2013/08/24 - 2013/08/26
100位(同エリア201件中)
まいこさん
北海道マラソンを走り終えて旅行も3日目。我々夫婦を乗せた八戸線始発列車は青森−岩手県境の階上駅で長時間停車した後、ようやく岩手県に向けて動き出したのでした。
06:58 階上−久慈 423D
階上駅に到着した時点では、乗員2人、乗客3人だったのだが、岩手県側に入るとちょくちょく乗客が増えてくる。制服を着た人が多いので沿線の中高生だろうか。ひょっとしたら始業式だったのかも。階上駅で長時間交換待ちの停車をしていたためか、岩手県側に入ってまもなく妻は横になって寝てしまう。無茶苦茶気持ちよさそうだな。。。
基本的には岩手に入ってからも海岸線をのんびり通り、わりとお客もいっぱいになってきたのだが、侍浜駅を通過するあたりから結構急な傾斜。満員状態で上り坂を上がっていくのは国鉄型の気動車には荷が重そう。頑張れー
乗せてる人が多かったからか、定刻よりは少し遅れてJR久慈駅に到着。おお、聖地にやってきましたぞー
久慈駅改札脇のコインロッカーに荷物を入れている間、妻は隣接する三陸鉄道の駅舎に急行して、三陸リアス亭の名物「ウニ弁当」を注文してくる。JRの駅舎内には「琥珀プラザ」とかいうお店もあるがまだ開店前。反対側には軽食店も兼ねた待合もあるみたいだが、「まめぶ汁」は販売してないみたいだ。
駅の正面に立っている駅前デパートビル(北三陸観光協会の入っているビル)を見つつ(SONYの「Y」がとれた看板はよく分からなかった)、三陸鉄道の久慈駅で妻と合流。20個限定のウニ弁当、なんとか最後の2つを確保できたそうな。おー、ラッキーー
ということで、しばらく三陸鉄道久慈駅の駅舎内でお弁当が出来上がるのを待つ。三陸リアス亭の店頭においてあるテレビで「あまちゃん」を放送してるのだが、北三陸のシーンが映るとなんか不思議な感じがするなぁ。できあがったウニ弁当を受け取り、駅前の噴水広場(北三陸高校に通学するときにアキとユイが歩いていた)のベンチに座ってさっそく頂くことにする。ウニ弁当を楽しみに朝御飯を抜いてきたのだ。食べてみた感想は、もう絶品としかいうしかないですわ。ご飯にもウニのエキスが染みこんでいてあっという間に食べてしまった。
三陸鉄道の駅舎で観光案内のビラとかバスの時刻表を見ながら時間を潰す。「喫茶リアス」のモデルになった「喫茶モカ」の前にも足を伸ばしてみたが、まだ開店前らしかったので、遠くの方から眺めるだけにする。
そうこうしているうちに小袖海岸行きのバスが停留所にやってくる。「レトロ調」ではなく、昭和30年代に使われていたボンネットバスらしく、スプリングなどはかなり厳しいものがある。車酔いしないか心配になってきた。
09:15 久慈駅前−小袖海岸
久慈駅を出発した後、いったん岩手県立久慈病院を経由し、久慈漁港を過ぎると車道はどんどん細く、海岸線沿いのクネクネした道路に変わってくる(急カーブなどでは車のすれ違いができないので手前で一旦停車とか)。途中、こわもてのバスの運転手さんが、つりがね洞などの名所をアナウンスで紹介してくれる。バスの窓は開けっ放しなので開放感があって気持ち良い。
小袖簡易郵便局前でバスは終点。簡易郵便局と漁場組合が同じ建物に同居してるのな。なんとなく海女カフェになる前の袖ヶ浜漁協を連想させる。
