2013/11/29 - 2013/12/02
530位(同エリア4918件中)
tanupamさん
- tanupamさんTOP
- 旅行記398冊
- クチコミ40件
- Q&A回答14件
- 673,959アクセス
- フォロワー246人
腰痛持ちのまま出発した旅行、とにかく現地で悪化しないこと、もしくは激痛が走らないことを祈るのみ。
いよいよ一番の目的である、ベトナム鉄道でハノイ~ホーチミンまでの縦断(単に乗るだけ)です。
今回は両替をせず、前回の残りのVNDとUSDを使用しました。
おおむね、1USD=21,000VND
で換算している店が多数でした。
円換算は、0を2つとって2で割る。
10,000VND=50JPY程度。
スケジュール
11/28(木)羽田-金浦 ソウル市内観光 仁川-ハノイ(泊)
11/29(金)ハノイ市内観光 ハノイ-ベトナム鉄道乗車(泊)
11/30(土)ベトナム鉄道乗車(泊)
12/ 1(日)-サイゴン 市内観光 ホーチミン-(機内泊)
12/ 2(月)-成田
本編は、ハノイでの街歩きとベトナム鉄道ホーチミンまでを記しています。
※表紙の写真は、ベトナム鉄道のホームページから無断借用しています。著作権等あるのか否か不明ながら、個人利用でも問題あるようならば変更します。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ハノイ到着して、イミグレも10分ほどで通過、預け荷物もないので、そそくさと到着口を出てみる。空港ピックアップを依頼したのに、いません・・・。
mobifoneのカウンターがあったので、SIMを購入。データ通信を5日間使用すると話したら、150,000VNDと言う。高すぎないかなぁ、と思い、もっと安いのないか確認したら、ないと言う。これ以上、交渉の余地もないのでそれを買いました。 -
渡されたSIMは、150,000VNDと貼ってあるカードから切り取られていました。何かおかしいな、と思いつつ、まぁ間違いないだろうと信じてしまいました。フツウならば、切り取っていないだろう、って思わないとね。
結果として、後でスマホにSIMを挿入して残高確認したら50,000VNDしか入っていません。もう出鼻くじかれ・・・。
※その後、4日間データ通信のみ使用した結果、残高20,000VND以上残っていました。 -
出迎えのお兄さんと会って、乗用車でホテルへ。ハノイ大教会の近く、Bluebell Hotel。
今回は、腰痛ということもあって、市内までミニバスで行こうと思っていたものの、あの狭いミニバンにギュウギュウは耐えられないので、ホテルに送迎を依頼、その他、当初の計画をだいぶ変更しました。
・2日目ツアーバス→中止
・宿泊1泊→21時チェックアウト(2泊分支払)
空港→ホテルは、タクシーと言う選択肢もありますけど、ぼったくりとかの心配ない、ホテルへの依頼もいい(金額にもよります)と思います。 -
部屋も小綺麗、問題点をあげるとすれば・・モノを懸けるフック等が部屋の中に1つもないこと。もちろんハンガーなんてありません、あっても懸けるところないし・・。
-
ホテルは特にこだわりはないので、立地と価格、そして窓があること(眺めは問わないものの光が入ること)を基準に選びました。
booking.comから予約
ダブルルーム @13USD×2泊(税サ込み)
空港ピックアップ 17USD
チェックアウト時に50USD支払ったところ、7USD分のおつりは147,000VNDでした。 -
シャワーを使うと、洗面所やトイレがびしょびしょになってしまう。これはしょうがないですね。
熱いお湯がふんだんに出ます。
プライベートルームで、タオルやアメニティ付きですし、この値段ならば文句ありません。 -
11/29(金)
間口の狭い、ミニホテルです。
ちょっと入り組んだ場所にあって、送迎を依頼して良かった。バスで来てもおそらく迷っただろうし、タクシーもホテルの前まで入れません。 -
