2013/06/18 - 2013/06/18
192位(同エリア672件中)
コクリコさん
東京、北区西ヶ原の飛鳥山へ紫陽花を見に行きました。
去年はあちこちに紫陽花を見に行きましたが、今年は紫陽花を見に行く時間がなかったのでやや近場で間に合わせたという感じです。
飛鳥山の麓にある渋沢栄一の旧邸宅にも寄ってきました。
- 旅行の満足度
- 4.0
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朝から蒸し暑く汗がじっとり身体にからみつくような日でしたが、
「今日しかない」と思い家事を済ませてから飛鳥山にダッシュ。
JR京浜東北線王子駅南口から通じる跨線橋を渡って「飛鳥の小径」へ。
飛鳥山の麓と線路際の狭い沿道に紫陽花が電車に顔を向けて咲いています。
あじさいの小径《飛鳥の小径》です。
この時期、京浜東北線で通勤・通学する人たちの目を楽しませてくれる可憐な紫陽花たち。 -
ここの紫陽花は見上げて見る紫陽花です。
紫陽花の咲く時期は狭い道にはカメラマンがたくさんいますが、平日なのでそこそこでした。 -
紅ガクは染まり始め。
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もう見頃過ぎかな〜と心配でしたが、まだまだ綺麗に咲いていました。
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同じように見えるガク紫陽花ですが、装飾花や花の色形が微妙に違いますね。
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「お菓子みたいに綺麗で可愛い!」
と小さな子とお母さんが指差していた紫陽花。
これからどんな色に染まるのでしょう〜 -
京浜東北線が通るたびに紫陽花が揺れるので撮りにくい。
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うずアジサイ。
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見上げて。
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この季節の和菓子「紫陽花」
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涼やか。
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珊瑚みたい。
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紫陽花の七変化と言いますが、本当に七色に染まって宝石のようです♪
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私がよく
「頬紅をたくさんつけてしまったような紫陽花」
とからかっている紫陽花も今年も健在。 -
紫陽花の咲く小径はここだけなのに、かなりの種類の紫陽花が咲いています。
私の大好きなブルーの紫陽花もたくさん咲いていましたが、上手に撮れませんでした。
加えて真っ青な紫陽花は見頃が少し過ぎていたようです。
まだまだたくさん写しましたが、飽きちゃうのでこれくらいに。 -
階段上って飛鳥山に上ります。
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途中から見下ろすと、紫陽花と線路の間の道って見えないほど狭いのですね。
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頂上は公園になっています。
飛鳥山公園は江戸時代から桜の名所。
桜が満開になると、屋台が出て花見客でごった返す山の上。 -
ちょうど12時。
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可哀想なくらい剥げて惨めな人魚姫が都電の前に座っています。
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都内で唯一走っている都電が飛鳥山の下を通っています。
この懐かしい色の都電は役目を終え飛鳥山の子供公園で余生を過ごしています。
子供の頃、友達のお父さんや近所のオジサンが都電の操縦士だったり車掌さんだったりしたなあ。 -
D51まである。
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象までいるなんて知らなかった。
名探偵浅見光彦は、子供の頃飛鳥山が遊び場だったようだけど、その頃は都電は都内のどこでも走ってたし、このような公園はなかったんだろうな〜 -
公園にも少し紫陽花が咲いていました。
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《北区飛鳥山博物館》
北区の考古・歴史・民俗・自然をご紹介する常設展示、北区ゆかりの作家による美術工芸品が鑑賞できる飛鳥山アートギャラリー、季節ごとの企画展、関連図書やビデオを見られる閲覧コーナーなどがあります。
開館時間 10:00〜17:00
休館日 月曜日
入館料 大人300円 小・中・高生100円 -
《平和の女神像》
日本と中国の国交正常化を記念し1974年に建てられました。
作者は長崎市《平和祈念像》の作者故北村西望氏。 -
《紙の博物館》
紙の歴史をたどり、現在を知り、未来につなぐ博物館。
開館時間 10:00〜17:00
休館日 月曜日
入館料 大人300円 小・中・高生100円 -
《渋沢資料館》