バス停から海の方に歩いて行くと、堤防の切れ目に「ようこそ小袖海岸へ!」的な横断幕がかかっている。堤防を抜けて小袖漁港に到着。「あまちゃん」でウニ漁をしているところは、堤防から一番離れたところにあって、オープニングで映っている小さなお社と赤い鳥居なんかも確認できた。正宗が最初に袖ヶ浜にやってきたときのシーンが看板になってたのだが、実際の光景と見比べてみると漁師さんの資材置き場とおぼしきトタンの小屋などは劇中では片付けられているみたい。なんか間違い探しみたいで楽しい。
劇中で海女クラブが観光客相手に採ってきたウニを提供していた場所には、プレハブの小屋とテントが立っていた。プレハブ小屋の建っていたところには、海女カフェ的なちゃんとした建物が実際にあったらしいのだが、地震の時の津波で壊れてしまったらしい。そう考えると「あまちゃん」のストーリーはけっこうリアルだな。今回訪れたときは10時30分から海女さんのウニ漁実演(ちなみに有料。千円くらいだったかな)があったのだが帰りのバスの時間と重なるので見学は断念する。
そして、若春子が「海死ね、ウニ死ね」と書いたり、アキが飛び込んだりした袖ヶ浜の灯台に歩いて行く途中、ふと山の方を見上げると、「ストーブさんの監視小屋」も実際にあった! わりと分かりやすいところに建っている。劇中とは違い堤防に上がる階段には立ち入り禁止の鎖が巻かれているので、「海死ね」が実際に書いてあるのか否かについては確認できなかった。かなり堤防は高さがあるので実際に上がってみたらちょっと怖いかも知れない(高所恐怖症)。
とりあえず、あまちゃんオープニングの真似をして、灯台に走って行く妻の後ろ姿などを写真に納める。もうちょっと溌剌と走ってくれんものかのう。。。それにしても良い天気で良かった。
10:35 小袖海岸−久慈駅前
行きに乗ってきたバスにまた乗って久慈駅まで戻る。ちなみに片道380円。12時過ぎの列車に乗る予定なので、1時間くらいでまめぶ汁を食べてこれるお店を探すことにする。三陸鉄道久慈駅でもらった市内の観光案内では駅から歩いて10分ほどの所に3箇所ほどお店があったので近い方から順番に回ることにしたが、2連続で空振り。結局、道の駅くじの「やませ土風館」にある地域食材レストラン山里海まで歩いてようやくまめぶ汁と巡り会えた。劇中では自虐的に「甘さとしょっぱさが口の中で緊急会議」、「びみょう」、「甘さとしょっぱさのゆずりあいやー」とか散々ないわれようでしたが、ちょっと変わったけんちん汁みたいでおいしくいただけました。黒糖とクルミが良い感じでマッチしてました。
12:36 久慈−田野畑 910D
駅前のお土産屋さんで職場に持って行くお土産(うにせんべい)を購入し、三陸鉄道久慈駅に。現時点では久慈駅から直接行ける田野畑駅までの乗車券しか販売してない。せっかくなので、窓口で硬券の乗車券を購入してみた。
今回我々が乗車したときには、複数の団体客も利用していたようで、田野畑からやってきた2両編成の車両にさらに2両増結したあと1両切り離した3両編成で出発する。連結作業を見ることができてラッキー。団体客がやってくるのが遅かったので海を望めるいいポジションに座れた。発車時刻を待っていたら、先頭車両から「なもみ」が! うわー、なまはげと見分けが付かねー
ということで、「なもみ」と駅員さんに見送られつつ、出発進行です。北リアス線は結構トンネルが多くて森の中も通るんだが(種市に失恋したアキが自転車で北鉄を追い抜かすシーンで出ていた車道と併走しているところはよく分からなかった)、トンネルを抜けるとリアス式海岸の絶景が楽しめたりして、なかなか観光列車としても良い感じかもしれない。東京に向かうアキを夏ばっぱが大漁旗ふって見送るシーンのところでは徐行してくれて(大吉のささやかな反抗?)、浜の眺めを堪能できた。
