2013/05/31 - 2013/06/09
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May822さん
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なんだか恒例になってきた年に一度の海外旅行。今年は訳あってスペインとなりました!
手配などの詳細については出発前の準備編
http://4travel.jp/traveler/me-plu/album/10778710/
に書いたので省略して、その準備がどんな結果になったかをお伝えして行きたいと思います!
今回は去年(自分の両親とクルーズ旅行)からさらにハードルが上がって、初海外の義父母(と夫)を連れての旅。ムリをしないようにと思いつつ私も初めてのスペインなので、ついついよくばってしまい、相変わらず反省もいろいろありますが、結果的には両親も「また行きたい」と喜んでくれて、盛りだくさんの楽しい旅行となりました。
昨年学んだ教訓を生かし、航空券、乗車券、現金は必要な時にだけ渡してすぐに回収しまとめて管理し紛失防止。入場や町歩きは常に先に歩かせて後ろから誘導で(今回は私が先に歩き、夫が最後を歩く作戦)迷子防止、スリ防止。おかげで危険なめにはあいませんでした。
しかしまずはパリの乗り継ぎでもめた後、スペインマラガ空港に到着してホッとしたのもつかの間、初めてのロストバゲッジで波乱の幕開け。タクシーを中心に乗り物関係のトラブルが度々あって、ハラハラドキドキの毎日でしたが、スペインのイケメンとすばらしい文化や景色に癒されて、すっかりスペインのとりこに…
行けなかった魅力的な街も多く、心残りがたくさんあるので絶対再訪しようと思います!
そして新たに気づいたことと言えば…、私は色んな人と(又は一人で)旅行していますが、夫とは新婚旅行以来の海外。普段全て私任せのこの夫が思いのほか積極的で社交的で、頼りになるんですね〜(笑)。両親の面倒もよく見てくれるし、ホテルのお姉さんや運転手さんとも日本語対スペイン語とゼスチャーでなんかちゃんと通じ合ってる!すごい!重い物は持ってくれる、残した物は食べてくれる(&飲んでくれる)等々。
仕事が忙しいのでタイミングが難しいですが、夫連れの旅もなかなかいいかも…。
2013年スペインの旅日程
1日目ー羽田空港0:30発エールフランス→パリ/ドゴール空港6:20着
乗り継ぎ→ドゴール空港10:25発→スペイン/マラガ13:00着
専用車&日本人ガイドさんと観光しながらグラナダへ
マラガ空港から→ネルハ→フリヒリアナ→グラナダ
2日目ーカテドラル・アルハンブラ宮殿などグラナダ観光
http://4travel.jp/traveler/me-plu/album/10810951
3日目ー専用車で白い村を巡りながらコルドバへ
グラナダ→モンテフリオ→バエナ→コルドバ
メスキータ・ローマ橋などコルドバ観光
http://4travel.jp/traveler/me-plu/album/10812452
4日目ーコルドバからマドリッドへ列車移動
マドリッドで美術館巡り
http://4travel.jp/traveler/me-plu/album/10812470/
5日目ー日本人タクシーで観光しながらトレドへ
マドリッド→アランフェス→コンスエグラ→トレド
http://4travel.jp/traveler/me-plu/album/10812482
6日目ートレドからマドリッド乗り換えでバルセロナへ列車移動
バルセロナ・サンツ駅から専用車&日本人ガイドさんと
コロニア・グエル教会、モンセラートでミサ、おすすめバルへ
http://4travel.jp/traveler/me-plu/album/10823487/
7日目ー午前中は日本人ガイドさんとタクシーで観光
サグラダ・ファミリアなどガウディー建築中心に
8日目ーバルセロナ観光
カタルーニャ音楽堂、市場など
9日目ー帰国バルセロナ9:55発→11:50パリ/ドゴール空港着
乗り継ぎ→13:30パリ発→翌日(10日目)8:00成田着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
初の平日深夜便ということで、会社で定時まで仕事をし家族と待ち合わせて羽田空港から出発。
