2014/01/08 - 2014/01/08
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はにぃp8さん
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ロープウェイでダイナミックな山々を眺め
憧れの槍ヶ岳を堪能して、初日の晴天に感謝して。
一晩明けたら そこは 朝霧?いいえ立派な曇り空の下。
今日は半日「スノーシュー体験」に繰り出そうかな。
昨年白骨温泉に泊まった時に帰り道の乗鞍の喫茶店で
「スノーシュー」なるものが何かききました。
洋風のカンジキで雪の中を縦横無尽に歩きまわれる。
「雪中お散歩」って感じです。って言われて
絶対やってみたかったのです。
今年はかなりあちこちでも 募集があり
手軽にできるようです。
スノーシューの道具はポールと靴もセットで貸してもらえたり
長靴にスノーシューを付けたり
トレッキングシューズにスノーシューを付けたり
開催場所によってはそれぞれですが、
肝心のスノーシューは必ずと言っていいほど 貸してくれます。
それがこのロープウェイの中間駅にあるビジターセンターで受付していたので
半日ツアーに参加しました。
天気は曇り
予報は 雨のち雪
雨じゃ中止かも!
そんな不安を抱えながらチェックアウトして
始発のロープウェイに乗りこみました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車
-
ピンクの槍が夢に出ないかなぁ
なんて思いながら 昨晩は早くにベッドにもぐりこみ
すぐに寝付いてしまったのですが
思いのほかききの良い 暖房に 幾度となく目が冷めました。
夜中の露天風呂はどうしようかと迷った挙句
あのめちゃ寒の脱衣場を思い出し、朝まで待とうと
温泉はあきらめました。
空が明るくなってきて
旦那も目を覚まし、今日の天気は?とカーテンを開ける。
予報通り曇りです。 -
まずは 朝露天風呂〜〜
母屋を一番下まで降りると
露天風呂通路の入口があります。 -
この廊下沿いに
露天風呂がならんでいます。 -
露天風呂一つ一つが割とゆったりしているので
廊下も長め。
脱衣所同様暖房なしなので さむい! -
フラッシュ無しだとこう!
外の雪景色がきれいよ。 -
まずは一番小さな露天風呂
きずなの湯
今朝はここにしました。
昨日ピンク槍ヶ岳は 一番大きい露天風呂から
寝る前に 真っ暗な中 真ん中の露天風呂に入り
これで 3つ露天風呂制覇です。 -
脱衣所の引き戸を開けるとすぐにお湯なので
寒さを感じるのも 最短の時間。
小さいと言っても
ファミリーで十分入れる大きさ。
いちばん槍ヶ岳がきれいに見えるそうで、
昨日、入っていたらもっと楽に写真が撮れたのかも? -
真ん中の いやしの湯
看板上の 札掛場 にフロントにある
名前の札を下げておくと
貸切の印。 -
ここだけ のれんがありました
-
手前の水槽は お水ではなくてお湯が注がれています。
源泉らしく あっつい!
