メルニック旅行記(ブログ) 一覧に戻る
サンダンスキを11:40に出るロージェン行きのバスがやってきてビックリ!<br />私は、朝乗ってきたのと同じような大きさのバスとばかり思っていたのですが、思わず二度見してしまったそのバスは、15〜6人乗りのミニバス!<br />それなのに、並んでいる人たちは20人を越えている!30人近く?<br />運よく10人目くらいにバスに乗り込めたもんだからよかったものの<br />乗れずに、バスの運転手さんに交渉をしている人たち10人を越えている。。。<br />こんなのってあり???と、乗れない人の事が気にかかる><<br />ブルガリア語はサッパリわからんけれど、「お願い立ち乗りでいいから乗せてよ」「時間がないのよ」「このバスでないと困るの!」と運転手さんに訴えているものの、物理的にもこれ以上乗ることは出来ない!<br />そのうち、出発時間を数分過ぎ、人々を残したままバスは出発したのです。<br />あの人たちどうするの?まぁ、12:15には、メルニック行きが出るので、それで行けるんだろうけれど、メルニックより先ロージェン方面へ行きたい人はメルニックから歩かなければならないのかなぁ…など考えてしまった。<br />置き去りにされた人たちを目の前にして、これは、ロージェンまで行ってしまったら、帰りのバスは夕方の17:001便しかないので、こんな積み残しをされるようにでもなったら大変!<br />メルニックからならもう1本早いバスがあるから、ロージェンまで行ってしまわずに、メルニックどまりにしておく方が無難かも?と思ってしまったのです。<br />なんと気弱な^^;最悪、ロージェンからメルニックまで歩くことも出来るくらいの距離なのに、ついついそのしんどいのを避けてしまったデコでした^^;<br /><br />ということで、メルニックではたっぷり時間が出来てしまって、ワインセラーにもゆっくりお邪魔し、その結果…^^;は後の分に回すことにして、ここでは、メインストリート沿いとちょっとだけハイキングコースのような山道を歩いて廃墟のある付近を歩いた様子をご紹介します。<br /><br /><br />☆&#39;.・*.・:★&#39;.・*.・:☆&#39;.・*.・:★&#39;.・*.・:☆&#39;.・*.・:★ &#39;.・*.・:☆&#39;.・*.・:★&#39;.・*.・:☆<br /><br />スケジュール<br /><br />5/16 伊丹空港→成田→ミュンヘン→ソフィア空港 [ソフィア泊]<br />5/17 コプリフシティッツァ    [ソフィア泊]<br />5/18 ボヤナ教会、市内観光    [ソフィア泊]<br />5/19 ヴィトシャ山でハイキング  [ソフィア泊]<br />5/20 ソフィア→ブラゴエフグラッド[ブラゴエフグラッド泊]<br />5/21 リラ村&リラ僧院      [ブラゴエフグラッド泊]<br />5/22 サンダンスキ、メルニック  [ブラゴエフグラッド泊]<br />5/23 ブラゴエフグラッド→バンスコ[バンスコ泊]<br />5/24 バンスコ→プロヴディフ   [プロヴディフ泊]<br />5/25 バチコヴォ僧院       [プロヴディフ泊]<br />5/26 プロヴディフ→カザンラク  [カザンラク泊]  <br />5/27 シプカ、ガブロヴォ、エタル野外博物館[カザンラク泊]<br />5/28 カザンラク→ヴェリコ・タルノヴォ[ヴェリコ・タルノヴォ泊]<br />5/29 トリャブナ       [ヴェリコ・タルノヴォ泊] <br />5/30 アルバナシ       [ヴェリコ・タルノヴォ泊]<br />5/31 ヴェリコ・タルノヴォ→ルセ→ブカレスト[ブカレスト泊]<br />6/1  ブカレスト→スチャバ→グラ・フモール[グラ・フモール泊]<br />6/2  5つの修道院        [グラ・フモール泊]<br />6/3  スチャバ         [グラ・フモール泊]<br />6/4  グラ・フモール→スチャバ→ブカレスト[ブカレスト泊] <br />6/5 ブカレスト市内散策、ブカレスト空港→ミュンヘン空港→<br />6/6  →成田空港→伊丹空港

ブルガリア&ルーマニア 【14】メルニックで散策

23いいね!

