2013/12/19 - 2013/12/24
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arainaさん
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やっとTHAI!
このクリスマスには毎年の恒例行事として訪れています。
正直なところ、このまま年明けまで過ごしたいけど仕事納めもあるので
一旦、帰国!そして29日には再び出国(JAL)です。
従ってこれをアップするのは来年ですね!
今回はTG利用です。
最近のTGは強気です。
関空発としてはJALが一番安いと思います。
但し、早めのゲットが必要です。
とりあえずスターアライアンス・GOLDをゲットしたので
始めてTGのラウンジ散策です。
今回、いつもの常宿!サマーセット・レイク・ポイントが
改装中の為、初めてロハス・スイート・スクンヴィットを
予約しました。
現地の■Dream Comes Tour■にて予約手配!
1泊朝食付き1900バーツ。
TG往復60000円。
行きはA330。帰りはA380。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
いつも関空です!
今回はTGのロイヤルシルクカウンターで受付!
さすが順番待ちもなくスイスイと完了!
実は出発が00:30分発なのですが受付は9:45から!
プライオリティーパスが使えるラウンジ(大韓航空)は
9:30まで!
ぎりぎり暇をつぶせました。 -
とりあえずチェックインしてから足早に
TGのラウンジでのんびり??? -
ウイングシャトルを降りてすぐの
エスカレーター下にラウンジ発見!
正直な感想です!
関空は何処のラウンジもしょぼいです。
やはり成田の5分の1程度の離着陸回数ですから
お金をかけられないのでしょうね。
このラウンジもJAL同様、国内線と変わらない
レベルのサービスでした。
利用される方は必ず事前に食事を済ませてから
お越し下さい。
おにぎりもありますが早い者勝ちです!
すぐに売り切れになります。
とりあえず機内では爆睡! -
到着が早くてIMMIGRATIONを出たのが05:00!
電車も動いていなし、仕方なくタクシーで高速乗らずで
ホテルまで300バーツ!(チップ込み)
ホテルはスクンヴィットのソイ2の一番奥です。
入り口には電動カートが2台待機! -
看板です!
ご存知かとは思いますが日本のスーパーホテルが
経営しています。 -
突き当たりには教会がありました。
従って本当にソイの突き当たりに位地してます。 -
3棟から構成されています。
僕の部屋はこの正面棟になります。 -
正面玄関ですがちょっと淋しい?
ランク的にはいつものサマーセットより下だと感じました。 -
こちらがレセプション受付玄関です。
こじんまりしています。 -
とりあえず休憩用のソファー!
スーパーホテルお決まりの枕を借りる事が出来ます。
いつもホテルだと部屋さえ空いていればサービスで
アーリーチェックインしてくれるのですが
こちらでは無理でした。
今日は急いでカンチャナブリ!ですから
気にせず荷物を預けてホテルを06時に出発! -
ソイ2のパクソイまで電動カートで送迎です。
駅はBTSプルンチットの方が近いです。
アヌサワリー・チャイ駅まで行きます。 -
到着したら4番出口へ!
-
SUZUKIの方向へ歩きます。
-
するとロットゥーの乗り場がすぐに見えます。
ここを左へ入って下さい。
各方面行きのチケットブースが並んでいますが無視! -
扉を開けて事務所内正面がカンチャナブリ行きの
チケット売り場です。 -
チケット代は120バーツ?だったと思います。
-
ある程度、人が集まったら出発!
この早朝時間なので2時間ほどで到着です。
国鉄で行くか?悩みましたが電車だと3時間30分!
それも板の座席なので辛そうです。
おまけにエアコン無し!
でも今回の驚きはめっちゃ涼しい!
朝夕は18度!日中でも25度ほどでした。
今回は2回目です!前回はカオサンのツアーを利用しました。
確か650バーツ(昼食込み)だったと思います。
でも回ったのは橋見学と象乗り+竹船乗りで終了。
安けどイマイチでした。 -
カンチャナブリのバスロータリーへ到着!
