2013/06/22 - 2013/06/22
86位(同エリア1122件中)
わんぱく大将さん
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カダケスから歩くこと15〜20分、入江の村、ポル・リガト(Portlligat)にダリの卵の家を見にやって来た。 別にダリに興味がある訳ではない。フィゲラスも行ったことがなかったし(今日は電車から、バスに乗り替えによっただけで、約1時間歩いた)本当はその奥の自然公園を見たかった。
卵の家を見学した後、その自然公園Cap de Creusに向かう。だが、そこまでの歩きは遠かった。この間のシウラナで自信をつけた後だけに、いけると勘違いしていた。それに世間もそんなに甘くはない。はずだったが、日頃の行いがものを言う人もおるわけで。
ダリのおとっあん、北海道の旅館からこのクマ担いで帰ってきたんかいな、と ? 玄関入ったら、いきなりこれだったので、いろいろ想像していたら笑いが止まらなくなった。どんなヤツやねん?!
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
-
いきなり到着のカダケスの写真がなく、どうやって来たのかという方々は、次回のカダケス編を見て下され。 カダケスの村を抜け、ダリの卵の家にむかう。ここでやっと小さい標識を見つけた。
カダケスから歩くこと15〜20分。 標識が探せず、最初は入江の先の方に行きかけ、なんかおかしいぞと戻った -
道順なので、写真は目印程度で見ていただきたい。
左の建物は、ダイビングセンター。 先には海が見える。ここから海を背中にしてあがっていく。お間違いなく、背中に海は背負わんやろ -
上り坂が続く。振り返って見る
-
道沿いには、こういった石垣、オリ―ブ畑が並ぶ。 住宅街だが、ちょっと下の村とは違って高級ぽい。
この道の標識の見えてる所まで行き、右を見ると -
Ermita de Sant Baldiri
18世紀に造られたこの教会が見えて来る。これを右手に見ながら、道を下っていく -
ここもオリ―ブ畑が続く。その先は海だ
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サボテンも半端でない大きさ。五平餅のような
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下って来ると、正面にホテルがあり、その手前にこの標識が。そこを下がっていく
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海が近づいて、いや、自分か
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坂を降りながら右を見ると、恐竜の卵かと思う位のものが屋根に。目指す目的地が見えてきた
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坂を降り切った所を振り返って
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ダリの家の前のお茶屋さん。 はいってないので知らん。
ダリの家は予約制。 直に電話かインターネットにて予約。1度は4月にしておいたのだが、天気が悪く、前日にキャンセル。 バスの到着時間と初めての地の歩きを想定して時間を決めた。予約の30分前には来ておかないといけない。 -
フィゲラスからカダケスの道は夏になると混むと聞いていたので、バスが遅れたことを想定して13:30に予約。と言うことは13時には受付に来ないと行けない。 時間はあったが、先ずは先にここにやって来た。
Casa -museu Salvador Dali www.salvador-dali.org
Tel : 972 251 083
pllgrups@fundaciodali.org -
受付で予約番号を言うと、早めなので12:30に替えるかと訊かれ、OKと。11E払って、入口あたりで呼ばれるのを待つことに。鞄を預けての入場となる。
6人ほど他の方と御一緒だった。 殆どイギリス人 -
玄関に入ったら熊がお出迎え。ガイドさん、説明されてる横で笑いがこみあげてきた。昔から想像力たくましいと言われてきた方だが。これ見た時に、ダリが北海道の旅館からxx旅館と書かれた浴衣を着て、背負って帰ってるところが頭に浮かび、足元には、旅館のスリッパなのだが、よく見るとトイレのマークが入っている。それ、ひっかけ、汗だくになって帰ってきた姿を一人想像してた。xx旅館の女将さん、浴衣は見つからず、トイレのスリッパは私が日本に帰る時に、責任持って持っていかせていただきまあ(スリッパも履き倒して、かなり前が拡がってますが)
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アホなヤツは置いといて、先に行く。ここはダイニングルーム。
ガイドさんと言うより、見はり係かも。 あれは何ですか、なんてこちらのほうから訊くと答えてくれる。
べラスケスの顔絵が貼ってある。 ダリのあの髭は、ベラスケスをまねてるのかも -
食器棚みたいな所に魚の”ふく”のような置き物があったが、それもマンガチックだった。 また、笑いながら撮ったので、手ぶれ、ここには載せない。
ダイニングから次の階段を進んでいく -
書斎にでる。しかし、この鳥、何とかしろよ。熊はええとしても。しかし、北海道には北極ぐまはおらんやろ?
