2013/12/27 - 2014/01/03
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akashiさん
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まあいつも通りグダグダです
2013.12.27.(金)成田ホテルで前泊
2013.12.28.(土)ヴァージントランティックでロンドン着
2013.12.29.(日)ロンドンうろうろ
2013.12.30.(月)鉄道でエディンバラ日帰り
2013.12.31.(火)easyjetでプラハ日帰り
2014.1.1. (水)ロンドンうろうろ
2014.1.2. (木)ロンドン発
2014.1.3. (金)成田着
表紙の写真は泊まったゲストハウスなのです
Permer's Lodge Swiss Cottage
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ヴァージン アトランティック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
羽田からのブリティッシュエアウェイズがかなりお高かったので、成田からヴァージンアトランティックに乗ります。
羽田空港でバゲッジクレームに時間とられないため、あらかじめ前泊するホテルにスーツケースは送っときました。
が、地元から羽田までの飛行機が遅れて、さらにちょうどどいい羽田から成田への電車を逃して、またもや深夜0時にホテルにチェックイン。
こんな時間なのに成田駅付近にはたくさん人がいました。
年末の金曜日の夜でもあるので、忘年会なのかもしれません。
ああ疲れた・・・
しかしホテルの窓からきれいな朝焼けが見れたのでラッキー -
以前に同じ便利用で、出発2時間前に空港に到着したにもかかわらず、ゲートまでダッシュした経験を踏まえて、今回はネットでチェックインを済ませて、さらに英ポンドは向こう着いてからATMでゲットする計画です。
ウェブチェックインをすると、並んでいる人をすっ飛ばして荷物を預けられて非常にラクチンでした。 -
成田空港にもシャワールームあり。
-
今回は出国後スペースを堪能できます。
免税店をだらだら見学。
なぜかセーラーマーズのフィギュアが電化製品に紛れて並んでました。 -
でも時間がありすぎて、旅行前にして既に歩き疲れる。
さすが成田空港。
広いわ〜。 -
ぐったりゲート近くのソファに座って、搭乗待ち。
今回は行きも帰りも、中央列の端っこ席を確保できました。
わーい(*'▽') -
アメニティはこのようなプラスチックパックになったようです。
確かに前にもらったのは、硬いビニールのリュックとかポーチで、重いし痛いし(カドが)なので、こっちのほうがいいや。 -
隣は20代のお兄さんたち。
サッカー見に行くのかな。 -
そして相変わらず怪しい色のトイレ。
-
隣のお兄さんたちが、機内食にワインを頼んで、かんぱーい、と小さく言ってるのみて、ちょっと寂しくなりました。
ご飯のときに寂しいのは一人旅しょうがないけど。 -
この便に乗るとずっと窓が閉められているので、トイレ脇の窓が唯一外を見れる窓になります。
-
これは上空からしか見れないわ。
-
-
あんまし寝れなかった・・・。
-
ヒースロー空港の入国審査は、以前に1時間半並んだ経験があるので、覚悟してましたが、今回はすいすい進みました。
とはいえ並ばないってほどではなく、並んでるけど常にゆっくり進んでいるっていう程度。
並んでいる間、ヒースロー空港のwifiに接続しようと四苦八苦しているうちに、自分の番がきてしまった。 -
ピカデリーラインの地下鉄に乗って、ベーカー街に到着、ジュビリーラインに乗り換えようとしたら、まさかの運行休止中。
ゲストハウスのあるswisscottageまで歩き!?と一瞬うんざりしましたが、どうやら臨時バスが出ているようです。
しかもちょくちょく。
このジュビリーライン運行休止についての構内の手書き案内に従って、駅の外の臨時バス乗り場行ったら、すぐバスがきました。 -
ストリートビューで予習したとおりに、ゲストハウスparmer's lodge swiss cottageに着いて、指示された部屋に入ると、ほかに3人いました。
彼女たちもここに数泊するみたい。
軽く名前と国の自己紹介。
ドイツ人が1人、ジャカルタ人が2人。
家帰ってきてから調べるまでジャカルタが国なのか都市なのかわからなかった。
ごめんジャカルタ人。 -
おちついたら洗濯。
ゲストハウスの中に洗濯場があるので便利です。
でもそのへんのコインランドリー並に料金高い。
家からアタックもってきて良かった。 -
綿のごつい衣類は乾きにくいので、今後、洗濯する旅行先にはもっていかないようにしようと誓う。
-
洗濯終わって部屋に戻ると、別のドイツ人、中国人が登場しました。