父は足が不自由なこともあり、とにかく早め早めのスタンバイでしたが、交通もスムーズ、空港もガラ空きで待ち時間が長かった?。21時空港着でチェックイン等手続きは15分で終了。
あと3時間。お店もほとんどやっていないし、お茶を飲み乗り継ぎのシュミレーションをし、読書し、機内用に楽な服装に着替え化粧を落としたり歯磨きしながら、なんとか時間を潰します。
早く来すぎたね…。 -
離陸して落ち着くと軽食に蒸しパンと温めたおやきがでました。すでに夜中の1時半頃でかなり眠い…でも、なかなか熟睡というわけには行かず、眠くて映画も見ていられず、断片的にうとうと…。
今回は義母の希望で窓側を選んだけれど、通路側は体格のいい男性でずっと寝ている。トイレで通らせてもらうのも「どうぞ」というだけでどいてはくれないので、アクロバチックに乗り越える。2回が限界かなぁ。二人合わせたら4回だから結構迷惑そう。そうはいっても仕方ない。
やっぱり私には通路側がベスト。 -
まあ、景色が見えるのはいいけれど。
窓の外はずっと朝日を追いかけて飛んでいるみたいで綺麗な眺め。 -
機内食の洋食はこんな感じ。スープストックとのコラボメニューとかで、なかなか美味しかった。
-
こちらは和食。わかめ入りのおにぎり?がかわいらしい。
-
外は相変わらず夜明けな感じ。雲が多いと上空は幻想的できれい。
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でもシャルルド・ゴールについたら雨模様。空はどんより暗くてなんかすごく寒い?。
さて、到着までの経緯で私にとっての一番の難関は乗り継ぎ。
去年のスイスでも、間違えちゃって警備員のお兄さんに助けてもらったっけ。
そんなこともあるし、ただでさえドゴールは分かりにくいと評判?なのでさんざん日本で研究し見取り図まで用意し、張り切ってトランジットマークを追って行ったら、乗り継ぎゲートで荷物検査のお兄さんに早口で怒られる。
というのも、この先のチケットが手元になくてプリントしたバウチャーだけなのだ。
自分としてはエールフランスでまとめてチケットを購入したので、「乗り継ぎ」という感覚でいたのに、実は提携便利用で羽田ーパリはJAL、パリーマラガはエア・ヨーロッパという全く別の会社の運行。羽田でパリまでのチケットしか出してもらえず、受付のお姉さんに「パリからのチケットはパリで発券してもらってくださいね」と言われていたのに、あまりよくわかっていなくて乗り換え途中でどこかのカウンターに行けば良かろうと思っていた。 -
しかしどうやら私たちは乗り継ぎゲートではなく、普通に入国して一旦ゲートを出て国内線のチェックインカウンターで改めてチェックインしなければならないということだったらしい。
おねえさん、もっと詳しく説明しておくれよ…というか、私も初めてのパターンだったので、事情が全く飲み込めていなかった。
とにかく状況はわかった事を伝えて先に進ませてもらったので良かったが、海外旅行2回めの、「あんた英語わかるか?わかんないのか?ア・リトルか?」とバカにしたように言われムカっとする。
日本人はすぐ「ア・リトル」って言うらしく、これはアワアワしてると何か言う前に外人からよく言われる。
く?!もっと英語勉強するぞ?!! -
その時はテンパってとにかく通ってきたけど、入国ゲートの手前で落ち着いて係の人に確認したところ、とりあえずゲートはバウチャーで通っていいと、チェックインできるカウンターのある場所も丁寧に教えてくれた。教えてもらった人気のないカウンターで発券してもらい、無事搭乗ゲートへ。やれやれ…
乗り換え時間が4時間あったので多少迷っても余裕だったけど、寒いのに嫌な汗をかいた。
やっと搭乗ゲートのベンチに落ち着いてからお昼ごはんを買いに。2階部分にサンドイッチやサラダが売っているCafeがあり、そこでパニーニなどいろいろ購入。その場で温めてくれるので、とろけたチーズがものすごくいいにおい。我慢できずにちょっと食べてしまった。パリーマラガ間の飛行機は食事がでないことがわかっていたので残りは機内で食べるつもり。 -
小さめの飛行機で定刻とおり出発。お隣の男性二人組がものすごく飲んでいて大声で歌ったりしゃべったりしていてちょっとうるさかった。マラガへは2時間ほどで到着。それまでが長かったので、このフライトは短く感じた。
-
やっとマラガ到着でホッとしたのもつかの間、今度は荷物がでてこない。それも私達が持って行ったスーツケース3個全部出てこない。
マラガに行った人の旅行記で税関の検査などの関係で別室になったターンテーブル31?34から出てくることがあるという情報があり、手分けしてチェックしていたけど、テーブルが止まるまで待ってもどちらからも出てこず、バゲッジクレームへ。トホホ…
お姉さんに確認してもらったり、再度税関用のターンテーブルを確認しに行ったりと1時間位右往左往するもその場では結局見つからず、書類を書いて航空会社の一泊セットを貰いあとは為す術もなく空港を後に…。たいてい翌日には見つかるとのことなので、「ほんとに?」と言ったらお姉さんの返事は「I hope so.」って…まあ、お姉さんには何の責任もないといえばない、そりゃわからんよね。
幸いこの日はマラガ空港からグラナダのホテルまで日本人ガイドと専用車を頼んでいたので、空港を出て事情を話すと度々航空会社に電話を入れてくれたり、お願いしていなかった翌日まで連絡を取って情報を伝えてくれてほんとうに助かった。
しかし3つとも出てこないなんて珍しいケースだそうだ。
さらにスーツケースに貴重品は入れておらず、万が一を考えて一泊分のセットや薬や充電器等必需品は手持ちにしていたので最悪このまま2,3日は乗り切れる。心配しても仕方ないので一旦荷物のことは忘れて、せっかくのスペインを楽しむことに。 -
空港を出発し、まずはネルハへ。車窓に広がる風景は赤い土と白壁の家とオリーブ畑、そして地中海。
今まで見たヨーロッパの国々とはまた違った雰囲気。
ちなみにガイドさんはグラナダ日本語情報センターで紹介していただいた、イケメンフラメンコダンサーのIさん、運転手さんは陽気なスペイン人のFさん。運転も上手でした。
家族もいまいち頼りない私の引率からバトンタッチして頼りになるガイドさん登場で、ホッとした様子。ってか私が一番ホッとしたかも?。 -
写真を載せていいかお断りしなかったのでいきなりイラストでなんですが、本日お世話になったお二人。I さんはちょっとふけ顔になっちゃったかな。実物の方が若いです。
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1時間ほどでネルハ到着、展望台公園へ。
三つ又の木が面白い。 -
ネルハはこんな感じ。
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一連のトラブルと、疲れもあってちょっとテンション低めながらも、ネルハの展望台“地中海のバルコニー”から海を眺め、記念撮影。海ではすでに海水浴を楽しむ人々が。
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大砲もありました。
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この道もすごくかわいい模様!色の違う石を集めて、手作業で敷き詰めるのだとか。
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お茶でもしたいところだったけど、まだまだ先があるのでここはさっくりまわって次のフリヒリアナへ。
石畳の坂の町なので、父は最初からギブアップして駐車場近くのバルでガイドさんと休憩がてら一杯飲んでいてもらい、残り3人でぶらぶら街を散策。歩きたくない人には馬車もあります。 -
街の歴史が書かれているタイル。
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ちょうどシェスタの時間だったこともあり、静かで人も少なくのんびりした雰囲気。有名なミハスとどちらに行こうか迷ったけど、ガイドさんいわく、断然こちらがお薦めとのこと。
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お土産?なのかな。地元の人が自宅の装飾にも使っていました。壁が白いから、こういう飾りで個性をだすんだな?。
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どこもかしこも絵になるのでものすごく沢山写真を撮ってしまった…
厳選しきれずたくさんのせてしまったので、適当に省いて見て下さい。 -
お天気がいいので、なおさら白と青のコントラストが素敵!
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鮮やかなドアの色にピンクの花が映えますね?。
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街のあちこちにいろんなストーリーの書かれたタイルが…
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にゃんこ発見!
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遠くに見えるのは地中海。
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街はなんだかしーんとしています。
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ギリシャの島みたい(行ったことないけど)。
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おもしろいドアノッカー
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八百屋さん発見!
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街頭と水道が一緒になっているのかな?
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お土産屋さんを出たら結婚式のカップルに遭遇!馬車に乗って教会に向かうらしい。あわててシャッターを切ったけど、後ろ姿だけ…
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本当にとても綺麗な街だった。ひと通り散策したら父に合流して休憩。オレンジジュースを頼んだらその場で絞ってくれて美味しいこと!生き返る?。
父も夫もアルコールとヤニを注入してちょっとテンションが上った様子。よかったこと。 -
初日にもかかわらず、瀬戸物屋さんでお土産を色々購入。
結局グラナダでは成り行きでお土産屋さんに入れなかったので、ここで買っておいて大正解でした。 -
とある雑誌に載っていた、村人達の集合ポスト。
ガイドさんに雑誌の切り抜きを見せたら、車を止めて写真タイムをとってくれた。 -
さて、これで観光はおしまい。今日の宿泊地グラナダへ向かいます。
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高速道路を走っていると、時々こんな感じのお城が見えます。
ヨーロッパだな?。 -
スペインの南はいい風が吹くそうで、風車が沢山ありました。
これは近代的なやつ。
後日ラマンチャ地方で、昔の風車も見る予定。 -
途中、これまたガイドさんにお願いしてスーパーで夕食買込み休憩、手伝ってもらってお薦めを聞きながらお酒と夕食をゲット。量り売りの生ハムも、その場でカットしてもらった。
今夜はもうお出かけしたくないのでお部屋で夕食の予定。 -
不思議なお菓子が…
みつばちハッチ? -
そんなこんなで、18時半過ぎ本日の宿に到着!アルバイシン地区にあるサンタ・イザベル・ラ・リアル(Santa Isabel la Real)。
スペインの雰囲気を味わえて、色んなサイトで評判がよかったので決定。 -
ホテルのパティオ。
感じの良いフロントのお姉さんがチェックインの際地図をくれて、観光の仕方も丁寧に教えてくれます。
夫は知らない間にこのお姉さんと写真をとっていました。ぬけめない… -
パティオ横の共有スペースにはかわいらしい家具が並んでいて、果実酒やお菓子も置いてあります。
タバコはフロント奥のテラスで可。 -
私たちのお部屋(2階)。ステキな扉!
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お部屋からの眺め
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広々していて、収納もたっぷり。(荷物ないけど…)
外は温かかったのに、部屋の中はひんやりしてます。 -
バスルームの鉄格子がかわいい!
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バスタブもあって、水回りも問題無し。
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今回は半年前に予約したにもかかわらずダブルのお部屋がすでにうまっているとのことで、ツインルームに。夫は大柄なので「ベットが狭くて落ちそうで眠れない」と言いながら、まあ、結果ぐーぐー寝てました。
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小さなバルコニーも付いていて風がここちいい…
お部屋で一息ついてから整理する荷物もないので、集合して夕食。 -
ガイドさんに教えてもらった飲みやすいワインと、もう1つはなんだったかな…
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夕食です。メイン生ハム。サラダ、チーズ、トマト、ピクルスとパン。
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両親の部屋は3階で、天井が山小屋風な木組みになっていました。こっちのお部屋もかわいい!
