2013/10/18 - 2013/10/28
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gumicandy29さん
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朝6時ホテルを出発。
朝ごはんはどっちでもよかったのですが、受け取って無いことを知り、怒るガイド氏。
どこからともなくじっちゃんが買い物袋にナンをいれその上に発砲スチロールのパックを突っ込んだのをもってきてくれました。
チョガーザンビル、シューシュ、聖ダニエル廟。
アフヴァーズのバザール観光。
シューシュの遺跡で説明を聞き流しながら写真とってたら「興味ない?」とちょっとすねられたので写真は2の次に。
ゴメンナサイ。
まあもとからセンスないからいいけど。
- 旅行の満足度
- 4.0
-
初めてのイランエアー♪
前を行くガイド氏。
3列ずつの飛行機でした。
朝食付。 -
チョガーザンビールにて。
日差しがきつかった。
サングラスを持ってこなかった自分を叱り飛ばしたい気分。 -
昼ごはん。
後ろのオースト(ラ)リア?からの観光客がたべていたものがきになるらしく同じものに。
ガイド氏も運転手もスプーンとかをティッシュでふいてからたべる二人。
ガイド氏に至っては塩で清める。
気にしたほうがいいのかなと思いつつもいや、「この程度でどうにかなってたら今頃人類は滅亡しているはず」と自己暗示。
ザクロのノーアルコールビール美味しい。
後ろの観光客は反対に私たちの柘榴が気になるらしく凝視。
帰り際味をきかれました。彼らが昨日飲んだレモン味のはお気に召さなかったよう。
ガイド氏いわく柘榴は置いてないこともあるようで。
彼らのスプーンとフォークと扱い方がお上手で見入ってしまう位。 -
聖ダニエル廟で施設のおっちゃんからもらったプレゼント。
飴と日本で言う数珠みたいな感じ。
名前わすれてしまいました。
中はお祈りする人とお昼寝する人。視線がすこし痛かった。 -
バザールを一人歩きした4時ころはこれから開店準備といったころ合いでまだ人がまばらでした。
-
夕がた一人バザール散策の後、夜ガイド氏とバザール観光。
ガイド氏がかってくれた甘いレモンとピスタチオ。
ここのバザールは安いといってました。
生ピスタチオ美味しい!!!
ピタチオに生があったとは。
危険なお味です。止まりません。
レモンは甘みと苦み。
切ってから時間がたつと苦くなるそうです。
レモンの苦みはしっかりありました。おいしい。 -
とまったホテルの廊下にあった私のハートを射抜いた殿方。
腰砕け。
私の部屋お湯が結構残念な出方でした。
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