2013/07/31 - 2013/08/11
42位(同エリア587件中)
yuka☆さん
- yuka☆さんTOP
- 旅行記61冊
- クチコミ46件
- Q&A回答1件
- 179,045アクセス
- フォロワー16人
ウィンダミアでの二泊三日の旅の記録です。
マナーホテルに泊まりました♪
1日目 ロンドンから湖水地方の玄関口ウィンダミアまで列車で移動
「ビアトリクスポターの世界」へ。
2日目 ニアソーリーへ 「ヒルトップ」「ビアトリクスポターギャラリー」 「ホークスヘッドグラマースクール」
3日目 「ハバースウェイト鉄道」
ウィンダミアからエディンバラへ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この日はロンドンから湖水地方へ移動です。
少し時間があったのでハイドパークへ散歩に♪
・・・地図で見ると近そうに思えたので気楽な気持ちで出発しましたが、わりと遠く疲れました(^_^;) -
でも公園内のリスに癒され
-
こんな大きく成長した木にビックリ!
-
生前ダイアナ妃が暮らされていたケンジントン宮殿も観れたし
日射しは強くても湿気がないロンドン。
自然で溢れている素敵な公園が街の中心にいくつもあって散歩などノンビリ過ごしているだけで幸せ〜♪
何度来ても楽しい街です。 -
さぁ、ホテルに戻り地下鉄でEuston駅に向かいます。
事前にサイト
http://www.thetrainline.com/で購入していたチケットのバウチャーと使用したカードで駅のチケットマシーンからチケットに交換。(係員がいるので問題なし。)
11:30出発ですが駅の表示板にプラットフォームナンバーが出るのは15分前くらいといつもギリギリです。
今回はヴァージントレインのファーストクラスを予約していたので快適(^^♪
限定列車なのですがスタンダードのセカンドクラスより安く買えました♪
ただ席が対面式なんですよね・・。見知らぬ人とテーブル共有で顔を突き合わせているのはリラックスできないなぁ。 4人掛けと2人掛けがあります。
尚、イギリスは鉄道各社が独自の割引料金の設定をしており、事前購入や列車指定、平日の朝夕ピーク時以外の便が割引対象となっているようです。 -
また、ファーストにはお食事が付いてるんです。
まず、ティーサービスがありサンドウィッチや果物、お菓子など(色んな種類があって選べます。) 昼は軽食ですが朝のイングリッシュブレークファストが豪華みたいですよ☆
ティーがなくなる頃には、おかわりがくるし至れり尽くせりのファストクラス☆
2時間程があっという間でした(*^_^*) -
OxenholmeLakeDistrictで乗り換えです。
乗り換えも着いたのと同じホームだったので楽々♪ -
London⇒OxenholmeLakeDistrict 間のヴァージントレイン
流線型の車体がカッコイイです。 -
無事、ウィンダミアに到着 14:46着。
駅を出るとすぐバス亭やスーパーのブーツ、レンタサイクリング店等があります。
インフォメーションで資料を頂いた後に2泊予約している「シダーマナーハウス」へ歩いて行くことに。
下り坂を10分ほど歩くとホテルが見えてきました。 -
事前に写真で見たのと同じ素敵な外観です☆
-
部屋も女性が好きそうな可愛いインテリア
クラッシックな造りですがメンテナンスはしっかりされていて、水周りやバスは新しくシャワーも使いやすかったです。 -
そして、ウェルカムメッセージと共に、こんなおもてなし。
このホテルは御夫婦で営業されているのですが、とても素敵な人柄で事前に調べたクチコミでも人気があるのが納得でした。 -
さぁ、ホテルで一休みした後は着替えてボウネスへと向かいます。
バスだと10分程。歩くと25分程。
バスだと待ち時間があるし歩く事に。
教えてもらった抜け道、ホテルの隣にある教会に沿って歩きます。 -
こんな狭い道で夜だと少し不安だけど、昼間は日陰になっていて緑が気持ちいい♪
-
家々のインギリッシュガーデンを見ながら歩いていると・・・
-
Old College Ln から New Rd に入ります。
ここからは下り坂で一本道。 -
途中、こんな時計台があったり
-
警察署があり
-
ボウネスの町に到着。
-
テディベアが車体に描かれていて可愛い☆
-
New Rd の左側を歩いていると
「ビアトリクス・ポターの世界」へ入る道が・・・ -
到着!
