2013/05/04 - 2013/05/04
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frau.himmelさん
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5月4日。
いよいよ今日は4泊したドレスデンでの最終日。
今回予定していたところにいくつか行けなかったけど、のんびりとゆったりと過ごした満足の最終日でした。
まず最初に、ギネスブックに認定されている世界一美しい牛乳屋さんで朝食(ブランチ)を摂り、次に行ったテアタープラッツでは、これは珍しい新旧の消防自動車が勢揃いをした消防祭りをやっていました。
そして夜は聖十字架教会で、有名な合唱を聴くことができました。
明日はベルリンに移動します。
-
昨年も訪れた世界一美しいミルク屋さん「ドレスナー・モルケライ・ゲブリューダー・プフント」。
店内は、壁・天井・棚に至るまですべて手描きのオリジナルタイルで埋め尽くされています。
どれだけ美しいミルク屋さんなのか?
内部撮影禁止なのでネットでご覧ください。
http://www.pfunds.de/start.htm -
今回はそちらではなく2階のレストランに上がります。
ホテルでは朝食はついていないプランでしたので、せめて1回はここで朝食を摂りたいと決めていました。
最終日にやっと来ることができました。
今はもう11時ですから、時間的に朝食ならぬブランチになりましたけど。 -
メニューを見て、「Milchkutscher Fruestuck]を注文。
「ミルク曳き馬車の朝食」って名前でしょうか。
1人9ユーロ。
ホテルの朝食より安いです。
まずコーヒーと、名物のコップ1杯のミルク。 -
ハムエッグとチーズセット、それにおいしいパンがつきます。
一見普通の朝食セットですが、何と言ってもここの乳製品はさすがに美味しかったー。 -
下の店内は写真撮影禁止ですがここは構わないでしょう。
至って普通のお店です。 -
さすがに廊下の壁には、やはり美しい手描きタイルで飾られていました。
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外から写した店内。かわいいお土産も売っています。
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相変わらず大勢の観光客。観光バスで乗り付けるのです。
1880年の創業で、1998年には世界一美しいミルク屋さんとしてギネスブックに登録されました。 -
市電の線路脇は、黄色いタンポポの絨毯。
周囲は、まだ荒れたままの旧東ドイツの面影が色濃く残っている地域です。 -
次にやってきた場所はテアター広場。
ドレスデンではここがどうしても観光の中心になります。
驚いたことに、広場には消防自動車が押し寄せています。
すわっ!どこか火事!?
それにしてはみんなのんびりしているし・・・。
消防の日か何かのようです。
新旧の消防自動車がズラーリと勢揃いして、消防訓練などもやっていました。 -
これが結構面白かった。
消防の日の様子は別途付録としてご紹介しますね。
では本来の目的地へ・・。
ゼンパーオーパーの前ではアウグスト王に扮した観光案内人? -
ゼンパーオーパー。
一昨日、コンサートを聴く機会を逃しているのでちょっと気になります。
今日はやっていないのかしらね、人が少ないですね。 -
正面入り口のゲーテとシラーの像は有名ですが、屋根の上の像も見事です。
これはパンサー・カドリカ。
馬ではなく豹(ヒョウ)が古代の2輪戦車をひいている像です。 -
私たちが目指すのはあの旧宮廷教会。
アウグスト強王の心臓だけが安置されており、その横を美女が通ると鼓動を打ち始めるのだとか(笑)。
どこまで女好きな王さまなのでしょう。
それを見るためにやってきました。
どこまで物好きな私たちなのでしょう。 -
真っ白なとても豪華な主祭壇です。
やはりカトリックの教会は豪華ですね。 -
主祭壇。
キリストの磔刑とキリスト昇天の絵でしょうか。 -
説教壇も真っ白な・・、まさかマイセンではないでしょうね?
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ジルバーマンのパイプオルガンが燦然と輝いています。
これはオリジナルに忠実に戦後復元されたものです。 -
聖母子像
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どれをとってもすべて豪華な装飾です。
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その中にあって、ちょっと場違いな異質な祭壇が目を惹きました。
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これも祭壇?