夜はなぜかみんな早寝。22:00にはベッドのカーテン閉めて寝てる人がちらほら。
さて、いま、このゲストハウスで一番、英語できないのは間違いなく私だ・・・。
しかもできないのレベルが違う。
ドイツ人もジャカルタ人も中国人も、ちゃんと会話できる文章の英語使ってる。 -
翌日、ジャカルタ人が朝ごはん食べに行くのにご一緒させてもらう。
食堂で小さいネズミが走って行ったので、思わずテンション上がって(゚∀゚)マウス!マウス!とかはしゃいだら苦笑された。
窓からきれいに晴れたロンドンの空が見えたので、私の地元はこの時期、毎日雨だし寒いんだよ〜、と片言で話したら、うちんとこは毎日晴れて暑いんだよ〜、と返ってきた。たのしい。
そんで日本人は英語あんまししゃべんないけど、あなたはしゃべるんだね、と言われた。どう考えてもしゃべるっていうレベルではないので、お世辞だろうけど、度胸は買ってもらった、てことかしら。
ほか今までどこに旅行いった?ていう話もした。
このジャカルタ人、静岡に来たことがあるらしい・・・。
姉妹都市とか友好都市とか交換留学とか、なんかそんなので。 -
ところで今日は髪の毛切りに行きます。
日本で予約済み。
人生初の国際電話が美容院の予約でした。
あらかじめ迷うことを想定し、1時間まえには近いバス停に着いたのに、やっぱり迷って、美容室に着いたのは5分前だった。 -
いろいろな髪質、髪色のお客さんがくるからか、髪の毛の集まった様子が見たことないものになってる。
感動したので写真を撮らせてもらった。
日本でもいろんな茶髪あるのに、こんな感じにはならないと思う。
写真ではわかりづらいけど。 -
髪切ったらあとはシャーロックホームズパブとSIMカードを買う旅へ。
ところがこの辺りはロンドン中心部へ行くバスが通らない。うえにバス自体あまり来ない。
対向車線のバス停で路線しらべてもない。
うろうろしてようやく、この通りから外れないと、バスが頻繁にくる路線へはいけないことがわかる。 -
バスに乗ったものの、blackflairってとこで終着だよ、といわれる。
幸い、近くにバスか電車か、ターミナルっぽいものがあったので、そこで目的のシャーロックホームズパブの最寄り駅を、トリップアドバイザーのアプリで調べる。
どうやらウェストミンスターらしいです(←とこの時点でトリップアドバイザーのアプリが言った) -
ところでロンドンのバスは確かに慣れると便利。
地下鉄に比べて時間かかるけど。
バス停に貼ってある路線図が超便利。
天気も良くてうれしい。 -
で、ウェストミンスター行きのバスが来るバス停を調べて、そこでしばし待つ。
どうやらここは鉄道も止まるらしい。 -
ウェストミンスター着いた!
あとはアプリのナビに案内してもらうだけ!のはず。 -
おお!
-
おおおお!
-
なんという観光日和。
-
だがしかし、どうにもこのアプリはシャーロックホームズパブがビッグベンの中にあると言い張っているようだ。
-
アプリでの到着をあきらめて、一応かばんに入れといたガイドブックで再検索(最初からそうしていれば…)
ほらやっぱエンバンクメントじゃんか!
ウェストミンスターとかテキトー言われたおかげでいっぱい歩き回る羽目になっていっぱい有名建築物の写真とれたじゃんか! -
で、シャーロックホームズパブ
この近くでサンタさんたちのバイク暴走族が通り過ぎていきました
なんだったんだあれ。 -
ここは1階がパブ、2階がレストランみたいなことになってます
ご飯食べたかったので2階へ。
家族連れが偵察にいったと思ったら帰ってきたので、大人数だとダメだったのかもしれない。
私が一人オッケー?と聞いたらすぐ案内されたので。
で、ベタにフィッシュアンドチップスとオレンジジュース。
カリカリでおいしいけど腹いっぱい。
確かにこれはモルトビネガーかけたほうがおいしいし飽きない。
グリーンピースの潰したっぽいのが意外においしかった。
1階と2階は運搬用エレベーターで料理を運んでるらしい。 -
ウェイトレスさんたちはみんな上機嫌で忙しく働いてます。
私が食べ終わると、クリスマスプディングどう?ちっさいよ?と聞かれる
いや無理。すごい興味あるけどもう1ミリも胃に入らない。
おなかいっぱい、ていう感じのジェスチャーでお断りする。
食べてる間、周りのチップの出し方とかお会計の仕方とか、もろもろ観察。
どうやら、レジにチップ用の小皿が置いてあるけど、テーブルで会計する人のほうが多いのかな?
隣のカップルはテーブルに1ポンド硬貨を5枚、重ねて置いてった。
私はレジ会計で、1ポンドを小皿においていきました。 -
いい加減にSIMカードを買わねば。
今日は日曜日なので、いろんな店が早く閉店するかもしれないし。 -
たぶんこういう人がいっぱい来る地域にはケータイ屋がある・・・はず・・・と思う・・・
-
-
ひょっとして人がいっぱいなのはクリスマス休暇+バーゲンみたいなものなのか?