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夕食の途中、廊下に面した窓の外を眺めると夕焼けがものすごくきれい。
よく見たらアルハンブラ宮殿とそのむこうに雪をかぶったシエラネバダの山並みが見える!これは外で見たら間違いなくきれいでしょう!
ということで、たまらず夫とすぐ近くのサンニコラス展望台へ。 -
ちなみにこのホテル、入り口を出るとすぐ道路という若干危険な作り。
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ドアにはこんな注意書きが。
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サン・ニコラス展望台は夕暮れを眺めに来た人でいっぱい!
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アルハンブラ宮殿はなんだか魔法がかかったような、写真で表現できない不思議な迫力があって、すごく魅力的。「アルハンブラ物語」とか読んだから余計にそんなことを感じるのかもしれません。
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暗くなるまで居たかったけど日が落ちてきたら思いの外寒いので、少し見たら宿に戻ります。昼夜の温度差が激しい!
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途中の食品店でビールとムール貝の缶詰を購入。
そういえば、この後22時過ぎにもう一度ビールを買おうとして外に出た夫が、真っ暗で怖いから戻ってきたと言ってました。夜のアルバイシン地区は危険らしい。 -
宿の隣にある広場に寄り道。若者がギターを弾きながら歌を歌ってました。
空の色がなんともうつくしい…。 -
さて、宿に帰ったら夕食の片付けをして、お風呂へ(アメニティー類も一泊分はバッチリ用意していたので問題なし)。写真は航空会社からもらったお泊まりセット。これに入っていたTシャツをパジャマ代わりに…
寒くて暖房を入れ、クローゼットの上から毛布を引っ張り出しました。 -
窓には木の鎧戸。これを閉めるとかなり真っ暗。夜中にトイレにたどり着けないかも…。
そんなこんなで波乱に満ちた長??い一日が終わりました。とにかく(体は)無事にスペインにたどり着いた…。
お付き合いありがとうございます。
明日は世界遺産・アルハンブラ宮殿へ!
http://4travel.jp/traveler/me-plu/album/10810951
それでは、おやすみなさい。
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この旅行記へのコメント (2)
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- みちこちゃんさん 2013/10/01 18:45:27
- 尊敬します!
- May8221さん、初めまして、こんにちは。
人気旅行記ピックアップ!を見てこちらに来ました。
義父母と一緒に海外旅行なんて、尊敬します!
我が家は自分達だけで精一杯なのに・・・
しかも、何ヶ月も前から下調べやチケットなどの手配、足の不自由なお義父さまの事も気遣ったりと、本当に大変だったことと思います。
自分達だけの旅行の時よりもその数倍もお疲れになったでしょうね。
でも、これだけの素晴らしい旅行をされてきたのだから、達成感(?)と嫁としての株もグッとあがったのではないでしょうか(^^
途中のイラスト、とってもお上手ですね〜♪驚きました。もしかして本職ですか?
スペイン、とっても素敵ですね!
- May822さん からの返信 2013/10/02 00:13:55
- RE: 尊敬します!
- みちこちゃんさん
はじめまして!沢山投票していただいてありがとうございます。
すっきりまとめたかったのですがダラダラと長い旅行記になってしまい、
読むのが大変だったのではないでしょうか。
感想までいただいてとても嬉しいです!
義父母連れの旅は企画段階からいろいろありまして、
嫁としてはとにかく楽しんでもらいたい気持ちと、自分の欲望との戦いでした(笑)。
実母と行ったフランス旅行記を見ていただければわかると思いますが、
時間の許す限りあちこち見て回りたい、歩くのもショッピングも大好きなので…。
株が上がったかは謎ですが、難しいロールプレイングゲームの攻略みたいで
結果的には私もとても楽しかったです。
みちこちゃんさん もパリに行かれたのですね。
オルセー美術館のイラスト説明とっても楽しいです。
こういうのもありなんですね!今度挑戦してみようかな。(あ、本職ではありません)
スペインとてもおすすめですよ!
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