2013/12/07 - 2013/12/08
66位(同エリア1123件中)
わんぱく大将さん
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12月の三連休(6日は憲法の日。8日は聖母受胎告知の日。7日はただの土曜日)2日目。ここはずっと前から予約しておいた。ここって、どこや?カタルニアのガス入り水の代名詞、”ヴィッチー・カタラン”だ。今年の1月に行った温泉Caldes de Monbuiは74度の温泉だったが、ここは60度位。
1時間温泉機能使い倒しコ―スを夕方に予約。 部屋で水着に着替え、バスロ―ブを羽織って登場。足元はビーチサンダル。これが情けないがな。 受付で、ハゲのおっちゃんも、アフロのにいちゃん、三編みにしたレゲエも全員、水泳帽を渡され、それを被ってリングにあがる。
目の前に拡がる光景は老いも若きも、あるぜんチンもないチンげーるも中性もプールの中でブクブク、アワアワ。
ここは温泉、スパや。 じっとしてるおばちゃん、修業僧よろしく那智の滝に打たれるおっさんと、日本の温泉のようにタオルを頭に、おらん、おらん。そのプールも紫や、ブル―と照明が変わる。 ミラ―ボールこそないが、スパというより、殆どプール・ディスコやがな
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
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BCNのPg de Gracia駅(9:54AM)から今日の泊まりCaldes de Malavella(11:00)までやってきた(片道9.65Euro 帰りは7.20E。電車によって違う。各駅停車か、新快速かっていう違いだ)このまま乗ってれば、ジローナ(Girona)にもそんなにも遠くないし、そこを超えると、フィゲラスに着く。
駅から伸びた真っすぐの道を5分もかからず、今日の宿、ヴィッチー・カタランに到着
www.balneariovichycatalan.com -
駅近くからここの塀がある。門をくぐり左は、パターゴルフでもできそうなグリーンと敷地はかなり広いとみた。 屋外プール、テニスコートもあり
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で、右側、ホテルの客室として現在も使われてる。バルタン星人の手のような木が風景を面白くしてくれていた
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実は、これらは朝に撮ったのではなく、夕方に(16:30以降)撮った。オレンジのレンガをより、紅くみせてくれるんじゃないかと思ったら案の定
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ムデハル様式か。 スペインのコルドバに行かれた方は、似たようなものを見られた方も多いはず
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こちらが入口かと思い、最初ずんずん進んで行ったが、あれ、ドアがあかん!
この入口、ガウディのグエイ公園の旅行記で挙げた、階段の所にある口のようなベンチに似てるな〜とずっと思ってた -
で、ずっと右を見ると、工場があるじゃないか。日本の人はご存じか? なんせ日本上陸は2006年だと聞いているし。Vichyであって、英語のbitchでも bitchyでもない
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はいこれ、午前中。凹凸がないので、ぺたーとした写真になってるが
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入口は写真右奥
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また、ぐる〜っと廻って玄関に。日帰りでも来れる距離だったが、せっかく温まって、帰りの電車でうとうとして、風邪ひいても困るので1泊とした
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この日はそんなに寒くなかったが、噴水は寒々と見える
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ああ、やっと入り口。この広さにしては、小さい。左、こちらの温泉マークが見える。 日本のような毛が3本の温泉マークではない。噴水のようなマーク
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で、左側にあったのが100年の記念のプレート。ここの会社の解説や、販売してる会社のサイトによると、 元々 Dr Furestが水源を見つけ、水の効用を科学的に証明したのが1881年。1889年に薬効がある水として薬局で販売。で、スパは1891年から?
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とにかく荷物だけ預けたかったが、既に11時台で部屋の用意ができていると。前もって連絡しておいたおかげか、それかよっぽど部屋が悪いかだろうなと思ったら、案の定。。。あの値段で文句は言えない。 広くはないが窓の外は、ホテルの楽屋。バスタオルなどが積んであるのが見えるが、寝れたらそれで結構なこっちゃ
当時のホテルの様子などの写真、表彰などが展示されていた -
この裏にスパがある。このあたりバスローブを着た人達がウロウロと。
荷物を置き、1日目はHostalricと言う所にある城まで行ってきた。夕方帰ってきてからスパは17:30から1時間 -
ここまでひっぱっておいて申しわけないが、スパの写真はない。私の常識内の判断で、撮るべきではないと。カメラ禁止の看板も見た訳ではないが、人がいまいが、おろうが、水着着てるから大丈夫という低次元のことではない。スパにカメラ持参は盗撮の可能性ありと疑われてもしょうがない。”桃下、冠をたださず”、である。 よっぽど中が変わっていてというなら、前もってスタッフと話しもつけるが、どこにでもあるスパ、温泉である。それにココだけの話し、ナイス・ボディのね〜ちゃんもおらんかったし