2013/05/22 - 2013/05/22

2位(同エリア4件中)

0

113

デコ

デコさん

サンダンスキを11:40に出るロージェン行きのバスがやってきてビックリ!
私は、朝乗ってきたのと同じような大きさのバスとばかり思っていたのですが、思わず二度見してしまったそのバスは、15〜6人乗りのミニバス!
それなのに、並んでいる人たちは20人を越えている!30人近く?
運よく10人目くらいにバスに乗り込めたもんだからよかったものの
乗れずに、バスの運転手さんに交渉をしている人たち10人を越えている。。。
こんなのってあり???と、乗れない人の事が気にかかる><
ブルガリア語はサッパリわからんけれど、「お願い立ち乗りでいいから乗せてよ」「時間がないのよ」「このバスでないと困るの!」と運転手さんに訴えているものの、物理的にもこれ以上乗ることは出来ない!
そのうち、出発時間を数分過ぎ、人々を残したままバスは出発したのです。
あの人たちどうするの?まぁ、12:15には、メルニック行きが出るので、それで行けるんだろうけれど、メルニックより先ロージェン方面へ行きたい人はメルニックから歩かなければならないのかなぁ…など考えてしまった。
置き去りにされた人たちを目の前にして、これは、ロージェンまで行ってしまったら、帰りのバスは夕方の17:001便しかないので、こんな積み残しをされるようにでもなったら大変!
メルニックからならもう1本早いバスがあるから、ロージェンまで行ってしまわずに、メルニックどまりにしておく方が無難かも?と思ってしまったのです。
なんと気弱な^^;最悪、ロージェンからメルニックまで歩くことも出来るくらいの距離なのに、ついついそのしんどいのを避けてしまったデコでした^^;

ということで、メルニックではたっぷり時間が出来てしまって、ワインセラーにもゆっくりお邪魔し、その結果…^^;は後の分に回すことにして、ここでは、メインストリート沿いとちょっとだけハイキングコースのような山道を歩いて廃墟のある付近を歩いた様子をご紹介します。


☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★ '.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆

スケジュール

5/16 伊丹空港→成田→ミュンヘン→ソフィア空港 [ソフィア泊]
5/17 コプリフシティッツァ    [ソフィア泊]
5/18 ボヤナ教会、市内観光    [ソフィア泊]
5/19 ヴィトシャ山でハイキング  [ソフィア泊]
5/20 ソフィア→ブラゴエフグラッド[ブラゴエフグラッド泊]
5/21 リラ村&リラ僧院      [ブラゴエフグラッド泊]
5/22 サンダンスキ、メルニック  [ブラゴエフグラッド泊]
5/23 ブラゴエフグラッド→バンスコ[バンスコ泊]
5/24 バンスコ→プロヴディフ   [プロヴディフ泊]
5/25 バチコヴォ僧院       [プロヴディフ泊]
5/26 プロヴディフ→カザンラク  [カザンラク泊]  
5/27 シプカ、ガブロヴォ、エタル野外博物館[カザンラク泊]
5/28 カザンラク→ヴェリコ・タルノヴォ[ヴェリコ・タルノヴォ泊]
5/29 トリャブナ       [ヴェリコ・タルノヴォ泊] 
5/30 アルバナシ       [ヴェリコ・タルノヴォ泊]
5/31 ヴェリコ・タルノヴォ→ルセ→ブカレスト[ブカレスト泊]
6/1  ブカレスト→スチャバ→グラ・フモール[グラ・フモール泊]
6/2  5つの修道院        [グラ・フモール泊]
6/3  スチャバ         [グラ・フモール泊]
6/4  グラ・フモール→スチャバ→ブカレスト[ブカレスト泊] 
6/5 ブカレスト市内散策、ブカレスト空港→ミュンヘン空港→
6/6  →成田空港→伊丹空港

