2006/03/23 - 2006/03/27
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ippuniさん
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スイスでの初旅行であるスキー合宿が終わった翌日、
今度は妹が日本から遊びに来てくれました。
子供の頃から海外にいる私と違い、完全に国内派の妹。
妹の海外旅行と言えば、以前私が韓国に住んでいる時に何度か来たのと、お友達と行ったグアム島位で、ヨーロッパだって、一人で飛行機に乗るのだって初めてでした。
当日、スイス航空の到着時間より少し遅れて空港に行ったら、
なんと!早く着いて出てきた妹が泣きながら大騒ぎしていたのです(笑)
着いたらいると思っていた姉がいなくて、パニックになったとか。
それでそばにいた人を捕まえて私に電話をかけてもらったけど、
私は知らない番号からの電話は絶対に出ないので繋がるわけもなく…。
あの時の出来事が妹には大きなショックだったらしく、
今でも何かある毎に「でもあの時ほどじゃないけどね」って言われます^^;
でも、ほんの数分待たせただけなんですよ!!
さてさて、こんなスタートでしたけど短い日程でのスイス旅行の始まりです。
私もスイスに来たばかりでどこが良いのか分からなかったし、
妹も4泊と言う短い日程で来たので行ける場所は限られてしまい、
その中でチョイスしたのが、ルツェルン、ハイジの村、氷河特急。
そして1日は日帰りでドイツのフライブルグへ行き、
オーストリアのフェルトキルヒへもほんの少し立ち寄りました。
もう少し私がスイス慣れしてからだったらもっと良いコースになったかもしれませんが、最初でしたし、4泊で3か国見れたのだからまぁ良しとします。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- スイスインターナショナルエアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
チューリッヒから電車でルツェルンへ移動し、
観光はルツェルンからスタート♪
大きなオメガに遭遇! -
ルツェルン観光の定番、カぺル橋。
-
お天気も晴れていてラッキー☆
-
美しい街です。
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チーズ屋さんですね。
-
橋の周りには白鳥や鳥がたくさんいました。
見えますか?? -
白鳥の舞
といった優雅な物ではなく、
ゴーっと音を立てて全速力でした^^; -
背後に山がある所がいかにもスイス♪
-
お土産屋さんの鳩時計(のマグネット?)
-
ルツェルンの街並みは古い建物が多いですね。
-
雨が降ってきたので帽子(?)を被る妹と旦那。
-
建物の雰囲気がチューリッヒとは違いますね。
-
ルツェルンには私も初めて来たから、
妹をろくに案内することが出来なかったけど、
気に入ってもらえたかどうか…。 -
またカぺル橋を通り…
-
ルツェルンの街を見下ろせると言う展望台へ向かいます。
登り口が良くわからなくて何度も人に聞きました。 -
結構良い運動になります^^;
-
この町並みに感動し、
色んな方角の風景を写真に収めました。 -
Gutsch展望台から
-
Gutsch展望台から
-
上って来る時は汗をかいたのに、
しばらく写真を撮っていたらすぐに寒くなりました。 -
ルツェルンの風景も堪能できたので、
そろそろ駅に戻ります。 -
スイスの国旗は可愛いですね!
スイスのパスポートも可愛いんですよ♪ -
さよなら、ルツェルン、また来ますね!
-
ルツェルンから電車でアンデルマットへ向かいます。
写真は車窓から。 -
ルツェルン〜アンデルマットの車窓から。
-
ルツェルン〜アンデルマットの車窓から。
-
ルツェルン〜アンデルマットの車窓から。
-
アンデルマットに到着です。
-
アンデルマットは雪に覆われていました。
-
建物も可愛らしいですね。
如何にもスイスの山間の村という感じです。 -
実はアンデルマットには観光しに来たのではなく、これから乗る氷河特急の乗り継ぎに1時間程時間があったので、ぶらぶらしただけなのです。
だからどこへ行ったら何があるのかさっぱり分からず、村のCOOPに入りました。 -
ところがです!
