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夏の積丹といえばウニ・雲丹・海胆。<br />ウニといえば積丹。(う〜ん、最近は有名になっちゃたなぁ。)<br /><br />やっぱり、旬に食べなくちゃね・・・ということで、美国に宿をとりウニ三昧の旅に出発。<br />当然、ウニには大満足だったのですが、それより印象が深かったのが美国神社のお祭り。<br /><br />火渡りは積丹エリアのお祭りでは特異ではありませんが、実際に目にすると、その迫力に圧倒され、その伝統に感激しました。<br />

火を渡る祭り@美国神社

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2013/07/06 - 2013/07/06

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れいろん

れいろんさん

夏の積丹といえばウニ・雲丹・海胆。
ウニといえば積丹。(う〜ん、最近は有名になっちゃたなぁ。)

やっぱり、旬に食べなくちゃね・・・ということで、美国に宿をとりウニ三昧の旅に出発。
当然、ウニには大満足だったのですが、それより印象が深かったのが美国神社のお祭り。

火渡りは積丹エリアのお祭りでは特異ではありませんが、実際に目にすると、その迫力に圧倒され、その伝統に感激しました。

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
4.5
同行者
カップル・夫婦
交通手段
レンタカー
旅行の手配内容
個別手配
  • 札幌から定山渓〜朝里経由で積丹へ向かいます。

    札幌から定山渓〜朝里経由で積丹へ向かいます。

  • 北海道の夏だなぁ。<br /><br />心配していた天気もいい方向に向かいそうで嬉しいです。

    北海道の夏だなぁ。

    心配していた天気もいい方向に向かいそうで嬉しいです。

  • 途中の古平の行きつけ(?)のお寿司屋さんで、待望のミニうに丼(赤ウニ=バフンウニ)と季節の極上ずしのセットを食べて・・・。<br /><br />今夜のお宿がある美国に到着です。<br /><br />お部屋からの眺めが素晴らしい、料理自慢の宿です。

    途中の古平の行きつけ(?)のお寿司屋さんで、待望のミニうに丼(赤ウニ=バフンウニ)と季節の極上ずしのセットを食べて・・・。

    今夜のお宿がある美国に到着です。

    お部屋からの眺めが素晴らしい、料理自慢の宿です。

  • なんでも、今日は地元「美国神社」の後宮で、<br />夜には火渡りがあるというので、下見にやってきました。<br /><br />想定していなかったので、宿からはちょっと遠いです。<br />ここへ来るまでの間、ずっとお囃子が聞こえていました。<br /><br />参道も掃き清められています。

    なんでも、今日は地元「美国神社」の後宮で、
    夜には火渡りがあるというので、下見にやってきました。

    想定していなかったので、宿からはちょっと遠いです。
    ここへ来るまでの間、ずっとお囃子が聞こえていました。

    参道も掃き清められています。

  • 神社の中もピカピカです。

    神社の中もピカピカです。

  • う〜ん、美しい。

    う〜ん、美しい。

  • ちょうど、神社から町の中に行列が出ていくところです。

    ちょうど、神社から町の中に行列が出ていくところです。

  • 先頭は旗を持った子供たち。

    先頭は旗を持った子供たち。

  • その後ろに天狗様が控えています。<br /><br />椅子に座って偉そうですね〜

    その後ろに天狗様が控えています。

    椅子に座って偉そうですね〜

  • 天狗様、立ち上がりました。<br /><br />なんと、天狗様、「天狗の下駄」を履いているのです。<br /><br />一本歯の高下駄です。<br />これで町を練り歩くのか・・・大変そうです。

    天狗様、立ち上がりました。

    なんと、天狗様、「天狗の下駄」を履いているのです。

    一本歯の高下駄です。
    これで町を練り歩くのか・・・大変そうです。

  • 旗の後に続くのは、神職の方。<br /><br />(神主様かどうかはわかりませんでした。)

    旗の後に続くのは、神職の方。

    (神主様かどうかはわかりませんでした。)

