2013/09/16 - 2013/09/19
301位(同エリア663件中)
ぴょん太さん
9月16日、エジンバラからダブリンへ。UKには、また戻りますヨ。
ダブリンは3泊です。空港からバスで移動が、降りそこない、終点からまた、逆戻りでやっと到着!タクシーにすればよかった!と後悔ですが、見られない景色も体験できたので、まあいいかな。
ダブリンでのハイライトは、
ギネス ショップでの、注ぎ方教室
テンプル バー周辺での パブめぐり
アーリントンホテルでのアイリッシュ音楽とダンス
フェルメールとカラヴァッジオらの絵画鑑賞
トリニティーカレッジ図書館見学
などでした。
ダブリンからはレンタカーで、Galway2泊、Limerick1泊、Adare1泊と
続きます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ホテルはテンプルバーから数ブロック離れた、Brooksホテル。部屋は綺麗でした。1泊、朝食付き、税込205?。逆光でよく見えないですね。ゴメン。(補正しました)
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Brook Hotelにチェックイン後、お腹が空いたので、近くのパブで軽いお食事。
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歩いて、テンプル バー真ん中にやって来ました。これが、オリバー St.Johnと言う有名らしいパブです。ツアーもここで集合でしたが、何時も満員。
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街角のお店の看板。海外で働きませんか?
アイルランドはアメリカ英語(もとはアイルランドか!)で、直ぐに海外で働けるのネ。
殆どは数か月のボランティアーみたいです。 -
夕方、また、オリバーSt.John Gogartyで、ギネスを。この後、アイリッシュ パブ ツアーが始まります。
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最初は、Gogartyで説明があり、演奏開始。ツアー客の国籍を、確認。Japanはぴょん太達2名、USが多いかな。Nova Scotiaには大きな拍手が!アイリッシュが沢山移住したからね。
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そぞろ歩きで、次のパブに。でも、英語のジョークわからないので、面白くない。勝手に抜けます。
本日終了。 -
朝食付きでした。アイリッシュ ブレックファースト。ほとんどUKと同じ。
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静かで、雰囲気はいいです。
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本日はギネス工場に行きます。途中、セント パトリック大聖堂に。
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ガリバー旅行記を書いた、ジョナサン スイフトの、お墓もあるそうです。
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ギネスの工場に到着。
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ギネスショップへ。人が多い!
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ギネスビールの製造工程が、展示説明されています。
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樽に詰めて、船で輸出した頃の模型があります。
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最後に、ギネスビールの注ぎ方教室に参加します。グラスを45度傾けて、一杯になったら、テーブルで2,3分待ち、落ち着いたら、再度ビールを上部まで一杯に注ぎます。
最後に、認定証が貰えます。これがあると、ビアホールで働けるのかな? -
後はショップでお土産。各種ポスターも。
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これが有名な鳥ですね。アマゾンに生息する、日本名オニオオハシという、鳥らしいです。ぴょん太は、少し前ます、アイルランドのパッフィンと、勘違いしてました。
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続いて、アイルランド国立美術館へ。雨がひどくなったので、タクシーで。
運転手さんと、近年偶然見つかった、カラバッチョの話を。あと、ケルズの書も話も。昔は無料で見れてそうで、彼は全ページ見たそうです。 -
残念ながら、カラバジョのキリストの捕縛は撮影禁止でした。貸与品だからですね。
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そして、ここにも、フェルメールがあります。
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ムリリョですね。
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トリニティーカレッジのケルズの書を見に行きます。当然ケルズの書は撮影禁止です。本の1ページが開かれているだけですので、これを全部見るのは大変なことですね。何年かかるのかな。先ほどのタクシーの運転手さん、偉い!
書はとても綺麗に細かく書かれています。 -
ケルズの書を見た後に、オールド ライブラリーを見学。中は暗いです。写真は補正しています。
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この大学出身の有名人も、胸像が並んでします。
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これが、ジョナサン スイフトです(?)。
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アイルランド最古のアイリッシュ ハープが展示されています。
この後、ホテルに戻り、少し休憩。 -
で、その後、リフティー川を渡り、対岸のアーリントン ホテルに、アイリッシュ ミュージック ショウを見に行きます。
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隣には日本食風の山盛りラーメンと言うお店も。
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早く予約したので、舞台の一番前です。
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ショウの前にお食事です。まあ、まあと言う感じです。
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食事が終わると、アイリッシュ 音楽の演奏が始まります。
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アイリッシュ独特の楽器を紹介してくれます。
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これも、小さな撥で、小太鼓を叩きます。アイリッシュ音楽はやっぱり、アメリカのカントリー音楽のルーツなのですね。よく似ていると、感じました。
NashvilleのBarでの音楽を思い出します。 -
しばらくすると、ダンスが始まります。
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箒を使ったダンスも。
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女性二人、男性二人で、沢山長時間、アイリッシュ ダンスを披露してくれました。
音楽、ダンスでおおよそ2時間、たっぷり楽しめました。
これは、Dublin のMUST ですね。 -
歩いてホテルに帰ります。途中で、ハロウィーンの飾り付けが。
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翌朝の街歩き。
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オコンネル通りの光の尖塔が見えます。
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オコンネル通りには、オコンネルさんの像が。。
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ポストも緑色。アイリッシュ カラーですね。
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お花屋さん。
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今度はアイルランド国立考古学歴史博物館へ。
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タラのブローチ。
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今度はダブリン城へ。
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今度は市庁舎のホールに。
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歴史の日本語パンフレットありました。
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市庁舎を後に、次に来たのは、クライストチャーチ大聖堂。ダブリンで最古の教会だそうです。
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讃美歌練習中で、うっとりと、聞かせていただきました。
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夜、またまたテンプルバーのとあるパブに。女性のバンジョー奏者でした。
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ホテルをチェックアウトして、空港までタクシーを。ホテルのボーイさんが相乗りをさせてくれたので、半額で済みました。
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空港のHertzで、レンタカーをチェックアウトして、Galwayへ向かいます。
VWパサートのマニュアル、もう大丈夫です。UKで練習済です。 -
アイルランドも平地で広いですね。
次はGalway編です。
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