ここはピーターラビットの物語の登場人物やシーンがそのまま再現されていてファン必見アトラクション。 -
「あひるのジマイマ」の中の1シーン
-
このイラストは・・・
-
この彫像の説明でした。
-
庭には他にもピーターラビットを読んだ方には、なじみ深い演出が。
-
リスのナトキン
-
にんじんの取り合いっこをしてる悪いうさぎ
-
明日、行く予定の「ヒルトップ」の模型もあります。
このアトラクションで気分を盛り上げていくと良いですね♪ -
それぞれのシーン毎にこんな電子パネルがあり日本語を選ぶと物語の概要が出てくるのですが子供でも読みやすい・・・というよりお子様向けアトラクションだから当たり前ですね(^_^;)
-
ギフトショップの前にはこんな登場人物のチェス盤も。
-
有機野菜などを使った料理を出すカフェが併設されています。
-
その店の車ですね。
可愛い♪ -
ボウネスピアへと歩いて行くと
たくさんの白鳥、カモが・・・。 -
エサをあげようとすれば、このおじさんのように取り囲まれてしまいます。
全然、人間を恐れていないようで・・・ -
カメラを向けると、めっちゃカメラ目線で近づいてくるし。
私は鳥も好きなので平気ですが(笑)
でも、それだけ悪い事をする人がいなくて鳥も人間に対して恐怖心がないって事は、なんか良いなぁ〜。 -
カモメも寛いでいます。
-
-
この日はマナーハウスでディナー♪
「シダーマナーハウス」は食事が美味しいらしく、レストランだけ利用しに来る方もいるのだそう。 予約がベターです。
まずはウェイティングルームに案内されて・・・ -
食前酒を飲みながら、プリフィックスになっているのでMenuから、前菜、メイン、デザートを選びます。
どれも美味しそうで迷う(*^_^*) -
Menu です☆
季節によって変わります。 -
デザートMenu☆
-
Crab Salad
斬新なサラダですよね☆
キュウリのガスパッチョソースと共に頂きましたが、見た目にも涼しげで味もGood! -
Rump of Lamb
湖水地方は羊が多いので、やっぱりメインはラム肉を頂きました♪ -
White Chocolate and Pistachio Parfait
ピスタッチオ入りのホワイトチョコを凍らせています。
瓶の中にはポップコーン。
全体的に、ここの料理は飾り付けも凝っているし繊細な美味しさがあり、イギリス料理=あまり美味しくない という自分の中の偏見を覆された感じです! -
ただマナーハウスで一人でディナーは浮いていたかも(^_^;)
周りはやっぱり御夫婦や親子などで来られているので、ちょっと淋しさを感じました(/_;)
やっぱり素敵な場所は好きな人と来たいですね☆ -
オーナーが気遣ってくれたのか、食後のティーはウェイティングルームで頂きました。
湖水地方の写真集などを眺めつつ素敵なティータイム☆ -
翌朝は昨夜のディナーと同じダイニングルームへ。
-
各種ジュース、ヨーグルト、果物、それに自家製ジャムが並んでいます。
ヘルシー&ビューティになれそうな品ぞろえ♪ -
ラズベリーもとっても美味しそう♪
朝は果物を採るようにしているので嬉しいです(^^♪ -
朝食のメインも選べます。
私はエッグベネディクトを頂きました。
卵のプルプル感が・・・♪ -
朝食後、ボウネスまで歩いて行きボウネスピア〜ヒルトップまでの往復チケットを購入。
確か、£9.6。
Cross Lakes Experience というウィンダミア湖〜コニストン湖の間を公共のフェリーとバスでつなぐルートになっているのですが、結局ホークスヘッドまで行ったので、ここで最初にホークスヘッドまでの往復チケットを買っておけば良かったです。 -
ボウネスピア3 10:40発⇒フェリーハウス 10:55着でした。15分程のクルーズなので、こんな20人程が乗れるボートです。
水面と近いので気持ち良いですよ♪ -
たくさんのヨットが停泊しています。
-
ボートが到着すると11:00発バスでニアソーリー村まで出発!