  • 辻では大麻(おおぬさ)を用いて、お祓いをします。

    辻では大麻(おおぬさ)を用いて、お祓いをします。

  • そして、天狗様。<br /><br />四方に睨みを利かせます。

    そして、天狗様。

    四方に睨みを利かせます。

  • 堂々としていてかっこいい。

    堂々としていてかっこいい。

  • 一本歯の下駄で、さっそうと歩いて行きます。

    一本歯の下駄で、さっそうと歩いて行きます。

  • 太鼓が続きます。<br /><br />残念ながらお囃子は軽トラに乗ったスピーカーから流れていました。<br /><br />そのあと、神社の御神輿が続き、

    太鼓が続きます。

    残念ながらお囃子は軽トラに乗ったスピーカーから流れていました。

    そのあと、神社の御神輿が続き、

  • 女性のみで担ぐ「桜組」の御神輿。

    女性のみで担ぐ「桜組」の御神輿。

  • なんとなく、ピシッとしていない「竹の輪会」の御神輿と続きました。<br /><br />さて、そろそろ、宿に戻ってお楽しみの夕食をいただきましょう。

    なんとなく、ピシッとしていない「竹の輪会」の御神輿と続きました。

    さて、そろそろ、宿に戻ってお楽しみの夕食をいただきましょう。

  • 宿自慢の夕食をいただき、再度、神社へ。<br /><br />御膳には積丹の海の珍味が並んでいましたが、お祭りを見に行かなければならないので、お酒は控えめにしました。<br /><br />国道を通行止め(う回路はあります)にして、山車が出ていました。

    宿自慢の夕食をいただき、再度、神社へ。

    御膳には積丹の海の珍味が並んでいましたが、お祭りを見に行かなければならないので、お酒は控えめにしました。

    国道を通行止め(う回路はあります)にして、山車が出ていました。

  • 山車の周りで、笛を吹き、踊る人たち。<br /><br />お祭りらしくにぎやかです。<br /><br />さて、神社へ行きますよ〜。

    山車の周りで、笛を吹き、踊る人たち。

    お祭りらしくにぎやかです。

    さて、神社へ行きますよ〜。

  • 出店もいくつか出ていましたが、ちょっと寂しいですね。

    出店もいくつか出ていましたが、ちょっと寂しいですね。

  • 射的。<br /><br />こんなところで「生きて」いたんですね。

    射的。

    こんなところで「生きて」いたんですね。

  • こちらは「くじ」<br /><br />

    こちらは「くじ」

  • 美国神社に到着です。

    美国神社に到着です。

  • 鉋屑(かんなくず)が入ったビニール袋が、参道のわきに積まれています。

    鉋屑(かんなくず)が入ったビニール袋が、参道のわきに積まれています。

  • 夕方と同じく、旗を先頭に行列が戻ってきました。

    夕方と同じく、旗を先頭に行列が戻ってきました。

  • 鉋屑が袋から出され、いよいよ、火渡りの準備が始まります。<br /><br />参道の真ん中、2か所に、鉋屑の山がつくられました。<br /><br />

    鉋屑が袋から出され、いよいよ、火渡りの準備が始まります。

    参道の真ん中、2か所に、鉋屑の山がつくられました。

  • 積まれた鉋屑火がつけられました。<br /><br />ご祈祷をされていたようですが、遠くて作法が見えませんでした。<br /><br />火がつくと同時に、周囲の電気が一斉に消えます。

    積まれた鉋屑火がつけられました。

    ご祈祷をされていたようですが、遠くて作法が見えませんでした。

    火がつくと同時に、周囲の電気が一斉に消えます。

  • 先達の方。

    先達の方。

  • 神職は大麻(おおぬさ)を用いて、お祓いをするようです。

    神職は大麻(おおぬさ)を用いて、お祓いをするようです。

  • 御祓いを終えて、一礼。

    御祓いを終えて、一礼。

  • 鉋屑は軽くて、すぐ燃えてしまうので、追加するのが大事な仕事です。

    鉋屑は軽くて、すぐ燃えてしまうので、追加するのが大事な仕事です。

  • そして、火を高く燃え立たせます。<br /><br />この火で、町を練り歩いてきて、付いてしまった「穢れ」を祓うとのこと。<br />

    そして、火を高く燃え立たせます。

    この火で、町を練り歩いてきて、付いてしまった「穢れ」を祓うとのこと。

  • 火の後ろに、天狗様が控えているのですが・・・。<br /><br />(わかりにくいですね。)