ここでソンテウと交渉です。
せっかく来たんだから自分の行きたい場所へ行きたい!
頑張りました。 -
さてスタート!始まり始まり!
JEATH戦争博物館から散策! -
こういった負の遺産もしっかり日本人は
知っておく必要があると思います。
当時の収容所をイメージした建物の中に
当時の様子が絵や写真で展示されています。 -
ちょっとイマイチの汽車がお迎えしてくれました。
-
このようにずっと当時の写真が並べられています。
「戦場に架ける橋」から断崖を削って作られた線路!
それを作らされたのは捕虜の英国人兵士です。 -
ふと!「戦場のメリークリスマス」を思い出しました。
捕虜は全員ふんどし一枚姿!
環境は劣悪だったと思います。 -
日本人は誇らしげに記念撮影!
戦争が人を変えるのでしょうね! -
「死の鉄道(Death Railway)」と呼ばれた
非人道的扱いをした日本人!
連合軍:12000人。
ミャンマー人:40000人。
その他:42000人!
実際にはそれ以上の人が病気と過労、事故で亡くなりました。 -
橋の絵ですが、当時は連合軍の空爆を受けて、
何度も壊されたそうです。
それでも捕虜を利用して何度も再建させたそうです。
捕虜一人の命=木杭一本と言われたそうです。 -
こちらも当時のイメージですね!
これらを欧米人はどう受け取るでしょうか?
過去の事だから今は関係ない?
実際に家族が関わっていなければそうでしょうね。
広島の原爆!
これも関わりのない日本人からすれば他人事でしょうね! -
当時と今では橋もかなり風貌が違います。
それでもいつか壊れそうですよ!
補強をしているとは思えません。
その当たりはタイ人らいしいと思います。 -
こちらは橋が落とされた画像ですね!
そこまで死守しないといけない橋?
確かに周辺は鉱物資源が一杯です。
特に宝石類が採れます。 -
「血の川」と題された絵です。
-
ちょっと重苦しい部屋から出てクワイ川を見ると
さすがチャオプラヤー川と違って綺麗! -
永瀬隆さん!
知らない人が多いと思います。
泰緬(たいめん)鉄道の建設に深く
関わった日本人ですが良くも悪くも評価はバラバラです。 -
長瀬さんの銅像です。
通訳が基本業務だったそうです。
しかし、40万人のうち12万人が死んだといわれる
捕虜虐待の現場に出くわし、後に、このことについて
語り継がれたそうです。 -
対岸は意外と高級避暑地化してます。
-
記念樹のようです。
かなり年期が入っていました。 -
とりあえず当時の見張り台です。
なんせ山奥なので脱出は困難でしょうね。 -
ちょっと中庭!
ここはそんなに大きな敷地ではありません。
30分もあればゆっくり見る事が出来ます。 -
こちらはクワイ川に掛かった鉄道のライン図です。
-
次は英国捕虜の墓地です。
チョンカイ共同墓地。
日本のツアーだと日本人墓地がコースに入りますが
欧米ツアーだとこちらになります。
もめたくないのでしょうね。 -
暑さと病気!それと道具不足での重労働!
ここ以外にも墓地はあります。 -
アレレレ!?(・_・;?
ちょうど新婚さんが記念写真!
タイでウエディングなんて珍しいです。
バンコク市内なら見かける事もありますが
ここで???
でもお似合いです!(^^)V -
多くの兵士へ永遠の言葉です。
これまで生きてきた彼らの名前は永遠に忘れない! -
一人一人の名前が彫られています。
ここにお墓があるだけ幸せかもしれません。 -
回りの花!これらはタイ人が管理しています。
さすが仏教徒です。やさしいですね! -
こんな感じでみんなすごく若くして亡くなっています。
まぁ戦争時代!日本兵も二十歳台が中心でしたよね!
全ての墓石を見たわけではありませんがどれも二十歳台でした。 -
ちょっと墓地の前では牛さんがのんびり!