堀内駅で2分ほど停車してくれる。「あまちゃん」では袖ヶ浜駅として何度も劇中に登場する駅で、小袖漁港ではないものの、海側には小さな港らしきものも見えた。そしてユイが「アイドルになりたーい」&「東京なんかいかなーい」と絶叫したトンネルも。
と、まあ、順調そうに運行しているんだが、団体客の乗降とかなんとかでけっこう到着時刻が遅れてしまい、田野畑駅からの代行バスに乗り継ぐ連絡時間がものすごく短くなってしまう。田野畑駅(「あまちゃん」劇中ではお座敷列車の折り返し駅(田畑駅)として登場)をじっくりみておきたかった。。。。
13:30 田野畑駅前−小本駅前(連絡バス)
東日本大震災の際に発生した津波によって田野畑駅と小本駅の中間にある島越駅及びその周辺が壊滅的な打撃を受けたため、田野畑−小本間は現在不通区間。列車であれば約10km程度の道程であるが、連絡バスは内陸側に大きく迂回する必要があるために30分以上かかってしまう(海沿いはリアス式海岸のため道路を作れない)。さすがに疲れてうつらうつらしてしまう。ほぼ定刻通り小本駅に到着。小本駅で約1時間ほど列車の時間待ちをしなければならないのだが、ちょっと見た限りでは駅の周辺に何もなくて途方に暮れる。
ちょっとでも三陸鉄道側に手数料収入が入ってくれたら良いかなー、と思い、小本からの乗車券はJR区間も含めた連絡乗車券を発券してもらう。出札補充券での発券。地紋にもきっちり「さんりくてつどう」と記載されていて、レア度高めだ! 腹帯(はらたい)という駅名がわからなくて、窓口のおばちゃんを困らせてしまう。どうもすみません(腹帯駅から先の乗車券は予めJR東の指定券券売機で購入しといた)。とりあえずやることがないので、近くのローソンでアイスクリームを買ってきて駅待合のテレビ見ながら(ちょうど藤圭子死去とかワイドショーでやってた頃でした)時間を潰す。
15:05 小本−宮古 808D
小本駅から乗車した列車は車両基地で点検を受けられないのか、塗装のあちこちが剥がれて無残な姿をさらしていた。はやく久慈駅の車両基地にたどり着けるようにしてあげてください。あと、トイレが使用不可。回収設備がないのかなあ。。。小本からもけっこうトンネルが続く。小本−宮古間はワンマン運行なので、田老あたりで団体客が乗車してきた際には、運転手さんが忙しそうに動き回っていた。定刻より少し遅れて宮古に到着。
15:52 宮古−盛岡 653D
宮古駅ではいったん三陸鉄道の駅舎を出て、JRの宮古駅の改札内に入る。どうやら改札を出ないでも連絡通路があったらしいのだが、誰も利用してなかったので全く気づかなかった。
JR側のホームに停車している車両は1両編成。朝の9時に快速列車が出発してからこの列車まで確か列車がなかったはずなのだが、乗客は乗り切れるのか? と内心怯えつつ乗車する。大きなキャリーバッグを抱えた学生さんふうの団体が席を占拠していたが、なんとか隅っこの席が2つ空いていたので妻と向かい合わせで座ることができた。
定刻通り出発。最初の2駅ほどは1、2人ほど乗客があったのだが、その後はひたすら上り坂を上っていき、その間乗降客が全く無い、途中駅に駅員の姿もない、という状態が続く。さすがに単調すぎてくたびれてくる(後ろ向きに坐ったので、自分の乗っている列車がすごい坂を上っているということは十分確認できたのですが)。
もうどれくらい上り坂を上り続けたのか分からなくなってきた頃(盛岡ってどんだけ標高が高いんだろう、とか思ってしまいました)、区界(くざかい)駅を通過後、今度はブレーキが効くのか不安になるくらいの下り坂に変わる。他に適当なルートはなかったのか???