    火の後ろに、天狗様が控えているのですが・・・。

    (わかりにくいですね。)

  • 天狗様、奥の火の右側で、大きく腕を上げています。

    天狗様、奥の火の右側で、大きく腕を上げています。

  • そして、ゆっくりと火を渡ります。<br /><br />!!!!!!!<br /><br />凄い。

    そして、ゆっくりと火を渡ります。

    !!!!!!!

    凄い。

  • 2つ目の火の柱の中へ・・・

    2つ目の火の柱の中へ・・・

  • 天狗様が火の中に入り、火が大きく、高く育ちました。

    天狗様が火の中に入り、火が大きく、高く育ちました。

  • 直垂に火が移ったようですが、天狗様は動じません。

    直垂に火が移ったようですが、天狗様は動じません。

  • 周囲の者が消火しますが、天狗様は仁王立ちのままです。

    周囲の者が消火しますが、天狗様は仁王立ちのままです。

  • そして、くるりと方向転換。<br /><br />再度、戻って、火を渡ります。<br /><br />これを一本歯の高下駄でこなすんですよ。凄いですね。

    そして、くるりと方向転換。

    再度、戻って、火を渡ります。

    これを一本歯の高下駄でこなすんですよ。凄いですね。

  • 火に入る直前の天狗様。<br /><br />結局、2往復(→ ・ ← ・ → ・ ←)して、<br /><br />最後にまた火を越え(→)て、社殿に入っていきました。

    火に入る直前の天狗様。

    結局、2往復(→ ・ ← ・ → ・ ←)して、

    最後にまた火を越え(→)て、社殿に入っていきました。

  • びっくり!<br /><br />天狗様のあとには、太鼓を積んだ荷車も火を渡ります。<br /><br />こちらは、1回だけ、足早に駆け抜けます。<br />(太鼓に火がついちゃったら大変ですからね。)<br /><br />

    びっくり!

    天狗様のあとには、太鼓を積んだ荷車も火を渡ります。

    こちらは、1回だけ、足早に駆け抜けます。
    (太鼓に火がついちゃったら大変ですからね。)

  • そして、神社の御神輿。<br /><br />天狗様と同じく、5回(2往復+1回)火を渡ります。<br /><br />大勢で走り抜けるので、火の粉が舞い、迫力があります。

    そして、神社の御神輿。

    天狗様と同じく、5回(2往復+1回)火を渡ります。

    大勢で走り抜けるので、火の粉が舞い、迫力があります。

  • 火に突っ込んでいく、神社の御神輿。

    火に突っ込んでいく、神社の御神輿。

  • 続いて、女性だけの「桜組」の御神輿。<br /><br />町を練り歩いてきて、疲れているようです。<br /><br />頑張れ、頑張れ!

    続いて、女性だけの「桜組」の御神輿。

    町を練り歩いてきて、疲れているようです。

    頑張れ、頑張れ!

  • それでも、5回、火を渡ります。<br /><br />足取りが重そうだな・・・。<br />頑張れ〜!

    それでも、5回、火を渡ります。

    足取りが重そうだな・・・。
    頑張れ〜!