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
交通
2.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
航空会社
ルフトハンザドイツ航空 ANA
旅行の手配内容
個別手配
  • サンダンスキ全体のバス時刻表がチケット売り場の端っこの壁に架けられていました。<br />便数の少ないロージェン&メルニック行きです。<br /><br />そのロージェン村行きのバスがやってきてビックリ!<br />15〜6人乗りのミニバスです。<br />なんでやねん!こんな小っちゃいバス!<br />並んでる人は30人ほどもいるねんで!<br /><br />大阪のおばちゃんは言いたいんだけど、ブルガリア語なんてできっこない!<br />運よく私は10人目くらいに乗れたんだけど。。。<br />黙って座っているしかない^^;<br />

    サンダンスキ全体のバス時刻表がチケット売り場の端っこの壁に架けられていました。
    便数の少ないロージェン&メルニック行きです。

    そのロージェン村行きのバスがやってきてビックリ!
    15〜6人乗りのミニバスです。
    なんでやねん!こんな小っちゃいバス!
    並んでる人は30人ほどもいるねんで!

    大阪のおばちゃんは言いたいんだけど、ブルガリア語なんてできっこない!
    運よく私は10人目くらいに乗れたんだけど。。。
    黙って座っているしかない^^;

  • 10人以上いたでしょうか、積み残しされた人たち!<br />無常にも、置き去りにしてバスは出発してしまった。。。

    10人以上いたでしょうか、積み残しされた人たち!
    無常にも、置き去りにしてバスは出発してしまった。。。

  • そして途中で一人降り、二人降り、、、<br /><br />私を含め、メルニックで数人降りました。<br /><br />後半分の人たちはこの先ロージェンまで行くようです。<br />(地元の人たちばかりですが)

    そして途中で一人降り、二人降り、、、

    私を含め、メルニックで数人降りました。

    後半分の人たちはこの先ロージェンまで行くようです。
    (地元の人たちばかりですが)

  • これがメルニックのバス停(サンダンスキへ戻る時の乗り場)<br /><br />この前の道路を隔てた所がロージェン行きのバス停

    これがメルニックのバス停(サンダンスキへ戻る時の乗り場)

    この前の道路を隔てた所がロージェン行きのバス停

  • 時刻表も確かめて

    時刻表も確かめて

  • バス停周辺は、なんとまぁ、愛想のない風景!なのですが。。。<br /><br />村の中心地へは、この枯れかけたロージェンスカ川沿いに上っていきます。

    バス停周辺は、なんとまぁ、愛想のない風景!なのですが。。。

    村の中心地へは、この枯れかけたロージェンスカ川沿いに上っていきます。

  • 川の左手には、急な傾斜に民家が建つ。

    川の左手には、急な傾斜に民家が建つ。

  • 川沿いがメインストリートになっているようです。<br /><br />宿泊できるような雰囲気のお家や

    川沿いがメインストリートになっているようです。

    宿泊できるような雰囲気のお家や

  • レストランや

    レストランや

  • お土産物屋さんが建ち並びます。

    お土産物屋さんが建ち並びます。

  • こうしてみると、観光地化しているのかも?

    こうしてみると、観光地化しているのかも?

  • ギリシアとの国境に近いこのメルニックは、ワインの産地としても有名なんだそうです。

    ギリシアとの国境に近いこのメルニックは、ワインの産地としても有名なんだそうです。

  • メルニック産のワインが、店先に並ぶ

    メルニック産のワインが、店先に並ぶ

  • ロージェンスカ川には数箇所、このような木の橋がかけられています。

    ロージェンスカ川には数箇所、このような木の橋がかけられています。

  • イチオシ

  • ワインと同じくらい、手作りジャムがどのお店にも並んでいます

    ワインと同じくらい、手作りジャムがどのお店にも並んでいます

  • 瓶詰めでなく、ペットボトル入りのワインもあり<br /><br />お土産に持って帰るには、少しでも軽くなっていいかも?

