2013/09/19 - 2013/09/20
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akikoさん
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今回の旅先は、我が家の相棒Kazuさんとドライブ旅行で、日本三景の一つで、"神々が宿る島"として有名な安芸の宮島です。
大阪を朝出発し着いたのは、午後2時過ぎ。まずは、名物のカキ料理を食べ、そのあと厳島神社を訪れました。
どうしても夕景・夜景も見たかったので、神社から歩いて2,3分のホテルに宿泊することにし、昼〜夜〜朝の厳島神社を眺めることが出来ました。
厳島神社は、どの時間帯も雅で美しい姿でしたが、特に夕景〜夜景が神秘的できれいでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
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広島・宮島口からフェリーで10分あまり、宮島に到着です。
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まずホテル(宮島グランドホテル有もと)にチェックインし、遅い昼食をとりに表参道商店街に向かいます。
宮島といえば、やはり"カキ"です。このあたりのカキは"地御前(じごぜん)カキ"と呼ばれ、身が大きく甘みが強いのだそうです。先日TVで紹介されていた「牡蠣屋」を探したのですが、「本日終了」の残念な札が・・・
代わりに「焼がきのはやし」に入ることにします。 -
店頭では、名物"焼がき"を網の上で焼く様子を見ることができます。
本当にカキが大きい!
焼ガキは注文してから10分〜15分かかります、とアナウンスが流れています。 -
私たちの注文したのは、いろいろ迷い、結局少しずついろんなものが食べられる「清盛定食」(カキフライ・あなごめし・サラダ・ひじき煮・味噌汁・ごはん)と・・・
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もちろん「焼ガキ」です。
大ぶりのカキがプリっとしていて美味しかった(*^^*) -
遅めの昼食を済ませて、商店街をぶらぶらします。
ここは、お醤油と焼穴子のお店です。 -
ここは、何ともみじ饅頭を油で揚げた「揚げもみじ」のお店です。店の前には、烏帽子をかぶった「平のあげもみ公」がいて肩書きは「宮島竹串回収の守」ですって(笑)
なるほど、その穴に食べたあとの竹串を入れるのですね。かわいい(^^) -
ここは"笑顔"が売り文句の「夢地蔵」というポエムショップです。
素敵なメッセージが書かれた額や酒ビンなどがディスプレイされています。 -
宮島は杓子発祥の地だそうで、長さ7.7m、重さ2.5tの世界一の大杓子が展示されています。
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商店街をぶらぶらしたあと、神社の鳥居をくぐり、海沿いの参道を歩きます。
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海にはひっきりなしに本土側との宮島を結ぶフェリーや高速船が行き来しているのが見えます。
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神の使いとされるシカがあちこちにいます。人馴れしていて、人が近づいても平気なシカたちです。
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遠くに大鳥居が見えてきました。
今は干潮らしく水がほとんどない状態です。多くの人が大鳥居の方に歩いて行き、記念写真を撮っています。 -
私たちも鳥居の下まで行ってみることに・・・
満潮の時に水がつかる部分との境目もくっきりわかります。横にいる人と同じくらいあります。最大2mくらいまで水位が上がるそう。 -
下から見上げると、とっても大きいのがわかります。
上部にある笠木には玉石が7t分重しとして詰められているのだとか。大鳥居の足元がセメントのようなもので接着固定されているのではなく、自身の重みだけで立っているのだそうです。へぇ〜それで台風などの強風に耐えられるのですね。ちょっと驚き! -
扁額の文字は沖側と本殿側とは違い、沖側は「厳嶋神社」と本殿側は「伊都岐島神社」と書かれています。
『厳嶋神社』のほうがあとで、清盛以降につけられた名称だそうで、『伊都岐島神社』とはそれ以前の名称であり、"神を斎(いつ)きまつる島"という意味で清浄な場所としてあがめられていたのだそうです。 -
大鳥居の雄姿、かっこいい〜
海に鳥居があるのは大変珍しいです。もともと厳島は神の島で神の地に鳥居を建てることは憚られたからなのだそうです。 -
神社の社殿が見えてきました。修学旅行で来た時以来2回目の訪問です。ずいぶん久しぶりです〜(笑)
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すぐそこに切妻造の屋根が迎えてくれます。
入口で昇殿料を払い、進んで行きます。 -
入口に潮の干満を知るため、「本日の潮汐」の掲示板がありました。
9月19日は満潮が朝9:17と夜21:41で、干潮が朝3:14と午後15:30とある。
(訪れたのが15時過ぎだったので、干潮だったのですね。欲を言えば、満潮で海上に浮かぶ神社が見たかったな・・・) -
「国寶厳島神社」の文字が右に「世界遺産」の文字が左にかけられています。1996年に世界遺産として登録されたのですね。
ちょうど今、観光客が切れたところです。
この朱塗りの渡り廊下が美しい! -