定刻をやや遅れて盛岡駅に到着。なんとなく外はもう暗くなっていた。大きなキャリーバッグを抱えた学生さん達は、新幹線の乗り継ぎが数分しかなくて無茶苦茶あわてていた(まあ、定刻通り到着してくれないと旅行の予定も立てられない訳ですが。。。)。
こちらもわずかしかない夕飯の時間を確保するために、急いで盛岡駅ビル「フェザン」地下にある盛岡じゃじゃ麺のお店「小吃店」(しょうすーてん)に向かう。ちょうど二人分のテーブルが空いていた。18時40分の新幹線に間に合うか否かを尋ねたら、お店のおばちゃんがタブレット端末らしきものを操作して、約10分でできるから大丈夫、と返答してくれる。ちょっと不安を残しつつ、盛岡じゃじゃ麺(普通サイズ)を注文。
小本駅で列車待ちをしている間にかき氷を食べて以降何も口にしてなかったので、なにげにお腹が空いていたのか、出てきた料理を写真に納めることも忘れてムシャムシャ食べてしまった。食べ終わったら、おお、確かに新幹線の時間までにはまだ余裕がある。タブレット恐るべし。
18:41 盛岡−上野 3046B (はやて46号)
妻が盛岡フェザンのコンビニで買ってきたお菓子をつまみながら時間を潰す。けっこう疲労が溜まっているのか、二人とも何となく口が重い。とりあえず今回の旅行で撮影した写真を見ながら思い出にふける。盛岡を出発すると停車駅は仙台と大宮だけなので早く帰りたい身にとってはものすごく助かる。
上野駅には定刻通り到着。この前の長野遠征のときは上野駅在来線ホームへのエスカレーターで真夏の東京の熱風を感じて死にそうになったのだが、あれ、なんだか涼しいですよ?
21:07 上野−東京 2009B
東京までの約8分間、ちょっと立って我慢する。ギリギリ座れない程度の混み具合で助かった。
21:30 東京−藤沢 3733M (湘南ライナー13号)
事前にライナー券を購入していたのだが(下りの湘南ライナーはみどりの窓口で事前購入可能)、11〜13号車のライナー券を発券される。東京駅9番ホームで確認したところ、6〜10号車のライナー券も併せて販売されていたみたいだ。まあ、15両編成なのでかなり余裕があって良いのだが。湘南ライナー13号は東海道本線の線路を使って藤沢に到着。降りたところがちょうど藤沢駅エレベーター前だった。ラッキー。タクシーに乗って無事に家に到着。ベランダで育てていた植物もなんとか枯れずに生き残ってくれていた。
ということで、書きたいことが多すぎてとりとめも無い感じになってしまいましたが、今年の夏の旅行も無事終了。三陸鉄道が全線復旧した暁には東京都区内から一筆書きの乗車券を作ってもらってまた久慈方面にいってみたいなぁと思うのでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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八戸線の青森県最南駅。ここから岩手県に向けて再出発。
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階上駅にて。八戸線久慈行き。
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久慈駅に到着。
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JR久慈駅改札脇には久慈琥珀プラザが。まだ朝早いので開いてません。
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JR久慈駅。リニューアルしたばかりの駅舎。
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久慈駅の下にあるのはウニのモチーフ。
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「北三陸観光協会」が入居している(という設定の)駅前ビル。1階にはテナントが入っていましたが。。。
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「北三陸駅」のモデル、三陸鉄道久慈駅。
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三陸鉄道久慈駅駅舎内にある「三陸リアス亭」
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三陸鉄道の乗車券売り場。
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三陸リアス亭のカウンター脇にあるテレビでは「あまちゃん」が放送されていた。夏ばっぱが倒れて春子さんが北三陸に戻ってきたあたりの回。
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久慈駅前には詩碑もありました
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駅前デパートと噴水。「あまちゃん」劇中でも登校シーンでこんな絵があったはず
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予約していたウニ弁当ができあがったので取りに行く。
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包装を開けるのが楽しみです
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ぎゃー!ウニだらけ−!