    瓶詰めでなく、ペットボトル入りのワインもあり

    お土産に持って帰るには、少しでも軽くなっていいかも?

  • こちらの店の前で日向ぼっこ(?)の女性、<br /><br />このお店の方で、一度日本にも来たことがあるとおっしゃっていました。<br /><br />自家製ワイン、手作りのジャムや手芸品を並べておられます。

    こちらの店の前で日向ぼっこ(?)の女性、

    このお店の方で、一度日本にも来たことがあるとおっしゃっていました。

    自家製ワイン、手作りのジャムや手芸品を並べておられます。

  • この、軒下の瓢箪に描かれている絵は、彼女のご主人の作品。<br /><br />ご主人は画家だとのことでした。

    この、軒下の瓢箪に描かれている絵は、彼女のご主人の作品。

    ご主人は画家だとのことでした。

  • 自家製ワイン

    自家製ワイン

  • 川沿いの建物がレストランやホテルになっていて<br /><br />やはりこの村で宿泊したらよかった!と。。。<br /><br />一度はメルニックのホテルで予約したものの、もしかして上手くバスを捕まえられなかったらと心配になり、少しでも交通の便のいいブラゴエフグラッドにしたのですがね。

    川沿いの建物がレストランやホテルになっていて

    やはりこの村で宿泊したらよかった!と。。。

    一度はメルニックのホテルで予約したものの、もしかして上手くバスを捕まえられなかったらと心配になり、少しでも交通の便のいいブラゴエフグラッドにしたのですがね。

  • こちらのホテル・レストラン<br /><br />

    こちらのホテル・レストラン

  • 調べた以上にホテルの数が多いことに今頃気づいてもナァ…

    調べた以上にホテルの数が多いことに今頃気づいてもナァ…

  • 二つ目の橋で、向こう側に渡ってみます。

    二つ目の橋で、向こう側に渡ってみます。

  • 川を渡って見えてくる山の眺め

    川を渡って見えてくる山の眺め

  • 川沿いに建物は続く

    川沿いに建物は続く

  • 葡萄棚もどこにでもある。

    葡萄棚もどこにでもある。

  • こちらのお店は、イコンが多い

    こちらのお店は、イコンが多い

  • ちょうどこの裏辺りにオスマン朝時代の浴場跡があるのですが、<br /><br />前の通りからは撮影できない角度だった^^;<br />

    ちょうどこの裏辺りにオスマン朝時代の浴場跡があるのですが、

    前の通りからは撮影できない角度だった^^;

  • 軒下の瓢箪〜

    軒下の瓢箪〜

  • こちらの瓢箪には絵はありません。。。

    こちらの瓢箪には絵はありません。。。

  • 石造りの建物に木でできたテラス

    石造りの建物に木でできたテラス

  • 山の方に上っていく石段

    山の方に上っていく石段

  • 上って行った所には廃墟があります。

    上って行った所には廃墟があります。

  • 廃墟から村の裏の方に延びる道が続く。<br /><br />上りの方に行くと、このままハイキングできるかもと思いながら、<br />時間はまだたっぷりあるから、とりあえず村の中を歩き回ろうと<br />下ってみました。

    廃墟から村の裏の方に延びる道が続く。

    上りの方に行くと、このままハイキングできるかもと思いながら、
    時間はまだたっぷりあるから、とりあえず村の中を歩き回ろうと
    下ってみました。

  • この頃はまだ、お天気がすぐれなくて、もしかして雨が?<br /><br />という不安もあり。。。

    この頃はまだ、お天気がすぐれなくて、もしかして雨が?