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壁からやったか、この手がにゅっと出てた
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書斎から外に出ると、遠くに卵が見える
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元々漁師の家を買いとり、長い年月をかけて彼らの家にしていった
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額ぶちの感じで外の風景が見える
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書斎に戻る所の左奥。何かがある? 入って行くと
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なんじゃ、鏡が置いてあった
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で、又書斎に戻る。これは私が撮ったものではない。男性のガイドさんが私の横に来て、ちょっと貴方のカメラ見せてもらえませんか?と。似たような、いや、たぶん同じものを持ってるんやけど、このレンズではどう見えるか見てみたいと。同じようなと言ってたが、たぶん450dだろうな。
こちらではCanon Kissはなく、それに相当するのが450dになる -
鞄持ち込み禁止なので、見学前に、預ける時にレンズが必要なのでと言ったら、預け場所で、小さなビニールの袋をいただき、それに穴をあけて、ズボンのベルトに通して持ってはいった。やはり10−22mmのレンズは必要だった
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キッチンやったかな
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さて、アトリエに入る
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サングラス。右目、左目、色が違うのやら。で、鏡。 どこの部屋にもすべてとは言わないが、鏡があった
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これも当時のままか?
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椅子の右の上には古いラジオ
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横に椅子があっても、この人、一年中立たされっぱなしやし
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この椅子の注目個所は、背もたれ、足の部分。電球の入っていた紙でくるんであること
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こんなボールもあったり
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ほら、アトリエが丸くなって見える鏡
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階段の下に置かれていた“ダリ劇場”?
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階段の所になんや、かんやと置いてはりますわ
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近づいてみると蝶々も帽子被って
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モデルの部屋
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かなり暗かったので他の写真は手ぶれ。奥のマットレスの所にはなんか恐竜みたいな骨が寝かされていた。
奥の写真もベラスケスが -
サロンでも名前がついていて、“黄色のサロン”
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サロンの入り口には、シーツにからまって壁で寝てる人、約一名?
そういえば、昔、スペインに夏泊まった時に、ベットにシ―ツしかひいてないと思ったが、上と下のシーツの真中で寝るようになっていた。私自身が人間毛布になる訳だ -
机の上にはでんでんムシ
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ここは鳥のサロンだってよ〜
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上の寝室から見たところ。
ここからは入れませんと言うようなロープが見えるが、ここを身体が超えるとブ―と音がする仕掛け -
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誰でもわかる寝室
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本名忘れたがロシア人のガラ婦人、ダリよりも彼女に興味があった。
日本の女優さんに似てるのだが、名前がでてこない。昔、”けんちゃん、ちゃこちゃん”のお母さん役やってた人 -
この横に化粧室があった
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もう1つの化粧室。ガラ婦人専用
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化粧室から、戸棚に。そこには有名人と撮影したダリ、ガラ婦人の写真が沢山。で、その横にこの部屋、卵型の部屋
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この部屋、内緒話ができる。音が飛ばないというか。いや、反対やったか?
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さて、外にでたろ
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左に行くと
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夏用のダイニングルーム
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ダイニングル―ムにも鏡
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右に行くと、ガーデンに
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大きなコーヒーカップに花がいけられ
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ここには朝食用の恐竜の卵が眠り
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更にタイムトンネルを抜けると
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これか? いや、ここは立ち入り禁止。もしかして屋根の上に載ってる卵まで行けたかも
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はい、ドン。アランブラ宮殿のライオン コ―ラス隊。上には象が
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ここはプールになっとりま
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ミッシェラン人形、今から”飛びます、飛びます”こんなに肉がついたら、プールの水も飛び散るでえ〜。この体系、名付けて“ミッシェラン体型”と呼ぶ
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噴水の下にも又も、銅像
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ここにも小型のミッシェラン君。 身体の割には手がでかい!
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泳いでいるのは金魚ではなく、枯れ葉なり
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闘牛士の兄ちゃん達の噴水も
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正面にぶら下がっているのは?
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唇型のベンチ。 上の白いのも口びるに合わせた?
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ここにも噴水。すいませんな、シャッタースピード速すぎて
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プールの正面
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石に絡まって、正解はへび
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こんのもいるでえ。 左はカバとっと?
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郵便受けかな?
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で、右見たら、これや。これも担いできたんかい?!
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長靴はいたヤツもおるし。正面にはカニと魚の彫刻も
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中でトイレ済ませて、外に。この写真を済ませたら、カップルが待っていて、写真を撮ってくれと頼まれた。”縦、横、どちらで?””あなたの好きなように”。このカップル、あとでお世話になるとは。この時は全く考えもしなかった
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左奥の建物が、荷物預かり所
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ここをでてから海を見ながら今日はサンドイッチの昼
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コスタブラバ。ここの地形も面白い。できたら海側から見たかったので、そのボートツア―に人が集まるか待ったが、無理。なら、Capまで行くかと
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ダリの家のすぐ横の入江
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海とは思えない穏やかさ
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先程の家だが、ガラ婦人が亡くなってからはダリは住んでいないようだ。
これもよく言われるが、御夫婦、奥さんが先にと言うのは、男性にとっては辛い。 その点、女性の方がたくましいように -
売り物の絵ハガキで、説明するか?! 手前がカダケス、でその上がポトりガト。で、その奥がカップ デ クルー。 そこまで歩き30分と、ダリの家の荷物預けの兄ちゃんは言ったが。。。
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なら、いこかと
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何に使うんだ? 魚を入れる?
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ダリの家の前の入江を通っていく
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怖がっていたので、子犬でしょ?と訊いたら、そうだよ、と。カタラン人だと思ったら、パートナーと英語で話していた。なんや〜、英語で訊けばよかった。ここは外国人のほうが多いよな。私もその一人
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ダリの家が遠くになっていく。 なかなか楽しませていただいたなあ
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モルディブでもあるまいし
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海ぎりぎりまでオリ―ブ畑だろうな
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カヌーがひっくり返っていた。色の対比が欲しかったので
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とにかく標識がない。どっちの方向だ
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ここは砂浜より石ころごろごろ
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サボテンとじゃんけんしたら いきなりチョキをだされ、負けた。
パ―やと思とったのに -
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歩くこと1時間。 途中、人にあったので、ここで人を捕まえないと、と思って訊いたら。 6KM以上はあるよと言われた
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カダケスの村にレンタルサイクルの店を見つけた、一瞬迷ったが、ここはエブロとは違う。時期も違う。坂も多い。なので借りなかった
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景色を見ながら1時間以上歩いた。いくつか対向車、また先に進む車が私を通り越して行く。 で、最後の車がちょっと行って止まり、乗らない?と。歩きでは遠すぎるよ、と。 声をかけてくれた人はダリの家を出た所で写真を撮ってあげたカップルだった。躊躇したが、今回は日帰り。お言葉に甘えさせてもらった
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誰が30分や!? 乗せてもらってから15分以上はかかったかも。
灯台のある下の所で車を止め、16時か16:30に車に集合と。えっ、乗せて帰ってくれるわけ?! なんと、親切な。ここで1時間弱あった -
1時間も? と言いたいが、1時間か、が正直な気持ちだ。1分も無駄にできない。道があるようでないところを下って行った
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で、又、あがっていく
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先客が
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名前、知らん。花。 名前のわからん犬には“犬”と呼んでるので、同じように
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もっとごつごとした岩のアートを見たかったが。ここはいつもの想像力を働かせ
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同じような景色が続くが
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私の骨も中がなく、サクサクだろうな
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自然ほど完璧なものはないと言ったのはガウディ。気の遠くなる年月を経、素晴らしい形にして我々の前に姿を現わす。たとえそれが何かによって破壊されたとしても、限りなく新しものを生み出していく。神の生み出された自然。大いなる芸術だ
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ここらは透明度がいいようだ。しかし、宮古には負けましたでえ
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反対方向を見る。よりフランスに近いということか、全く興味のないおフランス
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カタルニア、私の行くところ、山ばっかりかと。シチェスでも海は出たが、砂浜。ここは岩が多い
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巌流島の決闘か。これは犬
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で、むこうはカメのようなイグアナ
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もう一匹イグアナ
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こうやって海側からボートで周ると、面白い岩に出会える
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近づいてみると。このあたり透明度いいねえ
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ここら、隠れビーチになりそうだな
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どんな魚がいるのか、これを見るのもいいなあ
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16:00車に戻ったら、彼らは5分過ぎに戻ってきた。 歩きだと大変だったが、景色が見れる。 しかし、ここはきつかった。 行きも帰りも助かった。 上の灯台の所にレストランがあったので、飲み物を彼らに御馳走したかったのだが、気にしないで、どうせここまで来るんだったんだから、と
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彼らはタラゴナから来たらしいが、出身は私も若かりし頃2か月程留学したことがあるサラマンカ。どうりできれいなカスティリア語を話すと思った。
彼らは24日のSan Joanの連休とひっかけて遊びに来たと言う。泊まりはロサと言う街。彼らの遠回りにならん所で降ろしてもらい、バスの時間までポルリガトの村を散策。これは次回に続くとさあ〜
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この旅行記へのコメント (30)
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- サウスピーチさん 2013/08/01 00:36:51
- ダリなのにクマがお出迎え!
- 大将さん、こんにちは!
表紙の写真には驚きました。 ダリ関係の写真かと思いきや、クマ!???
意標を突かれましたw しかも、このクマ、手にはランプを持ってるわ、
首からはジャラジャラと特大ネックレスをかけてるわ・・・。 意味不明―!(笑)
カダケスからの道順の写真ですが、辺りの風景もすごく綺麗ですね。
石を積み上げた壁に、青い海、そしてオリーブ畑。 歩いていて気持ち良さそう♪
ダリの卵の家はまるでギリシャのような白い壁が素敵ですね〜。
煌びやかな豪邸ではなく、やはりアーティスティックなお洒落な家という感じ。
突っ込みどころがいっぱいありそうで(笑)、見ていて飽きない感じ。
あ。『昔、”けんちゃん、ちゃこちゃん”のお母さん役やってた人』の写真、一瞬で顔が蘇ってきましたよ〜。
うわぁ〜、めっちゃそっくり! で、私も女優さんの名前は分かりませんw。
ダリの家の前の入り江も素敵だし、このあたりは保養地なんですか? 大きな町って感じじゃないようですね。
更に、カップ・デ・クルー。 ここもめっちゃ素敵だし、岩の形が面白いっ!
