2013/09/13 - 2013/09/17
3471位(同エリア8895件中)
ミー君さん
血よりも濃い友情が一日で崩壊・・・(笑)
4日目の自由時間は約9時間。雨天の観光だったバイヨンにもう一度行き、その付近の遺跡が観たいと感じていた。
あと会社の人達にお土産を買わないと・・・。
当初いつものバイタクをチャーターしようと思ったが、ドライバーの
彼は3日目の稼ぎが不服だったらしく、賃上げを要求してきた。英語が不自由なので僕が泊まっているホテルのスタッフを交渉役として。
残りの米ドルも少なくなりつつあったので彼のバイクはキャンセル。
1ドルで借りた自転車を漕いで近場の遺跡をめざした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 自転車 バイク
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
ジャングルから日が射すってことは
「晴れ」ということ(笑)
行ってみますか最後の観光へ。 -
ホテルからの景色。
いい朝です。 -
朝早く遺跡巡りしてたため、食べそびれていた朝食。
最終日に最初で最後の朝食。
味はまあまあでした。 -
尼崎から来た自転車。ブレーキの効きはイマイチだったけど、
パンチは効いている。 -
ダサい自転車。ダサい僕にはちょうどいいのかも。
-
出発して数分。わかりやすい道順にも関わらず迷った。
自転車返してバイクチャーターしようとしたくらい。
とことん方向音痴だ! -
ヘンゼルとグレーテルが帰り道がわかるようにパンの欠片を落としたように、
僕は所々で写真を撮った。
今日は自分自身の力でなんとかするんだ。そう自分に言い聞かせてペダルを漕いだ。 -
集められたらゴミ。
街中にもゴミが捨てられている。
東南アジアらしい。 -
建築中の建物。
建築資材は滑車で上げるスタイル。
低層ならこれで十分なのかも。 -
アンコール遺跡群を観光するにはチケットが必要で、入場の際に必ずチェックされる。
稀に係員のいないマイナーと思われる遺跡もある。すんなり入って遺跡に登ったところでばあちゃんや貧乏学生みたいなのがいて署名や寄付してよとウザい。
そそくさと下りました。 -
横たわる謎の仏像。
ガイドブックに載っているのだろうか。 -
アンコール・ワット行く途中、油絵描いてる工房みたいなところがある。
数軒軒を連ねていて、それぞれに特徴がある。素晴らしい! -
もうちょっとでアンコール・ワット。
-
とりあえずアンコール・ワットを素通りしてアンコール・トムへ向かう。
途中の川に架かった橋。修復作業中。 -
アンコール・トム。広大で見応えがあった。
-
また出くわしたマンキー。
(もはやマンキー言いたいだけ。) -
バナナ持ってる人に群がるマンキー。
エサにしか興味示さないのは万国共通か。 -
バイヨン。
素晴らしいバイヨン。 -
世界遺産標識と牛。
長閑な感じも売りのひとつ。 -
バイヨン。圧巻の仏塔の数々。一目で好きになった。
アンコール・ワットだけじゃないのがシェムリアップのいいところ。 -
象に乗って周囲を廻ることもできるようです。
-
石畳も石柱もすべてに味がでていて好きだ。
時間かけてじっくり観光したかった。 -
石から飛び出て動き出しそうな躍動感がありますね。
好きです。 -
たまに見える晴れ間。
青空の画像がほしかった。 -
繊細であり、規模が大きい。
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修復中の部分もあり。
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バイヨンの微笑み。
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綺麗な状態で残ってはいるのだけれど、
写真に収めるのは難しい。 -
額縁スタイル。
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横顔もまた美しい。
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テバター(女神)
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リアル・テバター。
お美しいこと。 -
光の加減で顔立ちがはっきり見えます。
バイヨンの微笑み。 -
一本道。
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だらりんとしたわんちゃん。
長閑でいい感じ。 -
石の表面をみるととても細かい穴が空いた状態なのが解る。
軽石のようで削りやすいのかも。
しかし、この造形美はお見事。 -
この色味がすき。
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すばらしい表現力。
大規模な遺跡建てる上に手先も器用。
古代の未発達の文明のなかで後世に遺る仕事をやってのける。
職人魂ひしひしと感じます。 -
現地の方々。お参りしにくる人たちが多く見られた。
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謎の少女現る(笑)
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各国の言葉を使い、あめちゃんをGETする子供。
簡単な言葉であっても努力して覚えようとするのは立派。あめちゃんはご褒美。
絵葉書売りの子も「1ドルちょうだい!」の子もマルチリンガルの子が多い。 -
これは何なのでしょうか。
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様々な遺跡。
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各遺跡に特徴があって面白い。
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上がって眺めるのはいいけど、高い所が苦手な僕はいまひとつ攻めきることができない。
崩れたらどうしよう。そう思ってしまう。 -
手すりに風情がないのが残念。
年々劣化していくから仕方ないのだが。 -
険しい階段を上るからこそ、見下ろす景色が綺麗に見える。
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苔生し具合がいい感じ。
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アンコール・トム内の遺跡。
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シンプルな感じ。
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象のテラス。
見えにくいアングル。 -
らい王のテラス。
もっと寄っておくべきだった。 -
タケオ。
細やかな装飾は一切なく。無骨なのが特徴。そこがまた潔くていい。
この時間が一番天気がよかった。 -
下から見上げるタケオ。
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各所で修復中。
日本の企業も参画しているとか。 -
積み石。
願い事が叶いますように。 -
最後の締めくくりにアンコール・ワットに立ち寄ってみた。
なんだかんだ言ってもここがメインだから。
晴天のアンコール。それだけでうれしかった。 -
白馬と初日に遊んでた女の子(のけっつ)。
ちなみに女の子ガン無視。
お菓子あげたのに・・・。 -
気持ちいい晴れ間にさらに微笑んでいるようなアンコール・トム。
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晴天のアンコール・ワットもいい!
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お土産を買いにスーパーへ。
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買っておけばよかったスノードーム。
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おいしいアイス。500mlサイズ。
食事抜きでこれだけ食べたときもあり。
おすすめはYUM。ヤム芋味。
フィリピンでいうところのウベアイス。
最高! -
レンタサイクル屋さん御一家。
この家庭も幸せそうでいい。
保証金を返金してもらい、お別れを言って1枚。 -
名残惜しいパブストリート(笑)
ここに来る際、偶然バイタクのパルさんと再会。
お互いの連絡先を交換した。お互いの語学力向上を願って。
一緒には飲めなかったけど、帰りにホテルまでバイクで送ってくれた。
最後までナイスガイ。
ボロボロのシャツ着てたから、今度Tシャツでも持って会いに行きたい。
もちろんご家族勢揃いで撮った写真も!
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