ビクトリアポターが住んでいた家、ヒルトップは時間指定入場になっているので、まずはチケットオフィスでチケットを購入。 結構、並んでますね(^_^;) -
ヒルトップ周辺の地図です。
ピーターラビットゆかりのスポットが点在しています。 -
ヒルトップへの入場が12:45からと時間があるので物語にも出てくる「タワーバンクアームス」へ。
-
昔の面影が残っていますね(^u^)
宿泊もできるパブなのですが12時〜14時はランチもOKです。 -
あまりお腹は空いていなかったのですが早めのランチをとる事に。
考えてみたらイギリス名物、ローストビーフを食べていないなぁ〜と思いハンバーガーを頼みましたが、中のローストビーフがパサパサ気味の味のほとんどない肉だったのでガッカリ(-_-;)
やっぱり昔のイギリス料理は美味しくないかも? -
やっと時間になりました(^^♪
このポーターが暮らした家まで続く小路を歩いていると物語の世界へと入っていく気がします。 -
小道の両脇には色とりどりの花が咲いていて美しいです。
-
ヒルトップが見えてきました。
-
この入口によりかかって写っているポーターの写真が有名です。
中は撮影禁止ですが、ポターが生前住んでいた様子のままに広間や寝室が保存されていて、各部屋には絵本が置かれ挿絵のモデルになった場所を確認できるようになっています。 -
畑もあります。
マクレガーさんが出てきそう? -
そしてピーターを発見!
実際は何羽かのウサギちゃんが飼われているようです。 -
-
「こねこのトムのおはなし」に登場するヒルトップの石垣と木戸。
-
とても穏やかな農村風景。
自分の財産を投げ打ってまで自然を保護してくれたポターに感謝です(*^_^*) -
ポターはハードウィック種羊の優秀なブリーダーでもあったようです。
-
ガイドブックを読んでホースヘッドまで歩きたいと思っていたのですが、結構な時間がかかるらしく14時過ぎてしまってたので断念(>_<)
バスだと湖沿いに走って10分弱で着きます。
ホースヘッドの町は思っていたより小さく、お目当ての「ビアトリクスポターギャラリー」もすぐに見つかりました。 -
今はナショナルトラストが管理しているので、この事務所でチケットを購入。
-
この家は17世紀に立てられポターの夫ウィリアムが弁護士事務所として使用していたそうです。
屋内にはポターの原画などが展示されています。
「こぶたのピグリングランドのおはなし」にちなんでか所々にピンクの可愛いブタのぬいぐるみが置いてあり微笑ましかったです♪ -
「公式ギフトショップ」と日本語表記が。
品ぞろえ豊富でした。
ヒルトップにもショップがありますが、その店でしか見かけなかった品もあるので気に入ったら購入がベストですね。 -
この後は、「ホークスヘッドグラマースクール」へ。
ここはワーズワースが通っていた中学校なんです。 -
正面のドアが閉まっているので、クローズかと一瞬ためらいますが・・。
-
よく見ると“OPEN”の札が掛っているので思い切って重い扉を押して入っちゃってくださいね(^^ゞ
-
ここでは、白いヒゲのおじいさんが丁寧に説明をしてくれます。
ここで入場料を払ってくださいね。 -
イギリスを代表するロマン派の詩人、ワーズワースが使っていた机に彼の名が刻まれています。
-
その当時、使われていた羽ペン等。
-
ポター直筆のクリスマスカード
-
-
その当時の子供の落書きでしょうか?
