2013/10/29 - 2013/10/30
41位(同エリア60件中)
まりも母さん
2013紅葉探しの旅 激安バス旅行3 高山の古い町並み 人力車でぐるっと
http://4travel.jp/traveler/marimomaman/album/10828271/
の続きです。
高山の町を散策し終えて、
予定では、乗鞍スカイラインをバスであがり、車窓からの紅葉見物・・・のはずでしたが、
昨日夕方から降った雪が溶けず、ギリギリまでその可能性を待ったものの、
「終日通行止め」となり乗鞍には行かれなくなってしまいました・・・。
天候不良などのスケジュール変更は充分有り得ると思っていたけど~~~~。
昨日の上高地の雨に引き続き 0rz・・・。
行き先はお土産物屋、良く知らない滝とワイナリーなどにその場で決まりました。
まぁ、皆さんの希望を多数決で決めたりと添乗員さんは色々と考えてくれました。
知らない滝だ、と思ったのは”平湯大滝”
思ったより眺めの良い滝でした。
足湯もできて、周りの紅葉もなかなかきれい。
”安曇野ワイナリー”では試飲をさせてもらい、お買い物。
天候のせいで、自分が思っていた旅行とはかなり違ってしまいましたが、
まぁ、100点満点中65点位の満足度はあったかな。
帰りの中央高速は渋滞もありましたが、
予定より30分遅れ位で新宿に着きました。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- 団体旅行
- 利用旅行会社
- JTB
-
高山別院の駐車場に停まったバスにツアーのみんなが戻ると、
「まだ、乗鞍スカイラインの通行止めは解除になっていないけれど、
ギリギリまで待って、行き先を決めます」とのアナウンスが。
とりあえず、当初の予定だった、飛騨高山の町、自由散策の次の予定地、
平湯方面へ向かいます。
昨日、上高地の後に通った道を逆に戻るのですが、
昨日はもう日が暮れていて景色はさっぱり見えなかった道です。
紅葉は車窓からの眺めですが、
バスは上の方まで窓が大きく、目線も高いので車窓からの眺めは自家用車よりずっと良いです。
天気も良く、乗鞍の山頂は晴天なんだそうですが、
日陰の雪が凍って溶けないみたいなんですよ・・・。 -
走っているバスからの眺めなので、見えたほどすばらしい紅葉の写真が撮れません。
本当は、この写真程度ではなく、もっときれいなまさに「見頃」の山々が沢山楽しめたのです。 -
着いたのは”アルプス街道平湯”の観光施設。
レスト&スパという名前がついていますように、
温泉入浴、お土産売り場、レストラン、バス乗り場があります。
アルプス街道平湯 webサイト
http://www.nouhibus.co.jp/alps/index.html
駐車場から見る周りの山の紅葉はすっごくきれいです。 -
写真より、実際見えるほうがもっときれいなんです。
-
ここで、お土産の買い物の時間が設けられました。
観光バスのツアーなので、今日もこれからお土産物屋にはいくつも寄るんだろうなぁ、と思いますが、
一応ぐるぐると店内をチェックします。
私は、このベーカリーコーナーで
りんご丸ごとパイを買いました。
良く、お土産売り場でも見かけるけど、パン屋さんのならちょっとは良いか?と思ったりも・・・。
家で家族と食べましたが、まぁ〜普通でした。丸ごとりんごなので、皮付きで、皮がやや切れにくかったかも。 -
同じツアーの方たちもお土産を買ったり、スナックを食べたり。
-
添乗員さんが バスの運転手さん情報として教えてくれた、
すぐ向かいにある
郵便局と宿泊案内所の建物の脇の水場。
この水がとってもおいしいから、ペットボトルを持っている方は汲むと良いと。 -
水の出てる所がちょっと遠くて、
ひしゃくなどもないので、
じかに飲むにはちょっと手が届きにくいのだが~
母と私、手にすくって飲んでみました・・・
いやぁ~これは美味い!!