こんな光景がタイらしいですね。 -
さて!次の見学場所です。
(。。?)どこどこ?
ワット・タム・カオプーン。
(カオプーン洞穴) -
お寺ですから当然、仏像が鎮座しています。
このあたりは何処でも見る風景です。 -
ここでもしっかり金箔を貼ってお祈り!
タンブン!タンブン! -
綺麗に掃除されています。
僕は基本、無宗教者なので気持ちだけ
タンブン! -
さて!
これからがメイン・イベントです。
下へ降りて行きます。
かなり深いですよ! -
まぁ必ずあります!タイですから!
でもちょっと綺麗すぎて合わない?? -
なぜか▽・_・;▽ わん..。が・・・
きっと涼しいから寝床にしているのかも。 -
ここがメインの仏様のようです。
しかし、ここはまだまだ奥が広いです。 -
上も下も右も左も切り出した岩だらけ!
日本と違って安全性は疑問です。
もし崩れたら最後だと思います。 -
仏教なのに・・・・・
なぜかインドの風が吹いています。 -
ずらり・・・・・・・・頭が高い!
-
この洞窟というシュチュエーションもあって
神秘的に感じます。 -
涅槃増は以外とよく見かけます。
鎌倉や奈良の大仏的なものは見かけませんね。 -
お供え物!
子供の玩具もあります。 -
ここから探検隊です。
自然が基本なので人の事を考えて作られていません。 -
見ているだけで嬉しくなりました。
だってカンチャナブリーって橋のイメージしか
ありませんからね! -
神秘的な岩肌!
煩悩を捨てて、自然に戻りましょう! -
色んな岩があります。
これは女性を表した岩だそうです。
ほんまかいな?? -
こちらの奥はだんだん細く、低くなっていきます。
お相撲さんは進入禁止!
僕もぎりぎりセーフ!
背中のリュックがよく引っ掛かりました。 -
奥へ奥へ!まだまだ続きます。
ほんと広いです。
来た甲斐がありました。 -
ふと上を見上げると自然の換気口がありました。
-
まだまだ続きます。
ここをどうやって発見したんでしょうか?
手作り感が一杯です。 -
こんな場所にも王様の絵が飾ってあります。
-
まったく見飽きる事がありません。
時間をかけてゆっくり散策です。 -
この岩も自然のままなんでしょうが見入ってしまいます。
-
まだまだ奥へ続きます。
そろそろ足が疲れてきました。
お茶したいけど・・・・・・・
この中では飲食禁止です。 -
色んな岩がいろんな形でその時代を知っていると思います。
-
細!
これを僕も通れるのか???
頑張りました!
ビール腹の人はダイエットしてから
お越し下さい。 -
しかし・・・すごいですね!
こんな場所、普通のツアーでは案内してくれません。
だって見学時間がかかりますから。
お土産屋がないから儲けもないでしょうし。 -
狭すぎる!
ダイエット必須! -
身体を斜めに変体しないと通れない!
-
上から続いている木の根です。
何処まで!いつまで繋がっていくのでしょうか。
僕の人生なんて、この根っ子からすれば
ほんの数十cmかもしれません。 -
ひえーーーーーーー。
まだ下がります!もっと深く!
この日は金曜日なんですが観光客は僕等だけ!
大丈夫? -
まだ奥があります。
この先はかなり天井が低いです。
ちょっとリュックが引っ掛かりました。 -
こんな感じで人が通って行きます。
すごいでしょう! -
ここも!
道が斜めなんです。
僕はカメラ片手に必死です。
足下注意! -
意味!調べたけどわかりませんでした。
-
ここまで来ると、足腰が痛くなってきました。
やはり運動靴必須です。
サンダル禁止! -
ここでまた仏様発見!
つかの間の休息!
