2013/10/27 - 2013/10/27
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たーさん
スマートイルミネーション横浜2013を見るついでに横浜を散策してきました。
旅行記1は最初からブラフ18番館までです。
★散歩ルート
謝甜記(お粥)→ウチキパン(パン)→海の見える丘公園→イギリス館→山手111番館→山手234番館→エリスマン邸→ベーリック・ホール→外交官の家→ブラフ18番館→悟空茶荘(カフェ)→関帝廟→→金陵(チャーシュー)→梅蘭酒家(梅蘭やきそば)→雪の氷(かき氷)→媽祖廟→元町散策→cafe four(パン)→山下公園→神奈川県庁本庁舎→横浜税関→象の鼻テラス→赤レンガ倉庫→横浜ランドマークタワー→横浜美術館→神奈川県立歴史博物館→馬車道→横浜市開港記念会館→日本郵船歴史博物館→横浜港大さん橋(みなとみらい夜景)→スマートイルミネーション横浜2013(横浜税関・神奈川県庁本庁舎・横浜市開港記念会館・ヨコハマ創造都市センター)→慶華飯店(エビワンタン)→関帝廟→媽祖廟→マリンタワー→ドックヤード・プロジェクションマッピング→横浜美術館
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「みなとみらい線一日乗車券」
横浜駅で一度電車を降りて、券売機で購入しました。450円です。横浜は基本的には見所がそんなに離れていないので歩いてもいいですが、今回は夜までいて、朝と夜は中華街で食べようと思っていたのでこの切符を購入しました。 -
みなとみらい線の元町・中華街駅に到着。
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元町・中華街駅から近い朝陽門から中華街に入ります。
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「謝甜記」
本店です。本店は10:00からなので8:30から営業する近くの弐号店に行きます。 -
「謝甜記」
ここは持ち帰り専用のようでした。 -
謝甜記弐号店が8:30開店なので時間まで近くを散策しました。ちなみに8:15頃、謝甜記弐号店の前を通りましたが、既に5組くらいの列ができていました。
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天長門
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パンダの入口がありました。
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「媽祖廟(まそびょう)」
2006年に開廟。海の女神として世界各地の架橋・華人に信仰されている媽祖を祀っています。 -
「媽祖廟(まそびょう)」
入口はまだ閉まっていました。 -
「謝甜記弐号店」
8:30になったのでお店に行きました。赤い看板の前で待ちます。1順目に入れました。1順目に入った人は20分後くらいにちらほら帰りだしました。 -
「謝甜記弐号店」
・五目粥(中) 578円
お粥は中と大があります。大は大きそうだったので中にしました。 -
「謝甜記弐号店」
海老やイカ、白身魚などが入っていました。もともと香港粥など味のついたお粥が好きなのでおいしく食べました。ここはまた来たいお店です。 -
中華街地図
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朱雀門を通って元町通りに行きます。
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元町通りはお店も開店前で人通りが少ないです。
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横浜元町といえばキタムラの鞄です。
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ここはぴったんこカンカンで堺雅人さんがカツサンドを紹介していたお店だと思います。
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「ウチキパン」
120年以上の歴史があり、横浜で一番古いパン屋さんです。 -
「ウチキパン」
9:00開店で、9:10頃に行きました。これから焼きあがるパンがあるようでした。 -
「ウチキパン」
イングランドという食パンやアップルパイが有名なようです。 -
「ウチキパン」
・イングランド 360円
・アップルパイ 180円
・カレーパン 170円
・メロンパン 180円
朝から持ち歩いていたので少しつぶれていました。次の日に食べたのですが、アップルパイがおいしかったです。他は普通かな。 -
ウチキパンすぐの坂を上ります。
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「アメリカ山公園」
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「アメリカ山公園」
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「海の見える丘公園」
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「海の見える丘公園」
横浜ベイブリッジなどが見えます。マリンタワーは上の方だけ見えます。 -
「海の見える丘公園」
看板があったので行ってみるとジブリ映画の「コクリコ坂から」の看板でした。 -
「海の見える丘公園」
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「海の見える丘公園」
ローズガーデンがあります。バラは終わりかけでした。 -
「横浜市イギリス館」
海の見える丘公園の中にあります。旧英国総領事公邸で1937年に建てられました。 -
「横浜市イギリス館」
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「横浜市イギリス館」
この時期はハロウィンの飾り付けがされていました。 -
ちょうどこの日はイベントもやっていて、ハロウィンのコスプレの子ども達がたくさんいました。
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「横浜市イギリス館」
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「横浜市イギリス館」
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「横浜市イギリス館」
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「横浜市イギリス館」
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「横浜市イギリス館」
クリスマスシーズンはクリスマスの飾りつけになるので12月くらいに横浜に行こうかと思っていましたが、ハロウィンの飾りつけが見れたので、この時期もいい感じです。 -
「横浜市イギリス館」
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「横浜市イギリス館」
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「横浜市イギリス館」
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「横浜市イギリス館」
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「横浜市イギリス館」
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「横浜市イギリス館」
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「横浜市イギリス館」
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「横浜市イギリス館」
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「横浜市イギリス館」
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「海の見える丘公園」
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「山手111番館」
こちらも海の見える丘公園内にあります。1926年にアメリカ人ラフィン氏の住宅として建築されました。アメリカ人建築家のモーガン氏が設計したスパニッシュスタイルの洋館です。 -
「山手111番館」
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「山手111番館」