マジ、すっごくおいしいです!
まりも母、水道水はまずくて絶対飲まないし、
ミネラルウォーター類もまずくはないが、おいしくもない、と思ってる方なんですけど、
この水はとってもおいしいのです!!
うきゃ~昨日空になったペットボトル、ホテルで捨てちまったよ。
今バスに置いてあるのはさっき買ったばかりのまだ全く飲んでないお茶のだし・・・。
汲めなくて残念・・・。
同じバスの方も
飲んでみてあまりにもおいしいので、
残ってるお茶は捨てて、水を汲んだという方も多数の模様。
この水は相当おいしいわ~。
行かれる予定の方はぜひとも空のボトルをお持ち下さい。
温度はそんなに極端に冷えてはなかったです。 -
バスターミナルのある建物の後ろには”平湯産直市場”が。
農産物や加工品を売っているお店。
その後ろの紅葉もすご〜いきれい。 -
建物は最近きれいになったっぽいけど、壁に懐かしい看板や
新聞の切り抜きなどが展示されています。
お土産にお菓子もいいけど、こういう田舎っぽい加工品なんかもいいよね〜。
でも、今日はバスだし、母の分までの荷物持ちなので、そんなに買えない・・・。 -
そろそろ、バスに戻るかな?と思ったら、表に足湯がありました!
お〜足湯やってる同じツアーの方もいるわ〜。
私もやりたい!!と、思ったが、もうあと5分位しか時間が無いじゃん・・・。
なんだ、先に気がつけばよかった。
足湯は無料です。 -
バスに戻ると、添乗員さんから次の目的地に関してのお話が。
乗鞍スカイラインは、残念ながら終日通行止めとなってしまったので、
代替地として、近くの滝や安曇野のワイナリーを廻るプランと
昨日天気が良くなかったので、もう一度上高地へ行くプランの2案が提示されました。
私的にはもう一回上高地に行きたいなぁ。
で、ここは公平にする為、多数決に。
上高地に行きたい人が挙手。
今回のツアー42人が参加していたようですが、
なんと~22対20で、上高地が却下・・・。
今日の上高地は今の所良いお天気だそうで・・・。
うえ~。
でも、何回も上高地に行った事のある人もいるし、
昨日雨の中でもしっかり歩いた人も居る訳で、仕方ない・・・。
と、いう事で、行き先はすぐそばの”平湯大滝”と”ワイナリー”に決定しました~。 -
”平湯大滝”は
日本の滝100選にも入っている、と添乗員さんのお話です。
ちぇ、知らね〜滝だな・・・位なもんですが、
まぁ、いじけてバスに座っていても仕方ないので、滝を見に行く事にします。
駐車場から見える紅葉もまぁまぁです。
平湯大滝公園webサイト
http://www.mjnet.ne.jp/hirayu-ootaki/
もうすぐ12時って時間に着いて、ここで1時間自由時間です。 -
駐車場からすこ~しだけ坂道を上がった所に建物などがあります。
駐車場から滝までは徒歩15分って添乗員さんが言いましたが、
建物のあるあたりからはシャトルバスで滝まで行く事ができます。
バスは滝と広場をピストンでお客さんを乗せていて
一人片道100円です。
私は歩いてもいいんだけど~当然母はバスに乗りたいと言います。
バス、すぐ来るのかな?