  • 最後は「松の輪会」の御神輿。<br /><br />担ぎ手が、火を渡る際に、わざと鉋屑を蹴り上げ、参道の脇に置かれた鉋屑の山に火が移り、消防スタッフによる、消火器での消火も行われ、神聖な儀式が少し中断されました。<br />もう、この「松の輪会」は、ダメですね。(怒!)<br />・・・だから、写真もここでは載せてあげないの。<br /><br />(桜組と松の輪会の御神輿は美国神社のものではありません。)<br /><br />この写真は、参道わきの鉋屑に火か移った時のものです。<br />道警の人たちも、身構えていますね。

    最後は「松の輪会」の御神輿。

    担ぎ手が、火を渡る際に、わざと鉋屑を蹴り上げ、参道の脇に置かれた鉋屑の山に火が移り、消防スタッフによる、消火器での消火も行われ、神聖な儀式が少し中断されました。
    もう、この「松の輪会」は、ダメですね。(怒!)
    ・・・だから、写真もここでは載せてあげないの。

    (桜組と松の輪会の御神輿は美国神社のものではありません。)

    この写真は、参道わきの鉋屑に火か移った時のものです。
    道警の人たちも、身構えていますね。

  • 火渡りの儀式はおわり、全て、神社に戻っていきます。

    火渡りの儀式はおわり、全て、神社に戻っていきます。

  • 参道の火も消えて行き、後宮も終わりです。<br /><br />素晴らしい美国神社のお祭りとの、思いがけない出会い。<br />これも「運」でした。<br /><br />この素晴らしいお祭りが、ずっと受け継がれて行きますように。<br /><br />

    参道の火も消えて行き、後宮も終わりです。

    素晴らしい美国神社のお祭りとの、思いがけない出会い。
    これも「運」でした。

    この素晴らしいお祭りが、ずっと受け継がれて行きますように。

  • お祭りのポスター。<br /><br />「今年は、見たことない人が、いっぱい来てる・・・」と、<br />地元の方が言っていらっしゃいました。<br /><br />たまたま、今年は、後宮が土曜日に行われたので、ダイバーの人たちや私たちのような門外漢も見学することができました。<br /><br />どうもありがとうございました。

    お祭りのポスター。

    「今年は、見たことない人が、いっぱい来てる・・・」と、
    地元の方が言っていらっしゃいました。

    たまたま、今年は、後宮が土曜日に行われたので、ダイバーの人たちや私たちのような門外漢も見学することができました。

    どうもありがとうございました。

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この旅行記へのコメント (8)

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  • 旅猫さん 2015/08/11 19:07:28
    人がいる(笑)
    れいろんさん、こんばんは。

    早速、お邪魔させていただきました。

    人がたくさんいるので驚きです!
    私が訪れた時は、美国の街には人影がほとんど皆無で(^^;
    お祭りだと、やっぱり違いますね。

    お祭りと言えば、やっぱり夜がいいですよね。
    露店も出て、お祭りらしい雰囲気があって。

    そして、火を使うお祭りは、体の血が騒ぐというか、好きです。
    違う表情の美国の街をありがとうございました。

    旅猫

    れいろん

    れいろんさん からの返信 2015/08/11 22:38:24
    でも、静かでした。
    旅猫さん、こんばんは。

    早速、見てくださったのですね。
    嬉しいです。ありがとうございます。

    積丹エリアの神社では、他にも火祭りを行っている所があるのですが、ちょうど美国に宿泊した時、美国の後宮に出会いました。

    確かに、美国の町の通り、普段から比べれば人が沢山いたのですが、思いのほか静かなお祭りでした。
    派手で雄弁なのは、炎でした。

    こちらこそ、積丹バス旅、驚かせていただきました。
    ありがとうございます。勉強になりました。

                          れいろん
  • susanaさん 2013/08/03 16:35:24
    お祭りカッコイイ!
    れいろんさん、こんにちわ♪

    北海道と神社って、あまりイメージありませんでしたが。
    火を使ったお祭り、カッコイイですね!
    夕飯の前後に通われた甲斐ありましたね!

    私はウニとイカしかチャンスがありませんでしたが。
    あわびも美味しそう〜
    もっと近かったら、毎週でも行きたいくらいです(笑)

    ニッカウイスキーの余市工場も、一度は行ってみたいです。
    小瓶で6800円・・・手が出ませんが、宝石のような色を眺めるだけならタダですよね♪

    れいろん

    れいろんさん からの返信 2013/08/08 22:24:03
    RE: お祭りカッコイイ!
    susanaさん、こんばんは!