EMUショップも人いっぱいでした。ここの人気は日本だけじゃないんだ・・・
私は店には入ってないけど
女子がいっぱい店内で品定めして、男子が外で待っているという光景が、どこでも変わんないなとしみじみ。 -
リージェンツストリートはもうぎゅうぎゅうの混みよう
そんな中でもハムレイズの店員さんがコスプレしておもちゃを紹介している
人を縫って歩くだけで疲れるわ〜
次の角を曲がってもケータイ屋がなかったらもう帰る・・・ -
と思ったらphone4u発見。
店内はなかなか繁盛してる。
声をかけてきたショップのおねーさんに
・SIMカードほしい
・自分は旅行者で1/2までロンドンにいる
・主にインターネットしたい
・設定もお願い
てことを片言英語で伝える
そしたらおねーさんが、あなたにぴったりなのはO2のこれだわ、と言うので、すすめられるまま従う。値段20£のうち10£がデポジットらしい。
しかもクリスマスキャンペーンでノキアのケータイプレゼント!(←いらない) -
持ってたSIMロック解除スマホを預けると、しばらくして、英語に切り替えて、と言われる。
そりゃそうだわな。
どうやらこのカードは24時間後から使用可能らしい。
そんなことなら昨日ロンドンに着いた時にがんばってSIMカード買っとけばよかった。 -
無事?にSIMカードを購入して帰る・・・まだジュビリーラインは使えないので、ベーカー街で臨時バスに乗り換え。
昨日のように臨時バスを待つもなかなか来ない。
さすがにおかしいと思って、地下鉄駅構内で再び臨時バス乗り場の案内を探すと、どうやら私は違うバス停で待っていたらしい。
いくら夜とはいえ、昨日と違う場所だということに気付かなかった自分がすごいと思った。 -
近所のコンビニっぽい商店で水を買って帰る。
いろいろあったのでいろいろ買ってみた。
今夜は中国人の女の子たちがこの部屋に一泊。
中国人の女の子グループはこのゲストハウスでよく見た。しかも毎回違う。一泊しかしないみたいだった。
トイレで靴下洗ってるときに、台湾の女の子と少し話した。
彼女も同様に隣の洗面台で靴下洗ってる。
台中からロンドンの花火を見に来たそうだ。 -
さて翌朝12月30日(月)。
今日はエディンバラに行きます。
バスでキングズクロス駅へ。 -
バス停の前の薬局
-
早朝なのにそれなりに人たくさん
さすが鉄道駅
ここで白人女性になにごとかを滔々と述べられる。
おなか抑えながらだったので、空腹か、腹痛か、妊娠中か。
一区切りついたところで、I can't understand English. と言ったら一瞬の間のあと、去って行った。 -
昨日はすっごいいい天気だったのに今日は雨。
寒い。 -
早めに着いたので中を見学。
相変わらずここの鉄道はぎりぎりにならないとホームがわからん。
朝食買おうとしたら、そもそもあまり開店していないので、Pret'aMangerでいろいろ買う。
そのあと改札近くのベンチでホームがわかるのをじっと待つ。
そんな人いっぱい。 -
だいたい15分前、ホームがわかった途端、一斉にみんな動き出す。
-
予約座席に到着。
-
ホームの中に駐輪場がある?
-
暗いわ〜朝7時過ぎなんだけど。
-
雨が
-
だんだん
-
ひどくなっているような・・・
-
なんだかもう土砂降りなので昼近くにもかかわらずこれ以上明るくならない。
-
エディンバラウェイブリー駅到着。
エディンバラに来たものの、とくに目的はないので、ナショナルギャラリーを目指す。 -
土砂降り・・・
迷ったり絵をみたり、美術館のカフェで相席させてもらったテーブルのカップルが超イチャイチャしてるので一生懸命ガイドブックを読んでるふりしたり。 -
ナショナルギャラリーから駅まで、クリスマスマーケット開催中
クリスマスマーケットとくればホットワイン!
と思ってたら、ホットサイダー(リンゴ酒のあったかいやつ)があったので、そっちをチョイスしました
5£
ネタなのかルールなのか、ID見せろと言われるので、素直にパスポート提示 -
マグカップでくれますが、飲み終わった後、屋台にマグカップを返却すると2£戻ってくるらしいです
記念にもらっといてもいいということで、返却しませんでしたが。
ホットサイダー飲みながらふらふらしてると、マーケットの駅側出入り口付近でスタッフと思しき人に止められました
どうやらアルコールはこの場から出してはいけないようです
まだ半分以上、マグカップに残っていたので、全部飲み切るために、再び来た道をナショナルギャラリー側へ戻る -
ナショナルギャラリーに再びお邪魔して、トイレ借りて、旧市街へ。
いやあ雨ひどいわ
それでも観光客いっぱい -
クリスマスマーケットで遊園地も来てました
真ん中のも、右側の箸を突き立てたようなのも、絶叫系。
欧米人こんなん好きだな・・・ -
世界ふれあい街歩きで見たけど、ここは小さい道が多い
streetではなく、closeというらしい -
こいつも
たまに単なる物置と化している通路もある -
くどいけど雨ひどい
ずっと続く土産物屋の軒先に、タータンチェックの雨合羽あって、買おうかどうか悩む
でも、今持ってきてないだけで、宿には雨合羽も折り畳み傘もあるのだ -
world's end
ていうパブ -
由来
いつか勉強しようという気になった時に読む -
-
-
幽霊に会おうツアー
-
奥が長そうな通路を発見
-
入ってみる
-
お?