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当時の部屋。これで1泊、いくら位とってたのだろうか。ペセタの時代だ
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今は家や道路があるが、当時は羊が入浴? 何にもないところに温泉のために列車も走らせ、ここに停まるようにしたんだな。 まるで新幹線、岐阜羽島のようなものだ? (理由は違うが)
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私の部屋は地上階(日本で言う1階)フロントにも近い。
先程のスパの話しだが、 予約では18:00にしておいて、確認のメールももらったのに、ホテルに到着してスパに確認に行ったら、私の予約がないという。あちらのいうことにゃ、構わん、構わんと。 なにが構わんもんか? また、この調子だ。どうも後で、私の名前を見つけたようだが、そういうことには納得いかず -
スパには手ぶらで。というのもロッカー室もないもない。 マッサージなどは個人の部屋になっていて、そこでやってもらえるんじゃないだろうか。 ホテルチェック・イン時にトリートメント・メニューをもらった。 見てみると“美容マッサージ”“ボディ・マッサージ”“ユニークな体験マッサージ“(果物を載せるとか)“治療マッサージ”等など。 私は温泉を使ったサーキットコース1時間、20E払って参戦
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本当はチョコレートマッサージをとも思ったが。むか〜し、昔、 ロンドン時代に有給とって、マンダリン・オリエンタルホテルのスパに行ったが、 設備と料金は豪華だが、やはりツボを抑えるのはアジア系がうまいな、と。 あと、心使いなどは日本と比べものにならないので、結果が見えてたので辞めた
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日本の温泉の定番、卓球台も見つけたが。浴衣にスリッパで、卓球試合。ここではないない、あるかいな。
さあ、20世紀初頭のダイニングへ。 20:30で予約してるにも関わらず、中ではレストランスタッフが打ち合わせ。はよ、済ませんかいな。あんまり遅くに食べたくないのだが。。。 -
夕食は20:30に予約を入れた。 温まって外に出るのもなんなんで。
食事はセットメニューが2種類。 安めの18Eのにして正解。珍しく味が薄い。
塩と胡椒もらって、かけたがそれでも、あかん。ここの塩気のある水は料理との相性、ぐんばつって書かれていたが。 だからここの水も料理に使ってるシェフの人も多いと聞いてるが。 しかし、怖いものを発見。ホテルの受付にGaig氏(ガッジ。ミッシェランの星をとったこともあった?)の料理の本。げ〜、まさか、ここのレストラン、彼のプロデュ―ス? あんたの時代は終わった。外で食べるべきだった〜 -
スパはプールが2つ。ボタンを押すと湯が流れて来る所3か所。割合高い位置からなので、かなり水圧に負ける。それもうまいこと肩にあてるとかしてくれないので、その湯がおもいっきり飛んでくる。おいおい、そこのおやじ! 思わず笛吹いて注意したろか、と。
普通のぶくぶくでもかなりの水圧。そこを使ったり、サウナ、蒸し風呂かな? そういうのもあって。 サウナを使おうとして戸を開けたら、雛壇のようにずらりと並んだ男性陣。あやし〜いものを感じ、しつれいしました〜と。 ホテルはやはり男女のカップルも多かったが、あっち同士の方々も多かった。脱いだバスローブ、バスタオルもひっかける所があるが、帰りはどれが誰のやら ?と。 ビーチサンダルも変わった置き方しないと間違える可能性も。超ド近眼なので、この時だけコンタクトレンズを久々に。おかげで助かった -
スパはプ―ルの所に一応小さいが時計があり、自分で1時間とみて、あがる。バスタオルだけ受付で返し、帽子はお土産と。 いらんで。しかしこれがあって助かった。この水泳帽をカードキ―の保管場所にしてスパに浸かっていた訳で。たかが1時間だが、それもぬるめの湯だったが部屋でも暑くて、暖房をいちばん小さくし、窓を少し開けて寝た位だった。ぽかぽかして、なかなか冷めなかった。
あさ〜、やっとチャペルに通じる庭が見えた。ドア越ごしだが。ドアが観音開きなので、真中の柱、邪魔! -
朝食は8時から。昨夜のレストランで、食べたいもの好きなだけ摂れ〜のコース。今回は朝食付き。 とにかくパンの種類はあったな。 で、みんなパンコ―ナ―では、 “パン・コン・トマテ”を自作自演。みんな今回はトーストに焼き色をつけ、そこにニンニク、トマトの半分をすりこみ、そこにオリ―ブオイルをかける。
私は今回は普通のト―ストを食べた。 トマト半分は食べてしまう癖があるので。トマトは南米からきた野菜。 体を冷やすので、冬はできるだけ生は食べない。
朝になってやっと外の庭が見えた -
朝食にやっとここの水が出てきたので、ちょっと味見。やはりしょっぱい。昨夜スパも水が自由に飲むように置いてあったが、ここの水ではなく、もっと山の中に入った所にあるSt Hilari Sacalmのものだったので、思わず笑ってしまった。
このチャペルの中も見たかった(午後から撮影。午前中はこんなに陽がはいってこない) -
チャペルの入り口もステンドグラス。ここまで来て見る人もいない。というのも横は厨房に続いているのでスタッフのみが行ききする
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これはまだ午前中。 細かく見るとタイルがトレンカディスに。ガウディ、ジュジョ―ルの影響は大きいもんだ
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ほら、これこれ、下のぎざぎざの所。こう言うところまで見えるので困る。昨夜の部屋の冷蔵庫の横にあったワイングラス。 食器洗い機からそのまんま部屋に直行か? 水しぶきの跡がグラスについたまんまだった。また、見てもたあ、小姑
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ここもそうだな
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これも夏には噴水になるのかな?
