2013/12/30 - 2014/01/07
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Maki_fpuさん
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半分くらいプランして、半分くらいはノープランで。気ままなパリ&モンサンミッシェルの旅。
2回目のパリ旅行の目的。
1.モンサンミッシェルで1泊、ライトアップを満喫する。
2.マーケット、パッサージュの散策
3.美術館を満喫
4.前回行けなかったノートルダム寺院に行く
5.オペラ、コンサート満喫
6.サルサクラブに行ってみる
こんな感じです。駆け足レビューで。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
まずはヴェルサイユ宮殿から。年末に行ったら激混みでした。会場前に行ったのに1時間近くの待ち時間。
悪びれなく列に横入りしてくる人も多いのに無法地帯。並んでいる一般客の人が列の整備を始めていました。 -
王室礼拝堂。マリーアントワネットが挙式をあげたところですね。
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アントワネットの部屋。ピンクピンク。
こちらが隠し扉。今日は全開でした。警備の人によって、開き方も毎日違うそうです。 -
週末のマーケット。
ソーセージとかおいしそう・・・でも買って帰られないしなぁ。
フォアグラのパテなんかお土産にいいかもしれません。 -
こちらはフルーツのお店。
なんでこんなにオシャレなんでしょう。 -
オペラ座界隈から。
パッサージュ・ギャラリー・ヴィヴィエンヌ。
一番美しいと言われているパッサージュですね。
広さはそんなにないんですが、それはそれは美しいのです。 -
薄い紙を花の様に形作っているライトがたくさん売られていました(説明下手)。
幻想的過ぎてうっとり・・・。でも日本だと電圧が違うからなぁ・・・と思って諦めてしまいました。 -
夜のセーヌ川。どう写真を撮ってみても絵になりますね。
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ムーランルージュ近くの「Cafe des 2 Moulins」。
アメリがウェイトレスをしていたお店。
日本人が半分くらいいました(笑)。 -
メニューの一部。
クリームブリュレが食べたかったんですが、「この時間はeatの時間なので」とのこと。
でも人によっては、お茶とデザート頼んでる人もいたので、ウェイター次第っぽい(苦笑)。
話のタネに一度行ってみてもいいですね。 -
カウンタも雰囲気よし。
観光客半分、地元客半分、ってところでしょうか。 -
年末年始だったので、あちこちでカウントダウンコンサートをやってました。
こちらは「Sainte chapelle」です。 -
モンマルトルのサクレ・クール寺院。
最寄駅で降りて、坂をゆるゆる登っていきます。
坂道の両側にはお土産屋さんやスイーツ屋さん、レストランやカフェがあって、清水寺を思い出してしまいました。
寺院までは、さらに登りますが、上からの景色はきれいです。 -
サクレ・クール寺院の中。
ステンドグラスが一見の価値あり。 -
翌日は、モンサンミッシェルへ。一泊二日のオプションを利用しました。
途中立ち寄った町です。
名前を忘れてしまった。。。失念。 -
やっぱり、この角度がモンサンミッシェルって感じですね。
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塔内のお店で、いただく、ふわふわオムレツ。
本当に卵液を焼いただけの味なんだけれど、やっぱり好きです、この味。
かといって、東京で食べるかと言うと、それは微妙なのですが(笑)。 -
空の回廊です。今回はオフシーズンで人が少なかったので、じっくり見られました。
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空の回廊の天井。
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石版レリーフ。
オーベール司教の頭蓋骨に穴をあけている、の図。 -
中腹から下をみるとこんな感じ。
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この滑車を使って、必要物資を引き上げていた模様。
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サンテティエンヌ礼拝堂。
ピエタ像もあります。 -
対岸とモンサンミッシェルをつなぐシャトルバス。
こちらバスストップです。 -
対岸のホテルにステイしたので、ライトアップが始まってから写真タイム。
やっぱり、このライトアップは見たいですよね。 -
徒歩でも一応行けるには行けます。
昼間なんかは、歩いてる人もいいですし。
夕方以降はシャトルが楽かな。
満ち潮になっちゃうと、島内入れないので、満ち潮時間は確認しておいた方がベター。 -
ちなみに泊まったホテルがこちら。
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こちらはディナー。すごい・・・フルコースでした。
こちらは羊の乳をつかった、冷たいスープ。
上の花や野菜みたいなものも全部、食べられます。 -
デザートのシャーベット盛り合わせ。
美しい。 -
ミュージアムパスを使って、ルーブル美術館にも行ってきました。
とりあえず、モナリザは見なくては。 -
迷う私には必須、館内ナビ。
これがなかったら、こんなに効率よく周れなかったと思います。 -
お気に入りの作品をランダムに。
イケメンっぷりにひかれました(笑)。 -
意中の女性にぐいぐい迫る男性の図。
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女性の目線が気になります。
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有名な「ダイヤのエースを持ついかさま師」。
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カミーユ・コローの「真珠の女」。
普通に、他の絵と並べてあるうえに、目立たないフロアにあるため、見逃しそうになりました。 -
アングルの「トルコ風呂」。
肌の質感が、もう、艶めかしい〜。 -
ポンパドゥール侯爵夫人の全身像です。
この絵、小部屋に入ってるのと、その入口に、解説コーナーはあるし、ちょっと特別感があるんですよね。 -
別の、ポンパドール夫人像。
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陽気なおじさん(笑)。なんだか引き込まれました。
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ルーブル美術館横のレストラン「Café Marly」。
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ランチのオムレツセット。
エシレバターつきです。 -
オルセー美術館、内部より。ここは唯一写真がOKなところ。
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駅構内をそのまま活用している館内。
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館内でお茶。
雰囲気がもう、おしゃれ。 -
シャンゼリゼ通り。
クリスマスライトアップ中です。 -
クリスマスマーケットが出ています。
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チュロス屋さん。
小さいサイズでもかなり量があるので、シェアするのが正解。 -
こちらはクレープ屋さん。
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ソーセージ屋さん。
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色とりどりのマカロン屋さん。
種類が多くて迷います。 -
夜のタワーはやっぱり格別。
シャンパンフラッシュもお見逃しなく。 -
ガルニエ宮。
コンサートなどはタイミング悪く見られませんでしたが、館内観光はしてきました。
英語版(日本語もあった?)でオーディオガイド借りました。 -
入ってすぐ、天井の模様。
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絢爛豪華とはこのことですね。
天井画のシャガールがお目当てでしたが、大理石やゴールドの内装は贅沢。
ベルサイユ宮殿よりも好きになってしまいました。 -
シャガールの天井画。
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これがオペラ座の怪人の指定席 5番ボックス。
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円形で小さなドーム(ロトンダ)が2つあります。
西側が月のロトンダ、東側が太陽のロトンダ。 -
グラン・フォワイエ(大広間)。
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ガルニエ宮を眺めながら、クリームブリュレで一休み。
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ノートルダムのステンドグラス。
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大聖堂の上からの風景です。
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いくつもある怪獣(シメールというらしいです、守り神?)の中でも、お気に入りの一匹。
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ル・ボン・マルシェでお買い物。珍しいものが多くてお土産探しに最適。各種パテを買い揃えました。
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クスミティー(KUSMI TEA)はパッケージも可愛くて、ばらまき用におすすめ。
マスタードも珍しい種類のものがたくさんあって、いろいろ買ってしましました。 -
フラッと入ったピザ専門店。好きなピザ、野菜とピクルス盛り、バゲットとコーヒーがつきます。ピザにバゲット。。。何故か。
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チョコレート専門店。タブレット系はお土産に、ガナッシュやトリュフ系は味見用(笑)。
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