2013/12/30 - 2013/12/30
370位(同エリア1800件中)
じゅーしーさん
- じゅーしーさんTOP
- 旅行記454冊
- クチコミ604件
- Q&A回答3件
- 383,602アクセス
- フォロワー48人
今年の年末年始は,奇跡の9連休。
このチャンスを逃す手はない。
ということで,兄のリクエストでトルコへ出発!
干しぶどうをくれたおばあちゃん。
Metro騒動で落ち込んでいるときに,
チャイをふるまってくれた駅員さん。
年越しパーティーでは,隣のテーブルの人が一緒に踊ってくれたり。
トルコの人々は,真面目で陽気で人懐っこい。
その一方,怪しい人もたくさん。
人生初,プチ詐欺に遭って大あらわ。
パムッカレのMetroオフィスとYILDIZ RESTAURANT。
お前らのことだーーーヽ(゚`Д´゚)ノ
旅の後半は,Metroで頭がいっぱいになってしまったけれど
ヨーロッパとは違う魅力を満喫できました。
最後に,Boomerang Guest Houseのオーナー。
困っているとき助けてくれてありがとう。
Teşekkür ederim♪
2013年12月28日(土) ①成田→モスクワ→イスタンブール
12月29日(土) ②イスタンブール→カッパドキア
12月30日(日) ③カッパドキア→ ★(午前)
12月31日(月) ④→パムッカレ
2014年 1月1日(火) ⑤パムッカレ→セルチュク
1月2日(水) ⑥セルチュク/シリンジェ村/エフェス遺跡→
1月3日(木) ⑦イスタンブール
1月4日(金) ⑧イスタンブール→モスクワ→
1月5日(土) ⑨→成田
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- アエロフロート・ロシア航空
-
5:45起床。
夜明け前のギョレメ。
幻想的! -
待ちに待ったバルーン。
ホテルまでバスが迎えに来てくれます。 -
ツアー会社の事務所で朝ご飯。
いただきま〜す。 -
こんな場所でした。
-
こちらも朝食会場。
満席御礼。 -
中に入って。
クリスマスツリー♪ -
ご飯の種類は少なめ。
そして,ほとんど品切れ。。 -
石の状態で天気予報。
-
倉庫にバルーンの乗りかごがありました。
大きい! -
車に乗り込んで。
パイロットは,KAANさん。
陽気で楽しい人。 -
窓の外には,気球がたくさん。
わくわくする〜。 -
出発地点に到着。
火がすごい!!
音もすごい!! -
曇りがちだけど,晴れ♪
-
かごに乗り込んで。
熱気が顔に当たります。 -
ロープが離されて。
-
浮遊感。
いよいよ出発! -
行ってきます♪
-
不思議なくらいふんわり昇っていきます。
-
あっちも出発間近。
-
いたるところに気球。
-
ここでも日本語が。。
-
どうしても下を見たくなります。
-
あっという間に,こんな高さ。
-
思ったより全然寒くない。
ホッカイロをホテルに置いてきて,正解。 -
これはいい宣伝。
-
絶景パノラマ〜。
-
あの気球。
飛び抜けた高さ。 -
荒野がただ広がるばかり。
-
雪の残る尾根。
ゆっくり越えて。 -
ミルクレープみたい。
-
赤いのは酸化鉄?
-
洞窟住居がずらり!
映画のセットみたい。 -
パノラマ撮るのにぴったり。
-
ウチヒサルの方。
気球の遠近感がいい♪ -
岩山を見下ろすと。
鋭い! -
徐々に降下して。
地表すれすれw -
頭の先だけ,きれいに赤。
自然の美。 -
低い〜。
-
ぶつかりそうな高さ。
-
木の上を通過。
手を伸ばせば,届きそう。 -
山の斜面に沿って,再び上昇。
-
一気に視界が広がって。
-
ずっと向こう。
-
ウチヒサル。
-
幻想的。
-
雲が立ち込めて。
それでも,かすかに漏れる朝日。 -
今度は,トラピックスが…!
-
パノラマ2枚目。
-
砂地を走る車たち。
-
よくできました♪
-
車も家も。
あんなに小さい。 -
バルーンのポイントって,色々なところにあるんだね。
-
地球外に来たかのよう。
-
きのこ岩がずらり。
見れば見るほど,不思議。 -
谷間に入りました。
-
高度が落ちて。
-
岩山が近い!
-
あともうちょっと!
-
晴れだったらよかったのに〜。
-
あんなところに人が。
サスペンス〜w -
岩山の向こう。
-
No.1の存在感。
ウチヒサル。 -
谷間から脱出。
-
一気に上昇。
-
EFESが着陸。
-
降りるときも楽しそう。
-
地上の割れ目。
すごいの一言。 -
あの気球。
高い! -
またまたまたウチヒサル。
絵になります。 -
今日もはためくトルコの国旗♪
-
荒野の向こうに,街発見!
-
朝日に照らされて。
-
陰影感がいい!
-
だんだんと冷えてきて。
特に足元が凍える。。
ホッカイロ持ってくればよかった…。 -
16人乗りのかご。
ちょっと狭いけど,体の位置は変えられます。 -
横から見ても様になる。
-
フライトも終わりに近づいて。
まだ乗っていたいのと。
寒いから早く降りたいのと半分半分。 -
Butterfly Balloonsのツアー。
ホテル経由の予約・現金払いで,150ユーロでした。 -
地面が迫ってきて。
皆同じ方向に向き,かごのロープを握りしめるよう指示があり。 -
着陸!
-
そして,かこを横倒しにされますw
さっきの指示は,このためなのね。
この瞬間が一番楽しかったかも。 -
カーンさんがシャンパンをあけてくれました。
-
寒い。。
けど,かんぱーい。
このツアーだけでなく。
トルコには,韓国人旅行客を多く見かけました。
中国人や日本人よりも。 -
やっぱり寒い。。
温かいチャイがうれしい。 -
あんな風に片付けていくんだね。
-
フライト証明書をゲット♪
ホテルに戻ったあと,兄は,いらないからと捨てようとしていました。
ドライなやつ。。 -
一時間のツアーが終わり。
事務所で解散。 -
ホテルまでてくてく。
道端に,凛々しい猫ちゃんが! -
09:20。
ホテルに戻って。
Greenツアーの時間まで朝ご飯♪ -
10分くらいで済ませて。
慌ただしくツアーに参加。
ガイドは,昨日と同じでソフィアでした♪ -
10:00。
最初の目的地 Göreme Panoramaに到着。
ツアーメンバーは,フィリピン人3人,ロシア人2人,アメリカ人2人。
自分たちの年齢に,フィリピン人たちが驚き。
信じられないでしょ〜と乗っかるソフィア。。 -
最高〜♪
-
谷底に人が。
何の木を育てているんだろう。 -
あんな切り立ったところにも洞窟住居の跡。
-
広がる奇岩の向こうに。
-
ギョレメの街。
-
11時前。
次の目的地へ。 -
カッパドキア2大地下遺跡の一つ。
デリンクユ。 -
この下に遺跡が広がっているそう。
-
いざ入場♪
-
ハネムーナーのロシア人。
マイペースに写真を撮り続ける妻に,規則正しそうな夫がいらいらして喧嘩に。。w -
通気孔から外の光。
それでも狭くて息苦しい。 -
観光客でいっぱい。
目立つのは,中国人の団体。
勢いが違うよね。 -
1時間の地下探索を終えて。
やっぱり外がいい〜。 -
チャイと世間話を楽しむ人たち♪
次は,お土産屋さんに移動します。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
カッパドキア(トルコ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
105