-
あ、駅側の谷に続いてるのね
ていう予想がついて撤退 -
アダムスミスの像
-
※ BANK OF SCOTLAND
の「※」、「こめ」?と思ってたら、きっとこれはスコットランドの紋章 -
帰りの時間まで15分となったので、あわてて駅へ向かう
駅周辺には昨日、あんだけ探して見つからなかったO2やらcarphone wharehouseやら、ケータイショップが並んでる -
結局、エディンバラまで行って、買ったものと言えば、ナショナルギャラリーのガイドブック、エディンバラの観光案内(地図として使うために)、クリスマスマーケットのマグカップ、だった
キルトのお土産屋さんでいいなと思うものもたくさんあったのに、疲れてくるとそれをレジに持って行って買うという行為がとても面倒くさくなってしまった。
これは日本でも同様。
お買い物したいときは体力が必要。 -
このロンドンへの鉄道内で、昨日SIM入れてから24時間たったので、ネット接続してみた
繋がった〜!
でも24時間以内でもつながったのかもしれん
やってみなかっただけで。 -
-
-
ずっと雨だったな〜
いつか気候のよいときに観光したい -
-
おおみそか
12月31日(火)です
westbronptonでeasybusに乗るので、その近くまで初めてのナイトバス
ゲストハウスの近くには、ていうかロンドンにはあちこちに移民のひと営業の24Hコンビニがあります。
朝4時くらいにもかかわらず店内の明かりで明るい
easybusに乗るためのナイトバスは乗り場も降り場も予習済み! -
だがしかし私は自分の方向音痴を甘く見ていたのであった。
バスから降りて、こっちだっけ?と事前に地図で調べたように歩く。
ところが途中で心配になって少しだけ戻る。
(゚Д゚;)・・・来た方角がわからなくなった。
早朝のロンドンで迷子。雨もひどくなる。
小走りで住宅地をうろうろするアジア人はあからさまに不審者。
SIM使えるようになったのでgoogle先生に道を聞くも、あまり精度良くない。
途中ででかいテスコとか墓地とか通過。
夜間道路工事をしていた現場のおっちゃんに突撃して、道を聞いて、へろへろになってeasybus出発停留所に到着。
汗だくですがな。
乗る予定だったバスは行ってしまった気がするけど、運転手さんにチケット見せて、乗れる?て聞いたら、満員だったらしく、助手席というVIP待遇をされてしまった。
さてロンドンの高速道路。
明かりがない。
そういうもんなの? -
こっちは明かりがあるほうの高速道路。
ジャンクションや混みあう個所は明かりついてて、まっすぐ走るだけな道はヘッドライトでどうぞ、てことなのか
ところでこのeasybusは昼間だったら楽しい田舎を通るので、いつか空港に用もないのにeasybusに乗る、をやってみたいです。
そして鼻息荒い(走ったからね)怪しいアジア人を助手席に乗っけてくれてありがとう運転手さん。 -
乗ってしまえば無事にガトウィック空港到着
帰りの参考に、とバス乗り場の写真撮ったものの、帰りはスタンステッド空港からバス乗るんだった。 -
あんまし人いない
-
スムーズにチェックインも済ませてショッピング街へ。
まだまだクリスマス。 -
またもやpret'a manger
せっかく海外来たんだからちゃんとした場所でちゃんとしたもの食べなきゃ、と出発前は思ってたけど、やっぱ私はプレタがおいしくて安くて(比較的)野菜も食べれて好きだ
店員さんが近くのテーブル吹いてて、目が合うとウィンクされた。
こういうときにびっくりするだけで気の利いたリアクションできなくてがっくりする。 -
1652.15£
らしいです
このハロッズ君 -
搭乗口付近にはトイレがないとか、けっこう歩くとか、以前にガトウィック空港使ったことを思い出しつつ待ち。
-
待合室はガラガラだったので、大みそかにわざわざプラハ行く人も珍しかろうと思ってたら、出発時刻間際に人がどんどん出てきた
-
easyjetの機内はとっても暑かったです・・・。
プレタで飲み物買っといてよかった
しかし機内は狭くもあるので、窓際に座るとなかなかトイレには行けないと思われる -
下界にくねくねしてるのは川か?