様子が判らない私は、広場にバスが見えたので、先に行って運転手さんに乗る旨を伝えます。
母が乗り込んだ後も、まだ他に乗る人いそうだな~と。
まりも母 車掌状態で、「バスに乗る方いらっしゃいますか~!」と
歩いてくる方に声をかけます。
ツアーのかた 全体的にご高齢の方が多いので、滝までの「行き」はけっこう沢山乗りましたね。
ほぼ満席で、マイクロバスは山道を上がっていきます。
まぁ バス5分も乗ってないよ。歩いても10分かからないと思う。 -
バスを降りた所から、滝が見えました。
落差64m
冬、2月頃には凍結して、ライトアップも行われるそうです。 -
思ったより、景観の良い滝だった。
水辺の紅葉って、山の紅葉と時期がシンクロしない所がよくありますが、
ここももう少しした方がきれいかな。 -
滝の落ちた先の川の様子。
大きな岩がごろごろした場所ですが、川面近くまで降りて行く事ができます。
まりも母 そこから眺める事のできない母の為に
降りて、写真を撮ってきました。
サービスショット。
大きな岩の上に上がって、母と滝の写真を撮ってあげたりもしていたんで、
後で、ツアーに参加していたご夫婦から母は
「いいですねぇ。娘さんに連れてきてもらえて、うらやましいですねぇ」と
言われていましたよ。 -
滝のそばへもっと近づける道もありそうでしたが、
そんな方まで母は歩けないので、シャトルバスで戻る事に。
行きにバスに乗ってみて、大した距離でも 道でもないから、
私は歩いて戻るかな~と思ったら、
母に 一緒に乗って、と言われ、結局往復バスでしたー! -
建物がいくつかあり、おそばなどの食べられるレストラン、お土産や農産物の売り場、それに足湯施設がありました。
足湯は無料です。
長いテーブルのような台があり、沢山の人が足湯を楽しめるようになっています。 -
平湯は温泉ですから、沸いた温泉を滝の水で薄めた程よい暖かさ。
さっき、足湯をやり損ねたけど、ここにもあってよかった〜。
早速、母と足を入れます。
やっぱり気持ちいいです〜。 -
座った目の前は、こんなお庭と山の景色。
いい眺めです。テーブルがあるから、アイスクリームを食べたり、ビールを飲みながら(アイスやビール販売のPOPが見えました)足湯ができるのか〜最高だな〜と思ったら、
「食べ物の持込はお断りいたします」って書いてあった・・・
これ、テーブルじゃないのか??? -
少し足湯を楽しんで、早めにバスに戻り、飛騨高山で買った、味噌かつ弁当をバス車内で食べる事にしました。
揺れてるバスで食べるより、出発前の停まってる時の方が食べやすそうだもんね。
窓から景色を見ながら、味噌カツ弁当。
味噌カツは、カツを味噌だれに絡めてあるものではなく、別に味噌ソースが入れ物にたっぷり入ってかけるようになっていました。
ちょっと意外。
でも、ボリュームたっぷりで、母に「カツ1個分多すぎるから食べて」と言われ
まりも母 超満腹に~~~。
これで、定価500円がなぜ半額だったんだろう?? -
お弁当を食べ終わり、お茶を飲んでいる頃、皆さんも戻ってきて出発です。
そろそろ1時なので、先ほどのお蕎麦屋さんで食べた人、バス車内で買ってきたり、予約したお弁当を食べる人、お昼はそれぞれです。
次のワイナリーまでの時間は また、車窓からの紅葉景色を楽しむ時間。
スキー場の斜面で羊がのんびり草を食んでいます。 -
約1時間のドライブ、
”日本アルプス サラダ街道”という道を通り、沢山実をつけたりんご畑をながめました。
そして、着いたのは”安曇野ワイナリー”
まりも母、牛久のシャトーには行った事があるけど、
ワイン用の葡萄畑のあるワイナリーには初めて来ましたよ。
晩秋だから、もう終わりなのかもしれないけれど、知らないお花がひっそり咲いていました。 -
”安曇野ワイナリー”
2008年に設立された、まだ新しいワイナリー。
葡萄畑の向こうに建物があり、バスを降りて、まずはその建物のテラスに案内されました。 -
ワイナリーの案内の男性が、慣れた様子で、ワイナリーの成り立ちや
後ろの畑の葡萄の説明をしてくれます。
垣根仕立てのヨーロッパみたいな葡萄畑。
ぶどう狩りでおなじみのぶどう棚式じゃないのですね。
収穫した葡萄全てがワインに使えれば、1本の葡萄の木から1本のワインができるそうですが、
痛んだ実を取ったりして、結局、その半分位しかワインにはならないって。
このワイナリーで葡萄の木が3000本。およそ1500本のワインができるって事のようです。 -
お話のあと、ワインショップの中に入ります。
ここの自慢は、団体のお客さんでもグラスでワインの試飲をさせてくれる事。
小さな紙やプラスチックのカップじゃないって事。
たしかに香りはグラスの方がいいし、
量も多いのか???