この辺、ドライブで周ったら楽しそうですね。 スペインに行くことになったら、ここは候補に入れようかな。
サスピ :)
- わんぱく大将さん からの返信 2013/08/01 00:40:24
- RE: ダリなのにクマがお出迎え!
- > 大将さん、こんにちは!
>
> 表紙の写真には驚きました。 ダリ関係の写真かと思いきや、クマ!???
> 意標を突かれましたw しかも、このクマ、手にはランプを持ってるわ、
> 首からはジャラジャラと特大ネックレスをかけてるわ・・・。 意味不明―!(笑)
>
> カダケスからの道順の写真ですが、辺りの風景もすごく綺麗ですね。
> 石を積み上げた壁に、青い海、そしてオリーブ畑。 歩いていて気持ち良さそう♪
>
> ダリの卵の家はまるでギリシャのような白い壁が素敵ですね〜。
> 煌びやかな豪邸ではなく、やはりアーティスティックなお洒落な家という感じ。
> 突っ込みどころがいっぱいありそうで(笑)、見ていて飽きない感じ。
>
> あ。『昔、”けんちゃん、ちゃこちゃん”のお母さん役やってた人』の写真、一瞬で顔が蘇ってきましたよ〜。
> うわぁ〜、めっちゃそっくり! で、私も女優さんの名前は分かりませんw。
>
> ダリの家の前の入り江も素敵だし、このあたりは保養地なんですか? 大きな町って感じじゃないようですね。
>
> 更に、カップ・デ・クルー。 ここもめっちゃ素敵だし、岩の形が面白いっ!
> この辺、ドライブで周ったら楽しそうですね。 スペインに行くことになったら、ここは候補に入れようかな。
>
> サスピ :)
サスピ殿
その折は、お車の後ろを走らせていただいて、ついていきます。 大将>
- サウスピーチさん からの返信 2013/08/01 02:44:59
- RE: RE: ダリなのにクマがお出迎え!
> その折は、お車の後ろを走らせていただいて、ついていきます。 大将>
車の後ろにニンジンでもぶら下げておきます?(笑)
いや、実現したら、その時は是非ご一緒に!
サスピ :)
-
- 【弾丸トラベラー】さん 2013/07/31 01:21:24
- クマの家?
- 大正さん
久々の書き込みです。
メインのパソコンが逝ってしまい、新たに作り直しました。
そう、自作パソコンです。
といっても、プラモデルと同じで、パーツを組むだけなので簡単に作れます。
今までに20台ぐらいは作っています。
歳がばれますが(笑)
ダリの家、改め、クマの家もありかも?
しかし、浴衣を着たダリには笑えました。
では、うまか〜に〜ちゃんより(^.^)/~~~
-
- nana-papaさん 2013/07/27 09:58:09
- 白熊の剥製
- 大将どの
ダリ美術館にもまったく同じような白熊の剥製があるんですね。
それにしてもこの方はユニークと言おうか変人と言おうか奇人と言おうか(笑)
-
- pedaruさん 2013/07/27 07:15:27
- 解説が・・・・
- 大将さん お早うございます。
ダリの家、初めて知りましたが、ダリらしい家ですね〜 大将さんとかぶると
コメントされた方がおられましたが、あの顔はルー大柴とかぶってしまいます。
ダリって芸術家なのか、単なるいたずら好きなのか、人を楽しませようとする点は、大将さんとかぶりますね。
ダリの家で、皆さん楽しませた後、あの美しき自然を案内する・・・構成がいいですね。 骨粗鬆みたいな岩がありましたが、歩くの苦にしない大将さんには無縁だと思いますよ。ほんとに心配なのはpedaruです。立ち上がって歩くのが億劫なので、あれ取って、それ取って、と妻に言って、いつも叱られているくらいですから・・・・
コメントのタイトルと感想コメントが、関係ないと指摘されそうですので(norisaさんから・・、おもしろ厳しい!)・・・・大将さんのブログの魅力は何と言っても、解説にあると思います。軽妙洒脱、自由奔放、千変万化、そして、最後に抱腹絶倒ですね。 pedaruのほうは、支離滅裂・・です。
pedaru
- わんぱく大将さん からの返信 2013/07/30 08:18:43
- RE: 解説が・・・・
- > 大将さん お早うございます。
>
> ダリの家、初めて知りましたが、ダリらしい家ですね〜 大将さんとかぶると
> コメントされた方がおられましたが、あの顔はルー大柴とかぶってしまいます。
>