勝手にライン川と思い込む -
途中、すっごい雲が厚くなって下見えないわ〜、と思ってたら着陸でした。
つまり霧がすっごい濃い。 -
入国したら到着ロビーにATMがあったので1000コルナ引き出し。
-
街に出るまでにまずトイレ行っとかなきゃ。
と、プラハ初トイレ -
マジかどうか、プラハのタクシーはとっても評判悪いですね。ガイドブックでは。
どちらにしろチェコ語は一切不明なので、公共交通機関しか乗る気はない。 -
バス乗り場に券売機あったので、切符買おうとしたら、どうやらコインのみらしい
空港内に戻って、売店で飲み物買う。
で、売店のおばちゃんに1000コルナ札出したら、いっそすがすがしいくらい悪態つかれた。
でもぶつぶつ言いつつおつりくれた。
ごめんね。 -
バスに乗って切符かう
バス内で買うと少し高いらしいです
チェココルナは財布から出しやすいと思う。
なんつーか、小数点以下がないから。
同様に台湾元も使いやすくて好き。
ポンドもユーロも慣れない。(ユーロはまだサイズの大きさでわかりやすいか) -
DEJVICKA駅にバスが到着
ここからトラムに乗り換えて、まずはMALOSTRANSKAを目指す。 -
したらば逆方向のトラムに乗ってしまったので、間違えて1駅進んですぐ降りる・・・
不信な行動に、客のおじさんが流ちょうな英語で助けてくれた -
到着たぶんMALOSTRANSKA。たくさんの人が地下鉄の駅から出てくるし、ここでは日本人をよく見かけた。
しかしほんとに寒い
耳が痛くなってくるので、持ってきた帽子かぶる
ロシアの毛皮帽子ほしいなあ -
ここからVeletrzniへ。
このトラムは坂を上るので景色がいい
・・・あとは撮影技術 -
着いたらVeletrzni Palace を目指します
なぜなら今日の大晦日まで、ここでミュシャのスラブ叙事詩を展示しているから
後日談として、もうちょっと延長することになったらしいです。 -
が、Veletrzni Palace 、ていう停留所で降りたものの、肝心の宮殿が見つからない
周りをうろつくけど、宮殿がありそうな環境でない気もする
これ?だったらどうしよう
でも人の出入りが見られない・・・
周辺を歩き回る。 -
あきらめました
寒いし
あとから調べたところ、宮殿と名の付くものの、非常に現代的な建物、ていうか普通の建物らしいですヴェレトゥルジュニー宮殿。 -
ミュシャ博物館見に行こうっと
地下鉄にのるためトラムでNAMESTI REPUBLIKYを目指します -
トラム乗りながらぼんやり橋、ていうか川通ったけど、今から思えばあれがかの有名なモルダウか!
-
ミュシャ美術館最寄りのMUSTEK駅
なぜかこの駅で、昨日スコットランドでも数人しか見なかった、スコットランド正装のお兄さんを見ました
さてミュシャ博物館は、小さいとは聞いていたものの、ほんとに小さくてびっくり!
ミュージアムショップがその代り大きい。
東京でミュシャ展見てきたけど、あれのほうが規模が大きかった -
あまりに寒いので、ミュシャ美術館からの帰り道、できるだけ地下とか建物の中とか通る。
ミュシャ美術館の向かいはショッピングセンターだったので、ありがたく通過する。
口輪つけて乗っけてくる犬
地下街のスーパーでウエファースとかシャンプーとかクネドリーキのもととか買う -
そろそろ空港帰ろ。
・・・この流れは昔マン島行った時と似てるな・・・。 -
ところどころ開発中ってのが目立ちます
たまたま目につくだけなのかもしれないけど、ロンドンとかパリとかと違うのは、もと共産圏ってこーゆーことなのかとか思ったりする -
霜がまだ消えない
どんだけ寒かったんだろう -
なんかほんとマン島行ったときみたい・・・やることなくてえらい早目に空港着きました
が、マン島の空港より広いのに、暗い、人いない、店やってないとこ多い
パスポートコントロールも開いてるのか閉まってるのか
大晦日だからか? -
2階からながめてみたり
マクドナルドと大きめスーパーがあるらしいです
暇すぎるので、さっさと出国
免税店は開いてるでしょ! -
と思ったらコレ。
暗い、人いない、店やってない。
大晦日だからか・・・?
