札幌旅行記(ブログ) 一覧に戻る
今年で5回目の出場になった、夏の北海道マラソン。北の方に出かけるついでに「あまちゃん」のロケ地である岩手県久慈市に寄り道して帰るプランを計画。とはいえ大名旅行ができるような身分ではないので、とりあえず行きは青春18きっぷとLCCを利用し、できるだけコストを抑えるプランを策定することにした。<br /><br />11:26 藤沢−東京 740M<br />大船で総武線直通の横須賀線列車に乗っていくつもりで出かけたのだが、駅と家の中間くらいのところで妻が携帯電話を忘れてきたことに気づき、取りに戻った結果、大船からの列車に乗り継げないことに。とりあえず、次の列車の自由席グリーン車の中で時刻表を眺めながら、適当なエアポート成田の列車がないか探してみるものの、万一飛行機の時間に間に合わなかったらいけないので、安全策をとって成田エクスプレスを利用することを決断。運賃計算して頭が痛くなる。また残業増やさないといけないな。。。<br /><br />蒲田−大森間で支障物が置かれた影響で、7分ほど遅れて東京駅に到着。丸の内地下北口を出たところにあるみどりの窓口で成田エクスプレスの乗車券・特急券を発券してもらう。具体的な席の位置を指示してなかったので、1号車1番とかいう端っこの席になってしまった。<br /><br />12:33 東京−空港第2ビル 2025M (成田エクスプレス25号)<br />正直、列車に乗り込むまでは(予算面で)気が重かったのだが、いざ着席して列車が動き出すとあまりの乗り心地の良さに憂鬱な気持ちが一気に吹き飛んだ。お昼ご飯もおいしく頂いて、気持ちにも折り合いが付けられた。<br /><br />定刻通り成田空港第2ターミナルに到着。駅の改札を抜けたところでセキュリティチェックを受ける。我々夫婦は人畜無害に見えるので、さほど引き留められることなく華麗に通過。<br /><br />空港の標識に沿って地上階に上がる。仕方ないとは言え建物の一番端っこにあるジェットスタージャパンの発券カウンターまで歩く。自動チェックイン用の端末は10台以上並んでいたので、並ぶこともなくスムーズに発券できた。保安検査を受けてからしばらく時間があるので、ロビーでコーヒー飲んで待つことにする。<br /><br />完全に結果論ではあるものの、これくらいの時間でロビーに坐っていられるんだから、一本後の総武線快速列車に乗っても余裕で間に合った気がする(チケットカウンターが混んでいる可能性は否定できないが)。まあ、新婚旅行以来の成田エクスプレスに乗れて楽できたから、よしとするか。。。<br /><br />14:55 成田−新千歳 JST119<br />ジェットスターはボーディングブリッジを使わないので駐機場までバスで移動。直前まで給油を受けていた機体に乗り込む(給油車の方を写真撮影してたら地上スタッフの人に「ダメー」って片言の日本語で怒られた。保安上の問題があるかもしれないので、写真アップは自粛しときます)。<br /><br />定刻通り機体は動き出したのだが、離陸の順番待ちで結局空港を飛び立つまでに20分くらいかかってしまった。とりあえず機内ではなにもすることがなかったのだが、座席指定をしたときに一人あたり500円分のバウチャーが付いていたらしく、機内の有料サービスと交換できる旨をCAから教えてもらう。飲み物頼むのもどうかと思ったので、ジェットスターのオリジナルグッズ(ちょうど1000円)と交換することにした。磁石の力でお絵かきできる、「お絵かきせんせい」的なものです。とりあえずこれで筆談のまねごとして暇を潰す。<br /><br />で、もうそろそろ着陸というころになって、苫小牧のあたりの天候が無茶苦茶悪いのでしばらく上空で待機、ということに。グルーグルー回って気分が悪くなる。ようやく着陸したときには、16時15分すぎになっていた。やっぱり空路は時間が読めない。。。<br /><br />新千歳空港駅の自動券売機で快速エアポートの指定席券を購入。しばし駅改札外でトイレに行ったりお弁当を購入したりして過ごす。さきほどの雨はよほど強かったらしく、苫小牧に向かう普通列車は全て運休になっていたみたい。明日はお天気大丈夫かなあ。