2013/06/07 - 2013/06/10
2220位(同エリア6979件中)
ばいやんさん
2年間のオーストラリアでの生活を終え、日本へ帰国する前に2ヶ月間ヨーロッパを旅行しました。 計画をたてていく中で本当にやり遂げられるか不安も感じましたが、終わってみるとあっという間でした。 特にトラブルにも遭わず無事に日本に帰国することが出来ました。
ロンドンで8日間 → ベルギー3日間 → オランダ4日間 → ドイツ11日間 → オーストリア6日間 → チェコ4日間 → イタリア11日間です!
チェコのプラハからSmart Wingsという航空会社に乗って、イタリア・ローマに入ります!
イタリアには8年ぶりに来ました。前回は、ヴェネツィア・フィレンツェ・ローマと周りました。今回はそれにプラス小都市も訪れます。
言わずと知れた歴史の街ローマ!
コロッセオや凱旋門など、学校の教科書や映画の舞台として何度も見た風景が溢れる街ですね!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
◆第31日目=6月7日(金)
7:30起床、朝食を済ませてプラハのホステルをチェックアウト。
数日前までストップしていたメトロも再開していたので、Mustek 9:51- Dejvicka 9:58の便に乗り、そこから119番のバスに乗り換えてDejvicka 10:01- Praha AP T2 10:40の便に乗りました。
搭乗時間の2時間前に着きましたが、チェックイン・カウンターに列が出来ていたのでそのまま並び、30分後無事に荷物を預けてチェックイン完了。
不安に思ったのでそのまま保安検査場へ向かうと長蛇の列?(゚Д゚)ガーン
ここでも30分位時間がかかり、保安検査場を抜けられたのが搭乗時間の60分前!
30分ホステル出るのが遅れていたら危なかったです。
シェンゲン協定の国から国への移動と甘く考えてました(^_^;)
液体物もかなりうるさかったです!!! -
チェコの通貨もさよならなので空港で全て使い切り、飛行機へ!
Smart Wings 1010
Prague 12:35発 - Rome (FOC)14:25着の便に乗ります。
31Fというかなり後方の座席だったのですが、バランスが悪いということで前方の3Fへ移動(^^) -
前列にはこんなに可愛いBabyがかまってくれました(^^)
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このSmart Wingsという航空会社は初めて乗りました。
ネットで予約するときに、料金内に受託手荷物20キロ込みとあり安心してましたが、実際にチェックイン・カウンターに行った際にモニターに、受託手荷物は15キロまで”という表示が出ていて焦りました。
実際に私の荷物は17キロあったので、幾ら請求されるかヤキモキしましたが、全然スルーでした(^_^;)
搭乗率が7割程度だったので徴収されなかったのかもしれません。。。 -
15時にROMEのフィウミチーノ空港に到着、イタリアに入国です!!
15:38 空港駅からレオナルドExに乗ってテルミニ駅へ向かいます。
16:10 テルミニ駅に到着、ホステルへ徒歩で向かいます。
16:30 「Romangelo Hostel」に3泊します。このホステルも建物の1フロアがホステルになっていたので、見つけるのに一苦労しました(^_^;)
6名部屋のミックスでしたが、観光から帰ってくるとシングルベッドが1台搬入されていて7名部屋になっていたけど、私がシングルベッドを使えたのでラッキーでした。 -
17:30〜ローマ観光スタートです。
オーストリアやプラハと違って、やはりイタリアは暑いです!