> ダリって芸術家なのか、単なるいたずら好きなのか、人を楽しませようとする点は、大将さんとかぶりますね。
>
> ダリの家で、皆さん楽しませた後、あの美しき自然を案内する・・・構成がいいですね。 骨粗鬆みたいな岩がありましたが、歩くの苦にしない大将さんには無縁だと思いますよ。ほんとに心配なのはpedaruです。立ち上がって歩くのが億劫なので、あれ取って、それ取って、と妻に言って、いつも叱られているくらいですから・・・・
>
> コメントのタイトルと感想コメントが、関係ないと指摘されそうですので(norisaさんから・・、おもしろ厳しい!)・・・・大将さんのブログの魅力は何と言っても、解説にあると思います。軽妙洒脱、自由奔放、千変万化、そして、最後に抱腹絶倒ですね。 pedaruのほうは、支離滅裂・・です。
>
> pedaru
pedaru殿
次回から人にとってもらうだろうものには先に、”あれ”とか”それ”と名前をつけられたほうがよかろう、と存じます。
誰が支離滅裂ですか?! ダリ?! 尻が割れてる? 首伸ばして見たら
私も割れてました。大丈夫です。
大将
-
- 讃岐おばさんさん 2013/07/25 22:34:16
- こんばんは〜
- さすがダリ、摩訶不思議な家ですね。
でも、飽きがこない、部屋ごとに面白い物がありますね。
そして自然公園が綺麗な海で。
家の騒がしさ(笑)からホッとひと息、でした。
-
- hot chocolateさん 2013/07/25 19:41:18
- 不思議がいっぱいの卵の家!
- 大将さま、こんばんは〜
先日は、ぽち逃げにて失礼しました。
表紙の白クマさん、首に何やらジャラジャラとぶら下げて、手には何を持っているのでしょう。
一体これは何じゃぁ〜と思っていたら、ダリが北海道から背負って来たものでしたか。
しかも旅館のトイレのスリッパはいて…(笑)
彼の作品同様、ダリの卵の家も不思議がいっぱいですね。
hot choco
- わんぱく大将さん からの返信 2013/07/30 08:13:55
- RE: 不思議がいっぱいの卵の家!
- > 大将さま、こんばんは〜
>
> 先日は、ぽち逃げにて失礼しました。
>
> 表紙の白クマさん、首に何やらジャラジャラとぶら下げて、手には何を持っているのでしょう。
> 一体これは何じゃぁ〜と思っていたら、ダリが北海道から背負って来たものでしたか。
> しかも旅館のトイレのスリッパはいて…(笑)
>
> 彼の作品同様、ダリの卵の家も不思議がいっぱいですね。
>
> hot choco
hot chocolateさん
また、ご丁寧に、書き込み有難うございます。ダリに替わって御礼申しあげます。
大将
-
- はな♪さん 2013/07/20 22:45:46
- すごい想像力^^
- 大将さん☆
こんにちは♪
今日も蒸し暑い日でしたが、ぐったりです(>_<)
そんな中、カラダも疲れているにも関わらず、鞭を打ってホットヨガへ行ったら
案の定、気分が悪くなり大変でした^^;
そちらも暑いですよね?
いける!と思っても、ご無理なさらないでくださいね。
さて、こちらのお写真、想像力のすごさに、ほぉ〜って思いましたが
私は夢があるシュタイフの熊さんかと思いました。
大将さんプレゼンツ、ゆるキャラ風の熊さんもありかもですね^^
卵の家ってどうなんだろう?って思ったら、居心地のよさそうなお部屋もございましたね。
当時の様子が見られるって、興味がある方にとっては、たまらないと思いますが
ちょっと普通とは違いますね。
何が普通かって定義もそれぞれですが、ダリにとっては普通だったんでしょうね。
貴重なお写真、ありがとうございました。
大将さんにしては珍しい海のお写真登場でしたが、岩に目がやはり行っちゃいましたか^^
想像力、こちらでも楽しませて頂きました^^
しかし、またよいご縁がありましたね。
いつも救いが現れるって・・・やはり大将さんだからなんでしょうね。
では、はな♪
- わんぱく大将さん からの返信 2013/07/24 00:48:48
- RE: すごい想像力^^
- > 大将さん☆
>
>
> こんにちは♪
> 今日も蒸し暑い日でしたが、ぐったりです(>_<)
> そんな中、カラダも疲れているにも関わらず、鞭を打ってホットヨガへ行ったら
> 案の定、気分が悪くなり大変でした^^;
> そちらも暑いですよね?