COOPで見つけた1枚の写真に釘付けになり、レジのおばちゃんに、この写真はどこですか?と聞きました。
それがこの教会です。 -
アンデルマットの素朴な小さな教会ですが、
とても明るく、小奇麗で、感動しました♪ -
そうこうしているうちに氷河特急の時間に!
猛ダッシュで走って駅まで向かい、
駅に預けていた荷物をピックアップして、
ギリギリ電車に乗り込むことが出来ました。
ロッカーから荷物を取りだす時に、
とても慌てていたので旦那は手を切ってしまいました。 -
イチオシ
しばらくは氷河特急の車窓を楽しみましょう♪
-
美しい景色が右に見えたり左に見えたり!
座っている人はその都度、右へ、左へと移動し、
写真を撮るのに大忙しです。 -
イチオシ
美しい景色ですね♪
夏も綺麗でしょうけど、
スイスは雪景色がとてもよく似合います。 -
車内の様子
-
しばらくすると妹は飽きてきたようで^^;
-
携帯をいじったり、
カメラをいじったりし始めました(笑) -
車内も適度に暖かくてまったり。
-
私はあちこち歩いて移動しながら、
こんな写真を撮ったりして遊んでました。 -
そうこうしているうちに、
乗り換え地点のクールに到着です。 -
そしてクールから乗り換えて、
ハイジの村の舞台になった、
マイエンフェルトにやって来ました。 -
宿はハイジホフを予約しています。
さて、どうやって行くのでしょう(@_@) -
どっちの方向へ行けばいいのか、
駅の周りを行ったり来たり^^; -
なんとか方角を察知して、
ホテルの方へ歩いて向かいました。 -
ちょっと時間がかかったけど、
無事にホテルに辿り着きました。
山に囲まれた美しい景色です。
(手振れがひどくてすみません^^;) -
可愛いドア♪
夕食はお部屋で持ち込んだ食料を食べました。
長い1日はこれで終了です。 -
おはようございます!
朝食もこの素晴らしい景色の前で頂きました。 -
スイスの朝食はコールドミールです。
-
ハイジホフホテル。
後で妹に聞いたら、
滞在中はここが一番記憶に残ったそうです。 -
さて、朝食後は、ハイジの小屋を目指して、
青コースのハイキングをしました。 -
結構な急勾配で、九十九折の道が続きます。
-
こんな丸太が集まっている風景も、
この時はまだ珍しかったのです^^ -
徐々に標高が上がり、
見晴らしが良くなっていきます。 -
途中、まだ雪が残っていて、
少々危険な道もありました。
そしてタマネギのように重ね着していたippuniたちは、一枚一枚衣を脱ぎ捨て、最後には腕まくりまでしても、汗だくだくでした。 -
傾斜がようやく緩やかになってきたと思ったら、そこは大雪原!
本当の名前は「夏の草原」なんですけどね^^;
どうみても、冬の草原ですね…。 -
こんな時期にハイキングなんてしている人は私たち位でした^^;
ちょっぴり雪が凍っていて恐怖のハイキングでしたけど、無事ハイジの小屋に到着です♪
するといきなり携帯が鳴り、
母の呑気な声で「どこ〜?」と(笑) -
口笛はなぜ〜♪遠くまで♪聞こえるの♪
あの雲はなぜ〜♪私を待ってるの♪
と妹は歌いだし、達成感で気分上々! -
ハイジの家は固く閉ざされていましたけど、
美しい景色を堪能し、気持ち良い1日でした♪ -
さて、ハイジの村の観光はこれで御終い。
これからオーストリアのフェルトキルヒに向かいます。 -
で、何故かフェルトキルヒの写真がこれ1枚しかありませんでした^^;
私も妹も印象は薄く…妹は初ヨーロッパで、ドイツ・スイス・オーストリアと短期間で周ってドイツとスイスの印象がまぁ良かったらしく、「オーストリアってしょぼいね」と言っていました^^;;;
ちゃんとウィーンとかザルツブルグとか見せてあげられれば良かったのですが、オーストリアに対する変な偏見を植えつけてしまいました。フェルトキルヒは行かなければ良かったかな^^;?