なんだか微笑ましい(*^_^*)
この施設、期待以上に良かったです。
1Fが教室、2Fが校長室となっていますが、そんなに広くないしバス亭のすぐそばにあるので時間合わせに覗いてみるのも良いかも(^u^) -
ホークスヘッド⇒フェリーハウス 間のバスは1時間に1本くらいの運行で本数が少なく最終便が17時頃と早いので、あまりゆっくりはしていられません。
・・・かといって小さな町なので見所も多くなく16時発で帰る事に。
行きと同じフェリーハウスまでバスですがチケットに含まれていないホークスヘッド⇔ニアソーリ(ヒルトップ)は片道£2.5と高いので最初に自分が行く場所まで買っておくべきでした(>_<) -
ボウネスピアに近づくにつれ、白鳥の優雅に泳ぐ姿を目にします。
-
-
1920年創業の「ウィンダミア・アイスクリームショップ」
人気店みたいです。 -
ピスタッチオとジンジャー・・・(忘れました(-_-;))がどちらも美味しかったです♪
-
白鳥は美しいので絵になります。
-
夕暮れになるまで湖を眺めていたり、自由気ままに行動できるのが、一人旅の醍醐味ですね(^u^)
-
ウィンダミアの町まで戻り、ガイドブックに載っていた「フランシーヌズ」へ。
ここはシーフードに定評があるのだそう。
店内は明るく可愛い雰囲気で一人でも入りやすい。 -
2コースMenuをオーダーしたら、お通し?(でも席料は取られてません)を頂きました。
チーズやジャムののったパイ生地。 -
一皿目 サーモンのサラダ
シーフードが人気なのもうなづける美味しさ。 -
二皿目 のポークはちょっと濃くて量も多かったです(-_-;)
3コースMenuだと食べきれないとこでした。 -
食事が終わって店を出る頃には19時を過ぎていたので、ほとんどの店はクローズ。
ウィンドウを眺めるだけとなりましたが、ショッピングしたら可愛いものがたくさん見つかりそうです。 -
ウィンダミアの街並み。
-
ピーターと部屋からの眺め
-
iPot接続スピーカーもあります。
-
湖水地方の夜も21時頃まで明るいので、ついつい夜更かしをしそうになりますが、翌日はエディンバラへの移動もあるのでパッキングをして就寝。
-
翌朝のメインチョイスはイングリッシュブレークファーストにしましたが、
美味しいけど何回も食べてると飽きてきます(-_-;)
他のパンケーキとかにすれば良かったかも。 -
湖水地方、最終日はウィンダミア湖南端のレイクサイドまでクルーズ。
そこからハバースウェイト鉄道に乗る事に。
ボウネスピアからフェリー&鉄道がセットになったチケットが販売されています。
往復 £14.75 -
このような2階建てのフェリーで約40分のクルーズです。
10:30 ボウネスピア発 11:10レイクサイド着 -
穏やかな湖。
-
レイクサイドの船着き場が見えてきました。
-
レイクサイドの船着き場と鉄道の駅は隣接しています。
ただ11:15発と時間に余裕がないので慌てて乗り込みます。
社内はレトロな雰囲気。
事前に見たのはハリーポッターに出てくるような感じだったので、色んな車両があるみたいですね。 -
現在は保存鉄道となっていて、片道約20分間でHaverthwaite駅との間を往復しています。
-
社内でお利口なワンちゃん発見!
写真を撮らせて頂きましたが旅慣れてるのか本当におとなしかったです。 -
途中、NewbyBridgeHalt という駅があり・・・
-
11;33 Haverthwaite駅に到着。
折り返し時間にSLを付け替えますが、手際良いので写真を撮るなら前の方の車両に乗った方が良いです。私は間に合いませんでした(>_<) -
蒸気機関車つながりでトーマスも♪
色んなイベント列車の日もあるみたいですよ↓
http://www.lakesiderailway.co.uk/timetable/ -
この橋に上がってみると・・
-
こんな感じ。
-
ショップやレストランもありましたが時間がないので11:50発でレイクサイドに戻ります。 -
こんな河畔でボート遊びをしている風景ってのどかだなぁ〜(*^_^*)
-
レイクサイドに戻ってから写真を撮りました。
蒸気機関車は初めて見るし乗りましたが、レトロでいいなぁ〜。
ずっと大切に保存して、いつまでも走り続けて欲しいモノです。 -
-
-
-
フェリーに乗ってボウネスピアへ。
-
白鳥の親子♪
-
渋い色の帆のヨットですね〜。
-
-
こんな湖畔で湖をずっと眺めて・・というのは贅沢な過ごし方ですね☆
-
船にも可愛いプードルが・・。
この視線の先には・・・ -
このプードルが・・・二匹は別々の飼い主さんだったのですが魅かれあってたようです☆
-
13:10 ボウネスピアに到着。
-
ウィンダミア駅行きのバスが出発するとこだったので乗りこみます。
ボウネスから歩くと緩やかな上り坂で30分近くかかりますが、バスだと10分。
楽々ですね♪ -
エディンバラへの列車出発まで1時間少しあったので、気になっていた「オレストヘッド」へ登る事に。
オレストヘッドはウィンダミアの背後にある標高239mの丘です。
ウィンダミア駅から少し西へ歩くとウィンダミアホテルがあって、その横からフットパスがあります。
写真のような石垣に沿って片道約20分。 -
途中、道が枝分かれしていますが、このような標識があるので迷うことはありません。
-
道は少しぬかるんだ所もありますがスニーカーで大丈夫です。
-
黄色い花が咲いている景色を横目に見ながら歩いて行くと・・
-
このようなゲートがあり、頂上までもうすぐです!