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ご飯にもウニのエキスがしみこんでます
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久慈駅では記念のスタンプも押せます。台紙もかわいい
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JRと三陸鉄道の駅舎の間から、ホームが見えます
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三陸鉄道の待合室にはいろいろ海女グッズが飾ってました
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乗り場に向かう通路には、牛?の置物も。
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町中、いたるところに「あまちゃん」のポスターが貼られてました。
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久慈駅の売店で「海女のミサンガ」を購入。ちなみに琥珀色のパーツは琥珀じゃありません。
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噴水広場には、海女さんのタイルが。
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三陸鉄道久慈駅の待合室でチラシをもらってきた。これを参考に聖地巡礼します
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さっそくやってきた「喫茶モカ」。「喫茶リアス」のモデルの一つらしいが内部は確認できず。
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駅から歩いて5分ほどの所です。
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小袖海岸海女センターに向かうバス。ボンネットの下から緑色の怪しい油がポツポツ垂れていた。
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内装はこんな感じ。床は板張りです。
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白い灯台が見えてきましたが、これは「あまちゃん」に登場したものとはちがうみたい。
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バスの運転手さんがヘッドセットを使って観光案内してくれました。これは「かぶと岩」
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有名な「つりがね洞」
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「つりがねを吊せるくらいの空洞」に由来しているそうです
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バスの終点。久慈市漁協前。簡易郵便局とかと同居です
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堤防を左手に見ながら直進すると、堤防の切れたところ(開閉式になってました)に横断幕が。
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ついにきたー! 「あまちゃん」オープニングで出てきた赤い鳥居発見。
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海女クラブの人たちが海開きとかのシーンで揃って降りてくる坂道です。
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劇中のシーン(正宗が初めて北三陸にやってきた場面かな?)が。実際の風景と比べるのが楽しい。
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「←漁協・袖ヶ浜集落」とかいう看板は劇中のみらしいです。あと、青いトタンぶきの小屋はドラマでは撤去されてるみたいです。
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石碑が建ってました
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お座敷列車のヘッドマークも。
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「海女〜SONIC 2009」のTシャツなども販売されてました。少々高めの値段設定。
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「北の海女発祥の地」という看板が。
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「あまちゃん」劇中でアキたち海女さんが潜っていた浜です。
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「ストーブの監視小屋」! わりと目立つところに建っていました。
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そして、「袖ヶ浜漁港の灯台」に到着。堤防の上には上がれないようにチェーンが張ってました。
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夫婦岩(?)の付け根のところにも鳥居が。なんとなく新しいのは津波被害をうけたからなのかな
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撮影時の様子がいろいろ飾られてました
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しっかり「2013年の連続テレビ小説」って書かれてました。
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茶髪ユイのリアルバージョンなのかな。。。
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再び久慈駅前に。久慈高校美術部の作品。
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「まめぶの家」開店が12時からなので、今回は素通り。久慈駅から歩いて3分ほどの所にあります。
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「がだっ亭」月曜日は休業でした。
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「道の駅くじ」に到着。
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もとはスーパーだったらしい。
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山海里に入店。まめぶ汁が文字がまぶしい
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まめぶ汁。素朴な味付けですが、黒糖とクルミの組み合わせが何故かくせになります。
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山海里を出たところにジオラマ!
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ヘルメット潜水の装具も飾ってました
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制作は東京のメーカーみたいです。ヘルメットの内側に空気抜きの弁もありました。
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海の幸を活かした料理もたくさんありました。
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「道の駅くじ」の案内図。2階にはレトロ館がありましたが。。。うーん
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能年玲奈さんのサイン!
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久慈の名産品を扱ってました
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