<br /><br />17:49 新千歳空港−札幌 3947M (快速エアポート177号)<br />新千歳空港駅に到着する列車を待っていた関係で、2分ほど遅れて発車。列車が動き出してから駅弁で夕飯にする。同じような時間帯に空港に到着した人が多かったのか、普通席はとても混雑していたが、指定席車両はリクライニングシートで非常に快適。指定席料金300円でこの快適さは非常にオトク。とりあえずマラソン前日だし余計な疲れを溜めずに済んだ。<br /><br />JR札幌駅から札幌市営地下鉄南北線で大通駅まで向かおうとするが、地下道を歩いていると、「「連続テレビ小説 あまちゃん」じぇじぇじぇ〜展」が開催されているらしい。「太陽の広場」、「木漏れ日の広場」、「ファッションウォーク」の三箇所に番組で使われていた衣装や小道具などが展示されていた。思わず寄り道。アキの制服はマネキンまで猫背っぽくなっていた。「ヒビキ一郎の俺は認めねえ!」の記事など、中身がけっこうそれっぽく書き込まれてました。<br /><br />大通駅に到着、今年は大通公園にテントを張ってナンバーカードの引き替えなどが行われていた。もう19時になってしまった。さっさとゼッケン引き替えてくる。参加賞はTシャツとペットボトルの水。なんか年々みすぼらしくなっていくなあ。。。<br /><br />再び地下鉄南北線に乗車。北十二条駅で下車。歩いて3分ほどで本日のお宿「ビジネスイン・ノルテ2」に到着。「ビジネス〜」とはいっているものの、内装とかは結構かわいらしい。夕飯も済ませていたのでさっさと寝るつもりが、NHKで「夫婦善哉」のドラマをしていたのでついつい見てしまう。<br /><br /><br />翌日。北海道の空気はヒンヤリしていて冷房なしでもぐっすり寝られた。6時過ぎに起床して近くのローソンでおにぎりとウィダーインゼリーを買ってくる。「おにぎりは暖めますか?」と聞かれたので、暖めてもらった。文化の違いだなあ。<br /><br />7時からホテルで無料の朝食が頂けるので、2階のカフェスペースに降りてパンとコーヒーをちょっとつまんでいく。妻は週末からイマイチ体調が良くなかったので、朝食を済ませたら二度寝するんだそうな。チェックアウトが11時で良かったな。<br /><br />ホテルで着替えとトイレを済ませ、地下鉄で大通駅に到着。8時20分くらいに荷物を預けて整列場所に並ぶ。曇り時々雨とかいう予報に反して日差しが強くて肌がチクチクするくらい。8時で25℃くらい。これ以上暑くなるなー、と密かに思う。<br /><br />で、9時スタート。実際にスタートラインをまたぐまで約30秒。今年は帰省先で暑さに慣れてきたつもりなのでちょっとは良い記録を期待して、3時間30分切りを目指す。とりあえず、キロ4分45秒前後を目安にペース配分。去年からコースが一部変更されており、札幌駅の東側高架橋をくぐった後は、すぐに左折して北海道大学を右に見ながら新川通に出た。直線が多くなって個人的にはこっちの方が好みかも。<br /><br />例年、23kmを過ぎると気温が上昇したりで調子が悪くなっていたのだが、今年はなんとかやり過ごせた。25km過ぎて折り返した後、自分の汗の臭いで気分が悪くなる。基本的には30kmくらいまではフラットなんだが、そこからはちょっとずつ上っているらしい(コース全体図で確認してみた)。33km過ぎでついに歩き出してしまう。<br /><br />そこからは、トボトボ走ってはフウフウ歩き、を繰り返し、結局、3時間30分切りは叶わず。3:33くらい。途中、大雨が降ったらしいのだが幸か不幸か雨には当たらずに済んだ。目標を下回りはしたものの、今の時期にこの程度の記録が出たからまあよしとするか。<br /><br /><br />急いで着替えを済ませて、記録証をもらい(今年から即日発行らしい。正直、去年の記録証は酷かったし)、地下鉄で札幌駅まで戻ってきた。札幌大丸の前で妻と待ち合わせ。JRタワーのホテル日航1階にあるカフェ「セリーナ」でランチ。フランス料理風ぶり大根がおいしかったー<br /><br />食後、列車の時間にはやや余裕があったので、札幌大丸まで戻り、地下の「きのとや」でシュークリームを購入。これは列車内でおやつにしよう。<br /><br />と、いうことで、今回の北海道・東北旅行はとりあえず前半が終了、行楽と列車の旅がメインの後半に続く。