なんか食べようと思っても、バーっぽいのしか開いていない
たまに店内でお店の人々が動いているけど、そこに入って行った外国人観光客の様子を観察するに、おそらく年末大掃除か、明日元日のための準備か、ともかく今日は営業しない模様。 -
典型的免税店(チョコとかお酒とかのほう)と、バーっぽいの1軒と、ヴィクトリアンシークレット(なぜだ)が大晦日も営業中。
で、ヘベロフカを購入。 -
買ってから、液体ってどうなるの!?と心配したけど、免税店で液体買った場合は、ちゃんとこういう袋に入れてもらえます。
今ままで免税店で液体買ったことなかったから知らんかった。
到着するまで袋開けんな、て書いてある。 -
とりあえず唯一開いてる食べ物屋でプラハのごはん。
パニーニ。
プラハ名物なのかどうか・・・
でもおいしかったです
さてここも営業してるものの、たまたま早く来た店のお兄さんがなんとか頑張ってる感じで、おつりとかお兄さんが自分の財布から出してました
お会計もチップも、確認せずにお金回収してた。 -
さて手持ち荷物の保安検査でひっかかる
ブツはさっきスーパーでかったシャンプーです
(゚Д゚;)
係員さんがこれね、とかばんからシャンプーを取り出し、足元のコンテナにボッシュート・・・
さー帰るぞー。
我ながらほんとグダグダだったわこのプラハ観光。 -
スタンステッド空港は、ヒースロー空港並みに混んでました
ヒースローよりは小さいからそんな並ばないだろうと思ってたので、よけいに長く感じた。
でも「行列我慢してくれてありがとう」の表示があって和む。
外へ出てベーカー街方向へのバスを探す -
バス乗り場にはスタッフがたくさんいて、nationalcoachをすすめられた。
ほんとは安いeasybusにしようと思ってたけど、なかなか来なさそうなうえに、当日買うんなら、easybus8£、nationalcoach10£と、あまり変わらない。
なのでnationalcoachの人の、ここで買ってここで待ってて、とすすめられるほうに。
ところで上記の待合室自販機で、マンゴードリンクを買ったらとってもおいしくなかったです。
マンゴーなのに炭酸ていうネタになる味。
caffe NEROがあったので、そっちで買えばよかった・・・ -
来たバスに乗ってみたら、乗客は私入れて二人でした。
運転手さんが自己紹介して、シートベルトして、って言われて、どこで降りる?って聞かれる。
swisscottageに行きたいっていうと、ベーカー街より、その手前のfinchlyroadのほうが近いかもよ、と言われる。 -
運転手さんを信じてfinchlyroadで降りてみる
年明け前のロンドンの道路。 -
ほんとにfinchlyroadからswisscottageすぐでした
ありがとう運転手さん! -
ゲストハウスについて、荷物整理したり、シャワー行ったりしてましたが、ほかの宿泊客はほぼ花火を見に行ったよう。
今から花火行くって感じで、シャワールームで化粧してる女の子グループも。
そして部屋に戻って寝る用意してると外から花火の音が。
え、もしかして近いの?とカーテン開けると、
花火( ゚Д゚)!!
この部屋すごいラッキー!? -
欲を言えば、この上の部屋だったらもっとよく見えただろうけど、ほんとラッキー。
隣の部屋も誰か残ってるみたいで、私と同じように写真撮ってるようでした。
そしてこのロンドン花火のほかにも、別の場所で花火上がってるの見える。
ヘリも6機くらい飛んでる。
プラハへなちょこ旅行だったけど、最後に特大ラッキーでよかったな2013。 -
元旦。
旅行中、時差ぼけなのか朝4時くらいには目が覚めてしまう。
でも同室の人々に申し訳ないので、8時くらいになってからそろそろと外出。
みんな花火行ったのか、だれも起きてこない。
そしてロビーで寝てる人がいる。 -
静かだわ〜。
-
近所でなにかの工事してました。
-
ガソリンスタンドは営業
-
ゴミ収集も営業
おつかれさまです -
寝具店とみられる店の名前が「FUTON」で笑った
-
誰かがなにかの動物にパンやった跡。
-
ガイドブックにも載ってるOxfam(中古品を買い取って、収益を寄付してるとこ)
でも回収箱は、ゴミ入れられたりしてるようです
大変。 -
隣にゴミ箱あるんだけど。
-
利用する機会のなかった「star box coffee」
最終日の朝は開店していたので、平日のみ営業なのだろう。 -
このインド系かアラブ系のおっちゃんがやってる24時間スーパーは今日も営業。
ありがたいわ -
今日はお土産dayにしようと、いろいろ買い込む。
サイダー(リンゴビール)は重いので、再び宿にもどっておいてくる。
ヨーロッパで買うワッフルは日本で買うのよりふんわりしてておいしい(気がする)ので、安いし買ってしまった。
右上のピンクのは、たぶんチーズとか乗っけて食べるシリアルの仲間。
帰国してからスイーツ感覚で食べたら味なくてびっくりした。 -
もう9時近いのにまだ部屋の人々は起きない。
そして二度目のお出かけ。
おとついスコットランドで発生したスコットランド紙幣も使わねば。 -
朝ごはんは、やはりpret'a manger
鉄道駅たるSt Panclassなら開いてるだろうと思い、バスでGo! -
地下鉄のほうが早くつくんだけど、バスだといろいろな景色が見れるので、時間があればバス好き。
2階は酔うが。
これは病院ぽかった。 -
とうちゃーく。
-
1月1日だけど、駅周辺はちらほら営業してる。
-