湯船の中には
腰掛けるのにちょうどよい石があり
腰湯にしたり 右手の方は一段浅くなっていて
寝湯にしたりと 長湯ができる工夫されていて
居心地の良いお風呂でした。 -
一番大きい のぞみの湯
-
雨、雪避けの屋根がついています。
とっても広くて
このくらいの露天風呂が 男湯露天風呂って ある 宿もあると思います。
いまさらですが・・・・
HPには
「飛騨地方に産出する巨岩・大石を配置した庭園露天風呂」
ってかいてあります。
とてもすみずみまでお手入れされてる
気持ちの良い露天風呂
湯の花舞うお湯は やや熱めと思われるかな、朝 夜の冷えた空気と
とっても良く合い じきに適温に感じられました。
一度、二度 入れば入るほどお肌がツルツル
本物の湯!を味あわせていただきました。 -
今日は再びロープウェイの第一ゴンドラだけ乗るので
8時40分ぐらいにはチェックアウト予定。
7時半と8時と朝食時間が選べたので
早い方でお願いしました。
露天風呂でのんびりしすぎちゃって
ほっこり温まった体の 荒熱も取れる間もなく
身支度をして朝食の時間です。
和食の朝ご飯網の上の朴葉味噌はおネギとキノコをまぜて
ご飯がすすんじゃいましたねぇ
今や温泉宿に行くと朴葉味噌はよく出てきますが
岐阜県高山地方の郷土料理なんですね。
場所場所でお味噌の味がそれぞれ違って
私はだーいすきです。 -
出来たての茶碗蒸しをいただいて
あつあつお味噌汁も飲んで
お腹いっぱいで「御馳走さま」をいたしました。 -
予定通り 8時40分ごろチェックアウトして
ロープウェイ乗り場に
9時始発
新穂高温泉駅のゴンドラに乗りこみました。
今にも雨が降りそうな天気で ほかの乗客は誰もいません。
ガイドのお姉さんと3人で乗りこみしゅっぱーつ! -
鍋平高原駅までの急斜面で
「一番斜度を感じるところで お写真撮りましょうよ」と
お姉さんが声を掛けてくださったので
ハイポーズ
あれ?
なんかあたし雪だるまみたい。恥 -
雨が心配されましたが
スノーシューツアーは実施されると言う事で
一式をレンタルして
お着替え完了
雪の中を歩くのはかなりの運動になるので
上着はあまり厚着をしないでください ということだったので
ユニクロの新作 超暖ヒートテックハイネック一枚に
この 雨カッパの様な防水のウエアを。
下は着ていた物の上に履いてOK
手袋もオーバータイプなので
自分の手袋の上に重ねづけ
厚手の靴下にレンタルのスノブーツのようなもの
帽子は必須
首からは カメラをぶら下げて
いざ 出陣! -
待合場所で スノーシューを渡されます。
踵が持ち上がるタイプの カンジキです。
裏は 滑らないように刃がついているので
室内での着用は禁止。 -
ビジターセンターをでて
スノーシューを装着したらいよいよスタートです。
ガイドさんが「予報では10時から雪なんだけど 当たるなぁ」
なるほど小雪がちらついてきました。 -
しばらくは
以前ゲレンデだったところを歩きます。 -
頭上にゴンドラが通過します。
-
昨日の天気で表面の雪が少し解けて
それが夜 再び固まったのでしょう。
スノーシューを乗せて
踏みこむと
かすかにパリっとした感触が。
すぐに 雪のふんわりした感覚がやってくるのですが
一歩一歩
パリっふわ パリっふわ って
面白かったです。 -
胸元から カメラを引っ張り出して
パチパチっと撮って またしまって
なんてやってると
みるみる 間があいてしまいます。 -
ガイドさんに
「元気のあるうちに 少し登りを歩きましょう」
カメラのせいだけじゃなくて
ちょっと セイセイしちゃったりもしてます。笑
「遅れてるぞー」と声を掛けられる。 -
ここで注意事項
林の中はどこを歩いてもかまいません。
でも
1・樹のそばは歩かない
幹の周りは木からの熱で雪が解けて 穴になっているので
危ないので歩かない。
2・先が見えないような急なところは 崖なので行かない
この2点をまもればどこを歩いてもいいですよ。 -
とはいえ ついつい ガイドさんの後ろばかり歩きます。
ところどころで ウサギの足跡
小さいので リスの足跡かな?
これは イタチの仲間かな?