2013年北海道マラソン→「あまちゃん」聖地巡礼の旅(その1)

1いいね!

2013/08/24 - 2013/08/26

8793位(同エリア9568件中)

0

54

まいこさん

今年で5回目の出場になった、夏の北海道マラソン。北の方に出かけるついでに「あまちゃん」のロケ地である岩手県久慈市に寄り道して帰るプランを計画。とはいえ大名旅行ができるような身分ではないので、とりあえず行きは青春18きっぷとLCCを利用し、できるだけコストを抑えるプランを策定することにした。

11:26 藤沢−東京 740M
大船で総武線直通の横須賀線列車に乗っていくつもりで出かけたのだが、駅と家の中間くらいのところで妻が携帯電話を忘れてきたことに気づき、取りに戻った結果、大船からの列車に乗り継げないことに。とりあえず、次の列車の自由席グリーン車の中で時刻表を眺めながら、適当なエアポート成田の列車がないか探してみるものの、万一飛行機の時間に間に合わなかったらいけないので、安全策をとって成田エクスプレスを利用することを決断。運賃計算して頭が痛くなる。また残業増やさないといけないな。。。

蒲田−大森間で支障物が置かれた影響で、7分ほど遅れて東京駅に到着。丸の内地下北口を出たところにあるみどりの窓口で成田エクスプレスの乗車券・特急券を発券してもらう。具体的な席の位置を指示してなかったので、1号車1番とかいう端っこの席になってしまった。

12:33 東京−空港第2ビル 2025M (成田エクスプレス25号)
正直、列車に乗り込むまでは(予算面で)気が重かったのだが、いざ着席して列車が動き出すとあまりの乗り心地の良さに憂鬱な気持ちが一気に吹き飛んだ。お昼ご飯もおいしく頂いて、気持ちにも折り合いが付けられた。

定刻通り成田空港第2ターミナルに到着。駅の改札を抜けたところでセキュリティチェックを受ける。我々夫婦は人畜無害に見えるので、さほど引き留められることなく華麗に通過。

空港の標識に沿って地上階に上がる。仕方ないとは言え建物の一番端っこにあるジェットスタージャパンの発券カウンターまで歩く。自動チェックイン用の端末は10台以上並んでいたので、並ぶこともなくスムーズに発券できた。保安検査を受けてからしばらく時間があるので、ロビーでコーヒー飲んで待つことにする。

完全に結果論ではあるものの、これくらいの時間でロビーに坐っていられるんだから、一本後の総武線快速列車に乗っても余裕で間に合った気がする(チケットカウンターが混んでいる可能性は否定できないが)。まあ、新婚旅行以来の成田エクスプレスに乗れて楽できたから、よしとするか。。。

14:55 成田−新千歳 JST119
ジェットスターはボーディングブリッジを使わないので駐機場までバスで移動。直前まで給油を受けていた機体に乗り込む(給油車の方を写真撮影してたら地上スタッフの人に「ダメー」って片言の日本語で怒られた。保安上の問題があるかもしれないので、写真アップは自粛しときます)。

定刻通り機体は動き出したのだが、離陸の順番待ちで結局空港を飛び立つまでに20分くらいかかってしまった。とりあえず機内ではなにもすることがなかったのだが、座席指定をしたときに一人あたり500円分のバウチャーが付いていたらしく、機内の有料サービスと交換できる旨をCAから教えてもらう。飲み物頼むのもどうかと思ったので、ジェットスターのオリジナルグッズ(ちょうど1000円)と交換することにした。磁石の力でお絵かきできる、「お絵かきせんせい」的なものです。とりあえずこれで筆談のまねごとして暇を潰す。

で、もうそろそろ着陸というころになって、苫小牧のあたりの天候が無茶苦茶悪いのでしばらく上空で待機、ということに。グルーグルー回って気分が悪くなる。ようやく着陸したときには、16時15分すぎになっていた。やっぱり空路は時間が読めない。。。

新千歳空港駅の自動券売機で快速エアポートの指定席券を購入。しばし駅改札外でトイレに行ったりお弁当を購入したりして過ごす。さきほどの雨はよほど強かったらしく、苫小牧に向かう普通列車は全て運休になっていたみたい。明日はお天気大丈夫かなあ。

17:49 新千歳空港−札幌 3947M (快速エアポート177号)
新千歳空港駅に到着する列車を待っていた関係で、2分ほど遅れて発車。列車が動き出してから駅弁で夕飯にする。同じような時間帯に空港に到着した人が多かったのか、普通席はとても混雑していたが、指定席車両はリクライニングシートで非常に快適。指定席料金300円でこの快適さは非常にオトク。とりあえずマラソン前日だし余計な疲れを溜めずに済んだ。