まずは、『摂社客神社』に進みます。
右手にお祓い場所があります。「この串で左右左とお祓いいただきご参拝ください」との説明板。しっかりここでお祓いして身を清めます。 -
『祓殿』
かつて舞台の機能も果たしていたそう。 -
『客神社・拝殿・弊殿・本殿』
二拝二拍手一拝の順で拝みます。 -
東回廊からは、五重塔が見えます。
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イチオシ
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手前には・・・
『鏡池』
駒札には、[厳島八景の一/水面に映る秋の名月を詠じた古歌が多く残されています]と書かれています。
丸い鏡のような水たまりに月が映るところ見てみたい・・・ -
東回廊から祓殿方面を見たところ
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『卒塔婆石』
時計の2時にあたる場所にある石は、鹿谷事件で鬼界島に流された平康頼が、老母や故郷恋しさに、千本の卒塔婆に和歌を書いて海に流し・・・そのうちの1本が厳島の卒塔婆石に流れ着いたのだそうです。
真偽のほどはわかりませんが、ロマンあふれる言い伝えです♪ -
コの字形の奥の回廊あたりから
コの字で囲まれた部分を枡形といい、管絃祭ではかがり火を焚いた御座船がここに戻る様子が見られるそうです。 -
『御本社』
こちらが天照大神の娘である三女神:市杵島姫神・田心姫神・湍津姫神を祀る神社の中心部です。 -
御祭神の三女神は、"海の神"・"交通運輸神"・"財福の神"・"技芸の神"として信仰されているそう。平清盛は、瀬戸内の海賊を平定し、日宋貿易によって莫大な財をなしましたが、交易船の航海安全を祈るため厳島を篤く信仰した面が大きいようです。
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拝殿の前には海への一直線上に『祓殿』があります。
神事で利用される場所だそう。 -
祓殿の先には板敷の高舞台と平舞台が設けられています。その先には大鳥居が小さく見ることができます。
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平舞台には、高舞台を挟むように2匹の狛犬があり・・・
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左右それぞれ異なっていますが、これは右側にある狛犬です。
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イチオシ
高舞台あたりからは、客神社の祓殿の正面と五重塔がきれいに見えます♪
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これは、御本社の方を向いて門番の役目を果たす『右門客神社』で、左には『左門客神社』があります。
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平舞台から大鳥居に向かって細長く突き出た部分が『火焼前(ひたさき)』と呼ばれるそうです。青銅製の灯籠が立っています。
ちょうどこの時、外国人の二人がポーズを変え何枚も記念写真を撮っていました。大鳥居をバックに決め写真を撮っているようでした。 -
これは、西回廊の方を見たところです。
完全に水が干上がり、干潟になっています。 -
『西回廊』
朱塗りが鮮やかです!この朱色の彩色が厳島神社の魅力だと思いますが、朱色に"魔力に強い""災厄を防ぐ""穢れを祓う"という意味があるそうですね。また丹(に)と呼ばれる朱の原材料の水銀は、木材の防腐剤としての働きもあるのだとか。
ほとんど海上という厳しい環境のなか、この美しい木造建築の姿・色を維持できているのは、大変な驚きです。 -
軒先に等間隔で吊り下げられている釣灯籠
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回廊の先には、長橋があります。これはかつて神へのお供え物が運ばれた橋なのだそうです。
その右に・・・ -
菅原道真を祀る『天神社』が見えます。
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絵馬の願い札がたくさん掛かっています。
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『能舞台』
毛利元就が海中に仮の能舞台を設け能を奉納したのがはじまりだそう。
日本で唯一の海上舞台として有名。
毎年春に行われる"桃花祭神能"が行われる時は、周囲に臨時に桟敷席が作られるそうです。 -
西回廊には天皇の勅使だけが通れたという、たいこのように半円形に反った『反橋』があるらしいのですが、改修工事のため写真だけ掲示されていました。残念(>_<)
ということで、出口まできました。この屋根の形は"唐破風"と呼ばれるもので、本来はこちらが入口だったと聞きました。 -
『厳島宝物館』
厳島神社に奉納された貴重な美術品が展示されています。 -
厳島宝物館から厳島神社出口方面を見たところ
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厳島宝物館の横の道の階段を上っていくと・・・
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『多宝塔』が見えてきます。
この塔は、和風様式に唐様式を取り入れた高さ15.6mの塔で、下方は方形、上層は円形をしています。1523年に建立。 -
多宝塔の立つあたりから、神社のほうを見ると全景に近い景色を望めます。
