2013/07/21 - 2013/07/21
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「かなり本格的!スイス・チューリッヒ大学は動物達のパラダイスだった(前編)」はこちら↓
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11580812317.html
(詳細情報も前編に記載しております)
- 旅行の満足度
- 4.5
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さてさてその生態系や地域により区分された、ずらずら〜っと並ぶどれもコーナーを見ていくことにしましょう。
まずは「鳥類ゾーン」
鳥類と一言で言っても、こちらにはありとあらゆる種類の鳥達がお出迎えしてくれます。 -
これら鳥の横には番号が記されていて、ガラスケース横のスイッチを押すとそれぞれの鳥の鳴き声を聞くことができます。
普段、日常的に目にする鳥はともかく、意外と「鳴き声は知らない鳥」というのもいますよね!
そのひとつ、これはアノ「赤ちゃんを運んできてくれる」と言われる「コウノトリ」
コウノトリって「白」というイメージがありましたが、「黒バージョン」もいるんですね!
日本では「特別天然記念物」に指定されたコウノトリですが、スイスでは結構あちこちで見ることができます。
(住宅地内のとあるアパートの屋根にとまっていた鳥が「あれ、コウノトリだよ」と教えてもらった時は、かなり衝撃的でした )
ちなみにコウノトリの鳴き声は、喉を振るわせたような、小太鼓を小刻みに叩いてるような声でした。 -
他には。。「海洋生物ゾーン」
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他には。。
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「猛獣ゾーン」
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「猛獣ゾーン」
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各ゾーン前にはパネルがあり、その動物についてより詳しく知ることができます。
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お次は地区別。「南アメリカゾーン」
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「東南アジアゾーン」
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「東南アジアゾーン」
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日本猿もいますね〜『ライオンキング』の世界
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そして大迫力の等身大フィギュア!
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こちらも、大迫力の等身大フィギュア!
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そして、お伝えしているように小さなお子さんは遊びの延長戦上で生態系に興味を持つようになり、たとえドイツ語(説明はほとんどドイツ語です)を理解しない人でも、こういった展示物を見ているだけで楽しくなってきますよね。
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そして特別に設けられたスペースへの入口は搭乗口になっていて、
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くぐって行くと、そこは「ようこそ!ガラパゴス諸島ワールド」になっていました。
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いかがですか?しつこいようですが(汗)、これらが「無料(タダ!)」ってことが驚きなぐらいの展示品の数々。
まだまだお伝えしてきれない程いっぱいの動物達が皆さんを待っていますよ!
皆さんも是非一度足を運んでみては♪
撮影時期:2013年7月21日
【スイス情報.com】
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