> いける!と思っても、ご無理なさらないでくださいね。
>
> さて、こちらのお写真、想像力のすごさに、ほぉ〜って思いましたが
> 私は夢があるシュタイフの熊さんかと思いました。
> 大将さんプレゼンツ、ゆるキャラ風の熊さんもありかもですね^^
>
> 卵の家ってどうなんだろう?って思ったら、居心地のよさそうなお部屋もございましたね。
> 当時の様子が見られるって、興味がある方にとっては、たまらないと思いますが
> ちょっと普通とは違いますね。
> 何が普通かって定義もそれぞれですが、ダリにとっては普通だったんでしょうね。
> 貴重なお写真、ありがとうございました。
>
> 大将さんにしては珍しい海のお写真登場でしたが、岩に目がやはり行っちゃいましたか^^
> 想像力、こちらでも楽しませて頂きました^^
>
> しかし、またよいご縁がありましたね。
> いつも救いが現れるって・・・やはり大将さんだからなんでしょうね。
>
>
> では、はな♪
はな♪さん
地方にルネッサンス祭を見にいってました、泊まりで。ひざしが強すぎて、水ぶくれというか、ヘビ女の顔が首すじにでき、かゆいかゆい。
まあ、首すじにへびを飼ってるおかげでこのあたりは蚊もよってきませんが、って、殆どおらんって、か?!
その前の日帰りで、また、まさかの再会、1年ぶりというのも。大将
>
>
-
- ミッキーマーチさん 2013/07/20 15:37:10
- ダリの家
- こんにちは、大将さん
ダリの家、面白い!けど、お掃除しにくそ〜
白クマは、最初、犬に見えた。
純粋に親切な人、いるんですね。帰りまで乗せてもらえるなんて。少しは見習わないと…つい見返りを期待してしまう自分がいやだわ
「ケンちゃん…」のお母さんって高田敏江さん?何となく目が似ているような。
- わんぱく大将さん からの返信 2013/07/20 15:49:52
- RE: ダリの家
- > こんにちは、大将さん
>
> ダリの家、面白い!けど、お掃除しにくそ〜
> 白クマは、最初、犬に見えた。
>
> 純粋に親切な人、いるんですね。帰りまで乗せてもらえるなんて。少しは見習わないと…つい見返りを期待してしまう自分がいやだわ
>
> 「ケンちゃん…」のお母さんって高田敏江さん?何となく目が似ているような。
ミッキーマーチさん
自分の部屋もごちゃごちゃと。なので、掃除がしにくいなというのは、すぐ入って思いましたが、今はダリファンデーションの管理の人がやってるので、まあ、ええかと。
はい、正解、目が似てる高田敏江さんでした。
大将
-
- アルデバランさん 2013/07/20 08:09:12
- 壁で寝てる人…
- 大将様
アハハ…
思わず笑ってしまいました。
小学6年の時に作文で「布団をひく」と書いて長谷川先生に「布団はしく」と直されたことを思い出して。
ひょっとして江戸っ子ですか?
「あすこでえばる」意味わかりますよね…
アルデバラン
- わんぱく大将さん からの返信 2013/07/20 15:47:02
- RE: 壁で寝てる人…
- > 大将様
>
> アハハ…
> 思わず笑ってしまいました。
> 小学6年の時に作文で「布団をひく」と書いて長谷川先生に「布団はしく」と直されたことを思い出して。
> ひょっとして江戸っ子ですか?
> 「あすこでえばる」意味わかりますよね…
>
> アルデバラン
アルデバランさん
鋭い。 実は自分で読みかえした時に、? と思ったのですが、まあ、ええわ、とおいておきました。 調子は江戸っ子のように言われますが、それ関西弁バージョンでやってます。
大将
-
- きなこさん 2013/07/19 21:02:36
- 笑いのつぼ
- こんにちは 大将さぁん
あの白クマは大将さんの「笑いのつぼ」だったんですね(^^)
私にも伝染・・・「笑いのつぼ」
あの唇は昔懐かしい「いかりやちょうすけ」かと(ゲラゲラ笑)
あのポストは貯金箱かと・・・朝になって見に行くのが楽しみ 笑
きなこ
- わんぱく大将さん からの返信 2013/07/20 15:44:00
- RE: 笑いのつぼ
- > こんにちは 大将さぁん
>
> あの白クマは大将さんの「笑いのつぼ」だったんですね(^^)
>
> 私にも伝染・・・「笑いのつぼ」
> あの唇は昔懐かしい「いかりやちょうすけ」かと(ゲラゲラ笑)
> あのポストは貯金箱かと・・・朝になって見に行くのが楽しみ 笑
>
>
> きなこ
きなこしゃん
あの箱のなか、毎日苦情が入っていたかも。 書斎のトリ、なんとかせえよ、と。
大将
-
- まほうのべるさん 2013/07/19 12:41:00
- 凡人?には理解できない!
- こんにちは、大将さん。
ダリの卵の家は不思議な空間ですね。
凡人いやいやお馬鹿なべるには芸術はとんと疎く目が点になるだけで
ただただ感心するのみです。
ただの寝室にほっと一息。
くまさんは右手に何を持ってるの?
唇のベンチ。
壁にシーツに包まれている人。
う〜ん、不思議がいっぱい。
byまほうのべる
- わんぱく大将さん からの返信 2013/07/20 15:42:17
- RE: 凡人?には理解できない!