ゆっくり起きて、これからベトナム鉄道のチケットを依頼した旅行会社へ取りに行きます。
とりあえず、ホアンキエム湖の周辺を散歩。
腰はコルセットで保護し、歩くのはゆっくりです。 -
旧市街の中の雑然とした通りをよぼよぼ歩いて、東河門まで来ました。相変わらず、バイクを中心として混沌としています。
-
チケットを依頼したのは、TNK&APTトラベルハノイ店。列車の予約は微妙なところで、現地で自ら購入できればそれに越したことはないけれども、購入できるか否かわからない場合、特にスケジュールが動かせないとなると、多少高くても手配をせざるを得ません。
おそらく、自社では発券できず、実際に駅で購入しているようなので、手数料が上乗せされるのは当然でしょう。
券面 1,761,000VND
請求額 112USD×104.55=11,710JPY
0を2つ取って2で割ると8,800JPYなので、約3,000JPYが手数料と考えると高いような気もするけれども、事前送金も日本国内金融機関だし、ドル建てで外国銀行送金する際の為替手数料を考慮すると、許せる範囲なのかなぁ。
もちろん日本語でメールできますし、レスも早いし、丁寧でした。受取に行った時も、いろいろとパンフレットいただきましたし、逆に売り込みは全くありませんでした。
ちなみに、払戻できないようです。
今回の旅行を中止するのためらったのはこのためです。 -
チケット受け取りました。
また、旧市街を通って戻ります。
旅行会社のお姉さんにお勧めの飲食店を聞いて、行ってみたけれど、イマイチ気乗りしなかったので、別の店へ。 -
店先にトリ肉があります。
私はトリ肉が好きなので、こういった店なら食べるモノはあるでしょう。 -
とにかく、Chickenの文字があるモノをオーダーします。Chicken Riceですね。
どんなモノが出てくるかわかりませんけど・・。 -
トリ丼といった感じでしょうか・・。
ブランチのような時間になってしまいました。
チキンライス 30,000VND
スプライト 10,000VND -
シクロが列を作ってやってきました。日本からの観光客のようです。ツアーに組み込まれているのでしょう。
ここからタクシーに乗車して、革命博物館へ向かいます。
タクシー 20,000VND -
タクシー代ばかに安いと思ったら、かなり手前でおろされていました。住所と場所を示しているのにわからないのかなぁ・・・。
で、入館しようとしたところ、何と昼休みに突入中。ついでに歴史博物館にも行ってみたところ、ここも同じ。
そんな姿をバイタクのおっさん、手ぐすねひいて見ていたのか、さっそく営業攻勢。1時間市内をグルグル回って20USDと言う。腰が痛いのにそんなに長時間乗っていられるか・・って、説明できないけど。 -
1時間以上も待っていられない(時間はたっぷりあるけれども)ので、まだブラブラ歩いて、女性博物館へやってきました。
ゆっくり歩けば腰痛は大丈夫です。 -
入館料30,000VNDなり。
-
少数民族の画像など、展示物も充実していました。
有名な施設ではないのか、入場者も少なく、ゆっくり見て回ることができました。 -
接写したので、写りは悪いです。
妙に私の頭に残っているのが、左下の女性の微笑ましい顔。水中で自らの肩で上を通る人を支えています。辛いに違いない、どうしてこんな顔できるのだろう、って。
この画像、ホーチミンの戦争証跡博物館にも展示してありました。 -
ちょっと疲れました。
また、ブラブラ歩いてハノイ大教会を眺めながらホテルへ戻ります。 -
ホテルで2時間ほど昼寝。
やはり2泊分確保しておいて良かったと思います。
夕食がてらマッサージでも、とホテル周辺を探します。 -
看板につられて突入。
今回は下半身、それも膝下だけです。
健全な店、ただ、施術はイマイチなのかなぁ、弱いと言うか・・。
70分、8USD(看板どおり)支払、10USD紙幣で支払おつりはチップ。店のマスターから施術者にチップを払ってくれって言われました。ひょっとしてチップだけしか報酬ないのだとしたら、申し訳ないかも?? -