でもここは禁煙です! -
やっと上へ出る階段へ出てきました。
やれやれ・・・・(〃゜▽゜;Aアセアセ・・・ -
出ると、また絵や写真が展示されていました。
-
ここの名称です。
ちょうど僕等が買える頃に数名の欧米客がきました。
次はお決まりの橋へ! -
ちょうど本日の、トンブリからの1番電車がこれから
橋を渡るところです。
もし、これに乗って来たら先ほどの洞穴へは
行けませんでした。 -
お約束のクワイ川鉄橋!
何処からか口笛でのクワイ側マーチが聞こえそうです。 -
ディーゼル車!ガンバってね!P_(^_^) ファイト
-
その前に橋出来念写真!
しかし、今までにここから落ちた人は居ないのでしょうか? -
先ほどの電車がゆっくりと進んできます。
客車は木製です。
椅子もね!
お尻が痛いと思います。 -
ゆっくりゆっくりやってきます。
1日に走る電車は二本だけです。
これに3時間半も揺られるのは辛いです。 -
さて!
お腹も空いたので、ゆっくりお昼御飯!(^_^)V ピース
橋から見える川沿いのレストランです。
しみません!タイ語読めません。 -
ビュッフェ形式と一品形式と選べます。
僕は面倒なのでビュッフェです。一人250バーツ也。
タイ料理中心!
種類も多く満足出来ますよ!
お肉も豚・牛・鳥! -
クワイ川鉄橋を見ながらの昼食です。
すごく贅沢!すごく涼しいし!
ずっとここに座っていたいです。 -
のんびりと時間が過ぎていきます。
求めていたのはこれかも! -
食事も終わって周辺を散策!
先ほど電車が出発した駅です。これでも駅です! -
この辺りには宝石も有名で一杯売っていました。
子豹との2ショットも出来るみたいです。 -
さて!先ほどの場所から1時間近く車に揺られて
今回、どうしても来たかった場所に到着です。
プラサート・プアン・シン歴史公園です。
場所的には国鉄ターキレン駅から徒歩だと15分ぐらいです。
でも電車は日に2本だけですから、あとはバスまたはソンテウです。 -
入り口で入場料を払います。
「獅子の都」と言う意味だそうです。
ここはアンコールワットと縁の強い遺跡です。
クメール調遺跡です。 -
ヽ( ´ ▽ ` )ノ ハーイ
外国人だけ入場料を取られます。
ヘ(_ _ヘ)☆\(^∀^*)なんでやねん!
あと車もね!僕の場合だと僕とソンテウで150バーツ! -
ちょっとクワイ側を撮りました。
おわかりようにテーキレン駅からだと川沿いへ進めば到着します。 -
いきなりですが・・・!
人骨の化石です。
ここの発掘はタイ国内でかなり話題になったそうですよ! -
人骨は2体分ありました。
-
この公園内にはいろんな化石が発掘されたそうです。
歴史的にも価値が高いと思うのですが・・・・・・
何処のツアーを探してもここをルートに入れて
いる会社がありません。
確かに客は僕等と10名程度の小学生?子供会?の
集団だけでした。 -
これも人骨周辺の地図です。
あまりわかりません! -
各国の言語で説明してもらえる無線レシーバーも
レンタルしていましたが借りずに雰囲気で何とか理解!
本格的なのに有名ではありません。 -
周辺はレンガ作りです。
-
公園内の所々にこのような歴史館があります。
簡単な博物館です。 -
意味ある物なんでしょうがタイ語読めません。
勉強しなくちゃ! -
このあたりのミニチュアだと思います。
解りやすいです。 -
ちょっとだけ資料館を覗いてみますね!
やはり首を奪われた像。
何処の遺跡へ行っても首が盗まれています。
本当に首の所にお宝を隠していたのでしょうか? -
今度は首だけ!
忘れて行ったのかも。 -
これは顔の部分だそうです。
-
その他ずらっと色んな物が保管されています。
-
こちらも細かいです。
個人的には価値がわかりません。
M(_ _’’)mゴメンです… -
さて!遺跡群へ向かいます。
しかし、涼しい!
