2013/06/04 - 2013/06/20
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Skywalkerさん
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2013年の6月。タイとラオスに出張旅行に行って来ました。タイ、ラオス各地の「低所得者層向けビジネスの可能性についての情報収集」ということで両国の各地(おもに地方農村部)を飛び回ってきました。今回の旅程は以下のとおり。
今回は◎の部分をうpします。
6/4 那覇ー成田ーバンコク◎
6/4 バンコクーチェンマイ◎
6/5 チェンマイ
6/6 チェンマイー
6/7 ーバンコク
6/8 バンコク
6/9 バンコク-ビエンチャン
6/10 ビエンチャン-ルアンプラパーン
6/11 ルアンプラパーン
6/12 ルアンプラパーン-ビエンチャン
6/13 ビエンチャン-バンコク
6/14 バンコク-ナコンラチャシーマ
6/15 ナコンラチャシーマ
6/16 ナコンラチャシーマ
6/17 ナコンラチャシーマ-バンコク
6/18 バンコク
6/19 バンコク-
6/20 -成田-伊丹
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス レンタカー 自転車 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今回の出張は沖縄・那覇空港からスタート。前日に沖縄出張が有りその足でタイへと向かうことになります。休日や夏休みシーズンは混雑が激しい那覇空港も平日ということでご覧の様子。
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沖縄といえば沖縄そば。空港の食堂で頂きます。
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出発まで時間があるのでANAのラウンジに立ち寄ってみます。出発の時間になってもなかなか案内がないので聞いてみると飛行機の整備に時間がかかっているとのこと。乗り継ぎがやや心配になりますが・・・
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結局は30分弱の遅れで出発することができました。今回はモヒカンブルーの復刻塗装のB767で成田へと向かいます。
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機内はがら空き。搭乗率はで言えば30%にも満たないくらいでしょうか・・・おかげで中央3列を独占しゆっくりと着席することができました。
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追い風に乗って遅れを取り戻し・・・と思いきや、成田空港の近くまで来た所でホールドがかかってしまい上空をぐーるぐる。結局出発時の遅れそのままに30分近く遅れて成田に到着。
多くの人には嫌われるオープンスポット+バスでの搭乗。個人的には飛行機を間近に見ることができてwktk -
ラウンジでシャワーでもと思っていたのですが、免税店を覗いたりタイに住む友人たちへの土産物を調達するうちに搭乗時間になり・・・
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バンコク行きの飛行機に搭乗します。TGやJALが最新鋭の機材を投入する中、ANAは少々古めのB767での運行。シンガポールやジャカルタは同じ767でも新型の機材が導入されているのに・・・。せめて電源だけでもつけて欲しいところです。
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機内は、欠航になったエジプト航空に搭乗予定のツアー客が振替で搭乗してきた関係で1席の余地もなく満席。
オマケに後ろに座った夫婦(件のツアー参加の日本人)が変わった方で、こちらが少しでも席を倒すと苦情を言ってくる方でしたxxxそのくせ自分はちゃっかり席を倒しているのだからどうしょうもないですね。
彼らの言い分によると「座席後ろに付いている画面が古くて、私が倒すと映画が見えにくくなるので(少しでも)座席の背を倒すな」とのこと。
出張の多い仕事柄もあり飛行機には年間100回以上、人生では少なくとも1000回は搭乗していますがこんな経験は初めてです。
ちょっとした言い合いになりましたが相手にするのもバカバカしく、直立のまま7時間のフライトを過ごすはめに。 -
翌日は朝7時ドンムアン出発の便搭乗と言うことで、今日は市内には行かずに空港近くのホテルに宿泊します。Phoenix Bangkokというトランジットホテル。写真では小奇麗に見えますが値段が値段だけに安アパートのような造りでした。まぁ滞在4時間、本当に寝るだけなのでこれでもヨシかな。
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翌朝は4時起床。4時半に出発してスワンナプーム空港へ送迎してもらい、そこから空港間無料連絡バスでドンムアン空港へと向かいます。早朝だけあってドンムアン空港でもベンチで横になっている人がチラホラ。
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ドンムアン空港の40番台のゲートに向かう途中の通路にセブン-イレブンがOPENしていました。空港では水一本30B-50Bというボッタクリ価格が相場でしたがセブンイレブンだけは適正価格での販売。ありがたい存在ですね。
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チェンマイまではLCCのノックエアで向かいます。エアアジア、オリエントタイとしのぎを削るこの路線。頻繁にあるセールを利用して1199B(諸税込)での利用です。
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ノックエアはLCCでありながらエアアジアと違って15kgまでの手荷物が無料だったり水とパンという簡素な機内食が無料で提供されたりと中々のサービスです。機材も最近更新されたようで新仕様のB737が使われています。
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50分ほどのフライトの後、無事にチェンマイに到着。ノックエアのこの路線はもう20回以上利用しましたがすべて定時運行という素晴らしさ。ここからは仕事先の出迎えの車で、そのまま仕事に拉致されます・・・orz
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