さてpret'a manger朝食。お正月なので、ちょっと豪勢に初めてのポリッジもつけてみた
あつあつクロワッサンピザは激ウマ。
アボカドとエビ(っぽい何か)のサラダもおいしい。
ポリッジは一生に一度でいい。 -
さて次はBorderのクッキーを買いに行きます
探せば近くに売ってる店あるのかもしれないけど、確実にラッセウスクエアのportlandなんとかっていう店にはあったので、行ってみる -
ラッセルスクエア到着。
わあ久々。
懐かしいなあ。
初めての海外旅行で泊まったホテルがこの周辺だったので、思い出もたくさん。 -
クリスピークリームドーナツのトラック。
-
ひょっとしてなくなってるかもと思ったけど、まだあの店はありました。
よかった -
ここでシャンプーとか念願のBORDERのクッキーを買う。
初めて来たときは、中国人?て聞かれまくりだったのに、今回の旅では、ゲストハウスであった台湾人にも、この店のおじさんにも、じゃぱーん?で聞かれる。
中国人?て聞いてきたのは、ゲストハウスであった中国人だけだった。
しかしレジでお金探すのに手間取ってるとなんか言われた・・・たぶん計算下手だなオマエwて感じ。
うんごめん・・・もう3度目なのにポンドは(たぶんユーロも)慣れない。 -
生姜クッキーのチョコ掛けがほんとにおいしい
もっとテスコとかでも売ってほしいなあ。
さらに言えば日本でも・・・ -
梅か桜が咲いてた
ここでまたもや、買ったお菓子類を置きにゲストハウスへ。
ドイツ人以外、いなくなってました
ドイツ人は、昨日は花火ツアーに行ったみたい
今日はパレードがバッキンガム宮殿であるみたいだよ、と教えてもらう。
でも彼女はちょっと疲れたので、今日一日、ホテルで過ごすらしい。 -
テートブリテンは元日もやってるようなので、行ってみます
テートブリテンのあるピムリコの地下道。 -
今日も雨。
-
スコットランドでも、今も、宿に雨具を置いてきた挙句、売ってる雨具買おうかどうしようか迷ってる。
なぜ反省して実行しないのか。 -
正月っぽく南天ありました。
-
テートブリテン。
元日にやってる数少ない施設だからか、そもそも前回は平日にいったからか、そこそこ混んでる
そして今、日本でターナー展やってるため?ターナー前より少ない気がする -
テートブリテンのカフェでおやつを食べて帰る。
ここはチップ入れの小皿がレジにあったので1£。
共同洗濯もの干場と思われる -
鉄道駅ならなんか営業してるだろ、とvictoriaで降りたら、馬が通っていきました
どうやらパレードの撤収みたい。 -
horsesと書いてあるけど、これに馬を乗っけるのか、馬の道具を乗っけるのか
-
元日のロンドン市街はあちこちに馬のうんこが落ちてて注意。
-
これがホテルリッツっていうやつですか!?
この向かいのアクセサライズとBOOTSは開いてたので、お土産をちょこちょこ買う。
特にアクセサライズはバーゲン時期なので、いろいろお得。 -
意外とvictoriaの駅構内は開いてるお店がなかったので、またセントパンクラスへ。
キャスキットソンでバーゲン品買う。 -
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この駅にある銅像をめぐるツアーみたいなのをやってました。
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ロンドンに着いた翌日、あんなにたくさん歩いて探し回ったケータイ屋なのに、この駅でアッサリvodafoneショップ発見。
今後、困ったらとりあえず鉄道駅に行こう。 -
駅構内のBootsには、旅行用の小さいサイズのシャンプーとか、SIMカードとか、いろいろ売ってておすすめです。
そしてレジのお兄さんがインド系でした。
ターバン巻いてワイシャツとかスーツ着てる男性が大好物です。萌え過ぎです。 -
職場みやげに駄菓子をたくさん。
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そして元日のロンドンの新聞。
花火がきれいに撮影されてる
たくさん見たヘリからのだと思う -
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宿に戻る。
ドイツ人はほんとに今日一日、宿敷地内から出なかったらしい。
欧米人すげー。
そして昨日、ドイツ人は花火ツアー行ったのに、その会場となったパブが、ちょうど花火との間にビッグベンタワーがあって、花火見えなかったとか、ビクトリアンシークレットがドイツにない?ので昨日オックスフォードサーカスで買ってきたとか(しかし彼女はけっこう・・・かなり・・・マシュマロ女子である)、日本の名刺にまつわる仕草とか、献血のお国柄の違いとか、私の片言英語と筆談で会話した。 -
最後に一緒にゲストハウスのレストランでごはん。
チキンサラダっていうのがあって、サイゼリヤくらいのサラダの大きさ考えていたら、大皿にどっさり鶏肉も野菜もあって、こりゃメインだわ、て量でした。
このドイツ人にはほんとたくさん話してもらって感謝。
ごはんのときに、日本語には何文字あるの?というような質問を受ける。
一瞬何を聞かれてるかわからなくて、?というと、英語だったら26文字じゃん、と追加説明。
ああそういうこと
・・・・・・てムリ!Σ(゚Д゚) ひらがなカタカナだけならともかく、漢字入れたら数えられん。
つか今も増殖中なのでは?
