2013/11/09 - 2013/11/09
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気まぐれなデジカメ館さん
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第9回を迎えた日田の夜祭「千年灯り」、3万灯の竹灯篭が重要伝統的建造物群保存地区「豆田町」や花月川に並べられ、日田の秋の夜長を彩ります。このイベントは、竹林の伐採により里山を保全する活動の一環であり、日田の夜の明かりを多くの来訪者に楽しんで貰おうと開催されています。
また同じ日に、徳川幕府の天領として栄えた江戸時代にタイムスリップする「日田天領まつり」が開催され、日田の町はさながら、「祭一色」に染まります。
なお、町中の灯りや風情を詳しく知りたい方は、同夜に行かれている、まめぞーさんの4traを参照して下さい。
http://4travel.jp/traveler/msmtkm/album/10830547/
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16:00に到着しましたが、駐車場探しに手間取りました。
16:10 歩いて主会場、花月川に到着です。 -
17:00ごろから点灯ということで、それまで豆田町を散策します。
この通りは御幸通りだそうです。
同じ時期に天領まつりも行わ、町は祭一色です。 -
豆田町は重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。
昔ながらの伝統家屋が保存されています。 -
豆田町は、春のひな祭り以来の訪問です。
美しい町並みに癒されます。 -
雛祭りでもお邪魔した嶋津屋
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見事なお雛様の雛御殿、味噌屋さんだったのですね。
右に席にはどんな雛様が座るのかな?興味がそそられます。 -
今回はパスしましたが、この先の雛様は見事でした。
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明日行列が行われる予定の「西国筋郡代着任行列」のミニチュアです。
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今年の姫役はサッポロイメージガールの多嶋沙弥さんだそうです。
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羊羹屋
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市山懐古館
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草野薬局の紅葉と竹灯籠
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一人ライブのひんきん広場、誰も聞いていません。
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天領日田資料館、時代衣装を貸してくれます。
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左は天領日田を代表する商人、草野本家
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歴史的建物のブティック
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日田は下駄の産地です。
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古いものと新しいもの町、日田です。
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路地も歴史的建物が保存されています。
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こちらは下駄ではなくモダンな靴です。
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着物姿の日田ギャルでした。
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17:00になりました。御幸橋から主会場の花月川です。
このあと、左岸を歩き、メインオブジェを近くから見ます。
そのあと対岸から見ます。
メインオブジェの付近には和服の方が陣取っています。 -
17:26 川に降りました。
左岸を上流に向かいます。 -
17:31 メインオブジェです。
最初の鶴のようだと思ったのですが、川の流れのようです。
三隈川の流れでしょうか。 -
川のオブジェはともかく文字がはいりません
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少し上流です。一新橋です。右岸は薫長酒造です。
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一新橋の下から下流の明かりです。
左は薫長酒造です。 -
今度は土手の下を歩き、
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来た道を灯りを撮りながら戻ります。
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三隈川の水の流れでした。
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御幸橋の下からです。
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川から上の道に上がりました。
御幸橋からです。 -
御幸橋から
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御幸橋から上流を俯瞰します。
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対岸からです。
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薫長酒造の横に日田林工の作品です。
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日田林工の作品
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日田林工の作品
ウナギを捕る簗だそうです。 -
日田林工
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日田林工の作品
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薫長酒造をバックに
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日田林工オブジェの全体像です。
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薫長酒造
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千年あかり
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これぞ千年のあかりでした。
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薫長酒造の入口です。
手持ちの灯りが線を引いています。 -
一新橋から上流です。
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一新橋から薫長酒造です。
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一新橋からメインオブジェです。
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18:46 一新橋から上流の灯りです。
これを最後に駐車場へ
スケールの大きな竹灯籠まつりでした。
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