2012/12/22 - 2012/12/24
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megggさん
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船そばといえば ダムヌンサドアク水上マーケット(Damnoen Sadwak Floating Market)
ホテルのオーナーがいうには、バーンノイ水上マーケット(Bangnoi Floating Market) の方がお勧めだそうです。
週末しか開店しないアンパワの町は、日曜の夕方になるとゆっくりと時間が流れていく・・・
昼間、あんなに人が犇めき合ってたのが嘘みたいに静かに夜は更けていく
さみしーじゃないかっ!
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 2.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 1.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー
-
バンコク着 16:45 のANA NH5955 でスワンナプーム空港へ到着。
今回は 夕方についたのでそのまま タクシーで アンパワまで移動。 -
話好きな タクシーのおっちゃんは、タイ語の発音をいろいろ教えてくれた。2時間もあればアンパワにつくかなと思ったけど、おっちゃんホテルの場所がわからなくて迷走。
アンパワの川沿いは満室で、少し郊外のホテルにしたからだ。
約3時間かけて到着して、時間は 21時。
タクシー代は 1200B
空港のタクシー乗り場で定額でチケットを切ってもらってたので追加料金なし。 -
SereneHome@Samutsongkharam というホテル・・・というか小屋。
目の前の小川に「ホタルの木」があるという。
時間が遅くなったのであまり多くなかったけど、ホタルを確認。
ホタルを見れたのはすごく嬉しかったけど、正直自然には興味ない。 -
これは山小屋的な・・・。
いや、自然が大好きな人はきっと気に入ると思う。
室内も綺麗だし、オーナーめっちゃいい人だし。
で、タイはどこへ行っても、コンビにとか現地の人が利用する食堂くらいはあると思ってた。
けどね、ココってば 周りにはなにもない。ホントっになにもない。暗闇だけ。 -
ということで、呼んでもらった 田中邦衛 職業 TukTukの運転手。
帰りも道に迷いそうなんで、23時に迎えにきてもらうことにした。
送迎で 200B -
田中邦衛 ご推薦のレストラン。
というか、夜遅くまで食事ができるところがなかったみたい。
この突き当りを右に行ったところにあるそうです。 -
意外にちゃんとしたレストランだった。タイ文字なので名前がわかりません。
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で、さっそく Beer とラープで乾杯
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翌朝、ちゃんと小屋を撮影。
小屋の下と 通路の前に小川が流れていて、1mくらいのオオトカゲ(これは好き)なんかがいたりしました。
敷地には遊歩道があって、散歩とか結構楽しそうでした。
ホタル観賞ツアーへ行くなら、ココで堪能できるので、お勧めなのかもしれません。 -
これが入り口。
確かに、わかりづらいよね。
今日も田中那衛がお迎えにきました。
ホテル -> ダムヌンサドアク水上マーケット -> バーンノイ水上マーケット -> ホテルチェックアウト -> アンパワのホテル
で、計 350B うぅーん、昨日はボられたか? -
で、荷物を預けて ダムヌンサドアク水上マーケット(Damnoen Sadwak Floating Market) へ。
ボートは乗り合いで 1人 150B
約1時間くらい メインの運河と周辺を観光。 -
けっこう渋滞します。
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あっ!船ソバを食べている人発見。
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こんなかんじで作ってるんすね。
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お店の人もあまり商売っ気がない
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で、田中那衛とオーナーのお勧めの バーンノイ水上マーケット(Bangnoi Floating Market)
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正直、人があまりいません。
オーナーが言うには、地元はここに行くとのことです。
私はノスタルジー溢れるこちらも良い印象でした。 -
ソバを食べている家族
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そして、後姿
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おばちゃん、何か製作中
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午後、やっとアンパワ中心へ移動
BaanKupu Hotel -
これが今夜泊まる小屋
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中はこんなかんじ。
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よく見ると 引き出しが斜めになってるけど、まぁいいか。
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運河です。水のある風景はよいっす。
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運河沿いに店が並ぶ。
週末営業です。いいなぁ、週休5日なのか? -
この橋の上からアンパワの全景が見える。
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ダムヌンサドアク水上マーケットほどじゃないけど、船も行き交う。
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ひるめし
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ゆっくりと陽が落ちる
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もうクリスマスは終わったのに、タイではサンタが闊歩する
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ホテルの朝食。おかゆとパンとコーヒー
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チェックイン後の夕方、ホテルのフロント、ポンちゃんへ翌日のタクシー予約を頼んだ。
ポンちゃんがいろいろ電話してくれたけど、断られていた。アンパワの運河沿いには、バンコクまで行ってくれるタクシーがないそうです。
アンパワから少し離れた場所からミニバスがあるけど、飛行機の時間があるので寄り道が多いミニバスだと時間が読めない。
うーん、悩んだ結果、ここまで乗ってきたタクシーのおっちゃんが手書きでくれた携帯番号へ電話してみた。
おっちゃん「ロング一発おっけーで〜す」
といったわけではないけど、予約を受け付けてくれた。料金は交渉して、前回と同じ 1200B。
(おっちゃんは、タクシーがないこと想定して連絡先を渡してくれたみたいです)
ほっとした数時間後、フロント近くに行くと、前夜なのにもうおっちゃんスタンばってた。
えええええぇぇぇ?
「時間違うよ?明日の朝だよ?」って言ったら
「カンチャナブリの帰りで、バンコクまで戻るの面倒なんで今夜はここに泊まる」って。
おかげさまで時間どおりに移動できました。
で、左がおっちゃんの車。困ったときはココに電話してみたらいかがでしょうか・・・ -
無事 ドムアン空港でチェックイン。
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予定より早く到着したので、少し探検。
空港移転後、今はもう使われていない国際線ターミナル。
初めてここに降り立ったとき、ドキドキしたことを思い出した。 -
当時は日本語がちゃんとあったんだね
-
誰もいない・・・
ドムアン空港好きだったのにな。
あ、国内線のターミナルはちゃんと機能してますよっ
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