洗う手間が大変だけど、できれば試飲もグラスがいいですよね。
4種類試飲用が並べてありました。
まりも母、皆さんが来る前に写真を撮りたくて、まっ先に入ってきたから
一番最初に試飲しちゃった~。 -
まず飲んだのは「ナイアガラ」という品種の葡萄を使ったもの。
白で、葡萄ジュースみたいに生の葡萄の香りと味が強いフルーティーなワイン。
甘口だけど、けっこうさっぱり。
そして、甘口の「コンコードクラレット」も試飲。
最初のナイアガラはもうちょっと多くついでもらったけど、
こちらはこの量でした。
かなり甘口。 -
このワイナリー、なぜか飲むヨーグルトも作っていて、自信作のようです。
それも試飲できます。
これもおいしかったね~。
私は家に帰るのは明日だから、冷蔵品はキビシイので買わなかったけど、
母は気に入って保冷剤も購入しお土産に買っていましたね。 -
ドリンクヨーグルトの後、「シャルドネライトバレルエイジング」も試飲させてもらいました。
こっちは辛口。好み的にはこれだけど、
葡萄の味がとっても強かった「ナイアガラ」をお土産に買いました。
母は、生協で、このナイアガラのワインを買った事があると言っていました。
安曇野ワイナリーが生協と提携して売っていたようです。
他にもお土産が色々と売られています。 -
まだ、少し時間がありそうなので、実っている葡萄の写真を取りにいきました。
明日から収穫なんだそうです。
もう、収穫前の葡萄はこれだけ。
カベルネ・ソーヴィニヨン -
葡萄の脇にはバラが植えてありました。
さっき解説してくれた、ワイナリーの方のお話で、
世界不思議発見のテレビ番組で、
なぜ、葡萄畑の脇にバラが植えてあるのか?って問題が出た事があるって。
ワイナリーの方は当然知っていたそうだけど、
葡萄につく虫や病気を早く見つける為だって。
葡萄につくより先にバラの方が気がつきやすいので、
近くにバラを植えて、それを手入れする事で、葡萄に被害が出る前に発見しやすくするのだそうです。 -
ワイナリーを後にして、次は当初のスケジュールに組み込まれていたお土産物屋さん
”スイス村”という所へ。
行く前にダンナと「スイス村ってなんだろうね?」
「そりゃ?刺繍のついたブラウスとスカートのおばさんがチーズとか売ってて、ヨーデルが流れてるんだろうよ」と話したのですが~。
建物はまぁ、スイスっぽいと思えなくもない。 -
中は???? ただのみやげ物屋だった!
別にヨーデルも流れていないし、スイス風の服のおばさんや
吊りズボンのおじさんがアルペンホルン吹いてるでもない・・・
スイスっぽさほぼ無し!