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「山手111番館」
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「山手111番館」
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「山手111番館」
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「山手111番館」
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「山手111番館」
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「山手111番館」
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「山手111番館」
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「山手111番館」
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裏手にあった建物。
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「山手資料館」
まだ営業前でした。中を見るには200円かかります。 -
「山手聖公会」
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「山手234番館」
1927年頃に建てられた外国人向けのアパートメントハウス。 -
「山手234番館」
入口から見える階段もハロウィン柄になっていてかわいいです。 -
「山手234番館」
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「山手234番館」
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「山手234番館」
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「山手234番館」
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「山手234番館」
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「山手234番館」
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「山手234番館」
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「えの木てい」
1927年に建てられた洋館で、カフェになっています。機会があればお茶をしてみたいお店です。まだ営業前で従業員の人が庭の掃除をしていました。お店の人も魔女の格好をしていました。 -
「エリスマン邸」
現代建築の父といわれる建築家A・レーモンドの設計。生糸貿易商社の横浜支配人として活躍したエリスマン氏の私邸として1926年に建設されました。 -
「エリスマン邸」
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「エリスマン邸」
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「エリスマン邸」
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「エリスマン邸」
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「エリスマン邸」
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「エリスマン邸」
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「エリスマン邸」
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「ベーリック・ホール」
イギリス人貿易商ベリック邸として1930年にアメリカ人建築家のモーガン氏が設計。スパニッシュスタイルを基調として建築。 -
「ベーリック・ホール」
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「ベーリック・ホール」
リビングルーム -
「ベーリック・ホール」
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「ベーリック・ホール」
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「ベーリック・ホール」
窓がかわいいです。 -
「ベーリック・ホール」
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「ベーリック・ホール」
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「ベーリック・ホール」
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「ベーリック・ホール」
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「ベーリック・ホール」
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「ベーリック・ホール」
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「カトリック山手教会」
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「外交官の家」
明治時代の外交官・内田定槌邸として建てられた洋館を山手イタリア山庭園に移築復元。 -
「外交官の家」
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「外交官の家」
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「外交官の家」
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「外交官の家」
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「外交官の家」
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「外交官の家」
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「外交官の家」
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「外交官の家」
窓から庭園が見えます。 -
「ブラフ18番館」
大正末期に建てられた外国人住宅で、カトリック山手教会の司祭館として1991年まで使用されていました。 -
「ブラフ18番館」
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「ブラフ18番館」
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「ブラフ18番館」
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「ブラフ18番館」
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「ブラフ18番館」
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「ブラフ18番館」
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「ブラフ18番館」
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「ブラフ18番館」
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「ブラフ18番館」
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「ブラフ18番館」
山手の洋館めぐりはここまでです。外交官の家とブラフ18番館が少し離れていますが、他はまとまっています。1時間半のほどで見て周りました。2時間くらいあれば十分かも。
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