半袖で充分な気温で日焼けも大分してしまいました(^_^;)
こちらは、ホステルそばにあつ「ヴィットリオ・エマヌエーレ2世広場」 -
こちらは、ホステルそばにあつ「ヴィットリオ・エマヌエーレ2世広場」
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続いて、「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
356年、「今晩雪が降った地に教会を建てよ」との聖母のお告げを夢に聞いた教皇リベリウスは、真夏の雪の奇跡が会った場所にこの聖堂を建てました。 -
「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
大聖堂の前には噴水がります。 -
「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
バシリカ様式を残した内部は、調和と壮厳さに満ちています。
イタリアの教会には、ノースリーブや半パンなどでは入れませんので気をつけて下さいね。 -
「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
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「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
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「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
中央廊は36本の大理石の柱で仕切られています。 -
「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
後陣のモザイク『マリアの載冠』は必見です! -
「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
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「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
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「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
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「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
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「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
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「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
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「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
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「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
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「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
天井も本当に豪華で素晴らしいです。 -
「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
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「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
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「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
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「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
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エスクイリーノ広場側から見た、「サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂」です。
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テルミニ駅
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チンクエチェント広場周辺
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こちらは、ローマ国立博物館=マッシモ宮です。
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ローマ国立博物館=マッシモ宮
この国立博物館には、紀元前2世紀から紀元4世紀の作品が転じられてます。
歴代皇帝の彫像やローマ彫刻などが沢山見られます。 -
ローマ国立博物館=マッシモ宮
印象に残っている作品だけですがUPします。 -
ローマ国立博物館=マッシモ宮
印象に残っている作品だけですがUPします。 -
ローマ国立博物館=マッシモ宮
印象に残っている作品だけですがUPします。 -
ローマ国立博物館=マッシモ宮
印象に残っている作品だけですがUPします。 -
ローマ国立博物館=マッシモ宮
印象に残っている作品だけですがUPします。 -
ローマ国立博物館=マッシモ宮
印象に残っている作品だけですがUPします。 -
ローマ国立博物館=マッシモ宮
印象に残っている作品だけですがUPします。 -
ローマ国立博物館=マッシモ宮
印象に残っている作品だけですがUPします。 -
ローマ国立博物館=マッシモ宮
印象に残っている作品だけですがUPします。 -
ローマ国立博物館=マッシモ宮
約1時間くらいで見学しました。 -
サンベルナルド広場 モーゼの噴水
大蔵省の建物とくっついていて立派だし、ライオンの彫刻がかっこいい! -
共和国広場
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共和国広場 ナイアディの噴水
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共和国広場 サンダ・マリア・デッラ・アンジェリ教会
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共和国広場 サンダ・マリア・デッラ・アンジェリ教会
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共和国広場周辺
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オペラ座
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前回のイタリア旅行は学生でお金がなくてグルメが楽しめなかったので、今回はネットで安くて美味しいレストランをプラハで調べておきました。
今夜は、『Ristorante Tema』というレストランに入ります! -
『Ristorante Tema』にて。
ウェイターお勧めのハウスワイン白とほうれん草?系の炒めもの。 -
イチオシ
『Ristorante Tema』
そして、こちらがお勧めのスキャンピのクリームリゾット”です。 -
『Ristorante Tema』
このリゾットは、コクがあって米の硬さも調度良くボーノでした(人´∀`).☆.。.:*・゚ -
イチオシ
美味しい夕食を食べたあと、ほろ酔い気分で先程見学した「サンタ・マリア・マッジョーレ教会」まで戻って来ました。
そばのお店でピスタチオのジェラートを買って、教会の前で鐘の音を聴きながらまったり(人´∀`).☆.。.:*・゚
今日は、美味しいディナーも食べれて充実した日でした☆
●使ったお金●
食費:32.50ユーロ 宿泊費:87.00ユーロ 観光:10.00ユーロ 交通費:16.00ユーロ -
◆第32日目=6月8日(土)
7:15 起床、朝食を摂ってローマ観光スタート!!
9:00 Termini→Ottaviano S. Pietro メトロに乗って、ヴァチカン博物館へ。
既に長蛇の列で、事前予約しておけばよかったと後悔(^_^;) -
1時間並んで、10:45に「ヴァチカン博物館」へ入ります。
前回ローマに来た時は、ヴァチカン市国は見学したのですが博物館には来ていなかったので是非とも今回は見学したかったのです。 -
「ヴァチカン博物館」
この日は土曜日だったので、システィーナ礼拝堂は11:30〜13:30はクローズ。
その間はゆっくり他の作品を見学します。 -
「ヴァチカン博物館」
どれもお宝ばっかりです。
ラファエロ、ミケランジェロ、ベルニーニ。 -
「ヴァチカン博物館」
なかでも、それまで筆を持ったことのなかったミケランジェロが制作した、システィーナ礼拝堂の『最後の審判』が素晴らしかったです!! -
「ヴァチカン博物館」
それにしても、どこから皆やって来たのか!?すごい人でした。 -
「ヴァチカン博物館」
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ヴァチカン市国!!