今回!ほんとうに涼しくて風邪を引いてしまいました。
(`ハ)))...ι(>。ヘ)へっくしょん -
基礎は確かにクメール調です。
-
階段もそのまま残されていましたが非常に上がりにくいです。
周辺には夜でも見学出来るようにライトアップ設備がありました。 -
もっと、当時のまま残っていて欲しかったです。
それでも見応え有り! -
こちらは女性を象徴しているようです。
でも男性の象徴は?
盗まれたのかもしれません。
きっと金が付いていたのでしょう! -
あっちこっちに同じ女性の象徴が規則的に
並べられてあります。
これらを見ると、アンコールワットへ行きたくなります。 -
さてと!次はこちらの遺跡へ!
-
すんごくいい感じです。
来て良かった!感激♪o(・.・。)ジーン -
ど真ん中に像があります。
子供!邪魔!走るんじゃない! -
階段を上がった場所にも像があります。
各交差点には必ず像があります。 -
こちらも同じです。
どんな意味があるのか知りません。
四差路に必ずあります。 -
石を巧妙に重ね併せて作られています。
地震がない国ならではですね! -
昔は歴史に興味なんか無かったのに、年を重ねるにつれて
歴史に興味が湧いてきました。
歴史学者って楽しいでしょうね!
趣味と実益! -
いい雰囲気のカット!(^_^)V ピース
もう一度言いますが、ここはカンチャナブリです。 -
ここの扉は正面へ抜けて作られています。
真っ直ぐです。 -
場所的は元ビルマ!現ミャンマーに近いはずなんですが
それでもアンコールワットへ建物は向いているそうです。 -
まったく見飽きません。
穴でも掘って調査したいぐらいです。 -
回廊がずっと続いています。
もう少し色んなレリーフあがればいいのですが
盗まれたのでしょうね。 -
こちらは地面だけが残っています。
あとは消えています。 -
木々の間にも大きな岩が並んでいます。
昔はずっと囲まれていたそうです。 -
敷き詰められた岩道。
かなり歩きにくいです。
なんせサンダルですから!(┯_┯)うるる -
皆さん!
カンチャナブリーにおいでのさいは必ず来て下さい。 -
メイン終了!
あとはソンテウの運転手にお任せ遊覧です!
ここは!
THAM KRASAE BRIDGE です。
タム・グラセー駅! -
ここから怖々線路を歩きます。
左は川底で崖!足を踏み外したら・・・・死。
でも、電車は来ないもんね。 -
それにしてもすごいな〜!
普通、ここは電車でゆっくり通るルートだそうです。
でも、中には手前で降りて歩く欧米人も多いとの事。
って事は日本のガイドブックって最低かも。 -
ここが有名?アルヒル桟道橋
危険?
電車もここに来ると超スローで走るそうです。
だって木造の橋です。 -
見て下さい!
この、いつ朽ち果てるかわからない支え棒!
こんな位地から見れるなんて面白いですね。
蹴飛ばせば倒れそうです。
少しだけ蹴りを入れておきます。(^_^)V ピース -
こちらは対岸のコテージです!
気持ち良さそうな場所です。
川も綺麗なので泳げると思います。
でも・・・・・
今日は寒い!
こんな時!水シャワーは厳しいね! -
そして線路は続くよ!何処までも!♪
>*0*<キャアアッ 面白いわ!
映画のグローイング・アップみたい! -
ちょっと凪な川をパチリ!
自然ですね! -
ふと前を見ると洞穴!
-
線路の脇に・・・ タムカセ洞窟。
ここは線路を歩いてしか行けない場所。 -
岩肌を自然にくり抜かれた洞窟ですが
奥が狭くて長いです。 -
とりあえず何処でもタンブン!
これも感謝です。 -
奥へ行けそうなんですが・・・・
ここからは自己責任でお願いします。
体型制限ありです!