    という不安もあり。。。

  • お花がたくさん咲いている山道を下って

    お花がたくさん咲いている山道を下って

  • 建物の並ぶ路地に出てきました。

    建物の並ぶ路地に出てきました。

  • 高低差のある住宅地ですね

    高低差のある住宅地ですね

  • フト見上げると先ほどの廃墟が見える。<br /><br />気になって、ガイドブックを見直してみると<br /><br />教会があるらしい

    フト見上げると先ほどの廃墟が見える。

    気になって、ガイドブックを見直してみると

    教会があるらしい

  • ので、また上りなおす。。。

    ので、また上りなおす。。。

  • ここが、聖アントニオ教会らしい<br /><br />入り口の前におばあさまがいらして<br /><br />中に入っていい?と聞くと、鍵を開けて入らせてくださいました。<br /><br />入場料は1Lvです。

    ここが、聖アントニオ教会らしい

    入り口の前におばあさまがいらして

    中に入っていい?と聞くと、鍵を開けて入らせてくださいました。

    入場料は1Lvです。

  • 写真は撮影OK!<br /><br />といっても、とっても殺風景な教会です。

    写真は撮影OK!

    といっても、とっても殺風景な教会です。

  • その教会の上に、また教会らしき建物がある!

    その教会の上に、また教会らしき建物がある!

  • 中へ入れると思って上っていったら

    中へ入れると思って上っていったら

  • 残念ながらこちらは鍵がかかったまま、<br /><br />修繕中の作業する人の姿があるだけでした。<br /><br />これが、どうやらボリャールの家らしい。

    残念ながらこちらは鍵がかかったまま、

    修繕中の作業する人の姿があるだけでした。

    これが、どうやらボリャールの家らしい。

  • でも、少し上るだけで景色がよくなるので<br /><br />

    でも、少し上るだけで景色がよくなるので

  • 上のほうへ〜〜〜<br /><br />先ほど通った廃墟が立派に見えてくる

    上のほうへ〜〜〜

    先ほど通った廃墟が立派に見えてくる

  • お花もたくさんで綺麗な山道を上って行きます。

    お花もたくさんで綺麗な山道を上って行きます。

  • 教会のようなボリャールの家を見下ろして

    教会のようなボリャールの家を見下ろして

  • 廃墟へ向かう

    イチオシ

    廃墟へ向かう

  • なかなか立派な建物だったみたいです。

    なかなか立派な建物だったみたいです。

  • 石灰岩の崖が続く風景にも惹かれて

    石灰岩の崖が続く風景にも惹かれて

  • しばらくここで、休憩です。

    しばらくここで、休憩です。

  • 廃墟は残るもののガイドブックには何も触れられていません。

    廃墟は残るもののガイドブックには何も触れられていません。

  • 中央右よりの丸い屋根がオスマン朝時代の浴場跡です。

    中央右よりの丸い屋根がオスマン朝時代の浴場跡です。

  • 先ほど下っていったのと反対方面の眺め

    先ほど下っていったのと反対方面の眺め

  • 廃墟からの眺め

    イチオシ

    廃墟からの眺め

  • 廃墟からの眺め

    廃墟からの眺め

  • 廃墟からの眺め

    イチオシ

    廃墟からの眺め

  • 廃墟からの眺め

    イチオシ

    廃墟からの眺め

  • 廃墟からの眺め

    廃墟からの眺め

  • ゆっくり休憩して、<br /><br />コルドプロフの家とやらをまだ見ていないことに気付き<br /><br />そちらへ向かうことにしました。

    ゆっくり休憩して、

    コルドプロフの家とやらをまだ見ていないことに気付き

    そちらへ向かうことにしました。

  • イチオシ

  • このあと、コルドプロフの家へ

    イチオシ

    このあと、コルドプロフの家へ

この旅行記のタグ

関連タグ

23いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

ブルガリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ブルガリア最安 478円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

ブルガリアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP