2013/06/06 - 2013/06/11
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もちもちうさぎさん
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パリ初上陸!
スリにドキドキしながら街歩きしましたが、全くスリらしき人物に遭遇することもなく安全でした。
円安でお得感は一切なしですが、芸術、史跡巡りにスイーツに思う存分パリを楽しみました。
30歳の誕生日を滞在中に迎え、パリで祝ってもらい、記念になった6日間の駆け足パリ旅です。
ルーブル美術館で美術鑑賞、その後メトロでアンバリッドに行き武器に思わず興奮、ナポレオンを感じてきました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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快晴。6月は思いのほか寒かったですが、晴れるとちょうどよい天候です。
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ルーブルに隣接する公園。
朝一で行ったが人がいっぱい。 -
有名なピラミッド。ルーブルは思いのほかでかい!1日では周れなさそう。
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エントランスはやや並びますが、すぐに入れます。
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チケット購入が面倒臭かったので、ミュージアムパス購入しました。これがあれば主要な所はほとんど入れます。ベルサイユも入れるので買ってよかった。
ちなみにシャルルドゴール空港の出たところすぐのインフォでゲットしました。 -
すごく広いのでセクションによって入り口も別れています。
METのように見たいものをあらかじめ絞らないと大変! -
そういえばスリが多すぎてストを起こしたのが有名。
こんなのをたてるくらいなのでよっぽど深刻なんですね。 -
彫刻セクション
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弟思わずJOJO立ち
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建物すべてが芸術
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サモトラケのニケ
2013年9月から1年程度修復に入り見れなくなるそう。 -
天井もすごすぎる
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ルーブルで一番大きな絵画
カナの婚礼 -
モナリザとはこの距離感。人も沢山でしっかり見れません。
自分の中の、美術室のモナリザの域を超えませんでした。
正式名は
フランチェスコ・デル・ジョコンドの妻、リーザ・ゲラルディーニの肖像 -
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ナポレオン1世の戴冠式。
実際はかなり大きくて見ごたえあり。 -
アルプス超えのナポレオン。
絵ではかっこいいですが、実際は小物だそう。 -
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美術館の域を超えています。
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よく見ると左右にも小さ目のピラミッドあり
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おじさんが模写していました。
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フェルメールも2点あり。
天文学者 -
レースを編む女。
フェルメールは毎回実物の大きさにびっくりしますが、これも思いのほか小さくてびっくり。 -
中庭
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遠くにエッフェル
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レンブラントも数点あります。
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突如美術館ではなく邸宅ゾーンに。
ナポレオン3世のアパルトマン。 -
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ここはベルサイユですか??
錯覚に陥る。 -
端っこ同士会話できないお金持ちのテーブル。味気ないだろうな。
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ミロのビーナス像。
想像より小さかった! -
ルーブル・アブダビができるそうです。
展示物は石油王の所有コレクションでしょうか。どこから集めるのか気になるところ。 -
逆ピラミッド。
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ルーブルからメトロの廊下に沢山お店があります。
何やら可愛い雑貨も。 -
メトロでアンバリッドへ。
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アンバリッド!
敷地が広すぎて炎天下は歩くのつらかった。 -
ナポレオン・ボナパルト。
一番かっこいいやつ。 -
ミュージアムパスで入れます。
奥の塔の下にナポレオンが眠っていて、周りは武器コレクションの展示です。 -
甲冑に興奮。
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武器も模様などがオシャレなのです。
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長っ。
どこかでひっかからないのでしょうか。 -
ナポレオンが眠る塔へ。
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ナポレオンは小さいとは聞いていましたが、棺は立派。
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ここをくぐると少し空気が変わります。荘厳な雰囲気。
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ここにヨーロッパ全土を制圧した皇帝がいると思うと不思議な感じです。
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想像以上に楽しめたので行ってよかったです。中心部にありアクセスも簡単、武器に興味のある方はぜひ!
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