火達磨になってもがき苦しんでいるような像。 -
その中にはこんなパネル写真が展示してありました。
上の3人はドレスデン・マイセン司教区の聖職者たち。
ダッハウの強制収容所で亡くなって、亡骸はここに安置されているそうです。
ほかにも、ポーランドの聖職者たちが、ナチスにとらわれ犠牲となりました。
年齢を見るとみんな若い、20代、30代ではありませんか。
その悲しい歴史を忘れてはならないという記録として、この十字架が置かれているとのこと。 -
ダッハウ強制収容所で亡くなったカトリック従軍司祭のkaorikkuAlojs Andrilzki。
先ごろ行ったバウツェンの字が見えたので立ち止まりました。
バウツェン生まれのkaorikkuAlojs Andrilzkiは、民衆を扇動した政治犯の罪でダッハウ強制収容所に送られ、チフスに罹って亡くなったそうです。
ダッハウでは、衛生環境の劣悪さからノミが繁殖して、チフスに罹って亡くなった人が大勢いました。 -
そんな重たい祭壇を見た後では、アウグスト強王の、女性を見たらドキドキする心臓なんてどうでもよくなりました。
どうせ私たちが横を通ったって、心臓は鼓動してくれないでしょう。
実は入り口がわからなかっただけ。
まさかこの壷に入っているのではないわよね。 -
最後に、ちょっと珍しい像を。
なんとこれは、マイセン磁器で制作されたピエタ像なんですって。 -
旧宮廷教会の屋根の上の聖人たちが、大勢の観光客を見つめています。
私たちもその中に溶け込んでしまいました。 -
宮廷教会のお隣は、アウグスト強王の居城のドレスデン城
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マイセン磁器でできた君主の行列。
真ん中は、アウグスト強王と息子のアウグスト3世です。 -
ムゼウム・ヨハネウム(交通博物館)を抜けて・・
-
ノイマルクト広場。
向こうにフラウエン教会が見えています。
ところでこの像は誰なんだろう? -
ノイマルクト広場付近はまだ再建の真っ最中なのです。
ユーデンホーフ(ユダヤ人の館)という建物が、これから再建されるようです。
この辺はユダヤ人街だったところですね。
市電の停留所も「シナゴーゲ」と付いていますから。 -
看板の前を クリスマスのお菓子、シュトーレンで有名なエミール・ライマン社の馬車が通って行きます。
ドレスデンは、シュトーレンの発祥の地とされています。
エミール・ライマン社は、王室御用達の500年以上の歴史をもつお店だそうです。 -
さて、私たちは春祭りでにぎわっているアルテマルクト広場にやってきました。
これから聖十字架教会に行くのです。 -
その前に、時間を今朝に戻します。
ホテルの最寄の市電の停留所から中央駅に出ました。
今日はドレスデン市内1日乗り放題チケット2人で8ユーロを使います。翌朝4時まで使えます。
市電のインフォメーションが駅の前にあり、ここで詳しい路線図をゲット。
今までのがボロボロになり使い物にならなくなったからです。 -
市電中央駅北からアルテ・マルクトで降りました。
ガイド本に、週末は、聖十字架教会のミサで、世界的に有名な聖十字架少年合唱団の歌声が聴ける、とあったのです。
由来ありそうな噴水の脇を抜けて・・ -
正面にはドレスデン市庁舎が見えます。
市庁舎の塔は、高さ100メートル。
ドレスデンで1番高い塔だそうです。 -
聖十字架教会が見えてきました。
あの有名な聖十字少年合唱団の歌声が聴けるかもしれない・・。 -
期待して中に入りましたが、ガラーンとしています。
ミサなんかやっていません。 -
でも祭壇の前には合唱団のステージが設えてありました。
もう終わったの・・!? -
仕方がない。中だけでも見学いたしましょう。
とても質素な内部です。
パイプオルガン -
壁には聖十字架合唱団の歴史などが・・。
ドレスデン聖十字架少年合唱団の歴史は古く、なんと13世紀にまで遡るそうです。
先日テレビでやっていましたが、全員寄宿舎に入って共同生活を営み、その中で毎日厳しいレッスンを受けているのだそうです。 -
こちらにはドレスデン空襲後の聖十字架教会の写真。
-
諦め切れなくて、受付でもう終わったのですか?って尋ねました。
そしたら耳寄りな情報を教えてくれました。
今夜5時から「Visper」という夕べの祈りのミサがあり、そこで合唱団のコーラスもあるとのこと。
入場料は?って聞いたら、無料だけどプログラム代2ユーロをいただきますと・・。
5時にもう一度出直しましょう。 -
写真には納まりきれません。聖十字架教会、写真には納まりきれません。ここもドレスデン大空襲でほぼすべてを破壊されてしまったのです。
-
フラウエン教会と同じでジグソーパズルになっています。
壁の黒い部分は瓦礫の山から発掘された部分、白い部分が新しく付け加えられた部分、気の遠くなる作業だったことでしょう。
これが終戦後、忠実に再建されたものだとは、にわかに信じられない気持ちです。 -
教会の前の像。
単に聖十字架少年合唱団の像かと思いましたら、違っていました。
