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映画ペコロスの母に会に行く、で舞台となった長崎市街とランタンフェスティバルに日帰りで行ってきました。<br />

2014 長崎 ペコロス&ランタンフェスティバル

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2014/02/11 - 2014/02/11

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y.kakehashi

y.kakehashiさん

映画ペコロスの母に会に行く、で舞台となった長崎市街とランタンフェスティバルに日帰りで行ってきました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス
  • 長崎駅到着ー。龍がお出迎えです。

    長崎駅到着ー。龍がお出迎えです。

  • 日が暮れるまでペコロスのロケ地をいくつか回りました。<br />まずは、温水さんがマスターを演じる喫茶銅八銭です。

    日が暮れるまでペコロスのロケ地をいくつか回りました。
    まずは、温水さんがマスターを演じる喫茶銅八銭です。

  • あまりお腹が空いてなかったのでトルコライスはやめて、もうひとつの名物、ミルクセーキをいただきました。甘さ控えめで美味しかったです。

    あまりお腹が空いてなかったのでトルコライスはやめて、もうひとつの名物、ミルクセーキをいただきました。甘さ控えめで美味しかったです。

  • 次はラストシーンで使われた大浦展望台です。<br />グラバースカイロードのエレベーターを上っていきます。

    次はラストシーンで使われた大浦展望台です。
    グラバースカイロードのエレベーターを上っていきます。

  • 少し歩いていると見えてきました。ここですね。ここでみつえさんと原田貴和子さん演じるママがすれ違いました。<br />このシーンが一番心に残っています。

    少し歩いていると見えてきました。ここですね。ここでみつえさんと原田貴和子さん演じるママがすれ違いました。
    このシーンが一番心に残っています。

  • 目の前にはびっしりと並んだ住宅街が望めます。長崎らしい風景ですね。夜景も素晴らしそうです。

    目の前にはびっしりと並んだ住宅街が望めます。長崎らしい風景ですね。夜景も素晴らしそうです。

  • 後ろを振り返ると、南山手レストハウスがあります。

    後ろを振り返ると、南山手レストハウスがあります。

  • 次は昭和時代の坂道を撮影した祈念坂です。<br />大浦天主堂の隣に裏道のようにひっそりとありました。

    次は昭和時代の坂道を撮影した祈念坂です。
    大浦天主堂の隣に裏道のようにひっそりとありました。

  • 何を祈りましょうかねえ。(^^)

    何を祈りましょうかねえ。(^^)

  • さてランタン巡りへと移ります。<br />唐人屋敷跡へ行きます。

    さてランタン巡りへと移ります。
    唐人屋敷跡へ行きます。

  • 御堂の中ではロウソク祈願が行われていて、みなさんロウソクを購入されていました。

    御堂の中ではロウソク祈願が行われていて、みなさんロウソクを購入されていました。

  • 観音堂です。

    観音堂です。

  • 千手観音菩薩像。細かな手の造詣に圧倒されました。

    千手観音菩薩像。細かな手の造詣に圧倒されました。

  • さてお次は長崎新地中華街です。

    さてお次は長崎新地中華街です。

  • 一番人の混み合う所ですかね。

    一番人の混み合う所ですかね。

  • 中華街を抜けるとイベントの中心地、湊公園に出ます。<br />ここもペコロスのロケ地でしたね。

    中華街を抜けるとイベントの中心地、湊公園に出ます。
    ここもペコロスのロケ地でしたね。

  • 沢山のオブジェが所狭しと飾られていました。

    沢山のオブジェが所狭しと飾られていました。

  • ステージでは二胡演奏が。長崎夜曲や情熱大陸のテーマが流れていて、ひじょうに心地いいひと時でした。

    ステージでは二胡演奏が。長崎夜曲や情熱大陸のテーマが流れていて、ひじょうに心地いいひと時でした。

  • 場所によってランタンの色が違います。これは桃色ですね。

    場所によってランタンの色が違います。これは桃色ですね。

  • 完全に日が落ちました。次に来たのは崇福寺です。

    完全に日が落ちました。次に来たのは崇福寺です。

  • そして最後は孔子廊です。

    そして最後は孔子廊です。

  • 72賢人石像が浮かび上がって荘厳でした。

    72賢人石像が浮かび上がって荘厳でした。

  • やはり日本の中でも和洋中混在の文化を形成している長崎中心部は独特のものがあり素晴らしかったです。<br />またいつか落ち着いて歩きたいですね。

    やはり日本の中でも和洋中混在の文化を形成している長崎中心部は独特のものがあり素晴らしかったです。
    またいつか落ち着いて歩きたいですね。

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