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ホテルのバ―の外にも屋外席あり
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先程の水の説明の続きだが、エル・ブリのレストランではオフィシャルの水としていたし、東京にもサン・パウレストランを持ってるカルメ・ルスカイェダ女史も使ってるはず。
温度は8度位にして飲むのがいいらしい。 天然炭酸水の刺激がしたに残りにくいとのこと。食間に飲むとリセットできるらしい。 ヴィッチ・モヒ―トは定着してまっせえ、いつのんちゃん -
BCNのオリンピックの公式の水にもなっている(写真は文とは関係なし)
”英国栄養ジャーナル”の科学検証にこれを飲み続けるとコレステロール値が年間15%低下すると証明。
とにかく脂の多い料理とも相性はいいらしいが、昨夜は。まあ、もうええか -
今日も天気がいい。 寒くもないし。 朝11時過ぎにチェック・アウトを済ませ、荷物だけ預け、この街の散策に出かける。地図はホテルで手にいれた
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黄葉の中に、紅葉を見る。ホテルの前の通りは駅まで繋がっていてその名もDr Furest通り。 水源を発見した人の名前をとっている
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夏の保養地、別荘地になると昔の旅行記でもご紹介した通り、見るべき家が多い。
たかが夏の家と舐めたらいかんぜよ! ここには温泉もあるし。
たぶんCasa de les punxes。とにかくスパがブームになった頃の夏の家 -
地図を見る限りでは、この建物はTorre dels Ocells (1949) 。たぶん
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地図、インフォに番地が書かれていないので、たぶんこの家。又かよ。
Casa del Poeta Matheu。詩人、編集をしていたマシュー氏の夏の家。1903年から1935年の間に過ごしたらしい -
町の中心にガス・ステ―ションって、給油地。パン屋の前にこれが1つ
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ヴィッチ・カタランにつぐスパホテルか? ここも古そうだ。設立は19世紀。その後改築、拡張が1912年に行われた。 Balneario Prats
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道路に面した客室なので、といっても大都市でもないので、夜は静かだろう。
ネオクラシックスタイルの建物 -
中庭にはいってみる
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こっちのほうがよさそうだったかも?
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Casa Bosanova。ボサノバ邸
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Termas romanas de San Grau
ローマ人がイベリア半島にもたらした風呂。 彼らは侵略した土地で温泉を使って、闘いの疲れを治療のためにも上手く利用したようだ -
ローマ人の風呂の遺跡。保存状態はCalde de Monbuiよりもいいかも
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公園のようになっていて、後ろには9世紀のSant Grau教会。 町が大きくなるまでパリッシュ教会として使われていた
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ローマの風呂あとを抜けていくと、カルダスの城があった所にでる。 壁のみがその当時の様子を物語る。 また、これ、顔に見える。で、その横がロサ邸(Casa Rosa)
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この家、こちらはモデルニスタ スタイル。ドアはスペードの形
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上と同じ家で、ドア以外は違う様式。折衷スタイルですな
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Cal Ferrer de la Plaza (Cal, CanもCasaのカタラン語で、家)中世時代からの家だが、その当時は違う家族が所有してたので、名前も違った
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Biblioteca Francesc Ferrer i Guardia
柵越しで撮る、1920年建築の20世紀主義スタイルの建物
図書館と学校。 今も図書館として使われているが、当時、夏の家に住む代表格の
人が30,000ペセタを寄付して(当時のお金の価値としては、どれ位や?)建てられた -
今日は日曜日だが、マーケットが出ていた。この間から目にはいる柿。それも皮が薄くて、トマトのような真っ赤な柿だが、それは買わず、赤ピーマンを2つ。BCNで買うより安かった
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Casa Manegat これもネオ・モサラべ + モデルニスタスタイル。ヴィッチ・カタランの温泉以来、それも流行したのか 20世紀初頭の建築。
ここであちらから私のほうをじっと見ていた御夫婦接近! 地図はどこでもらったのか?と。 ホテルでもらえよ。 一応、ツーリスト・インフォにお連れする。
なんで日本人が現地人を案内する? 日曜日は遅くまでインフォもやっていない。大体14:00まで。彼らもぎりぎりセーフ! -
元々の所に新しく塗り替えたのかも
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今まで行った夏の別荘地、保養地のある所には必ずあった、散歩道(のような)
そして同じ名前がつくランブラ(Rambla) ギンブラちゃうで -
Casa Mas i Ros。 典型的なモデル二スタの建物。
Francesc Mas i Rosというのはカタルニアのダンス、サルダ―ナの曲を作曲した人で、家族はオルガン製造業者。曲は風呂に入ってる時に浮かんだんかも? -
名前はないが、夏の家に使った人の家が集中してるような所だった
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これも、建物全体、この色
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タイルが涼しく見える。中央はモンセラッにあるマリア像
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昔の長屋のような
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チェコにあるような騙し絵とはちょっと違う。いや全然違う。前にあるのはゴミ箱。市によって違うが、基本は紙、プラスチック、ガラスと3つに分かれる
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Casa Bell-Estar
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地図で見ると端の端に。随分遠いかと思ったが、歩いてみると小さな町。なので同じ所を何度も行ったりきたり。 おかげで地図は頭にはいった。
それよりこの木のまっすぐで高いこと -
Villa Rosario (Torre dels Alemanys) 1914年から(第一次世界大戦の年代じゃないか)1928年の間に建設。 地上階と1階の建築は違った建築家。
Torre dels Almanys(Tower of the Germans) と別名でも分かるように、最初のオ―ナ―はドイツ人だった(Otto Streitberger) -