JR札幌駅から札幌市営地下鉄南北線で大通駅まで向かおうとするが、地下道を歩いていると、「「連続テレビ小説 あまちゃん」じぇじぇじぇ〜展」が開催されているらしい。「太陽の広場」、「木漏れ日の広場」、「ファッションウォーク」の三箇所に番組で使われていた衣装や小道具などが展示されていた。思わず寄り道。アキの制服はマネキンまで猫背っぽくなっていた。「ヒビキ一郎の俺は認めねえ!」の記事など、中身がけっこうそれっぽく書き込まれてました。

大通駅に到着、今年は大通公園にテントを張ってナンバーカードの引き替えなどが行われていた。もう19時になってしまった。さっさとゼッケン引き替えてくる。参加賞はTシャツとペットボトルの水。なんか年々みすぼらしくなっていくなあ。。。

再び地下鉄南北線に乗車。北十二条駅で下車。歩いて3分ほどで本日のお宿「ビジネスイン・ノルテ2」に到着。「ビジネス〜」とはいっているものの、内装とかは結構かわいらしい。夕飯も済ませていたのでさっさと寝るつもりが、NHKで「夫婦善哉」のドラマをしていたのでついつい見てしまう。


翌日。北海道の空気はヒンヤリしていて冷房なしでもぐっすり寝られた。6時過ぎに起床して近くのローソンでおにぎりとウィダーインゼリーを買ってくる。「おにぎりは暖めますか?」と聞かれたので、暖めてもらった。文化の違いだなあ。

7時からホテルで無料の朝食が頂けるので、2階のカフェスペースに降りてパンとコーヒーをちょっとつまんでいく。妻は週末からイマイチ体調が良くなかったので、朝食を済ませたら二度寝するんだそうな。チェックアウトが11時で良かったな。

ホテルで着替えとトイレを済ませ、地下鉄で大通駅に到着。8時20分くらいに荷物を預けて整列場所に並ぶ。曇り時々雨とかいう予報に反して日差しが強くて肌がチクチクするくらい。8時で25℃くらい。これ以上暑くなるなー、と密かに思う。

で、9時スタート。実際にスタートラインをまたぐまで約30秒。今年は帰省先で暑さに慣れてきたつもりなのでちょっとは良い記録を期待して、3時間30分切りを目指す。とりあえず、キロ4分45秒前後を目安にペース配分。去年からコースが一部変更されており、札幌駅の東側高架橋をくぐった後は、すぐに左折して北海道大学を右に見ながら新川通に出た。直線が多くなって個人的にはこっちの方が好みかも。

例年、23kmを過ぎると気温が上昇したりで調子が悪くなっていたのだが、今年はなんとかやり過ごせた。25km過ぎて折り返した後、自分の汗の臭いで気分が悪くなる。基本的には30kmくらいまではフラットなんだが、そこからはちょっとずつ上っているらしい(コース全体図で確認してみた)。33km過ぎでついに歩き出してしまう。

そこからは、トボトボ走ってはフウフウ歩き、を繰り返し、結局、3時間30分切りは叶わず。3:33くらい。途中、大雨が降ったらしいのだが幸か不幸か雨には当たらずに済んだ。目標を下回りはしたものの、今の時期にこの程度の記録が出たからまあよしとするか。


急いで着替えを済ませて、記録証をもらい(今年から即日発行らしい。正直、去年の記録証は酷かったし)、地下鉄で札幌駅まで戻ってきた。札幌大丸の前で妻と待ち合わせ。JRタワーのホテル日航1階にあるカフェ「セリーナ」でランチ。フランス料理風ぶり大根がおいしかったー

食後、列車の時間にはやや余裕があったので、札幌大丸まで戻り、地下の「きのとや」でシュークリームを購入。これは列車内でおやつにしよう。

と、いうことで、今回の北海道・東北旅行はとりあえず前半が終了、行楽と列車の旅がメインの後半に続く。

旅行の満足度
4.5
観光
4.0
ホテル
4.5
グルメ
4.5
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
JR特急 私鉄 ジェットスター
旅行の手配内容
個別手配
  • 東京駅にて成田エクスプレス25号