日本の近代経済社会の基礎を築いた渋沢栄一の生涯と携わった事業、交流した人々などの資料が展示されています。
開館時間 10:00〜17:00
休館日 月曜日
入館料 大人300円 小・中・高生100円
飛鳥山博物館・紙の博物館・渋沢資料館の共通券もあります。
大人 720円、小・中・高生240円。
今日は急いでいるので入りません、、、以前来たから良いかな。 -
渋沢栄一氏の胸像(資料館前)
埼玉県出身の有名人ベストスリーの一人ですが、渋沢栄一が一番出世したかも。
ちなみにあとの二人とは荻野吟子と塙保己一。 -
渋沢資料館を過ぎるとすぐに
国指定重要文化財/旧渋沢家飛鳥山邸「晩香蘆(ばんこうろ)・青淵文庫(せいえんぶんこ)」
の入り口が見えます。
明治12(1879)年から別荘として、明治34(1901)年から本邸として使われた邸宅です。
渋沢栄一は91年の長い生涯でしたが、亡くなった後、まもなく満州事変が起きたのはなんということでしょう。
新しい日本の良い時をちょうど生きてきたのですね。 -
庭園。
庭園散策は無料。 -
敷地内には多くの建物があったようですが、現在残されているのは青淵文庫と晩香蘆のみとなっています。
「青淵」という雅号は安政4(1858)年頃、当時栄一が住んでいた家(現在飲む埼玉県深谷市)の下に淵があり、淵上小屋と呼ばれていたことにちなんで、つけられたそうです。 -
青淵文庫は渋沢栄一の傘寿と男爵から子爵になった祝いを兼ねて大正14(1925)年に竜門社(現在の公益法人渋沢栄一記念団)によって贈られたもの。
収蔵する予定だった「論語」をはじめ多くの漢籍や書籍が保管先で焼失したため、主に接客の場として利用されました。
庭園には枝垂桜やソメイヨシノの木があるので、飛鳥山のお花見の時には是非ここまで足をのばしていただきたい。
お山は大混雑でも、ここまで来る人は少ないかも。 -
青淵文庫テラス。
見学は青淵文庫、晩香蘆、渋沢資料館共通で300円ですので是非。
(但し、渋沢資料館の公開時間は17時までですが、青淵文庫・晩香蘆は15時45分までです) -
青淵文庫内、一部は撮影可(フラッシュは不可)
二階へは上れませんが階段の写真だけは写せます。 -
広間(閲覧室)は写真撮影できます。
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ステンドグラスには渋沢家の家紋の柏をモチーフにし、柏の真ん中には『壽』の飾り文字が描かれています。
傘寿を祝って建てられた青淵文庫だからでしょうか。 -
絨毯にも『壽』の飾り文字。
そして『壽』の四方になぜが蝙蝠の模様。
この『壽』模様は邸内のあちこちに隠れています。
私は全部見つけることはできませんでしたが、お時間のある方は是非見つけてくださいね。 -
照明器具の模様も凝っています。
透かしの唐草文様ですが、洒落ていますね。 -
電気ストーブなのだそうです。
当時から既に渋沢邸では電気ストーブがあったとは庶民とはかけ離れた生活をしていたものです。
中を覗くとヒーターと蒸発皿がありスチームの効能もあったとか。 -
重厚なカーテンに、いちいち凝った窓辺の装飾。
以前訪れた鳩山邸を思い出してしまいました。 -
撮影はできませんが資料室もあり、当時の写真など興味深いものが展示されていました。
インドのノーベル文学賞受賞した作家ダゴールやフランスのポール・クローデル(あのロダンの愛人カミーユ・クローデルの弟で当時の在日大使)と一緒に写っている写真があり、そうか〜と当時を偲びつつ唸りました。 -
《晩香蘆》
晩香蘆は渋沢栄一の喜寿を祝って大正6(1917)年に現在の清水建設によって贈られた建物。
「晩香蘆」という名の由来は栄一がとある園遊会で
「菊の花だけは晩節の香あり、後れて節を守るやうな香がする」
と述べ、菊を晩香の象徴とし「晩節を清く」という思いからつけられたとのこと。
こちらは見学は出来ますが写真は撮れません。
なぜなのが聞くのを忘れました。 -
外から写した談話室。
青淵文庫に比べるとかなり小さな建物です。
談話室の他、台所とお手洗いだけ見学できました。 -
内部の撮影ができないのでパンフレットの写真を撮りました。
談話室やお手洗いのそこここにある家具調度品にはこのような可愛らしかったりユーモラスな模様が施されていました。
ごついゴミ箱や頑丈なテーブルの下も覗いて見てください。
隅々までこだわっています。 -
玄関の照明器具の模様も和風で且つモダン。
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ケルトや縄文の模様のような斬新な唐草模様。
以上の《青淵文庫》と《晩香蘆》は接客用に造られた建物です。 -
この石段の上には《山形亭》が建っていたそうです。
六角堂とも呼ばれていたそうで、六角形の土台の上に自然木を組んだ柱で山形の帽子のような屋根を支えていたそうです。
敷地は狭いので東屋のような感じだったのでしょうか。
住まいの日本邸と西洋邸は大戦で焼失してしまいましたが、晩年はほとんど西洋館で過ごしていたそうです。
足腰が弱ってくると畳の生活は大変なのでしょう。
91歳に亡くなる寸前までのお元気な姿が写真に残っていました。 -
そのままJR上中里駅まで歩こうと思ったのですが、暑くて歩く気力がなくなり、また飛鳥山に戻り王子駅から帰ることにしました。
上中里には旧古河庭園や浅見光彦の母上御用達の平塚亭や光彦さんお馴染みの平塚神社があるので、気候が良ければ歩くのも良いもんです。 -
再び紫陽花の小路に戻って王子駅へ。
帰りは王子駅中央口から。 -
あじさいの小径から王子駅中央口に向かう一角に戦前から建っていたような飲み屋がまだ2,3軒残っています。
このうち一軒は数年前に火災で焼失し、残るは2軒。
商売大変そうですが、常連客もいるのかな?