聖十字架教会合唱団のクロイツカントル(指揮者・指導者)の
Julius Otto(1804-1877) の記念像でした。(2010年造)。
正面のブルーの服の少年が、少年の頃のユリウス・オットー、上の胸像は晩年のオットーです。
下の子供たちはその頃のクルツィアナー(少年歌手たち)です。
この合唱団から有名な歌手も輩出しています。
ペーター・シュライヤーもそうです。
この後、ブランチを摂り、消防ショーを見学して、ドレスデンの観光をしました。 -
そして、4時半になり再び聖十字架教会にやってまいりました。
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大勢の人がいすに座って今か今かと待っています。
聴衆者は田舎のおじさん・おばさんといった感じの気取らない人が多いですね。
音楽の国ドイツでは、いかにクラッシックや教会音楽が市民に根付いているか、わかるような気がしました。 -
1時間、すばらしい合唱を披露して、合唱隊が引き上げるところです。
今日は聖十字架少年合唱団のコーラスではありませんでした。
この教会付属の合唱団か、あるいは少年合唱団のOBなのでしょうか。
これはこれでとても素晴らしいものでした。 -
素晴らしい歌声に満足して帰って行く人たち。
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祭壇の前のこのステージで、美しい歌声を披露してくれたのです。
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聖十字架教会の塔が見えるアルテマルクトでは、春のお祭りで賑わっていました。
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美味しそうな屋台がいくつも並んでいます。
私たちも今夜はここで夕食にしましょうか。 -
ピザっぽいものと、白ワインを買って空いている席に座りました。
Y子さんが別なものを買って私を探していると、同じ席の人が、「あなたのお友達はここにいるよ!」って教えてくれました。
同じ東洋人てだけで私の連れだとわかったのですね。 -
そういうところから話のきっかけができていきます。
その後同席の人たちとおしゃべりが弾んだことは言うまでもありません。
こうして、ドレスデン最後の夜も楽しく過ぎて行きました。
では同席の方たちにお別れをして・・ -
途中の街角で見つけたガチョウ泥棒の像。
そういえば、アーヘンにも同じものがあったことを思い出しました。
謂れがあるのですよね。 -
鶏を盗もうとした泥棒が、欲張って雌鳥だけでなく雄鶏にまで手を出した。驚いた雄鶏はけたたましい声で鳴き、この盗人は御用になった。
日本にもことわざがありますね。
「二兎を追うものは一兎をも得ず…。」 -
帰りにノイシュタット駅に出て、明日のベルリン行きのホームを確認して・・。
市電でホテルに戻りましょう。
今日も1日乗り放題チケットは役に立ってくれました。
さあ、帰ったら荷物の整理が待っています。
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この旅行記へのコメント (7)
-
- Bonheurさん 2013/11/04 15:31:19
- ドレスデン
- 以前からfrau.himmelさんの旅行記は何度も拝見させて頂いておりましたが、コメントを書きこむのはこれが初めてと思います。
素晴らしい旅行記、毎回感動です。
ドイツ旅行、何度も堪能されているご様子、とてもうらやましいです。
ドレスデンをはじめとした東ドイツには、2011年のクリスマスから年始にかけて一人旅しましたが、美しい牛乳屋さんには立ち寄らなかったので、次回ぜひ行きたいなと思いました。
私もドイツ(語圏)好きで、南ドイツを中心に2度、オーストリアに1度、また最近ではスイスにべた惚れしまして3年連続して夏に訪れました。
frau.himmelさんのように、ドイツへ短期語学留学をすることが夢で、チャンスは退職後と思っているのですが、退職まであと30年近くあり、気が遠くなりそうです(体力も持つかどうか…)
とても精力的にお出かけなさっているfrau.himmmelさん、憧れです。旅行記も詳細でわかりやすく、とても勉強になります。
そしてまたドイツに行きたくなってきます…
次回のドイツ旅行計画の参考にさせて頂きます!
- frau.himmelさん からの返信 2013/11/05 21:13:01
- RE: ドレスデン
- Bonheurさん こんばんは。
こちらこそ、フォローしてくださったのに、お礼も申しませんで失礼いたしました。
Bonheurさんというお名前からしてドイツがお好きな方だと思っていました。
やっぱりー! ドイツ語圏がお好きなのですね。
>frau.himmelさんのように、ドイツへ短期語学留学をすることが夢で、チャンスは退職後と思っているのですが、退職まであと30年近くあり、気が遠くなりそうです(体力も持つかどうか…)
わ、わかい!
