
2013/05/14 - 2013/05/14
12位(同エリア1809件中)
fuzzさん
2013年5月14日(火)
この日のメインは「エルミタージュ美術館」。
5時間も、ここで観光。
聖イサク寺院の観光をします。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
エルミタージュ美術館
全部で300万点の収蔵美術品
全部で20km以上も歩く展示室
フラッシュを焚かなければ撮影可能。 -
大使の階段(ヨルダン階段)
ロシア・バロックの極致。 -
肖像画
下にいる人の大きさからも分かるように、かなりの数です。 -
ちょっとしたコーナーにも装飾の手を抜いておりません。
-
翡翠でできているそうです。
写真では分かりませんが、とても大きいものです。
色味が濃く重厚感があります。 -
聖母の絵がとても多いです。
-
宗教色が強い作品が満載です。
-
これは天井の絵です。
天井にあるというのが
ヽ〔゚Д゚〕丿スゴイ と思います。 -
リッタの聖母
レオナルド・ダ・ビンチ作 -
ダ・ビンチの間
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ラファエロの回廊
-
ラファエロの間
-
コネスタビレの聖母
ラファエロ作 -
ブロンズ像もあります。
-
天使がお昼寝でしょうか・・・
-
この部屋の写真が旅行のガイドブックに掲載されています。
-
ラピスラズリの杯
先ほどの翡翠と同様に大きなものです。
ラピスラズリという宝石を彫刻して作られたものですから、
元々の石の大きさは、本当に大きなものだったと推測されます。 -
ラピスラズリのテーブル
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壮絶です
-
肖像画と宗教画が非常に多い
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十字架貼り付け
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おっぱいの時間ですよ
-
キリストは一度死ぬのです。
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カワユスな (*´∀`*)
-
あーた、休憩はまだですか。
(デビ夫人の口調で) -
この絵が一番心に残りました。
囚われの身の父に娘が面会に行き、食事を与えられていない父に娘が乳をあげるシーンです。 -
これ有名ですね。
ジャンヌ・サマリーの肖像
ルノワール作 -
これも有名。
果実を持つ女
ゴーギャン作 -
有名どころなようで、見たことがあるのですが。
でも作品名やら作者がちょっとわからないです。 -
美術と歴史のお勉強になりますね(#^.^#)
-
お勉強をするとおなかが空きます・・・(*_*)
ツアーでご一緒の方々と歓談もします(*^▽^*) -
観光はバス移動です。
次はどこかな? -
イサク聖堂
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厳か〜
-
みなさん、とても真剣です。
-
天井に描かれた絵
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どうも私は天井が好きなようです。
-
すごいですよね。
寺院や教会、聖堂、モスクなどは、どこの国も素晴らしいです。
美しくて魅せられます。 -
ステンドグラスの
「キリストの復活」 -
お決まりの「お土産コーナー」もあります。
ここで絵皿を購入。
たしか600円位だったと記憶してます。 -
キリストの復活祭と言えば、イースターエッグ。
ロシアのお土産は、
①マトリョーシカ
②チェブラーシカ
③イースターエッグ
でしょうか。 -
素敵ですが、宗教色が強いものは家人に嫌われますので。
おじいちゃんに「うちは仏教だ」と言われるので購入しません。 -
そろそろ美術品でお腹がいっぱいですが、
今日の夕食です。
そうそう、昼食は5時間もエルミタージュ美術館に監禁?だったので、そこのカフェでサンドイッチとコーラを食べただけ。
本当にお腹がすいた。 -
パスタのスープとパン。
-
パイ包みのオニオンスープ
-
お母さん、美味しいですか?
-
食事中にストールをまとってのダンスを披露。
タイトルは
「このストールを誰か買ってくれませんか」
押しが悪く、誰も買わずにダンスは終了。 -
ツアーのみなさん。
食事の様子。 -
テーブル担当のおにーさん。
スパシーバ (*゚▽゚*)
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