    出張で、お返事が遅くなりました。ごめんなさいね。

    美国神社のお祭り、この年になって「初めて」見る、お祭りで感動しました。
    まだまだ知らないことって沢山あるなぁ〜。
    がんばって継続していって欲しいです。
    そうすれば、スーさんも見る機会があるよね。

    積丹の海鮮はなんでも美味しいけど、札幌からの観光圏内に入っちゃったので、すごく安くはないんですよね。

    ニッカのシングルモルト。香りを試すことができます。
    本当にうっとりする匂いでで、樽の違いも感じることができるので、ぜひ次回は!

                        れいろん

  • たらよろさん 2013/07/15 12:43:22
    北海道を離れてから・・・
    こんにちは〜れいろんさん。

    1日遅れちゃったけれど、お誕生日おめでとうございます!
    素敵なバースデーを過ごされたかしら?
    暑さと豪雨で大変な3連休ですね。。。
    お体ご自愛くださいね。

    ところで、北海道を離れてから、
    今改めてその良さを実感する。。。って感じかしら?

    伝統を感じるお祭、
    その迫力凄いですね〜
    何だか、鬼気迫る迫力を感じます。

    ウニの魅力を教えて欲しいわ〜〜(笑)


      たらよろ

    れいろん

    れいろんさん からの返信 2013/07/15 16:19:51
    RE: 北海道を離れてから・・・
    たらよろさん、こんにちは!

    メッセージありがとうございます。
    出張中なので、誰にもお祝いされない誕生日でした。

    今、北海道にいるんですよ。3連休は快晴のさわやかなお天気。
    少し暑いのも、北海道の夏らしくて良いなぁ。
    やっぱり内地とは気候が全然違うのよ。

    北海道に住んでいた、といっても札幌だけなので、ほかの場所はわからないけど。5月〜10月は本当に「美しい地」だと思っていたわ。

    でも、やっぱり関東者に冬は辛かった。これは何年住んでも、何回住んでも、変わらない感想だと思う。

    そうそう、ウニは不味いので、たらよろごさんやみらべえちゃんは、食べなくて良いですよ〜。(大笑)

    (毒舌=嫌いな人でも食べられるほど癖がない・・・って、嫌いな人は食べなくてもいいし、癖がないものが美味しいっていうのも変だと思うの。)

                       れいろん
  • きーちゃんさん 2013/07/13 21:06:03
    おぉ〜!
    れいろんさん、今日は大変ありがとうございました♪

    とっても美味しかったですね〜〜〜\(^o^)/

    例の天狗様、すごい貫禄!
    一本歯の高下駄は、足をくじくと怪我をしそうですが、ちゃんと練習するんでしょうね〜

    小さなお祭り会場ですが小さな町ですのでそれなりに楽しそうです。

    天狗様の火渡り、すごい〜!
    身震いしそうですね。。。火がつかない服でも来ているのかな〜
    神社の御神輿も迫力満点なのがわかります!

    アクシデントもあったようですが、無事終わって良かった(ホッ)
    天狗様。。。美国が繁盛しますように♪

      きーちゃん




    れいろん

    れいろんさん からの返信 2013/07/13 22:38:16
    RE: おぉ〜!
    きーちゃんさん、こんばんは!

    美国神社のお祭り、ぜひ、道内の人は見学に行って盛り上げてください。
    (古平でも火渡りを行う神社があるようです。)

    そうそう、見学の際は、虫よけを完璧にしてくださいね。
    積丹の蚊は強烈ですから。

    今日は朝から、ありがとうございました。
    お昼には実力以上に頑張ってしまったため、今、やっと復活しました!(ダメじゃん私!)

    次回は軽い山登りに行きましょうね。
    札幌周辺は魅力的な山がたくさんありますから。
    どうぞ、よろしくお願いします。

                           れいろん

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