夕食は大教会周辺の飲食店で。何やらよくわからないけれども、チキン系です。美味しくいただきました。
この周辺も欧米からの旅行者多いですね。私のテーブル周辺にも旅行者多数、一言二言話すも、拙い英語で会話は続かず・・情けない限り。 -
ホテルを22時前にチェックアウト。この時に代金支払い(前述)、デポ等は不要でした。ハノイ駅に向かいます。
ホテル前にタクシーが入れないので、近くの大通りまでホテルのマスターが一緒に出て、タクシーをつかまえ、値段交渉までしてもらえました。タクシーはメータ使用せず、最初に言われたとおりの支払。
タクシー 大教会周辺→ハノイ駅 20,000VND -
私にとってのプラチナチケット。
SE3と言うのは、一番速い列車です。 -
駅に着いて、一通り周辺を観察。
時刻表が張ってありました。結構、本数多いですね。 -
改札口周辺。
常時改札はしていなくて、列車毎の改札です。
何となく、往年の北海道主要駅(列車毎に改札してホームへ入る)を思い出します。 -
23時発車で、約45分前に改札開始。さすがに優等列車だからなのか、駅本屋前の1番線から発車します。
目の前でこの列車しかないのだから、別に案内なくても大丈夫そうですが・・・。 -
長大列車がホームに据え付けられています。乗車口に乗務員が立っているのも中国と同じです。
チケットのチェック(さらっと見るだけ)を受け、乗り込みます。 -
ここでは、「走る」ということはないようです。発車時刻まで余裕あるため、みんなのんびりムード。
-
車内の様子は、少々年季が入っています。シーツ類はきれいなので、ゆっくり休めそうです。
-
上段には、落下防止用の低い柵があります。下段には何もありません。上段に登るはしごもありません。
日本のB寝台は、はしごが窓側にあって、ちょっと鬱陶しいので、その点は良いような気もします。ただ、上段に登るためには、小さな足かけしかありませんから、健常者でないと無理です。 -
窓側から上段奥を見ると荷物置き場(通路の天井部分)があります。
23:00 特に何の前触れもなく発車。
私のコンパートメントには5人(私の上段は子供連れ)満員です。私以外、ベトナム人です。おそらく、寝台に乗るなんてそれなりの収入の方なんでしょう。 -
いつの間にか約1時間遅れ、トイ面の方が教えてくれました。オーストラリアからの観光客のガイドだそうです。
Dong Hoi駅 時刻表上12分停車。皆、下車して周辺をブラブラしていますので、私も降りてみました。ただ、いつ発車するかわからないので、周囲の状況を見ながら、ですけど。 -
ホームには個人商店なんでしょうか、同じような店が並んでいます。温かそうなごはんも売っていました。
座席はコンピュータ管理しているのか、効率的に販売しているようです。
<トイ面下段>
Hanoi-Hue
Hue-Da Nang
Da Nang-Quang Ngai(女性)
Quang Ngai-Sai Gon
下段は人気あるのか、4人入れ替わりました。空席で走っている区間はありません。 -
車内販売もあって、大声を出しながら廊下を通ります。何やらチケットを売っていたので、確認したところ、昼食の弁当の事前予約だったので購入しました。
<トイ面上段>
Hanoi-Dong Hoi
Hue-Da Nang
Nha Trang-Sai Gon(女性)
ところどころ空席区間があって、3人入れ替わりました。 -
お昼少し前に弁当が届きました。一緒に、総菜のようなモノも売っていましたので購入。弁当の主菜はチキンの煮込み、別途購入したのもチキン、チキンづくしです。
弁当 40,000VND
チキン 30,000VND -
列車に乗車しているとなかなか車窓風景というのが撮れない。コンパートメントはドアを閉めてしまうと、反対側の車窓風景は全くわからないし、おまけに窓が開かない+ガラスは汚れている。
廊下側には一部、窓の開く部分もあったけれども、壊れているのか、力を入れてもビクともしません。
廊下側の窓から撮影してみました。