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ヴァチカン市国は前回見学したので、今回は外観だけ観ました。
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人でしょうか?置物でしょうか??
さすが観光の土地ですね。大道芸人もレベルが高い! -
イチオシ
『サンタンジェロ城』
教皇がここで身を潜めて要塞として機能していました。
前回は内部を見学しなかったので、今回は入ります!
『ダ・ヴィンチ・コード/天使と悪魔』の舞台にもなったのでテンション上がります。 -
『サンタンジェロ城』
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『サンタンジェロ城』
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『サンタンジェロ城』
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『サンタンジェロ城』
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『サンタンジェロ城』
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『サンタンジェロ城』
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『サンタンジェロ城』
最上部に上がると、街並みがしっかり見えます。
もちろんnヴァチカン市国も! -
『サンタンジェロ城』
最上部に上がると、街並みがしっかり見えます。 -
『サンタンジェロ城』
最上部に上がると、街並みがしっかり見えます。 -
『サンタンジェロ城』
最上部に上がると、街並みがしっかり見えます。 -
『サンタンジェロ城』
最上部に上がると、街並みがしっかり見えます。 -
『サンタンジェロ城』
最上部に上がると、街並みがしっかり見えます。 -
『サンタンジェロ城』
最上部に上がると、街並みがしっかり見えます。 -
『サンタンジェロ城』
最上部に上がると、街並みがしっかり見えます。 -
イチオシ
『サンタンジェロ城』
最上部に上がると、街並みがしっかり見えます。
ヴァチカン市国もはっきり見えます。 -
『サンタンジェロ城』
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『サンタンジェロ城』
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『サンタンジェロ城』
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『サンタンジェロ城』
『ダ・ヴィンチ・コード/天使と悪魔』でラングトン教授が通ったヴァチカン市国との秘密の通路はさすがに存在するのかは分かりませんでしたが、見学できて楽しかったです。
その後、サンタンジェロ橋を渡ります! -
最高裁判所
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ローマの街並み
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こちらは、「ローマ国立博物館・アルテンプス宮」です。
テルミニ駅前にある「ローマ国立博物館」と同じ系列です。
古代彫刻が沢山見られます。 -
「ローマ国立博物館・アルテンプス宮」
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「ローマ国立博物館・アルテンプス宮」
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「ローマ国立博物館・アルテンプス宮」
とくにこちら、ふたりの乙女に海から引き上げられる『ルドヴィシの玉座』が名高いです! -
「ローマ国立博物館・アルテンプス宮」
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「ローマ国立博物館・アルテンプス宮」
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「ローマ国立博物館・アルテンプス宮」
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「ローマ国立博物館・アルテンプス宮」
礼拝堂もあります。 -
「ローマ国立博物館・アルテンプス宮」
礼拝堂のフレスコ画も印象的です。 -
「ローマ国立博物館・アルテンプス宮」
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「ローマ国立博物館・アルテンプス宮」
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「ローマ国立博物館・アルテンプス宮」
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「ローマ国立博物館・アルテンプス宮」
45分程見学しました。 -
イチオシ
「ローマ国立博物館・アルテンプス宮」からナヴォーナ広場へ。
またもや大道芸人さん(^^♪ -
ナヴォーナ広場
この場所も『ダ・ヴィンチ・コード/天使と悪魔』の舞台となった場所。 -
ナヴォーナ広場
この場所も『ダ・ヴィンチ・コード/天使と悪魔』の舞台となった場所。
ネプチューンの噴水 -
ナヴォーナ広場
この場所も『ダ・ヴィンチ・コード/天使と悪魔』の舞台となった場所。
4大河の噴水(映画の中で、ラングトン教授が教皇を救い出したの噴水) -
ナヴォーナ広場
この場所も『ダ・ヴィンチ・コード/天使と悪魔』の舞台となった場所。
4大河の噴水(映画の中で、ラングトン教授が教皇を救い出したの噴水) -
ナヴォーナ広場
この場所も『ダ・ヴィンチ・コード/天使と悪魔』の舞台となった場所。
ムーア人の噴水 -
ナヴォーナ広場
この場所も『ダ・ヴィンチ・コード/天使と悪魔』の舞台となった場所。 -
ナヴォーナ広場
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ナヴォーナ広場
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ナヴォーナ広場
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ナヴォーナ広場
この場所も『ダ・ヴィンチ・コード/天使と悪魔』の舞台となった場所。
4大河の噴水(映画の中で、ラングトン教授が教皇を救い出したの噴水) -
17:00 ナヴォーナ広場周辺で、遅いランチ?早めのディナーを食べます!
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入ったお店は、「CYBO」というレストラン!
ここもネットで検索したらヒットしました。 -
「CYBO」
こちらは、ハウスワイン白とバッファローチーズ&生ハムです!!
一人で完食するには量が多かったけど、白ワインとマッチしていて美味しかった(人´∀`).☆.。.:*・゚ -
イチオシ
「CYBO」
そして何と言っても?ボンゴレ?
私の人生の中で最も美味しかったボンゴレ!!!!
ソースがしっかりパスタに絡まっていてとても美味しかった(人´∀`).☆.。.:*・゚
最高でした☆☆☆ -
18:00 食後には、「パンテオン」へ。
ミケランジェロが『天使の設計』と賞賛した神殿で、紀元前27〜25年にアグリッパが建て、118年にハドリアヌス帝が再建した。 -
「パンテオン」とは?すべての神々?という意味だそうです。
そして現存するローマ建築の中で最も完全な形をとどめる、世界最大の石造り建築です。 -
「パンテオン」
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「パンテオン」
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「パンテオン」
ドームの中央にある直径9Mの天窓から差し込む自然の光が唯一の光源となっています。 -
「パンテオン」
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「パンテオン」
祭壇にはかつて神々が祀られていたが、現在はラファエロやヴィットリオ・エマヌエーレ2世などの棺が安置されています。 -
「パンテオン」
こちらは、ラファエロの棺です。 -
「パンテオン」
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「パンテオン」
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18:30 ヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂
中央の騎馬像がヴィットリオ・エマヌエーレ2世、その下が第一次世界大戦で戦死した無名戦士のお墓です。 -
18:30 ヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂
中央の騎馬像がヴィットリオ・エマヌエーレ2世、その下が第一次世界大戦で戦死した無名戦士のお墓です。 -
そしてヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂のそばにある、トラヤヌスの記念柱とフォロ・トライアーノです。
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そしてヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂のそばにある、トラヤヌスの記念柱とフォロ・トライアーノです。
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そしてヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂のそばにある、トラヤヌスの記念柱とフォロ・トライアーノです。
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ヴィットリオ・エマヌエーレ2世を後にして、トレビの泉へ向かう道中に教会で挙式をあげている光景に遭遇!!
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イチオシ
18:45 『トレヴィの泉』
トレヴィは、三差路という意味で泉の前から3本の道が伸びているのがその由来です。
後ろ向きでコインを泉に投げ入れると、再びローマに帰ってくることが出来るという言い伝えが有名ですね。
こうして私も戻ってこられました(^^) -
『トレヴィの泉』
泉にある建築と彫刻を改めて見ると本当に美しいです。
そばにあるジェラテリアでピスタチオのジェラートを買って泉に座ってまったり(人´∀`).☆.。.:*・゚
。。。とここでスマホの充電が切れます?(゚Д゚)ガーン
この後、19:20 スペイン広場へ行きました。
20:00 ホステルへ戻る。今日も10時間超の観光し充実した一日でした!
●使ったお金●
食費:35.50ユーロ 観光:33.60ユーロ -
◆第33日目=6月9日(日)
この日は「カプリ島日帰り観光」のツアーに参加しました。
その様子は別の旅行記で紹介しています♪
http://4travel.jp/traveler/aichinokaori/album/10825137 -
イチオシ
◆第34日目=6月10日(月)
6:15 起床しパッキング、朝食を食べて大きな荷物を置いてチェックアウト。
徒歩でコロッセオへ向かいます!
8:45 コロッセオ観光 入場料と音声ガイドで17.50ユーロ -
「コロッセオ」の内部。
ヴェスパシアヌス帝の命令により80年に完成された円形競技場です。
当時は、無料で観戦が出来たそうです。 -
「コロッセオ」の内部。
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「コロッセオ」の内部。
人々は、猛獣と人間が戦う姿や、剣闘士同士の殺し合いに熱狂していたようです。 -
「コロッセオ」の内部。
もっとも貧しい平民は上階で観戦していたそうです。
コロッセオの南側はかなり壊れているが北側は当時の姿を残している。 -
「コロッセオ」の内部。
その北側。 -
「コロッセオ」の内部。
その北側。 -
「コロッセオ」の内部。
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「コロッセオ」の内部。
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「コロッセオ」の内部。
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「コロッセオ」の内部。
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「コロッセオ」の内部。
6世紀半ばにキリスト教が公認されると決闘は廃止されて、迫害時代に殉教したキリスト教徒を祀る場になりました。 -
「コロッセオ」の内部からコンスタンティヌス帝の凱旋門が覗けます。
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「コロッセオ」の内部からコンスタンティヌス帝の凱旋門が覗けます。
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「コロッセオ」の内部からフォロ・ロマーノも覗けます。
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「コロッセオ」の内部からフォロ・ロマーノも覗けます。
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コロッセオは約1時間ほど観光しました。
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イチオシ
コンスタンティヌス帝の凱旋門
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次に、「フォロ・ロマーノ」を見学。
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「フォロ・ロマーノ」を見学。
料金はコロッセオと共通券で入場出来ました。 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
古代ローマの共和政時代に政治、裁判や商業取引などが行われていた市民生活の中心の地です。”フォーラム”という言葉の語源でもあります。 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
ドムス・セヴェルアーナ辺りです。 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
アウグストゥス帝の宮殿。 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
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「フォロ・ロマーノ」を見学。
アウグストゥス帝の宮殿。 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
街並みも古代の遺跡がぞろぞろ見れて凄いです!! -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
ディトゥス帝の凱旋門 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
S.M.ヌオーヴァ教会周辺 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
S.M.ヌオーヴァ教会周辺 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
S.M.ヌオーヴァ教会 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
S.M.ヌオーヴァ教会 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
S.M.ヌオーヴァ教会 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
ヴェスタの神殿周辺 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
ヴェスタの神殿周辺 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
聖なる道周辺 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
聖なる道周辺 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
聖なる道周辺 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
聖なる道周辺 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
聖なる道周辺 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
聖なる道周辺 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
聖なる道周辺 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
セヴェルス帝の凱旋門周辺 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
セヴェルス帝の凱旋門周辺 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
カエサルの神殿 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
セヴェルス帝の凱旋門周辺 -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
タブラリウム -
「フォロ・ロマーノ」を見学。
タブラリウム下の遺跡群 -
フォロ・ロマーノを後にして、こちらは市庁舎です。
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フォロ・ロマーノを後にして、こちらは市庁舎です。
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市庁舎やカピトリーニ美術館が集まるカンピトーリオの丘
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市庁舎やカピトリーニ美術館が集まるカンピトーリオの丘
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市庁舎やカピトリーニ美術館が集まるカンピトーリオの丘
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マルケルス劇場
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そして、12:10「サンタ・マリア・イン・コスメディアン教会」に到着!
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映画『ローマの休日』の舞台になった”真実の口(Bocca della Verita)
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「サンタ・マリア・イン・コスメディアン教会」
この教会はヘラクレス神殿の上に建てられ、8世紀には、ビザンツ帝国の偶像破壊運動から逃れてやってきたギリシア人修道士によって、ギリシア正教会として使用されていたそうです。
中に入ると歌を歌いながらお祈りされている方がみえました。 -
チルコ・マッシモの横を通りながらメトロに向かいます!
次に向かうのはレストランです。 -
イチオシ
選んだのは、「La Carbonara」です。
こちらもネットで調べて”美味しいカルボナーラ”が食べられるそうでやって来ました。
こちらがそのカルボナーラ!!
生クリームを使っていないのか、チーズのソースがパスタとよく絡まっていてとても美味しかったです(人´∀`).☆.。.:*・゚
スパーリングウォーターも入れて10ユーロでした。大変お得でした(^_^)v -
その後ホステルへ荷物を取りに行きテルミニ駅へ。
午前中の厚さで少しバテてしまい駅で座り込んでブレイク・タイム(^_^;)
FV9574 Termini 16:05 - Firenz SMN 17:36の便に乗ります!
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