奈良の大仏の柱の通り抜けが
出来ない人は無理です!!! -
ちなみに懐中電灯必須です。
探検隊は自由みたいです。
しかし、誰も助けに来ないので
ご注意を! -
面白い形状をした岩石が並びます。
線路を歩いて行くなんて日本では
出来ませんね!
是非、行って下さい。 -
仏様の横から撮らせてもらいました。
電気は何処から??? -
さて!
そのまま線路を歩き続けて駅へ到着!
タム・グラセー駅です。 -
ここには多くのお土産屋さんが一杯
立ち並んでいます。
観光バスで来られる団体さんの集合場所のようです。 -
飲み物から屋台!
何でもありますから喉が乾きそうな場所です。
ちなみにコーラが20バーツ! -
メインは民芸品!そして記念Tシャツ!
歩いて汗をかいた人がよく購入されるそうです。 -
かなりお店が続きます。
まぁ無理矢理山を切り開いた場所です。
でも、その裏側では地元の方が
住んでおられます。 -
タイらしく果物も豊富ですよ!
しかし・・・
バナナはパス! -
僕も記念にTシャツを1枚!
この先にソンテウが迎えにきているはず??? -
無事、ソウテウに合流しましたが
運転手がエラワンの滝まで行こう!と
言われたのですが初日だったので帰る!
そしたら気を利かせて変える途中にある
猿公園? -
かわいいお猿さんが一杯です。
ここの猿はやさしいです。
タイだから?チャイディー・ナー!
箕面や日光の猿と違って近づいても騒ぎません。
また、人の物を取る事もありません。
さすが仏教猿! -
しかし・・・
車に上には平気で乗るようです。
ここではマンゴが猿の餌です!
マンゴ!タイでは裏庭に出来る柿みたいな価値感。
従って一番安価な果物!なのにマンゴ人気でぼられてる! -
ゞ( ̄∇ ̄;)おいおい
僕達のソンテウの下に入りこんできました。 -
若いタイ人女性二人組みの乗用車ですが・・・
彼女達!
諦めて笑っていました。メイペンライ!
日本だったら???
お父さん!泣くでしょうね! -
お猿さん!
ヾ(* ̄▽ ̄*)Byeヾ(* ̄▽ ̄*)Bye
またソンテウに1時間ほど揺られて
カンチャナブリのバスロータリーへ移動です。 -
さて!
バンコク!アヌサワリー・チャイへ向かいます。
帰りは夕方なので超混むと予想!
まぁ寝ているだけです。
今日は本当に楽しい初日でした!○
今回、Christmasタイと正月タイ!
24日に帰ってきて29日には出国!
アップする時間は無かったので
その①だけ、ここバンコクからのアップです。
その②は時間があれば夜中にでもアップします。
だって、今日はタイでの大晦日ですから!
(^_^)V ピース
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この旅行記へのコメント (5)
-
- ラムロールちゃんさん 2014/05/04 22:52:35
- こんばんは
- arainaさん
ご訪問&私のつたない旅行記(インド)にご投票いただきまして、ありがとうございました!
カンチャナブリ…行ってみたいところです。
タイは、バンコクにほんのちょっと足を踏み入れただけなので、これからまだまだ行きたいところがいっぱいなんです。
しかも洞窟があるとは知りませんでした。←洞窟好き
なかなか、体力が要りそうですが…。
またいろいろと参考にさせていただきたいと思いますので、今後とも、よろしくお願いいたします。
ラムロール
- arainaさん からの返信 2014/05/05 07:44:59
- RE: こんばんは
- ラムロールさん!(〃⌒ー⌒)/どもっ♪
ラムロールさんもこの連休は自宅待機?
僕は家にいるのは10年振りです。
この時期は間違いなくタイを散策していたのですが今年だけは
都合がつかず、仕方なく親を連れて奈良観光です。(;^_^A アセアセ・・・
いつもこの時期のチケットは発売日にゲットしていたのですが
購入するのを2週間ほど遅れたら高額チケットに
\(\o-) ヘーン (−o/)ゝ シン!!! \(`O´)/ トウ!!