- > こんにちは、大将さん。
>
> ダリの卵の家は不思議な空間ですね。
> 凡人いやいやお馬鹿なべるには芸術はとんと疎く目が点になるだけで
> ただただ感心するのみです。
> ただの寝室にほっと一息。
> くまさんは右手に何を持ってるの?
> 唇のベンチ。
> 壁にシーツに包まれている人。
> う〜ん、不思議がいっぱい。
>
> byまほうのべる
まほうのべるさん
いや、直感でいいんではないかと思います。私はいつもそれですが。
壁のシ―ツ、たまねぎにも思えました。 熊はランプをもってます。
大将>
>
>
-
- n.arakiさん 2013/07/19 08:57:50
- おもしろいですね。
- 大将様、おはようございます。
ダリのことはあまり知識はありませんが、おもしろいですね。
相変わらず素晴らしい写真とコメント。
楽しませた頂きました。
ところで、写真のトーンちょっと変えましたか。
余計なことすみません。
n.araki
- わんぱく大将さん からの返信 2013/07/19 09:13:00
- RE: おもしろいですね。
- > 大将様、おはようございます。
>
> ダリのことはあまり知識はありませんが、おもしろいですね。
> 相変わらず素晴らしい写真とコメント。
> 楽しませた頂きました。
>
> ところで、写真のトーンちょっと変えましたか。
> 余計なことすみません。
>
> n.araki
n.araki殿
同じようにしか写真が撮れず。これも性格でしょうね。
で、ト―ンですが、今までから替えたのがピクチャースタイル。いつもは”風景”で撮るのですが、鮮やか過ぎて(と言いながら、私はこのほうが好きなのですが。白黒はっきりつけたいタイプの性格もあり)この頃は、空がきつすぎるかな、と“スタンダード”に替えてみました。フイルターも使ってるので、それでも十分かと。正直、慣れませんけどね。
大将
-
- aoitomoさん 2013/07/18 22:08:34
- オーバーラップ?!(笑)
- 大将さま
ダリの卵の家
いかにもダリらしい家で面白いですね〜
内部の写真も庭の写真も初めて見ました。
今にもダリが出てきそうなぐらいに展示物が自然に配置されて、この見せ方というか、展示の仕方はすばらしいと思います。
当然、予約は必要だし見張り人(案内人)がいて当然ですね。
ダリをよく知っているわけではありませんが、ダリのイメージは大将さまとオーバーラップしてしまいます。
面白いところと『芸術に長けている』ところ。
(誉め言語ですよ。『芸術的センス』とは言ってませんので。ダリだけに・・)
ガラ婦人
チャコちゃんケンちゃんのお母さん役は岸久美子だったような。
海も綺麗に写っており天気のいい日にして大正解でしたね。
良い行いをしてよかったですね〜
タナボタは普段の善行からみたいな〜
旅行記楽しませていただきました。
aoitomo
- わんぱく大将さん からの返信 2013/07/19 02:05:02
- RE: オーバーラップ?!(笑)
- > 大将さま
>
> ダリの卵の家
> いかにもダリらしい家で面白いですね〜
> 内部の写真も庭の写真も初めて見ました。
> 今にもダリが出てきそうなぐらいに展示物が自然に配置されて、この見せ方というか、展示の仕方はすばらしいと思います。
> 当然、予約は必要だし見張り人(案内人)がいて当然ですね。
>
> ダリをよく知っているわけではありませんが、ダリのイメージは大将さまとオーバーラップしてしまいます。
> 面白いところと『芸術に長けている』ところ。
> (誉め言語ですよ。『芸術的センス』とは言ってませんので。ダリだけに・・)
>
> ガラ婦人
> チャコちゃんケンちゃんのお母さん役は岸久美子だったような。
>
> 海も綺麗に写っており天気のいい日にして大正解でしたね。
> 良い行いをしてよかったですね〜
> タナボタは普段の善行からみたいな〜
> 旅行記楽しませていただきました。
>
> aoitomo
aoitomoさん
流石、鋭いなあ。 実はダリは私の中ではめちゃ、普通のおっさんです。
だから、かわってるとか、そうは思わず。 この人、かなりの寂しがり屋だったのではないかと思います。 だから人の気を引きたいというのもあって。
ガラ婦人にとっては子供のような人だったように思います。
うちと同じ、子供がいなかった(いても同じというのもありますが)、自分たちが消滅したらどうなるかなというのもあって、余計お互いが必要な存在だったように。
ミッシェランの人形はランプにして部屋に置きたいかもです。
ガラさん、正解は高田敏江さんでした。 目が似てるようにおもいました。 大将
-
- tamaemonさん 2013/07/18 11:05:04
- 飛びます!
- 大将さん、こんにちは!
“飛びます!飛びます!”みつけちゃいました!
ドラえもんではなく、ミシュラン君だったのですね。どちらも丸っこい?飛べるのかな?!
「ケンちゃん、チャコちゃん」のお母さん・・・高田敏江さんじゃあないですかね。比べてみて?