Hue−Da Nang間の峠越え。 -
Da Nang駅、ここは行き止まりになっていて進行方向が変わります。機関車を付け替えますから15分ほど停車。
駅本屋から2本目の線路に停車しました。下車してブラブラしていたところ、駅員が笛を吹いて1番線に列車が入って来ることを知らせている。機関車の付け替えかと思っていたところ、姉妹列車のSE4(Saigon→Hanoi)がやってきました。こちらは1時間遅れ、SE4はほぼ定時のようです。 -
夕食弁当用のチケットを購入、夕刻、弁当が届き、今度は追加のチキンは購入しませんでした。弁当の内容はほとんど変わらないのに、何故か代金が5,000VND安くなりました。
弁当 35,000VND
<私の上段>
Hanoi-Dong Hoi(父と子)
Quang Ngai-Sai Gon
私の上段は2人使用。 -
寝台販売時に男女は考慮していないのでしょう。カーテンもないので、神経質な方には向いていないかもしれません。ミックスドミ状態ですから。
30時間も乗車するので、私は着替えてリラックスした服装で乗車しましたけど、着替えずにそのまま寝ている方も。 -
結局、1.5時間遅れの6時すぎ、Sai Gon駅到着です。
定刻は4:30で、こんなに早い時間に到着してどうやって過ごそうかと思っていたので、多少の遅延はむしろ大歓迎です。ホントは、もう少し遅れると良かったのですけどねぇ・・・。 -
発車も何の前触れもなければ、到着も何の前触れもなく、それらしき場所に停車。
トイ面の片言英語を話せるご老人に、Sai Gonか確認して下車。お迎えを待っているようでした。
30時間の間ご一緒させていただいた約10名の方々、最初のガイドは英語ペラペラでしたが、他の方もお互い片言英語で一生懸命に会話をしていただいて感謝です。
飛行機ならば2時間足らずの区間を30時間かけて走る列車は、ぼけーっとした贅沢な時間をすごせる最高の乗り物です!
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (5)
-
- ラムロールちゃんさん 2014/08/25 21:54:24
- はじめまして
- tanupamさん
私のベトナム旅行記に、ご投票ありがとうございました!
腰痛は大変ですが、列車旅は良いですね!!!
一応女なのでちょっと気になる部分はありますが、列車が大好きなので、憧れます。
ベトナムの寝台車、中を初めてみました。
インドのよりも清潔そうです。
あちこちで列車に乗っていらっしゃるんですね〜。
またゆっくり拝見させていただきますので、よろしくお願いします。
ラムロール
- tanupamさん からの返信 2014/08/25 23:08:41
- RE: はじめまして
- ラムロールさん
こんにちは
私のつまらぬ旅行記にも投票ありがとうございました。
> 私のベトナム旅行記に、ご投票ありがとうございました!
空港着いて、送迎依頼していたのに来ていない、って
凹みますよね。しかし、そこで何度も電話したり、なかなか
です。ひょっとして携帯ですか?
公衆電話は小銭ないとかけられなかったり、言葉の問題
もあって、電話はハードル高いです。
ベトナムの前にインド行ったとは、すごいです!
私は、ひとりで行く勇気ないので、来月友人とツアーで
初インドです。
> 腰痛は大変ですが、列車旅は良いですね!!!
> 一応女なのでちょっと気になる部分はありますが、列車が大好きなので、憧れます。
> ベトナムの寝台車、中を初めてみました。
> インドのよりも清潔そうです。
シーツもほぼ清潔でした。
日本と違って、遮るものがないので、女性は着替え等は
つらいかもしれません。長時間乗車ではゆっくりしたい
ですし・・。私の前の寝台に乗っていた女性は、そのまま
寝て、そのまま下車していました。
>
> あちこちで列車に乗っていらっしゃるんですね〜。
> またゆっくり拝見させていただきますので、よろしくお願いします。
ラムロールさんの続きも楽しみにしています!
