2014/02/06 - 2014/02/06
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スタリモストさん
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ブージを去る日、パラティア・サンスクリッティ・ダルシャン博物館とスワーミナーラヤン寺院を訪ねた。
□経過=デリー(1/14.15.16)→ボーパール(1/17.18.19)→マンドゥ(1/20.21)→アーメダバード(1/22.23.24.25.26)→ジュナーガル(1/27.28.29.30)→ジャムナガル(1/31)→ブージ(2/1.2.3.4.5.6)→パタン(2/7........)→ 以下に軌道修正、しかしあくまでも計画・・ジャイサル・メール→ジョードプル→ジャイプール→シェカワティ地方→ジャイプール→ブーンディ→デリー・・・帰国(3/7)
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□24日目(2/6)
再び下痢・・どうしてこうなるのかさっぱりわからない。痛みは伴わないので無視することにしよう。
リキシャ(30)で「パラティア・サンスクリッティ・ダルシャン博物館」(50+150カメラ)を目指すが、老人ドライバーはカッチ博物館で降ろそうとする。初めに時間をかけて説明したのに・・。「歩き方」にしめされた場所に目指す博物館はあった。個人の篤志家が1980年に建てた博物館で、カッチ地方の少数民族の工芸品を蒐集されている。ここにも見事な刺繍やマッドワークが見られて、目の保養になった。
とりわけ、民家の内部にびっしりとガラスがはめ込まれたマッドワークは秀逸だった。 -
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寺院への道すがら、ツーリストインフォメーションを発見したが、アーメダバードと同じものが並べられていてとりわけ役に立つものはなかった。
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ブージには6日間滞在した。
この地では、圧倒的な美しさを見せてくれた「ホワイト・ラン」をはじめ、緻密でしかも温かみのある刺繍やマッドワークの数々に出会えた。
又、近隣の町マンドヴィでは、人間の手一つで凄いことが出来るということを証明するかのような「人力造船場」も見ることが出来た。
体調不良でその3分の1程度は休養に充てた感もあるが、避寒という点では申し分ない地なので、気持ち良いゲストハウスでダラダラ過ごした。・・というのも贅沢なことかもしれない。
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