2013/06/13 - 2013/07/11
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tabioyaji2さん
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NPO Nyingtop Japanとしてインドはラダック、レー市郊外の町チョグラムサーを中心に、亡命チベット人の学校TCVのヘルスセンターでチベット人の健康管理とヘルスケアーのマッサージをメインンにしたボランティア活動を行う。7月7日にダラムサラに移り、TCVのヘッドオフィスを訪問、11日に帰国した。ラダックには3週間近く滞在した。その滞在の記録。
第1回3.6.14デリーからマナリーへの道中の写真
- 交通手段
- タクシー
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デリー空港に到着。2013.6.14、1:30am.
Beddiトラベルのタクシー、ドライバーAshok三が出迎えてくれた。 -
午前4時前の国道1号線のレストハウス。インドは夏休みに入り、人出がある。こんな時間からも込み合っている。
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テーブルに置かれた色とりどりの小さな調味料入れ
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以前に比べて店員も仕事熱心になっている。
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夜明け前の白んだ空。
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朝日があらわれてインドの一日が
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国道1号線にあるパンジャブ州の衣装や踊李の人形のある店。チェーン店で上り線にも下り線にも同じ店がある。
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店内に描かれている絵。
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以前だけどデリーのデリハット市場でこれらのパンジャビの民族衣装やダンスを見たことがある。ひげ面の男が愛嬌を振りまいて踊る姿は何とも言い難いが、インド人の人の好さを感じさせるものだった。
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空が高い。インドの大地の広がりを感じさせます。
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道路を馬が・・・
インドの道路は何でもアリです。牛も歩けば羊も歩く。 -
インドで注目しているのが送電線と鉄塔です。規模は貧弱です。電気の生産が不足していて停電が当たり前。中国の発展に比べると大きく差があります。インドの発展のためには電力の供給が欠かせない。ともかくインフラの整備が急務だ。
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TCVのパトリクール校に到着
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パトリクルのノルギャル校長先生。
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