今後もよろしくです!
tanupam
- ラムロールちゃんさん からの返信 2014/08/25 23:34:51
- RE: RE: はじめまして
- tanupamさん
そうです、携帯電話です。
公衆電話って発想はなかったですね!
最近日本ではあまり見かけなくなってきたので、なんだか忘れちゃってました。
ベトナムは、二度目なんです。(前回は家族旅行)
インドだって、一度目は友人とツアーでしたし。
初インド、tanupamさんがインド大好き派になられますように・・・!
ラムロール
-
- Halonさん 2014/01/08 12:10:41
- いつかやりたいベトナム縦断
- tanupamさん
いつも詳細な旅行記をありがとうございます。
tanupamさんの旅行記に出てくる「・・のだけれども」というところが気に入っておりまして、なにか穏やかなお人柄が伝わってくるようです。
二段寝台は天井も高そうでライトも付いていて快適そうですね。
「到着も何の前触れもなく」というとインドの列車みたいに車内放送が全く無いのでしょうか?
> 妙に私の頭に残っているのが、左下の女性の微笑ましい顔。水中で自らの肩で上を通る人を支えている。辛いに違いない、どうしてこんな顔できるのだろう、って。
私も軍事博物館で荷物を運んでいる女性の表情を見て同じことを思いました。辛い労働中なのに、プロパガンダ写真用の笑顔なのかな。美人を選んで撮っているなとも(^^
Tシャツの話、国営百貨店のお土産店だとぼったくりも少ないだろうと油断してしまいそうです。
別の店でより安い値段を提示されると「いっそのことここでも買って平均単価を下げようか」とも思ってしまいます。
本年もよろしくお願いします。
- tanupamさん からの返信 2014/01/08 21:22:24
- RE: いつかやりたいベトナム縦断
- Halonさん
こんばんは
いつもありがとうございます。
ハノイでは、ハロン湾かタムコックでも、と思っていましたが、バス
はとても耐えられない状況なので、市内ブラブラになってしまいました。
> tanupamさんの旅行記に出てくる「・・のだけれども」というところが気に入っておりまして、なにか穏やかなお人柄が伝わってくるようです。
買い被っているような・・・
いい加減な人間ですよ、私は。
そう言えば、なるべく文章はクセのでないように、読みやすいように
と心がけてはいるものの、やはり素人なので、言葉のクセみたいな面
は出てしまうのですね。自分では気づきませんでした。
> 二段寝台は天井も高そうでライトも付いていて快適そうですね。
> 「到着も何の前触れもなく」というとインドの列車みたいに車内放送が全く無いのでしょうか?
車内放送は、聞こえなかったか、わからなかったか、全く覚えがない
んです。コンパートメントにボリュームがあったようなので、聞こえ
なかったのかもしれません。
寝台は快適ですね。
ただ、シーツ類は途中で交換しませんから、途中駅から乗車する場合
別の人が使ったものをそのまま、なので潔癖性の人はダメかも。
> > 妙に私の頭に残っているのが、左下の女性の微笑ましい顔。水中で自らの肩で上を通る人を支えている。辛いに違いない、どうしてこんな顔できるのだろう、って。
>
> 私も軍事博物館で荷物を運んでいる女性の表情を見て同じことを思いました。辛い労働中なのに、プロパガンダ写真用の笑顔なのかな。美人を選んで撮っているなとも(^^
あの彼女、未だに思い浮かべます。
撮影用なんでしょうか、
混沌とした時代だっだであろう時に、あんな笑顔できるのかなぁ。
> Tシャツの話、国営百貨店のお土産店だとぼったくりも少ないだろうと油断してしまいそうです。
> 別の店でより安い値段を提示されると「いっそのことここでも買って平均単価を下げようか」とも思ってしまいます。
なるほど、そんな手もあるのですか。
まるで、ドルコスト平均法のような・・・。
たかが数百円、時には数十円、これが意外や頭にきたりして。
ゲームと割り切るのが一番、と思っています。
>
> 本年もよろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願い申し上げます。
tanupam
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
5
44