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イチオシ
この角度の景色もきれいです。
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海のほうに目をやると、大鳥居も小さく見えます。
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次に訪れたのは、『五重塔』と『豊国神社』(別名:千畳閣)
豊国神社は、秀吉が戦没兵士を弔うために建てたそうですが、秀吉が亡くなったため完成しないまま今に至るのだそうです。畳857枚敷くことができる広さがあるため、千畳閣とも言われるのだとか・・・ -
宮島のランドマークタワーの五重塔
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豊国神社
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豊国神社を訪れたあと、一旦ホテルに戻り休みます。
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夕食はホテルでとりました。
旬彩盛り、活魚鉢盛りの造里、牡蠣鍋と -
焼きガキ、牛ロースト、車海老の天ぷらに穴子炊込みご飯など・・・
目も楽しませてくれる美味しい料理の数々でした。 -
日が暮れかかったころ、夕景を見にもう一度大鳥居まで行きました。
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太陽が沈みかけています・・・
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ちょうど、太陽が大鳥居の間に入ります・・・
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多くの人が御笠浜(みかさのはま)に下り夕日を眺めています。
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オレンジ色の空がきれい・・・
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日が沈みました。ピンクオレンジ色〜ライトブルーのグラデーションの空がさっきとは違った印象を与えます。
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イチオシ
神秘的な景色です!
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まわりの景色も夕暮れ色に染まります・・・
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夜になりました。
またライトアップされた夜景を見に出かけます・・・
(神社まで2,3分なので何度でも見に行けるのがありがたいです)
この通りは「表参道商店街」の一本奥にある「町家通り」です。昔ながら町並みが残っています。 -
町家通りの途中から五重塔方面をみたところ
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町家通りから海側の参道に出ると・・・
見えます!ライトアップされた大鳥居が。 -
漆黒の闇に、鳥居が黄金色に輝いています。
この姿が見たかった(*^^)v -
社殿もライトアップされていて、さらに美しく感じます。
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東回廊〜右楽房あたり
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東回廊〜右楽房あたり
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祓殿〜東回廊あたり
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東回廊あたり
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右楽房〜右門客神社〜左門客神社あたり
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とても美しかったのでしばらく眺めていました・・・
それから、その余韻に浸りながらホテルに戻ることに。 -
石灯篭にも明かりが点りきれいです。
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ホテルに帰って来ました。
昼間の厳島神社も美しい姿でしたが、神秘的な夕景・夜景の姿も楽しむことができ大満足です。
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この旅行記へのコメント (5)
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- みちるさん 2016/09/19 20:20:14
- こんばんは
- akikoさん、こんばんは
いつもありがとうございます。
宮島の旅行記拝見しました。
父の故郷に近い宮島、厳島神社にはまだ訪問してないので、何時か行かねばと思っていたところでした。
広島と言えば、牡蛎ですものね。
焼き牡蛎、大きくて美味しかったですか。
私は、伊勢でしたが、食べ放題だったので、一生分食べたくらい美味しかったです。
お泊りのホテルが至近だったから、落日のいい写真が撮れましたね。
素晴らしいです!
宮島旅行の参考になりました。
ありがとうございました。
- akikoさん からの返信 2016/09/19 23:08:46
- RE: こんばんは
- みちるさん、こんばんは〜
宮島の旅行記見ていただいてありがとうございます。
宮島はお父さまの故郷に近いのですね。ぜひ、機会があれば訪れてみてください。
宮島で食べる牡蛎は「地御前カキ」と呼ばれ、原生林の残る宮島から清流が注ぎふくよかな汐が集まるところで育てられ、栄養が豊富なので大きく育つのだそうです。とても美味しかったです♪ TVで「牡蠣屋」さんというお店が紹介されていて、本当はそこで食べたかったんですが、遅めに行ったので食べることができませんでした。みちるさんが堪能された伊勢の牡蛎も有名ですよね〜(^^)もう直ぐシーズンですね!
ホテルは厳島神社のそばで、朝、夕、夜の神社あたりの景色を楽しむことができました。
朝・夜自由参加で無料の散歩ツアーもあり、私は両方参加しました。特に朝は空気が清々しくて、気持ち良く散歩ができました。お値段も高くなく、オススメです^ ^
宮島は、春は桜、秋は紅葉が美しいようです。私もいずれかの季節にもう一度行きたいです♪
akiko
-
- honeyさん 2013/11/30 00:23:26
- 色彩豊かなお写真ですね
- akiko様
はじめまして
色彩豊かなお写真ばかりで見とれてしまいます。
もみじも素敵でした。
12月の3連休に広島行く予定になりまして
こんな素敵な宮島見られるのかと
わくわくして参りました。
牡蠣はあまり好きではありませんが
本場はやはり絶品なのでしょうね
食べてみたいと思います。
今後共よろしくお願い致します。
honey
- akikoさん からの返信 2013/11/30 11:05:29
- RE: 色彩豊かなお写真ですね
- honeyさん、こんにちは(^^)
旅行記見ていただいてありがとうございます。
> 12月の3連休に広島行く予定になりまして
> こんな素敵な宮島見られるのかと
> わくわくして参りました。
12月に宮島に行かれるのですね。私もずいぶん久しぶりに訪れたのですが、朱色の厳島神社は目にも鮮やかで、元気をもらえる気がしました。
満潮・干潮が日に2回ずつあるようなので、チェックしてできれば海に浮かぶ姿と干潟を大鳥居まで歩いて行ける干潮時の姿を見てきてくださいね!朝日を浴びた姿、ライトアップされた姿もとってもきれいでしたよ(^_-)-☆
> 牡蠣はあまり好きではありませんが
> 本場はやはり絶品なのでしょうね
私も生牡蠣はあまり好きではなかったのですが、宮島の牡蠣は特別に養殖しているらしく臭みもなく大ぶりで食べやすかったですよ。ぜひお試しあれ〜
なお、一番有名な「牡蠣屋」さんは、その日の分が無くなり次第閉店になるようなので早いめに行った方がよさそうです。
楽しい旅になりますように・・・
akiko
- honeyさん からの返信 2013/11/30 20:38:40
- RE: RE: 色彩豊かなお写真ですね
- akiko様
ご丁寧にありがとうございます。
厳島神社は 満潮・干潮が日に2回ずつあるのですね
チェックしてできれば海に浮かぶ姿と干潟を大鳥居まで歩いて行ける干潮時の姿を見たいとおもいます。
貴重な情報ありがとうございます。
牡蠣はあまり好きではありませんが
食べやすいのですね
「牡蠣屋」さん挑戦してみます!
honey
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