いでいたイルカがいましたよね!
あれがパラちゃんですか!
ぺドラフォルカ・・大将さんの旅行紀にもっとじっくり時間をかけて旅してきます!橋の写真がダイナミックすぎて・・・
広角20mmもいつも持参なのでしょうか、と思ったりしています。
- わんぱく大将さん からの返信 2014/03/21 19:45:50
- RE: あれ「パラちゃん」なんですね!
- > 大っ将さ〜ん!
>
> そうか!パラちゃんとは、デスクトップの片隅に、「わからないことなーい?」
> と親切なのかちょっと邪魔なのかわからん存在で泳いでいたイルカがいましたよね!
> あれがパラちゃんですか!
>
> ぺドラフォルカ・・大将さんの旅行紀にもっとじっくり時間をかけて旅してきます!橋の写真がダイナミックすぎて・・・
> 広角20mmもいつも持参なのでしょうか、と思ったりしています。
はあ、10−22mm(ただし16倍にしたら16mm−35.2mmでしょうか)とあと2本、背虫おとこのように背中に積んでます。
大将
>
- sakiさん からの返信 2014/03/22 20:05:50
- 背虫おとこ(笑)!!!
- 大将さん、おもしろすぎます
背虫って・・!もそもそ歩いているイメージです。
ということはレンズ3つはいつも持ち歩かれて旅されているのですね
見習わなければ・・・。
見習わなければ・・・!
-
- アンビリーバボーだよねさん 2014/03/17 23:25:25
- 毎度ながら楽しい旅行記ですね♪
- sakiさん
こんにちは!
今回も素敵な旅行記、ありがとうございます。
私もクイーンズタウンやマウントクックはもちろんですが、
同じようにクロムウェルやオマラマにも休憩がてら立ち寄ったので、懐かしく拝見しました。
そして、ところどころウケてしまうコメントが何とも言えないですね(笑)。
イラスト、期待しています!!!
(アンビリーバボーだよね)
- sakiさん からの返信 2014/03/18 00:42:36
- ありがとうございます
- アンビリーバボーだよねさん!!!
こんばんは!
(アンビーさんでもいいですか?)
もう本当に、何とお礼を言っていいのやらわからないくらい、
私にはもったいないような紹介まで書いていただいて、オロオロしておりました。
ああいう紹介が書ける、ということを知らなかったので、ビックリ倍増でした。私もぜひ書かせてくださいね。
私はクロムウェルに住みたい、とまで思ってしまいました。
イラストは、マウントクックではお通じがよくなる・・・(やっぱりやめておきましょうかね・・)話など、いづれも私が冷汗・脂汗等?をかいたものを、ひっそり(笑)描こうと思っています。
- アンビリーバボーだよねさん からの返信 2014/03/21 23:51:27
- RE: ありがとうございます
- sakiさん
こんばんは!
もちろん、アンビーでOKですよ (*^^*)
sakiさんの旅行記を拝見していたら、紹介文にも記載した通り、
明るく楽しい気持ちになるので、思わずそれを紹介したい!と思って書かせていただきました。
逆に、私の紹介文まで書いていただき、ありがとうございます!
ちょっぴり恥ずかしいですが、すごく嬉しく思っています♪
クロムウェルは私は休憩で立ち寄っただけなので、町自体はほとんど見れていないのですが、
sakiさんが「住みたい」とまで思われるということは、さぞかし素敵な町だと想像します。
ぜひぜひイラスト描いてください!!!
楽しみにしています!
また、旅行記をアップされたら読ませていただきますね。
(アンビリーバボーだよね)
- sakiさん からの返信 2014/03/22 20:32:30
- ではではアンビー(笑)!?さん!
- ありがとうございます!アンビーさん!
書き忘れていたことがあったので、先ほど編集させていただきました。
どうしても、ちょっとふざけたような文章になってしまうので
文章は、ついつい長くなってしまってしまうのですが、
「でもー・・あのおもしろい隠れ蓑する息子さんのことは書きたいなぁー」
などなど(笑)
こちらこそ、ありがとうございました!
また今回ラストのNZ紀を書きます!
-
- sakunzさん 2014/03/17 07:12:58
- 表現がステキでんなぁ〜
- sakiさん、おはようございます。
マウントクック、エエですね。
ワシも早く行きたいですわ。
それにしても流れる雲の表情を綺麗に写し出しだし、そしてその表現、ステキですね〜。勉強になります。
ワシには難しいなぁ。
そろそろ例のイラスト・・・・
期待して良いですか?
今回の旅は昨年と違って「なんてこった!」が影を潜めてるのは気のせい?
続きを待ってます。
ちなみに年末は20日出発、1月10日前後の帰国で予定を組み始めました。
多分、今月中にチケットは「ポチっ」としそうです。
sakunz
- sakiさん からの返信 2014/03/17 22:32:59
- なんてこった!
- sakunzさん、こんばんは
ワシ・・ワシ?
なんてこった!(言った)
sakunzさんがワシと言い出したときは、今は「あぶくぜにモード」なんだと察しています(笑)
イラストなのですが、最後にドカンと出そうか、それか一個づつ旅行紀に後付けしていこうか、考えています。
「まるでニュージーの兄である某sakunzさんが旅の必死めいた荷造りの最中に酔っ払って連絡してきてくれた、実に実に心温まる、一枚」なんてどうでしょうか!描けますよ!
私は来年6月計画です。
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