あ、なんか宇宙の神秘みたいですね -
最終日1月2日。
7時にチェックアウトします。 -
これでロンドンのtubeにはまたしばらく乗らないな
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ヒースロー空港行きのピカデリーラインには、ターミナルによって行かないやつがたまにある。
そしてターミナル3に行かないやつに乗ってしまった。 -
よってアクトンタウンで乗り換え。
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今回、お土産をたくさん買う予定だったので、あらかじめVSのホームページで荷物追加申し込みをしといた。
ので、預け荷物はスーツケースと、でかリュック。
でかリュックは表にコード類が多いので、国際空港によくある(らしい)サランラップでぐるぐる巻きにしてくれるやつを探したが、見つからなかった。 -
最後もPret A Manger
ここはレジに貯金箱みたいなケースが設置してあって、そこにチップよろしく、ていうレジだった。 -
プレスタのチョコ。
緑色のは抹茶テイスト。 -
ああちくしょーきれいに晴れてきた。
悔しいな〜 -
帰りの便は、4列から3列に切り替わる個所のシートを選択した。
なので、ちょうど正面は前のシートの隙間。
隣のシートはお母さんと中学生の女の子だった。
なぜか宿題を始める。
集中できるのかね。 -
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このお菓子は今回も激甘。
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トイレの横の窓から。
欧米人のお兄さんとすれ違う時にsorry、て言ったら、あ、ども、て日本語で返された。
どうもの使い方知ってるとはかなり日本滞在期間が長いとみた。
今回は行きも帰りも、飛行機の中であんまし眠れなかったなあ。 -
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機内で飲み終わったプレタのペットボトル。
着陸したらへこんだ。 -
地下鉄で成田から羽田に行く体力はないので、羽田行のバスへ。
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羽田空港で恒例の荷物整理。
これを適当にやってしまって後で後悔する。
ところでスーツケースにヒビを発見しました。
ゲストハウスでドイツ人に、海外の人たちはソフトキャリー多いね、というと、ほんとはそういうハードキャリーのほうがかわいい色が多くて好みなんだけど、壊れそうなんだよね、と言っていたのをここで実感。 -
チェックインのときに、スーツケースだけでなく、でかリュックもお金追加でもいいからよろしく、と頼むと、そのくらいの重さだったら機内持ち込みにしたら大丈夫ですよ、とありがたいお言葉をいただく。
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もちろん、持ち込み不可なものははいってませんよね?と確認もしてくれる。
テキトーに返事してしまう。
スーツケースだけ預けたら、でかリュックをしばらくコインロッカーに置いとく。 -
身軽になったらおやつへ。
そして保安検査でそれは発覚した。 -
帰国前日、テキトーに荷物を詰め込み、屋上展望台でテキトーに荷物整理して、さっきテキトーに、「でかリュックの中はたぶん衣類だけだろう」と思っていた。
そしたらフルーツナイフ出てきた(゚Д゚;)
検査のひとに、保安検査場の外でもっかい預けてきたらいいですよ、と優しいお言葉をかけてもらうが、もう体力がとっても空に近い。
結局、このフルーツナイフ、毎回持ってくものの使ったことないので、廃棄してもらうことにした。 -
自分のテキトーさにまたもやがっくりする。
今年の冬はあまり雪が降らなかったので(北陸はね)定刻通り、飛行機が出発。 -
パジャマ代わりにユニクロのだるだるワンピースとスウェットのズボン、サンダルで夜中トイレ行くとき等、ゲストハウス内をうろうろしたのが、ちょっとはずかしかった。
そしたら機内販売でおしゃれな部屋着があったので、次回からのゲストハウス用に初の機内販売購入してしまった。 -
最後に。
どこかのおつりで紛れ込んできた中国元
ゲストハウスでドイツ人が寝ながらkindle読んでて大層うらやましく、今すっごく電子書籍がほしいです
ガイドブック増える一方だし。
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