などなど立ち止まって説明してくれます。 -
この 皮がビラビラめくれてるのは
「ダケカンバ」
みた感じ白樺に似てるのですが
こうして皮がめくれるのはダケカンバ
白樺より一回り太かったですね -
ダケカンバの林
シラカバに似ていますが
シラカバより寒さに強いそうです。
山の高いところから
ダケカンバ
ダケカンバと白樺
白樺
の順番に山に群生しているそうです。 -
旦那のとガイドさんの間の白っぽのが 白樺
旦那の頭の所と右がダケカンバ
このあたりは 両方が群生してるところらしいです。 -
次に ガイドさんが指さしたのは
木の枝に丸く固まった小枝の様なもの
何かの鳥の巣かと思ったら
「やどりぎ」という寄生植物だそうです。
鳥が「宿り木」の実を食べ、糞の中に混じった実が
枝で芽を出し 根を枝に食い込ませ寄生するのだそうです。
冬でも枯れずモコモコっとしているままなので
元の木が落葉すると 目だつのだそうです。 -
あちこちに「宿り木」
-
雪を頭に乗せた大きな朽ちた樹がありました。
-
雪が雪を付けて 絶妙なバランスの帽子
-
林道に(雪で言われないとわからない)出ました。
カーブミラーがこの高さ。
記念撮影としましょう。
スノーシューをを見せてハイポーズ -
こんな急坂だって
スノーシューがあれば へっちゃら
スタートした頃パリっふわだった雪は
気がついたら
ふわっふわの雪になっていました。 -
毎年 この枝には雪が積もってしまうので
重みでこの形にくせがついてしまったのだそうです。
まだまだ この枝の雪は高く積もるらしいです。 -
さらに 急な斜面を下りる 降りる
新雪を踏むのが楽しくなってきました。
油断すると 尻もち付いちゃう。 -
細い木が アーチ状になってしまってます。
このまま雪が積もったら かわいそうです。
自力でまっすぐ立てるのかな? -
再び 木の上に葉っぱの塊が
さあこれはなんでしょう?
「嵐で枝が折れた?」
違いまーす -
「くまだな」というものだそうです。
ツキノワグマがこの木に登って
枝を折り木の実を食べた後だそうです。
枝を折り それをお尻に引いて実を食べるんだそうです。
こんな上の 細い枝にも 熊は登っちゃうんですねぇ -
そして この箱の真ん中には
熊の爪痕
木にも登る時の爪痕があちこちにありました。
今年は木の実が豊作だったらしく
人里には現れなかったらしいですが
数年前 里に熊が出たそうです。 -
山ブドウもフリーズドライ
-
雪が乗ってて かわいかったのでパチリ
-
なんて 写真撮ってると
こうしておいて行かれる 笑 -
すると
ガイドさんが
「カメラ!!写真撮りましょう 間に合うかな?」
パチリ -
「もう一枚ね」
出発の時よりだいぶ近い
ゴンドラと記念撮影 -
そして
これこれ
ガイドさんが
「座って 座って」
コツコツ カチカチのこの平べったい物
「サルノコシカケ」だそうです。 -
旦那も座れるくらいおっきい
はじめてみましたねぇ -
そして 最後にお楽しみが待ってました。
天然滑り台
スノーシューを持ち上げて
お尻と背中で滑ります。 -
つるっつるで かなりのスピード
次を撮ろうと思ったら -
もう 滑り終わってました。
子供の様な笑顔です。
あ、、いまさらですが
このハーフデーツアーは催行人数2名
今回は私たちだけでした。
この滑り台4人ほど滑るとつるっつるになってきて
休日10名ほどのツアーになると
後半の人は凄いスピードになるそうです。 -
これはもみの木ですか?