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E9%AB%98%E7%94%B0%E6%95%8F%E6%B1%9F&ei=UTF-8&fr=ac_exe_yj9
ダリの初めて遭遇した(もちろん絵ですが)のは、幼稚園の頃かな?家に美術本の大きいのが何冊かあって、開けたら衝撃的な絵が並んでいて、結構ショックを受けて夜鳴きではなく、夜泣きをしてたらしい・・・もし、幼い頃に「ダリの卵の家」行ってたら・・・???
今見ても衝撃的な内装ですよね。
でもダリの卵は大好き!どれも美しく感じます。
海岸も綺麗で、ヨットも絵になりますね。
穏やかな岩場で、ゴロゴロしたいなあ・・・。
tamaemon
- わんぱく大将さん からの返信 2013/07/19 01:56:15
- RE: 飛びます!
- > 大将さん、こんにちは!
>
> “飛びます!飛びます!”みつけちゃいました!
> ドラえもんではなく、ミシュラン君だったのですね。どちらも丸っこい?飛べるのかな?!
>
> 「ケンちゃん、チャコちゃん」のお母さん・・・高田敏江さんじゃあないですかね。比べてみて?
> http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E9%AB%98%E7%94%B0%E6%95%8F%E6%B1%9F&ei=UTF-8&fr=ac_exe_yj9
>
> ダリの初めて遭遇した(もちろん絵ですが)のは、幼稚園の頃かな?家に美術本の大きいのが何冊かあって、開けたら衝撃的な絵が並んでいて、結構ショックを受けて夜鳴きではなく、夜泣きをしてたらしい・・・もし、幼い頃に「ダリの卵の家」行ってたら・・・???
> 今見ても衝撃的な内装ですよね。
> でもダリの卵は大好き!どれも美しく感じます。
>
> 海岸も綺麗で、ヨットも絵になりますね。
> 穏やかな岩場で、ゴロゴロしたいなあ・・・。
>
> tamaemon
tamaemono殿
高田敏江さん、よく見つけていただきましたね。 流石!!
やっと、ゆっくり寝れる。
ひやきようがん???、飲んだ口ですか? 大将
-
- nekonekoやんさん 2013/07/18 07:46:41
- 卵の家…
- 大将さん、おはようございます。
ずっと昔、ダリやマグリットが好きだったなぁ〜と思いながら拝見しました。
卵の家の存在は知っていたのですが…しろ〜い、そしていろんなものが混在している。
ダリの頭の中に入り込んだ気分です。(ずっとここにいると精神が不安になってくるかも)
訪問者としては、ただただ楽しめました。
nekonekoやん
- わんぱく大将さん からの返信 2013/07/19 01:51:28
- RE: 卵の家…
- > 大将さん、おはようございます。
>
> ずっと昔、ダリやマグリットが好きだったなぁ〜と思いながら拝見しました。
> 卵の家の存在は知っていたのですが…しろ〜い、そしていろんなものが混在している。
> ダリの頭の中に入り込んだ気分です。(ずっとここにいると精神が不安になってくるかも)
> 訪問者としては、ただただ楽しめました。
>
> nekonekoやん
nakonekoやんさん
ダリはわたしにとっては非常に普通のおっちゃんなんで、私も普通に受け入れられるほうですかね。
大将
-
- norisaさん 2013/07/18 07:22:27
- 白の美、白の恐怖ーーー青の安らぎ
- 大将閣下、
おはようございます。
なかなか面白い所ですね、いろいろ。
特に感じたのが白い壁がそそりたつ通路、そして海を借景にした窓。
あくまでも白い仕切りが美しくもありーーーー場合により発狂の引き金になりそうな無彩色の極みを演じています。
それに比べて海の青さの自然なこと。
実態がない(水による特定波長の吸収、反射の)色ながらその実在感は誰も否定できません。
それが心に安らぎを与えてくれます。
とてもナイーブにしてくれた作品でしたーーー。
norisa
- わんぱく大将さん からの返信 2013/07/19 01:49:44
- RE: 白の美、白の恐怖ーーー青の安らぎ
- > 大将閣下、
>
> おはようございます。
>
> なかなか面白い所ですね、いろいろ。
>
> 特に感じたのが白い壁がそそりたつ通路、そして海を借景にした窓。
> あくまでも白い仕切りが美しくもありーーーー場合により発狂の引き金になりそうな無彩色の極みを演じています。
>
> それに比べて海の青さの自然なこと。
> 実態がない(水による特定波長の吸収、反射の)色ながらその実在感は誰も否定できません。
> それが心に安らぎを与えてくれます。
>
> とてもナイーブにしてくれた作品でしたーーー。
>
>
> norisa
norisaさん
私にはその無彩色が、反対にキャンバスにみえました。なに色でも塗れる。
花嫁のウエディングドレスは嫁ぐ家の色に染まる意味で白だったとか。関係ないか??
大将
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