特に面白いお土産もなく、買いたい物もなかったので、アイスだけ買って母とバスで食べる事に。
今回は、「ここが最後で、あとは高速道路で帰路となります。」だって。
思ったよりお土産物屋めぐりが無いな。
伊勢神宮の時の方が多かった~。 -
最後に車窓から見える日本アルプスの山々は今日も雲の中。
上高地リベンジは多数決で却下になったけど、
もしかして 行っていたとしても、また雨だったかも。
とにかく、山の天気は変わりやすい。
翌日、いつも一緒にマダム旅行に行く友人は
私の他三人、神戸・京都へ旅行に行ったの。
私が「上高地雨!乗鞍通行止め!トホホ~」とメールしたら、
翌日、「飛行機から見た日本アルプスは、どこも雪だったよ~」てお返事が届いたー。 -
トイレ休憩は 行きと同じく、諏訪湖SAで。
行きにチェックして帰りに寄れないかも・・・と一応買った桔梗屋信玄餅。
帰りも寄れたので、
娘が大好きだから巾着袋っぽいパッケージのを購入。
あのパックだと6個入りなんだけど、2個入りってのも売ってるの。
行きに買ったのはとりあえず、それだったんだけど、
上りと下りでなぜか2個入りはパッケージが異なる。値段も。
この画像のは(右側)上りのSAで売られていたもので、
2個入り320円 ビニールのパックに入ってる。
下りのSAで買ったのは、2個が風呂敷みたいな不織布で包まれたやつで、
2個310円。
なぜ、違うのかは謎です・・・。
そして、信玄餅と言えば、私は自称マイスターでございます。
信玄餅のきな粉を全くこぼさず、食べる技を会得したのでございます。
その超絶テクニックは、消費期限5日のプレミアム信玄餅を頂いた際、
1日数個の信玄餅を食べるノルマの中で編出したのでございます。
この食べ方は、門外不出の家族間のみの継承となっており、非公開です。 -
諏訪湖SAでは、前日に注文しておいた夕食用のお弁当も積み込まれます。
バスが新宿に着くのは予定でも20:30頃、
夕飯は車内で・・・と言う感じなので、SAで買うか、ツアー会社に注文するか・・・です。
今回は、おぎのやの峠の釜めしだったので、注文しました。
諏訪湖SAの上りにはおぎのやの売店がありましたから、売り切れでなければ、買う事もできます。 -
諏訪湖SAはトイレが改修工事中。
今は仮設トイレでした。 -
この後、談合坂SA手前で事故があり かなりの渋滞でした。
笹子トンネルのあたりから渋滞は更にひどくて、かなり時間がかかった~。
7時過ぎてから、釜めしを開けました。
ちなみに注文したのは益子焼の焼き物に入っていない、紙パックの釜めし。
だって~持って帰るのキビシイじゃないですか~。
益子焼のも紙パックのも注文ではお茶つきで1100円。
売店で買えばお茶なしで1000円今年の10月1日から値段改定になったらしい。
益子焼の釜めし買った人は、入れ物持ち帰ってくださいって事で。
無理だから紙パックのもあってよかった~。
大体つい最近まで うちにこの釜めしの入れ物が4.5個あったもんね。1回も使わないまま・・・。
バスの運転手さん情報によると、これで10回までご飯が炊けるそうです。で、11回目に割れるって? マジか??
おぎのやのwebサイトに釜を使ったご飯の炊き方が掲載されています。
まりも母、漬物の塩ビパックは持ち帰ったよ。
これに旅行用の小さい洗顔ソープ入れようかと思って~渋い~。
釜めしは大変おいしゅうございました。満腹だよ~。 -
渋滞はあったけど、その割には遅れず、21時位に新宿に着きました。
お天気に翻弄されちゃったけど、
まぁ母との二人旅は初めてだったから楽しかったかな。
あんまり歩けない母だけど、がんばって歩いた2キロ
初めて乗った人力車、そんな思い出もできました。
どこか行きたい所あるの?って聞いたら、
三春の滝桜と上高地にもう1回って言ってた母ですが、
今年その二箇所共行く事ができて、「もう思い残す事はない?」な~んて言ってみたが、
雨の上高地&楽チンに2700mの乗鞍がスカでは、まだまだ。
秋の上高地は、雰囲気だけは味わえたので、
もっと違う季節、乗鞍スカイラインが凍らない時に、もう1回リベンジするかな~、と
新たな闘志(?)に火がついたまりも母でありました。
飛騨高山も面白かった。
また行くぞー!!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
40