-
頂上に着きました!
急ぎ足で登ってきたので息切れしつつ、360度に広がる大パノラマに感激(^O^)
登って良かったと思う瞬間です! -
ウィンダミア湖もきれいに見渡せます。
湖水地方らしい風景。 -
反対側にはのどかな農村風景。
ピクニックにちょうど良い感じで、ゆっくりしたいのですが時間もないので街へと戻ります(-_-;) -
途中、中国人の親子がいて、「ウサギがいるよ。」と教えてくれたので、そぉ〜っとシャッターを押しました♪
湖水地方って野生のうさぎがやっぱりいるんですね(^u^) -
ホテルで荷物を受け取りタクシーで駅へ。
ホテルから駅までは上り坂なので重い荷物ではツライです(>_<)
駅隣接のスーパーBOOTHSで昼食を買い列車に乗り込みます。 -
湖水地方らしい車窓風景に別れを惜しみつつエディンバラへ向かいます。
自分ペースでゆったりと過ごせましたが、グラスミア、アンブルサイドなど他の町を色々巡ったり、たくさんの湖を見て回りたいのであれば現地ツアーが効率良いかもしれません。
バスの本数が少ないのとヒルトップでの待ち時間があったので思うように回れなかったのが残念ですが、また次回ですね(^^ゞ
湖水地方だけなのに写真が多く長々となってしまいました。
読んで頂いた方、ありがとうございましたm(__)m
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- ひよこ@ぴょこさん 2019/07/08 23:17:33
- とても素敵・・・
- こんばんは。
何度かフランスへ一人旅をしてきたのですが
そろそろイギリスへ行きたいなぁ・・とあちこちの旅行記サーフィンをして
こちらにたどり着きました。
湖水地方は憧れです。
でも、、やっぱり初めての国はなんだか敷居が高いです(苦笑)
また色々と参考にさせていただきますね。
どうぞよろしくお願いいたします。
- yuka☆さん からの返信 2019/08/16 12:47:05
- RE: とても素敵・・・
- ひよこ@ぴょこさん、こんにちは!
コメントありがとうございます。
返信が遅くなってスミマセン。
湖水地方は、2度目のイギリスへの旅で訪れたのですが、のんびりしていて素敵な場所でしたよ☆
本当に絵本のピーターラビットが出てきそうな自然があって魅力的でした。
是非、機会があれば訪れてみてくださいね!
私もパリへ一人旅をした事があるのですが、ひよこ@ぴょこさんの旅行記を拝見したら、また行きたくなってきました。
パリはやっぱり素敵ですね☆
> こんばんは。
> 何度かフランスへ一人旅をしてきたのですが
> そろそろイギリスへ行きたいなぁ・・とあちこちの旅行記サーフィンをして
> こちらにたどり着きました。
> 湖水地方は憧れです。
> でも、、やっぱり初めての国はなんだか敷居が高いです(苦笑)
> また色々と参考にさせていただきますね。
> どうぞよろしくお願いいたします。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
137