Torre de Can Sala 20世紀のもの。 こういうのを見ると、家族がどんだけおるんや ? と、大きなお世話だ
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Caldesの唄が石碑になっていた
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メインの通りを外れてもこんな家
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Casa Motllo。 モデルニスタ時代の工場の建物に似た作り
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カタルニア、どこにいってもあるよな、と言うのがこのカジノ(1923)と、トサツ場。 カジノはブルジョワ等が集い、それよりより、人気のあったのが”コロニアル”なんだそうだ。 ダンスやコンサートなどを行ったようだが、今は映画やリクレーションルームになっている
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地震大国日本ではこんなの無理だが、温泉と言うことはやはり火山。 昔登った、オロットの火山も1400年代に噴火してるし
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ホテルを出てから何時間歩っきぱなしか
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Casa Perxachs。家の中央にカタルニアの旗の彫刻が入る。来年11月、カタルニアでその選挙があるらしい。 果たしてカタルニア国民? はどれくらいの人が独立に賛成するかだ
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Casa Quintana (1921) 上の家を造った建造者と同じ人(Josep Deulofeu)
出窓の天井の緑はトランカディスに見えるのだが -
Iglesia Sant Esteve 11世紀からある教会だが、今見れる個所は大体が17世紀からのもの
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こちらが正面か
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教会の入り口にあった彫刻。今年の1月に行ったカルダス・ダ・モンブィもこの鍋の彫刻あり。スープというか、汁という意味でとっていいかも? ここも大鍋がシンボル
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Torre Catalina。町の中から少し外れた所にやってきた、周りは大きな家だらけ。バルセロナからやってきたアッパ―クラスの家が多い
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Torre dels Cavalls (1925)
前の写真の家の後ろにあった家。 -
こういった大きな家になると庭に番犬を放っている
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Fuente de la Mina(Raig d'en Mel)
幾つか水源を見たが、ここはこの町で一番知られた所らしい。先程の家から全く反対方向。ちゃんと地図を見ておけよ!、と自分に言ってどないだ。
最初、この地の水温は30度ちょっとと勘違いしていたが、60度だ -
Fuente de la Vaca (1925) 写真の看板ではカタラン語でFont de la Vaca、日本語で書くと”ほんとのバカ”ってわしか? ほっといてくれ〜
Fontは泉、噴水、源泉 -
前の水源からまた、反対方向。大きな家の、と説明していた所の近く。よって、同じ方向を往復したことになる。あほや
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上にバカのいや、牛(vaca)の絵がはいってる。 牛の噴水? 周りは公園のようになっていた。周りの家は高級やな〜と見いってると、どっかで見たぞと言う家が。先程見た家やった。
下のタイルも実は2種類 -
これはもしかして、もしもしカメおのデザイン?
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水がちょろちょろ出てる個所はライオンの彫刻? 昨夜のスパの話しに戻るが、
入れ墨をいれてる人も見かけた。“入れ墨の方、入浴お断り”の看板はなかった。
そう、昨夜見かけた人は、虎の入れ墨を入れていたが、痩せてた時に虎だったものが、たぶんその人、太ったんだろうな、そのトラが、おかげでネコ、ブタの顔に見えて仕方がなかった。笑わせてくれるでえ〜。 漢字の入れ墨も、なんで逆さまや?と言う人も多い -
そろそろ帰るとするが、、、又、こんな家が。この家、正面はネオクラシックの様に見えて、用途によって様式を分けてるのか?
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Casa Pla i Deniel それが、その家。 全く造りが違ってくる
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最初に見た家を又、通って
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最後にお世話になった今回のホテル。 荷物を引き取りに戻ってきた
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ホテルの玄関を出た所。もう、正面にカルダス・ダ・マラベェヤァの駅が見える。
インドネシアのジャワ島にあるアマンジヲ。ホテルの玄関入った遥か彼方にボロブドゥ―ル遺跡が中心に見える。関係ないが、そんなことを思い出し -
帰りは各駅停車か、料金は安かった。16:00前の電車。 同じホテルに泊まっていてレストランでも会ったカップルと挨拶を交わす。 しかし、大体の人は車でくるようだな。
電車がはいってきた。 上りか下りかの2車線の駅は地下を通って違うホームに行くか、上の線路を歩いて向こうに渡る。これが意外に危ない時がある -
BCN近く。なんじゃこのカラフルな線は?
さて、温泉1泊旅行で、荒れ性の手はマシになったか、ならんかったか?
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この旅行記へのコメント (24)
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- ちびのぱぱさん 2014/03/18 10:00:46
- ムデハル様式
- 建築は詳しくありませんが、コルドバは、メスキータのようなのをムデハル様式と言うのでしょうか。
アルハンブラなどはムーア様式というのでしょうか。
今話題のマレーシアのクアラルンプールには、ムーア様式のイギリス統治時代の建築物がありますね。
何となく、違う感じはするのですが。
- わんぱく大将さん からの返信 2014/03/19 09:36:49
- RE: ムデハル様式
- > 建築は詳しくありませんが、コルドバは、メスキータのようなのをムデハル様式と言うのでしょうか。
> アルハンブラなどはムーア様式というのでしょうか。
> 今話題のマレーシアのクアラルンプールには、ムーア様式のイギリス統治時代の建築物がありますね。
> 何となく、違う感じはするのですが。
ちびのぱぱさん
ムデハルはイスラムとキリスト教が融合した様式で。ムーアもスペイン語読みにするとモーロ、イスラムということなので、同じようなもんでしょうか
前に沢山旅行記見ていただいてたように思います。 お返しで拝見というのも好きではありませんが、気になさらないでください。 お互い、新作出されたかな? って具合で、のれんをくぐらせていただけたら嬉しいですので。 大将
- ちびのぱぱさん からの返信 2014/03/19 13:08:47
- RE: RE: ムデハル様式
- 大将さま
了解しました。
ムデハル、ムーア、勉強になりました。
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- kayoさん 2014/01/10 22:15:09
- トラが猫にヘンシーン!
