2008/12/30 - 2009/01/02
794位(同エリア1135件中)
poyaさん
『タイからラオスへ列車で入国が可能に』というニュースを目にしたとき、
鉄路での入国が可能となる前にラオスへ行っておきたい!と決行。
陸路での入国が不可能になるとは思っていなかったのに、
なぜ行こうと思ったのか思い出せない。
ビエンチャンが急激に発展するとでも思ったのだろうか。
そのビエンチャンは、とても居心地がよい街だった。
ビエンチャンまで鉄道が開通したら、また行ってみよう。
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ノンカイ行きの寝台列車に乗り込む。
年末年始期間の乗車なので、席にあぶれないよう、あらかじめ『プログラムD』さんを通じて予約。 -
2等寝台(エアコン)。
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ノンカイ駅からは、徒歩で国境まで向かう。
(止まっているバイタクかソンテウ等で向かうのが一般的) -
タイ側イミグレに到着。
歩けない距離ではなかったけど、あまり人にはお勧めできないかも。 -
ラオス側イミグレ。
日本人ビザ免除はうれしい。
ラオス初入国!! -
宿の自転車を借りて市内観光。
タートルアン That Luang。
ミャンマーのパゴダに比べて、なんとなく控えめな感じ。 -
凱旋門。
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登れるようだ。
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市内を一望!
って、どこの地方都市?って感じの眺望。
写真だけ見て、首都とは到底想像できないなあ。 -
タイ語との違いがわかりません…
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夕暮れ時。
メコン川の夕日とはこのことか…と感慨に浸る。 -
旅行先では極力飲まないようにしているのだけど、ここで目的のひとつ
「ビアラオを呑みながらメコン川の夕日を眺める」
を実行。 -
夜も安心して歩ける街、ビエンチャン。
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翌朝。
翌日のウドンターニー行きのバスを予約しようとバスターミナルへ行ったら、当日券のみ発売とのこと。 -
タラートサオ・ショッピングモールへ行ってみた。
当時、ラオス唯一の大型商業施設。
内部の写真が一枚も残っていない。
興味を引くものがなかったのか、撮影禁止だったのか… -
拡張計画があったようだった。
今はどんなになっているだろうか。 -
ゾウみたいなワット。
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フランス植民地時代の名残か。
そういえば、ラオスは本格的フレンチが格安で食べられるとか。
普段はフレンチなど食べないけど、ここぞとばかり食べてみたのを思い出した。
(でも、写真が残ってない…) -
何の変哲もない街並みなんだけど、なんだか癒される。
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だからと言って、地方都市のようなつまらなさもない。
(次に行ったウドンターニーは、正直つまらなかった・・・
違いは何なのか、うまく説明できない) -
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