途中、妹が旦那と喧嘩をしそうになりましたが、そんなこと気づきもしない旦那と、ぐっと我慢した妹、素早くそれを察知して対処したippuni。お蔭で、喧嘩にはなりませんでした。喧嘩になりそうになった原因は「食べ物」です(笑)
クロワッサン6個あったら、3人なら1人2つずつ、ですよね?普通は。なのに無神経にも旦那は何も聞かずに3つ食べてしまったのです。お腹が空いていた妹は怒りの表情。それを感じ取った私が1つだけ食べて、妹に2つあげました。それで一件落着です。
そんなこんなで妹の短い訪問も終わりです。
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この旅行記へのコメント (14)
-
- サウスピーチさん 2013/09/11 02:22:04
- 美しい風景にため息が・・・
- ippuniさん、こんにちは! 楽しみにしていた『スイス生活』へお邪魔しています。
いいですね、こういう期間限定の海外生活も。
年数が限られていれば、だら〜っと過ごすこともなさそうで。(←あ。これは私だけ? 笑)
この時のippuniさんのように、私もスイスのことは
自然、山、ハイジ・・・くらいしか浮かびません。(^^;
でも、やっぱり山の風景、上からの景色、湖なども多くて
自然の風景はどの都市に言っても素晴らしいなぁ、と写真を見ながらため息が出ました。
ハイジの家は、春から夏にかけての緑とお花がいっぱいの時期にも
行ってみたいですね♪
夫がここに住めば、冬は毎日でもスキーをやるだろうなぁ。(笑)
妹さんとの旅行も楽しげで、それに加えて、空港でのお迎えハプニングや
最後のクロワッサンの話、こういうのが意外にも強く思い出に残ったりしますよね。(笑)
スイス生活の続き、また後で来ますね!
サウスピーチ :)
- ippuniさん からの返信 2013/09/11 17:47:10
- RE: 美しい風景にため息が・・・
- サウスピーチさん、こんにちは。
スイス生活編まで見て頂いてありがとうございます。
スイス生活編はたくさんあり過ぎて急ピッチで仕上げているのですが、
その分内容が薄く、記憶も薄れているので面白くないかもしれません^^;
期間限定の海外生活は最高ですね!何より、終わりがあるから何でも楽しめる!
しいて言えば、3年間くらい住めればもっと有意義に過ごせたと思います。
今は無期限の滞在だけど、好きな国にいつでも移動できる!という条件一つ信じて耐えています。
私的には明日にでもすぐ出れる態勢で毎日を過ごしています(笑)けど旦那が…。
ハイジの家はその後何度も行きましたよ〜
またそれはスイス生活の次号で載せるのでお閑な時にでも見に来てくださいね♪
旦那と妹の食べ物の争いは今でも現在進行中ですよ〜(笑)
最近の里帰りでは妹は雲の上で、妹の息子と旦那がお菓子の奪い合いをしています。
ippuni
-
- 豚のしっぽさん 2013/07/11 12:38:44
- ツカミはOK! エンドも最高!
- 変なタイトル付けちゃったね(^_^;)
ゴメンナサイ。。。
でもね、旅行記の前置き説明からグイグイ魅かれ
妹さん登場の下り、のっけから楽しかったデス
(妹さま、ごめんなさい)
そして、最後はなに?なに?
妹さんVS旦那様 危うく戦争勃発??
原因わかり、なぁ〜るほど
最後まで目が離せないコメントに拍手!!
スイスの景色含め めちゃんこ楽しませていただきました
これって無料ですか(笑)
ありがとう!でした
シッポ
- ippuniさん からの返信 2013/07/15 15:49:49
- RE: ツカミはOK! エンドも最高!
- シッポさん、こんにちは。
お返事が遅くなりました。
スイスの古い旅行記を見て下さってありがとうございます!
もう、くだらない内容過ぎて^^;
妹も旦那も食いしん坊だから、食べ物には敏感なんですよね。
でも最近は妹の息子(1歳半)と旦那が争っています。
主に、マドレーヌの取り合いとか(笑)
旦那のマドレーヌを甥っ子に取られて、
あげればいいのにまた取り返すから甥っ子は泣いて…
いい加減にしなさい〜〜(>o<)/って感じです。
嗚呼、なんだかお腹がすいてきてしまいました^^;
ippuni
-
- aoitomoさん 2013/07/09 22:16:29
- 小さな教会いいです。本当にいいです。
- ippuniさん
ルツェルンのGutsch展望台からの景色に感動しました。
街の屋根の色や外壁も色が統一されていて、バックの湖と雪をかぶった山々のロケーションは最高ですね。
自然に囲まれたというか、自然と共存したこんな町並みが本当に好きです。
アンデルマットも立派な観光地のようですが、小さな教会のわりに内装が凝っている。
明るいし、この大きさと雰囲気は結婚式にぴったりと思ってしまいましたね。
このスケールが精神的に落ち着くんです。ベストショットです。
氷河特急これは乗ってみたいですね。ずっと、カメラとビデオを持ってうろうろしてしまいそうです。
ハイジの小屋たしかにハイジの小屋のイメージそっくり。
マイエンフェルトもハイジの絵をみながら、ゆっくりハイジの風景を探索してみたいです。
フェルトキルヒは現在のippuniさんならしっかりと美しい町並みを撮ってきそうな気がしますが。
短時間でこれだけ楽しめたら妹さんもいい思い出になりましたね。
今のippuniさんなら本当にベテランのガイドぶり発揮しそうです。(笑)
今回の旅行記ではアンデルマットの小さな教会が、棚ボタ感もあってよかったです。
aoitomo
- ippuniさん からの返信 2013/07/10 02:07:24
- RE: 小さな教会いいです。本当にいいです。
- aoitomoさん、こんにちは。
Gutsch展望台からの景色、本当に美しいですよね。
街と山とその真ん中に湖がある所が、スイスならでは、と思います。
私がチューリッヒに住んでいた時もいつも事ある毎にチューリッヒ湖に行って、
その背後に見える雪を被った山々を見て心を落ち着かせていました。
アンデルマットの教会も村のCOOPに入らなければ見なかったと思います。
とても美しい絵葉書で、絶対見たい!と一目ぼれした教会でした。
雪深い村の家並みも可愛らしかったけど、あの小さい教会ほど美しい教会は未だ見たことありません。
地元の人はあそこで結婚式を挙げるんでしょうね。
氷河特急は確かに美しい景色を見ながら移動できるけど、
速度が遅いのと、距離が長いので、妹は途中で飽きてしまいました。
美しい景色が見える区間を選んで乗るか、移動手段と考えるか、どちらかが良さそうです^^;
フェルトキルヒは・・・ちょっと今考えてもなんで行ったんだろう?と思います。
今だったらもっとしっかり観光していたと思いますけど、
まず妹が初めてのオーストリアだと言うときにあの町は選ばなかったと思います(笑)
スイス生活の旅行記はほんの少しの間お休みして、次回はパリのパッサージュ巡りの旅行記です。
またお時間のある時にお立ち寄りください☆
ippuni
-
- muさん 2013/07/09 19:56:20
- ハイジの小屋!
- ippuniさん、こんばんは
おじゃましています♪
ハイジの小屋、そのまんまですね!感動!
ハイジが食べていたパンとチーズ、あの当時、マネして食べたかった・・・
丸い穴の開いた大きなチーズなんてなかったんですけど
妹さん、よっぽど心細かったんでしょうね
1人できっと飛行機の中でも不安で、初めてのヨーロッパ
空港に降り立ったらそこは異国の空港で、お姉さんの姿もないし・・・
でも数分で会えてよかった、よかった!(^^)!
ところでippuniさん、数年前の旅行記、とても詳しくわかりやすくコメントされていて、記憶力が素晴らしいですね
色んな国の言語を喋られるのでしょうか
ヨーロッパのあちこちを訪問されていて素敵なお写真ばかりなので、いつも楽しませていただいています!
mu
- ippuniさん からの返信 2013/07/10 01:47:46
- RE: ハイジの小屋!
- muさん、こんにちは。
ハイジの小屋は漫画に出てくるままですよね♪
でも何気にこの小屋、山の上にあるから、
この小屋に出会うには時間と体力が必要なんですよ^^;
この時はまだ3月で夏の草原が雪で覆われていましたが、
春先は一面にたんぽぽは咲き乱れて、
自然の黄色い絨毯はとても美しいんです♪
記憶力も、最近は低下気味で^^;
アルツにならないように…と常に脳を使う用にしています(笑)
フランスは日常生活のすべてが一筋縄ではいかないので、
その点では他の先進国の国々よりはましかもしれませんが…。
私は何かを記憶する時に目から入る事が多いので、
長い桁の数字や、アルファベットなども、
パッと見ると覚えてしまう場合が多く、写真も多分それと同じで、
見るとその時の会話や様子が蘇ってくるのかもしれません。
でも本当に忘れてしまった事は、絶対思い出しません(笑)
日々の生活に追われていると、
過去の記憶はだんだんと薄れたり変化したりしますよね。
そういう意味で4traのように記録に残せるっていいですね♪
ippuni
-
- tamaemonさん 2013/07/09 14:14:45
- 白鳥の舞!
- ippuniさん、こんにちは!
ルッツェルンも落ち着いた街ですね。
私が行った翌年にいらしてるんですね。
私もあまり調べないで、遅くに着いて宿も飛び込みで探すのに大変でしたが、旧市街の壁に絵がたくさんあったのが印象的でした。
昔の人、字が読めない人が多く、誰にでもわかるようにお店のイメージを絵で表したとか?
やはり木造建築のカペル橋・・・というより私には、そこから見えたオオハクチョウ・・・ビックリするくらい大きくLサイズ?2L3Lくらいのイメージで「デカ!」がまず最初の言葉でした。
ippuniさんが書かれた様に
「白鳥の舞
といった優雅な物ではなく、
ゴーっと音を立てて全速力でした^^;」
イメージ、ぴったりです!
妹さん、海外旅行に慣れていないのもあって、不安もいっぱいあったでしょうけど、ツアーでは味わえない経験もされたのでは?
母の姉妹を私たちが案内して、氷河特急でツェルマット〜サンモリッツに乗ったときも、30分位して一人の叔母が「そろそろ降りるんじゃあないの?」・・・こんな話が連発・・・マレン湖?レマン湖?・・・で、みんな地名すら覚えてないのでは・・きっとスイスのイメージだけ残った旅行だったと思います。それでも、よき思い出になっていると思います。
きっと妹さんも、よい思い出が出来たのではないでしょうか。
tamaemon
- ippuniさん からの返信 2013/07/09 17:44:24
- RE: 白鳥の舞!
- tamaemonさん、こんにちは。
先ほどは、ありがとうございました^^;
ルツェルンってスイスの中でドイツ語圏だけど、街の雰囲気とか風景とかはフランス語圏みたいな感じですよね。フランスは全然優雅な感じじゃないけど、スイスのフランス語圏は優雅なイメージです(笑)治安とかは・・・フランスに少し似ているようですけど。
ヨーロッパの白鳥って大きいですよね!!DNAが違うんですかね〜^^;
動きもかなりダイナミックだし、水をかき分けて進む姿はまるでモーターボートですよね。
妹はとても思い出には残っているらしく、つい先日いきなりなんの前触れもなく携帯にスイス旅行の時の画像を何枚も送って来ました。懐かしいな〜という一言と共に^^ 今はもう結婚してしまい、子供もいるので姉妹で旅行なんて行けないかもしれないですしね。貴重な旅行だったんだなぁとしみじみ思います。
ippuni
-
- まほうのべるさん 2013/07/08 22:52:02
- 白鳥たくさん見えたよ。
- こんにちは、ippuniさん。
白鳥たくさんいるの見えました。
白鳥って優雅にゆっくり動いているとばかり思っていましたが、
けっこう激しい動きをするんですね。
妹さんが空港に着いて迎えに来ているはずの姉夫婦がいなくて
かなり驚いたんでしょうね。たった数分でもかなり長い時間に
感じられたことと思います。
以前インドに行って空港に来ているはずの現地ガイドが1時間
も遅れてきて5人いたけどかなり不安で、ガイドを装った人に
危なく連れて行かれそうになりそばにいた別のガイドさんに助
けてもらったことがあります。
スイスは自然と建物が融合した素敵な国ですね。
byまほうのべる
- ippuniさん からの返信 2013/07/09 01:21:00
- RE: 白鳥たくさん見えたよ。
- まほうのべるさん、こんにちは。
白鳥が沢山いる風景、ちゃんと見えて良かったです。
パリにも白鳥はたくさんいるのですが、みんな動きは激しいですよ〜
都会では人間との共存だから、仕方がないのかもしれません。
インドでは怖い思いをされたんですね。
ガイドさんが来ないとなると、それはかなり不安ですよね。
他のメンバーもいたから良いものの、連れて行かれたらどうなっていたか。
そういう偽(?)ガイドさんは、きっとちゃんと案内してくれなそうだし、
なにより、身元が分からない人についていくのは危ないですからね。
私も日本から誰かを迎える時は遅れないようにしないと^^;
ippuni
-
- rinnmamaさん 2013/07/08 21:04:55
- ハイジの小屋からハイジが出てきそう。
- ippuniさま、こんばんは
日本は暑いですよ〜。35℃〜36℃です。
じりじりと焼けてトーストになりそう。ってアメリカ人の少年が
言ったのを思い出しました。
空梅雨でどうなるのか心配です。本当に天候が変ですよね。
そんな暑さの折、涼しい風景の旅の景色にホッとしました。
そして、懐かしいハイジの歌・・。本当に癒されたアニメでしたね〜。
そして、最後のパンのエピソード。うふふふ・ですね。
妹さんが可愛くて、愛おしくて、仕方ないのね。
見つめるippuniさんの姿が、目に浮かびます。rinnmama
- ippuniさん からの返信 2013/07/09 01:17:33
- RE: ハイジの小屋からハイジが出てきそう。
- rinnmamaさん、こんにちは。
日本は梅雨明けして暑いとは聞きましたけど、そんなに暑いんですね。
パリはこの土日から晴天が続き、日中は27度位まで上がると言う夏日が続いています。
でも朝晩はとても涼しいので、朝のうちに窓を開けて冷たい空気を家に入れています。
夜は10時半頃にやっと夕焼け、11時にならないと暗くなりません。
束の間の夏の夜を思いっきり楽しんでいます。
スイスの旅行記、季節外れだな〜と思いながらも写真を整理して旅行記を立て直し始めました。
スイスに住み始めたころから4traを始めたのですが、当時は手抜き工事のような旅行記が多くて…^^;
パリの散歩旅行記や、夏の旅行記と合わせて更新していくのでまた見に来てくださいね。
夏バテや日射病などにお気を付けてrinnmamaさんも素敵な夏をお過ごしください☆
ippuni
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