- 大将様、またまたお邪魔します。
相変わらずユニークでお茶目な旅行記ですね。
写真とコメントのアンバランスな所が面白いし。
Vichyってよくヨーロッパで売ってるコスメとはまた違うんですよね。
無知ですみません。
「刺青お断り」はやはり日本だけなんでしょうね。
刺青=反社会的勢力の図式。
みずほ銀行の事件もあったんで、これは今後も継続されるでしょうね。
でも一番受けたのが太ってトラのタトゥが猫に変わっちゃったってとこ。
思わず吹き出しました。想像出来るし。
ヨーロッパの温泉にもチャレンジしてみたいなーって思いました。
kayo
- わんぱく大将さん からの返信 2014/01/13 05:01:39
- RE: トラが猫にヘンシーン!
- > 大将様、またまたお邪魔します。
>
> 相変わらずユニークでお茶目な旅行記ですね。
> 写真とコメントのアンバランスな所が面白いし。
>
> Vichyってよくヨーロッパで売ってるコスメとはまた違うんですよね。
> 無知ですみません。
>
> 「刺青お断り」はやはり日本だけなんでしょうね。
> 刺青=反社会的勢力の図式。
> みずほ銀行の事件もあったんで、これは今後も継続されるでしょうね。
>
> でも一番受けたのが太ってトラのタトゥが猫に変わっちゃったってとこ。
> 思わず吹き出しました。想像出来るし。
>
> ヨーロッパの温泉にもチャレンジしてみたいなーって思いました。
>
> kayo
kayoさん
たぶんあの化粧品も同じところからだしているんでしょうね。使ったことないのでじっくり見ていませんが。
こちらの温泉は全体的にぬるいですね。 だから1時間も浸かっていられるのかもです。
大将
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- nana-papaさん 2014/01/10 14:43:42
- 温泉というと日本の温泉しか思い浮かびませんが・・・
- 大将どの
温泉旅行のアルバム見せていただきました。
面白い形というか、枝ぶりといおうか・・・木があるんですね。
それにしても日本なら露天風呂なんでしょうけどそんな風景もなく世界各地それぞれなんですね。
私はイオウ泉が温泉らしくて好きなんですがこちらの泉質はいかがなんでしょうか?
でも温泉、BCN近辺にも結構あるんですね。
- わんぱく大将さん からの返信 2014/01/13 04:52:48
- RE: 温泉というと日本の温泉しか思い浮かびませんが・・・
- > 大将どの
>
> 温泉旅行のアルバム見せていただきました。
> 面白い形というか、枝ぶりといおうか・・・木があるんですね。
> それにしても日本なら露天風呂なんでしょうけどそんな風景もなく世界各地それぞれなんですね。
> 私はイオウ泉が温泉らしくて好きなんですがこちらの泉質はいかがなんでしょうか?
> でも温泉、BCN近辺にも結構あるんですね。
nana-papaさん
BCNに限らず、結構ヨーロッパにあると思います。 イオウはどうか?
私もイオウが好きですが、手のあれには海水と言われました。
大将
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- サウスピーチさん 2014/01/05 04:57:26
- 新年早々、勉強させて頂きました
- 大将さん、こんにちは! 温泉の旅行記にお邪魔しました。
冒頭の説明から笑わせてもらいましたよ。 2014年、4トラ初笑いです!(笑)
バルタン星人の手のような木は、私もマーストリヒトで見ました。 面白い形ですよね。
その上の写真の木も、なかなか味のある形をしていると思いました。
それにしても、後ろにあるオレンジのレンガの建物、素敵ですね〜。
夕方の赤みを帯びた時間帯に写真を撮るなんぞ、さすが大将さんです。
(そして狙い通り、午前中に撮った写真との違いは一目瞭然ですね!)
スパの写真はありませんでしたが、詳細に内容を書いて下さったので、
よく分かりましたよ! で、サウナって男女共用だったんですか?
マッサージはアジア系の方がうまい、というのは分かる気がします。
以前、こちらでスパに行ったことがあるのですが、マッサージに力が入りすぎて痛く、
かえってこちらが緊張&力が入ってしまい、余計に疲れて帰ってきました。(^^;
それから二度とスパには行ってません!(苦笑)
チャペルの塔の影のある写真とない写真。 印象がこんなに違うんですねー。
奥行きも雰囲気も全然違う! 私は今まで、全て綺麗に見える方がいい、と思ってきたのですが、
そうではないことがよーく分かりました。 非常に勉強になりました。
小さな町と書いてありましたが、それにしても様々な色、そしてスタイルの建物がいっぱいあるんですね。
素敵な町でした。
サスピ :)
- わんぱく大将さん からの返信 2014/01/10 03:13:35
- RE: 新年早々、勉強させて頂きました
- > 大将さん、こんにちは! 温泉の旅行記にお邪魔しました。
>
> 冒頭の説明から笑わせてもらいましたよ。 2014年、4トラ初笑いです!(笑)
>
> バルタン星人の手のような木は、私もマーストリヒトで見ました。 面白い形ですよね。
> その上の写真の木も、なかなか味のある形をしていると思いました。
> それにしても、後ろにあるオレンジのレンガの建物、素敵ですね〜。
> 夕方の赤みを帯びた時間帯に写真を撮るなんぞ、さすが大将さんです。
> (そして狙い通り、午前中に撮った写真との違いは一目瞭然ですね!)
>
> スパの写真はありませんでしたが、詳細に内容を書いて下さったので、
> よく分かりましたよ! で、サウナって男女共用だったんですか?
>
> マッサージはアジア系の方がうまい、というのは分かる気がします。
> 以前、こちらでスパに行ったことがあるのですが、マッサージに力が入りすぎて痛く、
> かえってこちらが緊張&力が入ってしまい、余計に疲れて帰ってきました。(^^;
> それから二度とスパには行ってません!(苦笑)
>
> チャペルの塔の影のある写真とない写真。 印象がこんなに違うんですねー。
> 奥行きも雰囲気も全然違う! 私は今まで、全て綺麗に見える方がいい、と思ってきたのですが、
> そうではないことがよーく分かりました。 非常に勉強になりました。
>
> 小さな町と書いてありましたが、それにしても様々な色、そしてスタイルの建物がいっぱいあるんですね。
> 素敵な町でした。
>
> サスピ :)
サスピ殿
いや〜返信が遅くなり申し訳ないです。いつものことだって?
スパはあんまり期待はしてなかったのですが、手にはどうかな ?っていうのがあって行ってきました。 これも体験かな。
できたら今度は74度の所、行ってみたいです。そうそう大阪でタコ焼き器買って帰ってきたにいちゃんがいたホテル、あそこにでも行ってみたろか、と。
人それぞれですが、私は昔から陰と陽のある画像がすきですね。 写真も光と影の芸術ですから。 今回ヴァレンシアに帰ってきた日、カメラ落としてもいないのにシャッター下りなくなって。 なんとか下りましたが、簡単に下りないので、そろそろ寿命か?と。
大将>
-
- ふらどくさん 2014/01/04 08:25:56
- スペインにも温泉!
- 大将はん
あけましておめでとうございます。
本年も突っ込みに磨きをかけたいと思います。
やあ、修行の毎日やね。
スペインにも温泉があるんですな。
卓球台のレポートは、ありましたが
お風呂を上がった後に腰に手を当てて牛乳はのむんかいな?
お疲れの私も東京の都市型温泉に毎日場所を変えて入りまくりです。
今年は時間を作ってバルサへ行きたいものです。
本年もよろしくお願いします。
ふらどく
- わんぱく大将さん からの返信 2014/01/10 02:42:57
- RE: スペインにも温泉!
- > 大将はん
>
> あけましておめでとうございます。
> 本年も突っ込みに磨きをかけたいと思います。
> やあ、修行の毎日やね。
>
> スペインにも温泉があるんですな。
> 卓球台のレポートは、ありましたが
> お風呂を上がった後に腰に手を当てて牛乳はのむんかいな?
>
> お疲れの私も東京の都市型温泉に毎日場所を変えて入りまくりです。
>
> 今年は時間を作ってバルサへ行きたいものです。
> 本年もよろしくお願いします。
>
> ふらどく
ふらどくさん
腰に手を当てて、ワインはあったけど、いや、ヴッチィ、なにも語らん!
温泉ではやはりたこ焼きかな? あったかいものがよろしいようで。
今年もいろいろプランを出しましょうでえ。 大将
-
- はな♪さん 2013/12/30 22:53:57
- 温泉?!
- 大将さん☆
こんにちは♪
日本の温泉の雰囲気とは違いますね^^
日本は日本のよさもありますが、こちらもスパ施設って感じは
日本もこのような様式を取り入れる所も出てくるかも知れませんね。
最初の一枚は、ユニバっぽい感じですしね^^;
しかし、水泳キャップでは、温泉に入っている感じがしませんよね(>_<)
バルタン星人の木、建物に映った影も印象的でした。
トリートメント、機会があれば施術してもらいますが、当たりハズレがありますものね^^;
サーキットコースって興味深いです♪
ここでしたら、私も一泊して色々と楽しんでみたいです☆
そうそう、BCNのオリンピックの公式の水も気になりました〜♪
今回もボケとツッコミのコメント、楽しく拝読させて頂きました。
今年も残り僅かですね。色々と有難うございました。
新たな一年が大将さんにとって、素晴らしい年になりますように・・・☆
では、はな♪
- わんぱく大将さん からの返信 2014/01/02 10:15:00
- RE: 温泉?!
- > 大将さん☆
>
>
> こんにちは♪
>
> 日本の温泉の雰囲気とは違いますね^^
> 日本は日本のよさもありますが、こちらもスパ施設って感じは
> 日本もこのような様式を取り入れる所も出てくるかも知れませんね。
> 最初の一枚は、ユニバっぽい感じですしね^^;
> しかし、水泳キャップでは、温泉に入っている感じがしませんよね(>_<)
>
> バルタン星人の木、建物に映った影も印象的でした。
>
> トリートメント、機会があれば施術してもらいますが、当たりハズレがありますものね^^;
> サーキットコースって興味深いです♪
> ここでしたら、私も一泊して色々と楽しんでみたいです☆
>
> そうそう、BCNのオリンピックの公式の水も気になりました〜♪
>
> 今回もボケとツッコミのコメント、楽しく拝読させて頂きました。
>
>
> 今年も残り僅かですね。色々と有難うございました。
> 新たな一年が大将さんにとって、素晴らしい年になりますように・・・☆
>
>
> では、はな♪
はな♪さん
すんません、旅行記伺わず。怠けてますねん。 もう、みなさん今年のゴールデンWの予定ですか。
そちらもええ年にしてください。 大将
-
- pedaruさん 2013/12/27 06:48:10
- 今更驚くことは無いのですが・・・
- 大将さん お早うございます。
今まで沢山の建物を見せて頂いて、その多様さに驚きの連続でしたが、今更驚くことはないとおもっていましたが、やはり、凄いですね、この国は・・・
窓の形、ドア、入り口、ペアシェイプあり、スペードあり、Ωの形あり、丸はもちろん、前方後円墳の形あり、クローバー、扇型、・・・枚挙にいとまがないというものです。
面白いと思ったのは、ヴィッチーカタランの入り口の半円形の枠の文字、普通だと円の中心に向かって書かれるのですが、これらは垂直に書かれています。
温泉は発見者が話題になりますが、日本では大抵弘法大師が多いですね。スペインでは聖〇〇なんてのがありませんか?
日本以外の温泉の様子を興味深く知ることが出来ました。相変わらずの解説、名調子、面白く聞き惚れました。 お疲れ様でした、。良いお年を・・・
pedaru
- わんぱく大将さん からの返信 2013/12/27 10:20:23
- RE: 今更驚くことは無いのですが・・・
- > 大将さん お早うございます。
>
> 今まで沢山の建物を見せて頂いて、その多様さに驚きの連続でしたが、今更驚くことはないとおもっていましたが、やはり、凄いですね、この国は・・・
>
> 窓の形、ドア、入り口、ペアシェイプあり、スペードあり、Ωの形あり、丸はもちろん、前方後円墳の形あり、クローバー、扇型、・・・枚挙にいとまがないというものです。
>
> 面白いと思ったのは、ヴィッチーカタランの入り口の半円形の枠の文字、普通だと円の中心に向かって書かれるのですが、これらは垂直に書かれています。
>
> 温泉は発見者が話題になりますが、日本では大抵弘法大師が多いですね。スペインでは聖〇〇なんてのがありませんか?
>
> 日本以外の温泉の様子を興味深く知ることが出来ました。相変わらずの解説、名調子、面白く聞き惚れました。 お疲れ様でした、。良いお年を・・・
>
> pedaru
pedaru殿
この時代の建築家、また依頼者がどえらい金持ちだったおかげで、こういったものが残ってる(これでも減ったそうですが)カタルニア。 産業、経済が廻っていた頃のものがそのまま残っていたらと想像すると、旅行記死ぬまでに終わりませんがな。
早いですが(短気なんで) よいお年、いや、お年玉を。 大将
-
- 夏子の探検さん 2013/12/27 02:14:26
- カタルーニアの温泉!
- 大将さま、こんばんわ。
私が海外で温泉に入ったのは、2年程前のNZのテカポ湖でした。
プールなんですよね・・・それも水泳坊被って。。。
まぁ、白濁の温泉と違って、髪など浮かぶと見えて気持ち悪いからでしょうねぇ〜。いくらプールみたいだからって、泳ぐ訳では無いのですが、
ただ、漬かってる感じですもんねぇ〜。
日本でも「テルマエロマエ2」と言う映画が、放映されるようです。
ローマ時代の温泉と日本の温泉が交差するような、喜劇ですが、
パート1も、飛行機内で見て、大笑いしました!
ところで、ガサツな質問で申し訳ないのですが、このテルマ、1泊で日本の温泉旅館(まぁ1万円位)と同じ位の宿泊代ですか?
個人で海外で温泉ホテルは、無いので・・・
炭酸泉でしたか?此れ、日本では銭湯でも作ってますが、温まりますよね。
この街の、何処もかしこも、素敵な街並みで、スペインは良いわぁ〜と
しみじみ覆う次第です。すんばらしい、ご説明もありがとうございます。
最後に質問。スペインには、このような温泉街って、何か所位有るのですか?もう一度、(と言わずとも)個人でスペインを訪ねたいので、教えて下さい。お願いします。
私達日本人には憧れの地で、素敵な新年をお迎え下さい。
ありがとうございます♪ 夏子
-
- ティコママさん 2013/12/26 19:39:15
- 想像したら‥。
- 大将様
こんばんは。
素敵な街ですね。
Vichy Catalanは、広大な敷地のお屋敷なんですね。
一度でいいから行ってみたいです。
皆さんが、水泳帽かぶってお風呂入ってるとこを想像すると、ちょっと口元がゆるみます。(へへ)
“夏の家”って素敵な響きですね。
うちは夏の家も冬の家も同じです。夏はめっちゃ暑く、冬はめっちゃ寒い。
「夏のあいだは、ちょっと夏の家に行きますのよ」なんて言ってみたいなぁ~。
どうぞ良いお年をお迎え下さい。
ティコママ
- わんぱく大将さん からの返信 2013/12/27 10:13:43
- RE: 想像したら‥。
- > 大将様
>
> こんばんは。
>
> 素敵な街ですね。
>
> Vichy Catalanは、広大な敷地のお屋敷なんですね。
> 一度でいいから行ってみたいです。
>
> 皆さんが、水泳帽かぶってお風呂入ってるとこを想像すると、ちょっと口元がゆるみます。(へへ)
>
> “夏の家”って素敵な響きですね。
> うちは夏の家も冬の家も同じです。夏はめっちゃ暑く、冬はめっちゃ寒い。
> 「夏のあいだは、ちょっと夏の家に行きますのよ」なんて言ってみたいなぁ~。
>
> どうぞ良いお年をお迎え下さい。
>
> ティコママ
ティコママさん
何度も有難うございます。 早いですが、そちらこそ、よいお年を!
大将
-
- さとぴ。さん 2013/12/26 10:56:39
- やはりスペインに・・
- 大将様
4、5日前に
札幌の某ホテルのロビーで
ステキなグレーのコートにハンチング帽
手には黄色のフェスティバロの紙袋をお持ちの
とってもステキなおじさまを見かけたので
きゃーっ
さ、札幌に来てたの〜って思ったら
やっぱり人違いだったみたいです。
良かった〜。
もう少しで後ろから
「大将様ですか?」って声かけるとこだった。
不審者で通報されタイホされるとこでした。
無事に自宅でお正月を迎えられそうです。
来年もウンがどっさり
大吉の新年になりますように。
satopi39
- わんぱく大将さん からの返信 2013/12/26 23:23:35
- RE: やはりスペインに・・
- > 大将様
>
> 4、5日前に
> 札幌の某ホテルのロビーで
> ステキなグレーのコートにハンチング帽
> 手には黄色のフェスティバロの紙袋をお持ちの
> とってもステキなおじさまを見かけたので
>
> きゃーっ
> さ、札幌に来てたの〜って思ったら
> やっぱり人違いだったみたいです。
>
> 良かった〜。
> もう少しで後ろから
> 「大将様ですか?」って声かけるとこだった。
>
> 不審者で通報されタイホされるとこでした。
> 無事に自宅でお正月を迎えられそうです。
>
> 来年もウンがどっさり
> 大吉の新年になりますように。
>
> satopi39
satopi39さん
冬の札幌、ええですね〜。 かにっこに行って、その後、札幌グランドでアイスクリーム食べて、そのあと、ラ―メン食べに行ってと、20代の頃は仕事の後はお決まりのパターンでした。
スキ―帽のかわりにカミンスキーは被っていけませんでえ、温泉でもらった水泳帽があったか!
鉄格子の部屋で食べる雑煮の経験を逃しましたね。
早いですが、よいお年を。 大将
>
-
- norisaさん 2013/12/25 21:33:27
- くつろげない温泉!?
- 大将閣下、
こんばんわ。
冒頭のモノローグ、気に入りました。
並のセンスのお言葉やあれへんーー!?
これで完全にプールであり温泉でないことが実感できます。
そもそも男女別がリラックスの象徴。
それを水着で男女一緒とはセンスも色気もないーー。
とはいえ画像的には(閣下の腕前もあり!?)くつろげますね。
今日本では日本の何を売り込むか議論が盛んです。
日本の温泉こそ胸を張れますね!
極寒の日本よりーーー。
norisあ
- わんぱく大将さん からの返信 2013/12/26 23:09:16
- RE: くつろげない温泉!?
- > 大将閣下、
>
> こんばんわ。
>
> 冒頭のモノローグ、気に入りました。
> 並のセンスのお言葉やあれへんーー!?
>
> これで完全にプールであり温泉でないことが実感できます。
> そもそも男女別がリラックスの象徴。
> それを水着で男女一緒とはセンスも色気もないーー。
>
> とはいえ画像的には(閣下の腕前もあり!?)くつろげますね。
> 今日本では日本の何を売り込むか議論が盛んです。
>
> 日本の温泉こそ胸を張れますね!
>
> 極寒の日本よりーーー。
>
> norisあ
norisa殿
球技が始まるのかと思った位の温泉。
いやいや、センスはありません。 うちわなら持ってます。
そうですね、”浴衣の君はすすきのかんざし” 浴衣が、バスローブとねまきを兼ね。 タオルも温泉に使うにはいい感じの長さと、分厚さは最適です。こっちにはありません。
ちょっと早いですが、良いお年を。 来年位、おじいちゃんですか?
風邪ひかれませんように。(文章ばらばらやがな)
大将
-
- アルデバランさん 2013/12/25 20:12:25
- 脱いだビーチサンダル…
- 大将さま こんにちわ
たちこめるイオウの香りや湯気の温泉街とかはないのね、そちらの温泉は…
履物を脱ぐとき変わった置き方をして同じものを履くという工夫、私もよくやります。
でも、先週仕事で行った島根の玉造温泉のホテルの大浴場は上がり框にポストイットとサインペンが置いてあって、
部屋番号や名前を書いて貼ることができました。
脱衣篭は客室備え付けの部屋番号が書かれた洗濯ばさみを挟んで間違えないように…
どうです、このきめ細やかさ!
アルデバラン
- わんぱく大将さん からの返信 2013/12/26 23:00:48
- RE: 脱いだビーチサンダル…
- > 大将さま こんにちわ
>
> たちこめるイオウの香りや湯気の温泉街とかはないのね、そちらの温泉は…
> 履物を脱ぐとき変わった置き方をして同じものを履くという工夫、私もよくやります。
> でも、先週仕事で行った島根の玉造温泉のホテルの大浴場は上がり框にポストイットとサインペンが置いてあって、
> 部屋番号や名前を書いて貼ることができました。
> 脱衣篭は客室備え付けの部屋番号が書かれた洗濯ばさみを挟んで間違えないように…
> どうです、このきめ細やかさ!
>
> アルデバラン
アルデバランさん
流石日本やなあ〜。 しかし、わたしゃ、日本に帰るとスリッパは履かなくて裸足で。 よいお年を。 気をつけてまた、放浪して来られてください。 大将
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