    東京駅にて成田エクスプレス25号

  • 成田エクスプレス25号車内

    成田エクスプレス25号車内

  • 工程表が表示されています

    工程表が表示されています

  • 成田空港第二ターミナルに到着

    成田空港第二ターミナルに到着

  • ジェットスターの看板を探していきます

    ジェットスターの看板を探していきます

  • ジェットスターの発券機。わりとたくさん設置されていた

    ジェットスターの発券機。わりとたくさん設置されていた

  • 搭乗カウンター。ここからバスに乗車

    搭乗カウンター。ここからバスに乗車

  • ジェットスターのエアバス。

    ジェットスターのエアバス。

  • 機内の有料サービス。一人500円分のバウチャー使えた。

    機内の有料サービス。一人500円分のバウチャー使えた。

  • 今回はジェットスターオリジナルの「お絵かきせんせい」とバウチャーと交換。

    今回はジェットスターオリジナルの「お絵かきせんせい」とバウチャーと交換。

  • 天候不良のため、かなり遅れて新千歳空港に到着。

    天候不良のため、かなり遅れて新千歳空港に到着。

  • 新千歳空港のマップ。空港はわかりにくいなあ。

    新千歳空港のマップ。空港はわかりにくいなあ。

  • 新千歳空港駅の駅券売機。

    新千歳空港駅の駅券売機。

  • 快速エアポート。

    快速エアポート。

  • 車内で夕飯。駅弁。

    車内で夕飯。駅弁。

  • 地元の食材を使っているそうです。

    地元の食材を使っているそうです。

  • アピアの太陽の広場他で「あまちゃん」展をやってました

    アピアの太陽の広場他で「あまちゃん」展をやってました

  • 喫茶「リアス」のデザイン

    喫茶「リアス」のデザイン

  • 「潮騒のメモリーズ」の看板

    「潮騒のメモリーズ」の看板

  • アメ横女学院のCDジャケットなど

    アメ横女学院のCDジャケットなど

  • 北三陸での天野アキの制服

    北三陸での天野アキの制服

  • 喫茶「リアス」の看板

    喫茶「リアス」の看板

  • 喜屋武エレンの服装

    喜屋武エレンの服装

  • 天野アキの絣半纏

    天野アキの絣半纏

  • ヒビキ一郎の「俺は認めねえ」。ちゃんとそれっぽい文章になってる

    ヒビキ一郎の「俺は認めねえ」。ちゃんとそれっぽい文章になってる

  • 札幌市営地下鉄南北線さっぽろ駅。

    札幌市営地下鉄南北線さっぽろ駅。

  • 大通公園にやってきた。もう19時。

    大通公園にやってきた。もう19時。

  • 大通駅に戻って来た

    大通駅に戻って来た

  • 南北線大通駅

    南北線大通駅

  • 車輪はゴムタイヤで路面と接しているらしい。加速がすごい

    車輪はゴムタイヤで路面と接しているらしい。加速がすごい

  • 南北線北十二条駅に到着。

    南北線北十二条駅に到着。

  • ビジネスインノルテ2に到着。

    ビジネスインノルテ2に到着。

  • 朝食。昼間は「タフトB」というカフェとして営業しているみたい

    朝食。昼間は「タフトB」というカフェとして営業しているみたい

  • おにぎりを食べた後なので、パンはちょっと軽め

    おにぎりを食べた後なので、パンはちょっと軽め

  • 落ち着いた雰囲気のカフェです

    落ち着いた雰囲気のカフェです

  • 北十二条駅から大通駅まで向かう

    北十二条駅から大通駅まで向かう

  • 8時過ぎ。もう人がいっぱい

    8時過ぎ。もう人がいっぱい

  • 大通公園前がスタート地点

    大通公園前がスタート地点

  • 今年もBブロックからのスタートになってしまった

    今年もBブロックからのスタートになってしまった

  • マラソン完走後、札幌駅に到着。

    マラソン完走後、札幌駅に到着。

  • JRタワーホテル日航札幌の1階にあるカフェ「セリーナ」で昼食。

    JRタワーホテル日航札幌の1階にあるカフェ「セリーナ」で昼食。

  • テーブルには昭和初期の北海道の鉄道路線図が。どんだけ廃止されてんねん

    テーブルには昭和初期の北海道の鉄道路線図が。どんだけ廃止されてんねん

  • 前菜。新鮮な野菜が美味しい

    前菜。新鮮な野菜が美味しい

  • ぶり大根のフランス料理風。

    ぶり大根のフランス料理風。

  • 完走メダルを並べてみた

    完走メダルを並べてみた

  • 鶏もも肉のトマト煮。ピッツァ風。

    鶏もも肉のトマト煮。ピッツァ風。

  • 食後のコーヒー。

    食後のコーヒー。

  • なぜかくまもんが。

    なぜかくまもんが。

  • 札幌駅正面。

    札幌駅正面。

  • 完走メダルと同じデザインが。

    完走メダルと同じデザインが。

  • 札幌駅構内図。

    札幌駅構内図。

  • SL風の機械時計

    SL風の機械時計

  • スーパー北斗16号。

    スーパー北斗16号。

この旅行記のタグ

1いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったスポット

この旅行で行ったグルメ・レストラン

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

この旅行記の地図

拡大する

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP