2013/09/15 - 2013/09/23
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ドラムマンさん
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今回の旅の目的は3つ
①縄文杉一泊二日
②自転車による屋久島一周(100k)
③多くの人と触れ合う
四日目まではどれも達成できておらず、間抜けな放浪記に為ってしまいました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 船 レンタカー スカイマーク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9月15日(日)朝4時雨の音で目が覚める。というより前日からたのしみでほとんど眠れていない(小学生か!(笑))
予定では5時に起きて自転車で羽田まで多摩川を2時間下って、羽田で自転車をばらして8:40のスカイマークで鹿児島へ、の予定であったが、のっけから雨。選択肢は
①自転車をあきらめてリムジンバスで羽田へ
②車に自転車積んで羽田で置いてきて、自宅に戻り車をおいてリムジンバスで羽田へ
③雨合羽を着て自転車で羽田へ
①は今回の旅の目的②をあきらめることに③は台風18号の中無謀②は時間が無い・・・
そうだ!リムジンバスにばらした自転車積んでもらって羽田までいけば良いんだ!とあわてて自宅前で自転車を分解、輪行袋に詰め、
車で15分程度のバス停へ。
そこに登山ザックと自転車を置いて自宅に戻り、今度は徒歩と電車でバス停へ。
目の前で始発のバスは行ってしまったが次にバスに無時乗車。 -
雨・・・
-
羽田到着。
自転車はJALだと追加費用は不要だが、スカイマークは折り畳み自転車1,500円その他自転車2,000円必要。
これは折りたたみ自転車ですか、と聞かれいえ違います、でも前輪後輪外しているので、折りたたみ自転車より小さいですよね、と主張してみるも受付のおねーさんにっこり笑って受け入れてくれずず、しっかり2,000円取られた。
のっけから残念もーどでブルー・・ -
台風18号ニュース。飛行機飛ぶのかかいな???
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スカイマーク出発時刻変更のお知らせが・・。台風の影響ではなく、機体整備とのこと。おいおい、鹿児島での自由時間がなくなるじゃないか。
付き合いで持ってたゴールドカードで、空港ラウンジを初めて使ってみる。コーヒーやパンが自由にでき、充電もできる。リッチな気分。
Tシャツ、短パンの自転車乗りの恰好でビジネスマンに交じってコーヒーなんぞ嗜む。 -
朝食は売店でかったおこわいなり。
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飛行機はまだでない。
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1時間遅れで離陸。鹿児島11時30分頃到着。見事な晴れ。
明日の朝のフェリーで屋久島移動の為、一日鹿児島観光。
レンタカーに自転車と登山ザックを積み込み出発。 -
桜島サービスエリアで黒豚コロッケを食す。
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知覧の特攻平和祈念館へ。
仕事等で行き詰った時に訪れる、大切な場所。
平和な時代に過ごせる事を感謝しつつ・・
枝幹二さんという少年兵の遺稿が特に心打たれます・・
以下ご紹介
あんまり緑が美しい
今日これから死にに行く事すら忘れてしまいそうだ
真青な空 ぽかんと浮かぶ白い雲
六月の知覧は
もうセミの声がして夏をおもわせる
作戦命令を待っている間に
小鳥の声が楽しそう
「俺も今度は小鳥になるよ」
日のあたる草の上
ねころんで杉本がこんなことを云っている
笑わせるな
本日十三時三十五分
いよいよ知覧を離陸する
なつかしの祖国よさらば
使いなれた万年筆を
かたみに送ります。 -
続いて万世特攻平和祈念館へ
知覧で武家屋敷も見たかったが時間が無く(泣)
スカイマークが遅れたせいだ(怒)
知覧ほどメジャーではないが、こちらも心打たれます。
子犬を抱いた少年兵達の有名な写真がありますが、彼らはここから出撃したとのこと。 -
鹿児島市内に戻ってホテルにチェックイン、車を返して天文館を散策します。
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鹿児島の名物を食べたいと思いつつ一人で適当なところがない。しゃぶしゃぶは2名様から、とある。
仕方なく入っとんかつ屋で、とんこつ定食なるものが・・
沖縄の軟骨ソーキを甘い味噌味にしたような。
味はノーコメントです -
山形屋デパートがライトアップされていて美しい。
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翌日、フェリーのホームページで7時までに手続きしてくださいと記載があったので、6時半にフェリー乗り場へ。しかし積み込みは7時20分からとのこと。
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朝の桜島が見事です。
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あわててホテルに戻りとろろ御膳で朝食。
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ホテルサンフレックス。快適でした。
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いざ出発。
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フェリーの車両倉庫
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2等船室の端に陣取る。登山ザックの寝袋を見て、40代男性に話かけられる。スーパーカブで全国を周り、登山をしているとのこと。今回の目的は宮之浦岳。しばし情報交換。
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揺れた時の為に、嘔吐用の洗面器とビニール袋。できればお世話になりたくないもの。
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心配に反し快適な航海。ベンチに寝っころがって海風に吹かれながらまったり。最高に気持ち良い。屋久島に行くのに飛行機やトッピーもあるけど、フェリーはおすすめです。約4時間。
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屋久島到着。これから安房まで20k弱。登山リュックの重さに凹み気味。
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ドラえもんの交通安全祈願の像。宮古島の宮古守君のよう。
【交通安全に乾杯!】
って君酒呑んでんの?のびたくんに怒られるよ^_^ -
途中のカフェで一休み。道のアップダウンがきつく厳しい(後日こんなもんでは無いという事を思い知らされるのだが)
オープンカフェになっていて、アイスコーヒーとホットドックがおいしい。 -
お世話になるまんまるさん。トイレ付で快適でした。お風呂が眺めよくて気持ちいい。
お風呂で静岡から来た若者2人組とお話し。宮之浦岳縦走してきたとのこと、すげぇ・・ -
夕食。他の宿泊客との交流をたのしみにしていたのですが、遅れて來る人たちがいて、かつ一人旅は自分だけ。お風呂で一緒だった静岡2人組も夕食なしプランなのか姿が見えない。右側から席が埋っていって、左端の自分のまわりには会話する人無し。トホホ・・こんな時一人旅の悲哀が。食事はおいしかったです。
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17日朝、自転車で周辺探索。
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朝日で影がくっきり。
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尾の間からの道の途中にある展望台から安房の町を見下ろす。
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町の中にちいさな神社が。
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ハンモックでのんびり。海からの風が気持ち良い。
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宿替り。原の山水さんへ。
登山リュックをしょって19k走りだす。
相変わらずアップダウンばっかり。
途中、宿の風呂で一緒だった静岡の若者二人組に車で追い越され
「頑張れー」と声をかけてもらう。
有用植物リサーチパークで飲んだポンカン生ジュース250円。
生き返った。 -
山水さん到着。その後多大なるお世話になることに。
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時間があったので、何かしたい!と宿のすく裏がモッチョム岳。
縄文杉登山を明後日に控え、「屋久島で登山してきた」なんて恰好いいじゃん、と登ってみる事に。この軽い判断があとで悲劇を招く・・
モッチョム岳は数ある屋久島の山々の中でも中級者以上、最も登りがキツイ山だと後で判明 -
後日撮ったモッチョム岳。急だなあ・
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まず宿から登山道入口までが大変。延々と上り坂。自転車でよろよろと登っていくと、時折憐れむように車が追い越していく。宿がほぼ海岸線だったが、登山道入り口は標高250m、やくしま旅行中唯一押して歩いた。
スポーツタイプの自転車を押して歩くとはかなりお間抜けな図。 -
やっと登山道入り口に到着。ここは千尋の滝の展望台にもなっていて、駐車場。自転車をおいて登山靴に穿き替えていると気分が高揚してきて、いっぱしの登山家のつもりに。売店のお姉さんが話しかけてきた。「今からモッチョム登るの?」「ええ、スタート遅いですかね?」「早い人でも往復6時間位かかるよ」「まあ大丈夫だと思うんですが(誰が?) じゃあ状況見て万代杉往復で」このアドバイスが非常にありがたかった。自分のような初心者が無謀な登山して迷惑かけているんだろうな。
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そんなこんなで12時に人生初の登山スタート。登山道入口からしばらく行くと、道が無い。少なくとも自分がイメージする登山道、丸太で階段が作ってあるような道は無い。そこにあるのは、「鬱蒼とした森」と「赤いテープ」だけ。この赤いてーぷを辿っていけば良いということはおぼろげに理解していても、登りも急でとても人が通る道とは思えない。森に「なめんじゃねえぞ」と拒絶されている感覚。
でも売店のお姉さんに登山家ぶってしまっているし、今更引き返せない。 -
こんな感じでロープがあり、よじ登る。ロープがあれば良い方で、木の枝や根を掴みながら全身を使って体を持ち上げての登山となる。足元は樹の根が罠のように這っていて、ひっかかるし滑る。
全ての行程で「ファイトー!! 一発!!」的な気合いが必要。 -
ここで赤いテープを見失う。誰もいない森の中で道を失う恐怖をしばらく味わった。水筒の水も無くなり、遭難か、とおびえる。
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標高600m位にある水場に到着。ここでやっと一息。全身汗でぐっしょり。
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屋久島の水はどこでも飲めると聞いていたので、ごくごくと飲む。美味しい!!自然の水のありがたさを体中で味わう。登りはじめてからだれとも会っていない。
水筒にも補給し再出発。 -
万代杉到着。ポカンと開けたような場所に悠々と立っていた。ここまで誰とも会わなかったがここで初めて人と会う。芋洗坂係長のような大きな人と、男性ガイドさんと女性の2人組。ご挨拶して端っこで休憩。標高約700m、約一時間20分程度。
すっかりモッチョム岳までいくには諦め(おいおい登山家じゃないのか)ここで折り返す事にする。
先に芋洗い坂係長出発、10分後に自分も下山開始。 -
本当の試練はここからだった。急なので、バランスを取るのが難しい。おしりをつけてユックリ降りれば良いのだろうが、自分がイメージしている「登山家」のイメージとは程遠い。
途中で係長に追いつく。しばしお喋り。自宅は二駅しか離れていない事がわかり盛り上がる。初心者には厳しい山ですよねーと慰めあう。ふと見ると係長の手には登山用のストックが。なるほど、これでバランスとるのかと納得。その後、先にスタートするが、後ろから今度はガイドさんと女性の2人組の声が。「いけてる登山家」として追いつかれるのはプライドにかかわる、とスピードあげた途端に根に滑って大きく転倒。右足首をおもいっきりひねり、メガネ吹っ飛び、体は樹にひっかかり止まる。しばし呆然。
なんとかメガネをみつけ、足首を確認。折れたと思ったが大丈夫そう。 -
その後は追い付いてきた係長と、ゆっくり降りて何とか下山完了。千尋の滝見学。
タオルを水で濡らし足首を冷やしていると、あっという間に熱を持ってあつくなる。これはヤバい。
自転車に乗り、下りなのでこがずにひたすら下って行って宿に到着。
夜になると腫れがひどくなり、体重を右足に載せるだけで激痛が・・
廊下にある共同の冷蔵庫にあった保冷剤で一晩中冷やし続けた。
これは縄文杉ツアー参加は無理か、と暗い気持ちでキャンセルのメールを打つ。8月に北海道マラソンを走った時、直前に右足第4指を骨折し、かかりつけの医者に「ボルタレン」という強い痛みどめをもらっていた。これが2錠薬箱に入っていたので取りあえず1錠のんでみる。 -
翌朝、ボルタレンが効いたのか冷やし続けたのがよかったのか、多少痛みは引いたが歩くのは相変わらず困難な状態。近くに整形外科ないですか、と聞いたところ、徳洲会病院しかないとのこと。
自転車で行くのは無理なので、宿の親父さんにレンタカーを探してもらう。安房のNAVIレンタカーに1台なんとかみつかり、親父さんがなんと送ってくれた。有りがたい。
借りたのはマツダキャロル、コブクロのCDがついていて快適。通常レンタカーの残念なところは自分で準備していかないと音楽が地元のFMになってしまう事。歌いながら病院へ向かう(単純?) -
ご機嫌に運転しながら徳洲会病院へ、当時創業者一族が選挙法違反で逮捕されTVで話題に。
事情を説明し診察へ。診察ーレントゲンー診察で20分程度。車椅子に載せられ移動。都会だと半日コースだが素早い対応。
強い捻挫でなんとかという筋が伸びているか切れている可能性が。
「縄文杉ツアー行きたいのですが」「あんまりお勧めできないねー」
絶対無理では無いことに調子に乗り「何か注射とか点滴で痛み抑えられませんか」とお願い。若い先生だったが苦笑いしながら点滴を指示してくれた。
「あとボルタレン出してください」とお願いしたところあれ強いからなあ、と躊躇している様子。「いつも飲んでいるし大丈夫です!」と強く御願いし処置室へ。 -
点滴なう・・
処置室にはあちこちで手術・入院といった深刻な話はヒソヒソとされている。
自分のようなお気楽観光客が申し訳無い・・ -
清算を終わり薬を受け取るとボルタレンじゃない。聞いたこと無い痛みどめ。テンション下がる・・
それでも薬をのみドラッグストアへ。テープングとサポータを購入。車の中でがっちり固定。固定され点滴の痛みどめも効いたのか痛みは歩けないほどでは無い。
すっかり気分よくなって(単純)コブクロに合わせて歌っているとヒッチハイクの若い男女が。気分も良いので乗せる。北海道から来た二人は宮之浦縦走したとのこと。最近の若いもんはしっかりしとる。 -
トッピー乗り場まで送りお別れ。その後屋久杉自然館へ。屋久島はぐるっと外周があり、見どころはそこから山の内側で上る構成になっている。自転車ではどこにいくのも苦しいので、レンタカーは本当に楽!!
「車って楽だなあ!!」などどチャリダー失格のつぶやきが漏れる・・ -
自然館は屋久島の歴史、屋久杉の意味を理解するのにはうってつけ。
ゆっくり見てまわる。足首は相変わらず痛みはある。 -
屋久杉ランドへ。明日に向けてどの程度歩けるのか試してみる。
まさかここまで回復するとは思っていなかったので、登山靴は無い。マラソンシューズ+ゴアテックスの雨具という不釣り合いな格好でスタート。最初は整備された木道が続く。 -
その後80分コースにはいると、例の根っこの道が。
モッチョムと比べると角度はないが、歩き難さは同じ。 -
道はこんな感じ。なるべく根を傷めないようにと思うのだが、足の置場が無い。
根っこに足がのり体重をかけると変なところに力が入り激痛が。
しばらく歩いていると、痛くない歩き方のコツがわかってきた。
ただ、下りは滑った時の記憶がトラウマとなり、思い切って体重移動ができない。 -
誰とも会わない。きれいな空気+水+森
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観光客はほとんど30分コースでかえってしまうらしい。80分コースの橋の下に東屋が。ここで休憩
-
東屋の横の岩の上で横になりまったり。川の水の音、風の音に耳をすまし、一体となろうと試みる。
時々、何かの気配を感じて周りを見るが、人はおろか動物もいない、という事を繰り返す。 -
鬱蒼とした森。
-
オーヴのような物が・・空中のほこりが反射したものだとはいうが果たして。
(五日目以降 縄文杉一拍二日 屋久島自転車一周)に続く。(未完成)
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この旅行記へのコメント (3)
-
- あの街からさん 2013/11/24 14:10:18
- こんにちは はじめまして
- 「あの街から」です。
この度は4Tの大海原の中から
訪問等をありがとうございます。
♪うれしいです。
早速飛んできました。
旅行記のタイトル一覧を見て
一度行ってみたいと思い続けているのですが
なかなか行けない「屋久島」旅行記。
うわぁ〜とばかりに開いたら
いきなり点滴画像でビックリ!!!
旅の前日ってほんと眠れないよねぇ。
いつまでも、ワクワク感を持っているって
良い事だなぁと思っている「あの街から」です。
さて、自転車の旅 いいなぁ。
読み進めて行くうち 感じた事を
書いてみようと思います。
夏山専門ですが、山歩きが好きな1人として
☆山歩きそれが登山行為なら なお
足元。「靴」が大切です。
せめて、軽登山靴は持参して欲しいです。
足首がガッチリ固定されている登山靴は
転んだり滑ったりした時に足首(足)を守ってくれます。
そして、何より 一歩踏み出す時に足にかかる
力のクッションの役目をしてくれ歩き安さや
翌日以降の足の痛み(筋肉疲労)度合いが全く違います。
初めてのカキコミでいきなり書き過ぎですね。
でも、ドラムマンさんの今後の旅が
なるべくアクシデントに会わぬようにとの
思いから。
もう1つ。
レンタカーでよく旅をしている1人として
私がこれまで利用した「ハーツ」や「エイビス」
等の契約時には
レンタカーに登録者以外の人を乗せることは
できません。という項目があります。
ですから、それを知らなかったとしても
万が一事故に遭遇した時無登録の人が
同乗していたなら保険等も無効になります。
今回は、屋久島という治安も良く
交通量も都会程ではなかったので
いづれの心配もありませんでしたが
今後のこのような機会があったなら思い出してください。
さて、この先「屋久島」の旅は?
あの街から
-
- レモングラスさん 2013/11/03 13:18:05
- こんにちは
- ドラムマンさま、はじめまして。レモングラスといいます
私の旅行記へのご訪問、ありがとうございます。
屋久島へ自転車を担いでの一人旅。
台風の時に出かけられたんですね。ちょうど、その日、私はバンコクへ行く日でした。
羽田からの出発でしたが、国内線は大混雑で空港内が人で真っ黒なようでした(リムジンバスの車窓から見えました・・)
無事に屋久島に着かれたのに、捻挫とは・・。災難でしたね。
その後も、歩かれたんですね・・さすが、男性は強いですね!
まだ、痛いのでしょうか・・お大事になさってください・・
レモングラス
- ドラムマンさん からの返信 2013/11/04 21:31:45
- RE: こんにちは
- レモングラス様
コメントありがとうございます。バンコクの旅行記楽しく拝見しました。
家族の絆、食べ物、マッサージのコメント等、生き生きとした表現、すばらしかったです。
お友達とのバリ旅行も楽しませていただきました。
私のほうは、旅行から2ヶ月近く経っているのに捻挫はまだ尾を引いています。
屋久島には不思議な癒しの力があったみたいです。
旅行は好きなのでレモングラスさん見習って少しづつ旅行記アップしていこうとおもいます、
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