降り続く雪がきれいに積もってきてます。 -
だんだん雪もしっかり降ってきました。
でも風もないし ずっと登ったり降りたり
歩いてるので寒くないんですよ。
(手袋は外せませんけど) -
冬季閉鎖中の
鍋平駐車場にやってきました -
ここまで 車で来る事が出来ますが
冬は雪で閉鎖です。
広ーいこの駐車場も満車になるそうです。 -
こちらに来たのは
この 低い位置にある「宿り木」を見せたかったらしいです。
枝が折られてしまって
こんもり感はありませんが
きれいな黄緑の枝が「ちゃんと生きてる」のをあらわしてますね
元木の枝が こぶになっていて「宿り木」の根があるのがわかりますねぇ -
すぐそばに 「梅もどき」
雪の中で小さい朱色が映えてました。
駐車場を登りきったら
もうビジターセンターです。
約2時間 距離にして1.5Kmほどだそうですが
とてもたくさん歩いた気がします。
ひんやりした空気の中 自然に抱かれてとても楽しいひと時でした。
今日は開催が危ぶまれた天気でしたが
静かに降る優しい雪だったので 日に焼ける心配もなく
寒さに震える事もなく とっても良かったです。
スノーシュー 想像以上に楽しかったです。
乗鞍の方では上高地を歩くツアーもあります。
ぜひそれも体験してみたいです。 -
レンタル品を返却して
解散となりました。
冷え切った訳ではありませんが
ちょっとお疲れの脚を 足湯でじーーっくりあっためて
アルプスのパン屋さんのパンを食べ
これでお別れとなる北アルプス
名残惜しんで足湯に長居してしまいました -
フロントガラスにも雪がこんなに積もってしまいました。
今日のお宿 白骨温泉まで
道路も心配ですが とりあえず美味しいお蕎麦をいただきに
平湯温泉に向かいます。 -
山にまとわりつくように
雲が低く降りていました。 -
ガラスの曇りではなくて
雲 です。
柵の向こうは川なので
川風に流されているのか
煙のように 雲が流れていました。 -
栃の尾温泉
福地温泉と通り過ぎ
平湯温泉の文字を見る頃には
道路にはかなりの積雪
ロードヒーティングしてない所は
昨日がウソの様な雪がつもってました。
昨年同様 平湯の森でお食事です。
もう本降り -
このあたりでも 評判の良い
「手打ちそば」
かき揚げも付けちゃいます。
コシのあるおいしいお蕎麦で、旦那も満足 -
お腹もいっぱいになったし
白骨温泉に向かいましょう
安房トンネルを抜けて
ほんのり雪の積もる道を進みます -
県道300号線にむかいます。
-
クネクネだけど
おととし開通したばかりだから きれいな道です。
でも かなりの急坂なので
我が家のFIT君では ベタ踏み坂 状態
車内の曇り止めにエアコンを付けてますが
エンジンがウインウインとへんな音になるので
エアコンは付けたり消したり
わずか20分もかからない所ですが
この時ばかりは もう少し大きい車が欲しくなります。 -
白骨温泉に到着です。
今回も昨年とまった
白船荘 新宅旅館さん
今回はHPからのプランで
「冬期特別サービスプラン」を利用
一日3組限定
1泊 11500円
連泊すると「湯治プラン」となって
1泊 10500円です
松本駅からのバス送迎もあるので
地元長野のお客さまも多いです。
そしてみなさんこの湯治プランで
2連泊 3連泊されます
前回とどこが違うのかなぁ -
今回は
3棟ある建物の一番手前にある建屋の
「渓山館」に通されました。
お風呂があるところに一番近い建屋です。 -
玄関開けると
こんな感じ
細長いお部屋作り
右側にトイレ
左側に ダブル洗面台とお風呂
割と造りがあたらしい きれいなお部屋です。
昨年のお部屋は本館なので
きれいにリフォームされていたけど
古さ感は否めませんでしたので
お風呂に近いし 私はこちらの方が気に入りました。
夕食は6時から
大急ぎでお風呂に入らなくっちゃ。
タオルと浴衣とって用意してたら
湯あがり用の たびソックスがありません!
昨年は 白いたびソックスがあったのに!
