2013/06/25 - 2013/06/27
1046位(同エリア4197件中)
クッキーさん
ベネチアでは本島での宿泊を選択。
一人旅ゆえ、夜の散策は控えていたのですが、ここでは安心して夜の街を楽しめました。
どなたかのブログで見つけたホテルは、緑豊かな庭を持つ素敵な所でした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ヴァポレットを降りると、アカデミア美術館が目の前に。
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右折して、
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この細い路地を進む。
この道はサン・ポーロ地区に続いているようで、いつも観光客がそぞろ歩き。人が少ない時をねらって一枚。
夜中に歩く時はちょっと怖かった。 -
この橋を渡って、
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運河沿いの小路の先に見えているのが今回のホテル、
Pensione Accademia-Villa Maravege。 -
ホテルと云うより、どこかのお宅を訪れているように思える門構え。
ペンション、ヴィラという名前の通り? -
運河の側には緑の植栽。
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10:46
石畳の庭。 -
ホテルの全景。
booking.com から予約。1泊150ユーロ。
予約をした時には1ユーロ100円だったのに、カード払い時のレートは131円。 -
部屋はシングルで、スーツケースがぎりぎり広げられる位の大きさ。
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シャワールームは、シャワーヘッドが可動式であれば問題なし。
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二階の部屋からの眺め。
運河が見えている。 -
廊下は十分に明るい。
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階段を上がった所にあるリビングルーム。
街歩きに忙しくて、ここで寛ぐ時間はなかったけれど、この空間があるだけでホッとする。 -
一階のフロント横にある部屋。
この左奥がダイニングルーム。 -
滞在中、こちらのベンチで寛ぐ至福の時を持つことができた。
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入り口からの一枚。
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11:36
部屋で軽くランチを済ませた後、さあ、街歩きへ。 -
翌日の朝食。
ホットミールもそこそこ充実。でも旅行の始めの頃なので、残念ながらあまり食べられない。 -
ホテルの奥にある庭。
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こちらも寛ぎの空間。
ベネチア本島であることを考えると、贅沢な造り。 -
ここはプライベート・タクシー乗り場。
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10時過ぎ、夜のサンマルコ広場を散策して帰ってくると、門が閉められていた。
チャイムを押すとフロントから開けてくれる。安心な仕組み。 -
翌日の夜、10時前。
この風景とも明日の朝でお別れ。
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この旅行記へのコメント (1)
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- tamaemonさん 2013/08/31 00:02:41
- 宿泊!
- クッキーさん、こんにちは!
私たちトラベラーにとって、円安はこたえますね。
予約したときに比べ実際の支払いが3割り増し!?・・・かなりの痛手でしたね。
私も、母の姉妹の旅行の手配をしているときにはスイスフランが90円切れていたのに、あれよあれよと100円を超えたときには、頭抱えてました。
でも、元々ヴェネツィアの島内での宿泊は高いので、宿泊されたホテルはそれ以上に素敵に見えました。お天気も良くて気持ちよさそう!
tamaemon
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