私など、いつまで個人旅行できるかと、そちらの心配をしなければならない年齢です。
あ〜、今年も無事に行って帰ってこられた・・と感謝しながら旅をしています。
もっと若かったらあそこも行きたいここも行きたいと、若い方が羨ましいです。
短期ドイツ語留学だって、もっと若い時だったら、吸収も違っただろうなーと思います。
でもドイツの歴史が大好きで、行けるうちは行って、帰ってから老化防止の旅行記作成にがんばりたいと思っています。
これからもよろしくお願いいたします。
Bonheurさんの旅行記もお待ちしていますよ。
himmel
-
- ハッピーねこさん 2013/10/28 23:35:23
- 充実のドレスデン最終日でしたね。
- himmelさん、こんばんは。
ちょっとお久しぶりです。
秋の異動でバタバタし(私が動いたわけではないのですが)、異常気象に
振り回されているうちに、気がつけばもう10月も末。
早いものですね。
さて、素敵なブランチに始まり、夕方のコーラス鑑賞まで、ドレスデンの最終日は大充実でしたね。
やはりどこを拝見しても一度は訪ねねば!と思いました。
himmelさんは歴史に美術に音楽に、ほんとに造詣が深くていらっしゃるので
どの街も芯から存分に堪能されていてうらやましいです。
日頃のお勉強やリサーチの賜物なのでしょうね。
見習わせていただきたいと思いつつ、なかなか実行できない無精者の私です。
ハッピーねこ
- frau.himmelさん からの返信 2013/10/29 22:14:21
- RE: 充実のドレスデン最終日でしたね。
- ハッピーねこさん こんばんは。
お忙しかったのですね。お身体は大丈夫でした?
私も先日九州に行き、あちらの美味しいものを飲んだり食べたり、久しぶりにふるさとの秋を満喫してまいりました。
ホント、早いものでもう11月ですね。
5月から書き始めた旅行記もやっと折り返し点に来たところ。
まだまだ先は遠いです。
> どの街も芯から存分に堪能されていてうらやましいです。
> 日頃のお勉強やリサーチの賜物なのでしょうね。
いえいえ、旅行記では楽しい事ばかりですが、失敗も数多く・・
でも不思議と失敗談より、楽しい事が思い出され、どの街もよかったなーって感慨に耽りながら書いています。
ドレスデン、素敵な街です。ぜひぜひ!
秋真っ盛りですね。
つらつら思うのはアルザスの秋、今頃はブドウの収穫時で、フェダーヴァイサーの美味しい時期、ああー行きたいなー。
来年は秋のアルザスって思っています。
himmel
- ハッピーねこさん からの返信 2013/10/29 23:39:42
- そうでした!来年は秋にアルザス!
- himmelさん、こんばんは。
> お忙しかったのですね。お身体は大丈夫でした?
お気遣いいただきありがとうございます。
おかげさまで体は丈夫なようで。
精神面も、参っているように感じてもけっこう大丈夫だったり・・・。
強く産んでくれた親に感謝、ですかね。^^
> いえいえ、旅行記では楽しい事ばかりですが、失敗も数多く・・
> でも不思議と失敗談より、楽しい事が思い出され、どの街もよかったなー って感慨に耽りながら書いています。
ほんと、そうですよね。私も多少のトラブルなどいつも忘れてしまいます。
楽しかったこと、感動した風景、そんなものばかり鮮明に残っています。
> つらつら思うのはアルザスの秋、今頃はブドウの収穫時で、フェダーヴァイサーの美味しい時期、ああー行きたいなー。
> 来年は秋のアルザスって思っています。
そうでしたね!himmelさんの来年の秋はアルザスでした!
秋のアルザス、さぞ素敵でしょうね。黄金色の葡萄の葉、たわわに実った果実・・・。
私、フェダーヴァイサーは未体験なのです。
やはり一度は秋のアルザス、ドイツを訪ねたいものです。
あー、行きたい場所のいろんなシーズンを体験するには・・・
やはり今はがんばって働かなくちゃ、ですかね。(笑)
おやすみなさい。
ベルリン編も楽しみにさせていただきます。
-
- norisaさん 2013/10/28 08:33:38
- 牛乳屋さん!
- おはようございます。
スマホからなので上手く書けませんがご容赦くださいね!
ギネス認定の牛乳屋さん、前に拝見したのですが、今回はお食事したのですね。
かなりのボリュームですね!
我が家のディナーです!
さて、ドレスデンもお別れするのですね!
次はいずこ?
norisa
- frau.himmelさん からの返信 2013/10/28 17:52:59
- RE: 牛乳屋さん!
- norisaさん こんばんは。
まあー、通勤途中のスマホからですか?
お忙しいのに、いつも気にかけていただいて感謝感謝です。
> ギネス認定の牛乳屋さん、前に拝見したのですが、今回はお食事したのですね。
> かなりのボリュームですね!
そうですかぁ〜?
私たち女子(老)二人とも完食いたしましたわよー。
写真ではボリュームがあるように見えますが、チーズの盛り合わせなど、日本では売っていないようなものまであり、これどんな味かしら?なんてお喋りしているうちにお皿がカラッポになってしまいました。
やっと、旅行記上でもドレスデンから出発です。
あと付録が1冊残っていますが。
飽きずに見てくださいね。
himmel
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