1997/04/25 - 1997/05/25
5091位(同エリア11111件中)
ELさん
1997年 カンボジア 旅の記録
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タイ・カンボジア国境。
人海戦術で積み荷を運ぶ。
カジノはまだ数軒しかなかった。 -
カンボジア側から。
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ピックアップトラックの荷台に乗ってシソフォンへ。
道路状況最悪で途中何度も渋滞で足止め。 -
シソフォンに到着したのは日暮れ前。
この先シェムリアップまでの交通手段がすでになく、シソフォンのゲストハウスに投宿。 -
翌朝、再び荷台に乗ってシェムリアップへ。土埃と凸凹の悪路に耐えること7時間。
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シェムリアップ市内。
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念願のアンコールワット。
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日中は暑すぎて人がいない。
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夕方になるとポツポツと観光客が集まってくる。
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精緻なレリーフ。
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有名な日本人の落書き。
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デバダー像
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遺跡と女の子。
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プノンバケンからアンコールワットを望む。
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アンコールトムへの参道。
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バイヨン。
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英語、日本語、中国語を操る押し売りガイドと愉快な仲間たち。
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タ・プローム。
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崩落注意。
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バンテアイスレイ。この半年前くらいまでは強盗対策で銃を持った警備を雇わなければ行けなかった。
まだたまに出没すると脅かされつつ、バイタクで到着。 -
参道。
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東洋のモナリザ。
当時は遺跡保護や規制のための柵はなにもなかった。 -
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バンテアイクデイで会った可愛らしい売り子さん。
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西バライの小島へ。
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誰もおらず貸し切り状態だったが、赤アリに襲われ這々の体で退散。
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シェムリアップからプノンペンへ向けて船で出発。
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トンレサップ湖に昇る朝日。
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強盗に襲われることもなかったが、2年後に再訪した際、シェムリアップ行きの船で強盗に襲われ、身ぐるみを剥がされた日本人旅行者に会った。
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プノンペンの街並み。
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キャピトールのカフェから。
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セントラルマーケット。
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レイクサイドのゲストハウスに投宿。
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終日ハンモックに揺られ、無為な時間を貪る。
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ボンコック湖に沈む夕日。
今はもう埋め立てられてしまったとか。 -
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今思えば駄目人間の巣窟だった。
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気晴らしに射撃。リボルバーとAK47を連射。
手榴弾からバズーカまでなんでもあった。 -
自分でも意外なほど的に命中。
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初めてにしてはなかなか筋がいいとお世辞を言われる。
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1ヶ月滞在したカンボジアを後に、一路ベトナム、サイゴンへ。
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カンボジア・ベトナム国境。旅は続く。
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