通常6万のチケットが20万!
Σ\( ̄ー ̄;)ナンデヤネン
マイルでの特典チケットも席に限りがります!で取れず!
泣く泣く諦めました。
インド!行ってみたい国です。
綺麗に洗練された国より生活感が漂う街並みが好きなもので近いうちに
挑戦してみます。
いきなり初インドを一人旅する事になりますがその時は色々と
教えて下さいね!
インドカレー!カレー好きには堪りませんね。
ただガンジス川には飛び込めないと思います。
バンコクで言えばチャオプラヤー川ですね。
今後も色々と参考にさせていただきます。
よろしくお願いします。
- ラムロールちゃんさん からの返信 2014/05/05 14:34:14
- こんにちは
- arainaさん
そうです、自宅待機です。
なんとなくお休みが過ぎ去っていきつつあります…(;_;
arainaさんは、親孝行ですね。
素敵♪
それにしても、たった2週間でそんなに高騰するんですか!
びっくりです。
みなさんすごいなぁ〜。
素早い方じゃないので、感心してしまいます。
でも、旅行のために頑張らなきゃ〜。
ラムロール
- arainaさん からの返信 2014/05/05 16:14:05
- RE: こんにちは
- ラムロールさん!ヤッホー(ノ^∇^)ノ
やる事もなく退屈人間なので気にしないでくださいね。
周りの女子社員は韓国等出かけていますがやはり皆さん半年前には
チケットをゲットしております。
僕も1年前にゲットするのが当たり前で頑張っています。
今後は7、8、10月、そしてクリスマスと既にチケットは抑えています。
当然、タイですが全てJALマイルでの特典チケットです。
ただ、残念ながら年末は来年の1月の帰りのチケットは確保してますが
行きのチケットがキャンセル待ち状態です。
それも今年の1月に電話で予約したのですが人気路線なので僅か30分の差で埋まってしまいました。
まぁ年末まで時間がありますので何とかなると思います。
まぁお陰様で仕事柄年間、東京-大阪間を最低30往復はしますので
マイルが貯まります。仕事様々です。
海外へ行くと日本の生活がどれだけ慌ただしいか実感します。
やっぱり人間らしく生きたいと感じさせられますよね。
これからは少子高齢化でますます税金も上がり、住み辛い日本に
なってきますが日本に拘らない生き方もあるのでラムロールさんも
一度、これからの人生を見直してはいかがでしょうか?
生意気な事言って(^∧^) ゴメンゴメーン。
でも将来はチェンマイ移住を目標に頑張っております。(^_-)vブイブイッ
連休も明日が最後!
でも、何処へ行っても人で一杯ですので明日は大人しく家で
ワンピース鑑賞です!+洗濯!Σ\( ̄ー ̄;)ナンデヤネン
ラムロールさんも一杯!旅行をして、新しい発見をして下さいね。
ちなみに僕の「araina」アライナ!ってタイ語で
エー?(ё_ё) (ё。ё)ナニー? って意味です。
暇人の独り言でした。
o(¨ o)(o ¨)oドモドモo(¨ o)(o ¨)o
- ラムロールちゃんさん からの返信 2014/05/06 21:46:29
- こんばんは〜
- arainaさん
お名前、そんな意味だったんですね!
面白い♪
「ラムロールちゃん」は、ヤマザキパンの製品です…。
好物なもので。
けど、そんなにマイルが!
それは良いですね〜。
フル活用☆
タイ、本当にお好きなんですね。
私も、マイル貯まったらまたインド行きますけど(笑)
そうですね〜、日本にこだわらない生き方っていうのも、選択肢のひとつかもしれません、これからは。
海外に住むとしたら…
インドは?大好きな寺院に毎日行けるけど?
いや〜、ちょっとハードル高いな…。
とりあえず、夏の旅行はベトナムを予定しています。
ラムロール
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