それをあてにして湯あがり用のソックスを持ってきてなかったのに。。。
どうも「冬期特別サービスプラン」は
特別なサービスがついているんじゃなくて
値段がサービスなんだから ちょいちょい経費削減させていただくわよコースのようです。笑 -
お料理は
昨年の普通のプラン同様
温かい物は温かく あとから女中さんが持ってきてくれます。
テーブルにはあらかじめ
こちらの先付けと数品用意されてました。 -
朴葉焼きの飛騨豚(飛騨牛でないのは特別サービスプランだから笑)
朴葉味噌とバターがいい味出してくれました。
柔らかくて臭みのないおいしい豚肉でしたよ。 -
まぜまぜしたところ
豚肉の薄切り肉だったので
広げて 味噌伸ばして 裏返して の一連の作業が
ちょっと 大変。
しかも 生の豚肉を食べる箸で触るのはちょっと抵抗ありました。
女中さんに「別のは箸を一膳ください」って頼んでしまいましたが
「えっ!」って顔されたのであまり そゆうリクエストないんでしょうか?
そんな事書くと ここの女中さんの態度がよろしくないと思われたらいけないので ここでこの旅館のスタッフさんの良いところを。
みなさん和服で若くて笑顔がステキです。
お部屋への案内、おしぼり お茶出し
宿に来るまでこの日どうしていたのかをさりげなく聞いてきて
会話を弾ませる。
こちらには何度めの宿泊かをしっかり分かっているので
感謝の言葉も掛けてくれる。
配膳の女中さんにもその情報が伝達されている。
手土産のお菓子の感想を伝えてくれる。
などなど
みなさんがお客さんを共におもてなししようと言う気持ちが表れていて
昨年同様とても感じが良かったです。 -
寒ブリのお刺身と
イカの酢味噌和え
寒ブリは旬だし コリプリってかんじで私は好き -
茶碗蒸しもアツアツでおいしかった
-
岩魚の塩焼きも昨年より 大きくて アツアツ
やはり 昨日の岩魚のムニエルといい
ことしの岩魚はビッグサイズですね。
食べごたえありすぎ! -
お上品な煮物は
家ではこうは煮れないわってかんじに
きれいな色。
他に 焼き筍がでましたが
旬ではないので 保存品なのか甘みもなく
さすがに残しました。
1月の寒いさなかに
筍は無謀でしたね。笑 -
最後は「とうじ蕎麦」
ざるに投げ入れてしゃぷしゃぶ して温めて
お椀におつゆと一緒によそって食べます。
これがちょっと甘めだけど 美味しいんだな
厚切りの鴨肉がはいったおつゆ 私好きです。
〆にごはんと卵で おじやにします。
もう入らないよ〜〜って思っても
しっかり きれいさっぱり食べられてしまう。
おなかポンポンで デザートのフルーツをいただいて
お部屋に帰りました。
「冬期特別サービスプラン」違いは
てんぷらが無い 飛騨牛が無い お刺身が1種類
お値段分品物も引いてあります。笑 -
さあ 明日の天気はどうなんでしょう?
雪も本降りとなり
「ざ 白骨」 の景色を満喫しながら
露天風呂に浸かって 床につきました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- こあひるさん 2014/01/25 23:23:19
- 楽しそう〜〜!
- はにぃp8さん、こんばんは〜。
スノーシュー体験、すっごく楽しそうですね。
蔵王なんかでも、スノートレッキングなんてものがあるようですが、そこまでいっちゃうと体力的に無理だし・・・。
雪の深いところまで、なかなか自分では足を踏み入れて進めないですが、こういうツアーだと、ガイドさん付きで探検できるので楽しそう。
最後に、お尻で滑り降りる・・の、すごくやってみた〜〜い!
スキーをやったことがない人じゃ、難しいのかなぁ。
こあひる
- はにぃp8さん からの返信 2014/01/27 11:46:11
- RE: 楽しそう〜〜!
- こあひる様
御訪問ありがとうございます。
スノーシューはスキー経験必要ありません。
ゆっくりゆっくり歩くので
それほど体力も必要ないですし。
一回り大きいカンジキ型を足に付けてるだけで
雪に強くなるなんてちょっと面白かったです。
お尻で滑るのは童心にかえって
はしゃいじゃいます。
こちらも何の経験も必要無し
是非お勧めのアクティビティです。
はにぃp8
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