どなたか入った人いませんか? -
焼失した建物の前には貝殻のネックレスをしたお地蔵様が立っています。
お地蔵様は火事になるかなり前から立ってらっしゃてます。 -
お地蔵様の近くに「あすかパークレール」の乗り場があります。
飛鳥山に上るのが辛い人には「あすかパークレール」をご利用ください。
無料です。 -
近頃の都電は派手な模様になったもんです。
こちらからは音羽の滝、王子神社、大晦日の狐の行列で有名な王子稲荷、名主の滝公園などの名所があります。
王子駅周辺は1日楽しめる隠れた観光他です〜♪
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この旅行記へのコメント (10)
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- pedaruさん 2013/06/26 06:07:09
- 青淵文庫
- コクリコさん お早うございます。
飛鳥山公園には自転車で行ったことがあります。青淵文庫は震災の後で修復中なのか中を見ることができませんでした。コクリコさんの旅行記で内部を見学することができて良かったです。
コクリコさんが登ってきた線路側の場所に、来客を接待する茶室のような建物があったそうですが、戦災で焼けて、今は遺跡のようにあとだけ残っていますが、
しんみりするような印象でした。
紫陽花の素晴らしい写真を堪能しました。
pedaru
- コクリコさん からの返信 2013/06/28 22:33:12
- RE: 青淵文庫
- pedaruさん、こんばんは。
飛鳥山の旅行記、ご覧くださいましてありがとうございます。
飛鳥山は現在住んでいる家と実家の中間点にあります。
> 飛鳥山公園には自転車で行ったことがあります。青淵文庫は震災の後で修復中なのか中を見ることができませんでした。コクリコさんの旅行記で内部を見学することができて良かったです。
数年前に訪れた時は見学できる日が決まっていましたが、今回行ったらいつでも内部の見学ができるようになったようです。
pedaruさんも是非、桜の頃か紫陽花の頃に是非!
> コクリコさんが登ってきた線路側の場所に、来客を接待する茶室のような建物があったそうですが、戦災で焼けて、今は遺跡のようにあとだけ残っていますが、
> しんみりするような印象でした。
線路側の場所というと飛鳥山に渋沢個人のお茶室があったのですか!?
公園内に個人のお茶室を建てて良いのでしょうか?
当時も既に公園でしたよね?
晩香蘆の先にお社がある林のような空き地がありましたが、そこも昔建物があった場所のようでした。
おっしやるようにしんみりするような空間でした。
また確かめに行ってきますね!
- pedaruさん からの返信 2013/06/29 04:42:36
- RE: RE: 青淵文庫
>
コクリコさん
飛鳥山公園を調べると日本で最初の公園だそうですね。茶室のこと、気になり、自分の旅行記を見てみました。「とりあえずビール」の中に茶室、無心庵はありました。渋沢栄一の屋敷の一部ですね。
青淵文庫は単に休館日だったようです。
pedaru
-
- 唐辛子婆さん 2013/06/21 00:57:22
- 紫陽花の小道
- コクリコさん、こんばんは
今年はまだ紫陽花を撮りにいけてな〜い(涙)
昭和記念公園の紫陽花は
今年なんとなく不作でアナベルだけが元気です。
うかうかしてると終わってしまいそう。
コクリコさんの紫陽花の小道で
しっとりうっとりと楽しませていただいたので
もういっか〜?
そうそう
一角獣のタピスリーは町にでたついでに見てきましたよ。
美しさに圧倒されて、デジタルでの映像も素晴らしかったです。
タピスリーを世に知らしめたジョルジュ・サンドに感謝しなくちゃね。
貴婦人たちの顔が
皺やたるみをきちんと描きこんであったのが興味深いってか
不思議でした(*^^*)
普通は注文主の家族は美しく描くものでしょう?
唐辛子婆
- コクリコさん からの返信 2013/06/21 15:45:54
- RE: 紫陽花の小道
- 唐辛子さん、こんにちは!
いつもコメントふりがとうございます。
> 今年はまだ紫陽花を撮りにいけてな〜い(涙)
> 昭和記念公園の紫陽花は
> 今年なんとなく不作でアナベルだけが元気です。
私も去年は府中郷土の森博物館や昭和記念公園に紫陽花見に行ったのですが、今年は全然です。
行こうと思った日は雨だったりで。
王子の飛鳥山は線路と飛鳥山の間の道だけなので、近くの人や途中下車でふらりと見る感じ。わざわざ行く所でもないですね。
昭和記念公園の紫陽花は今年はあまり良くないですか。
チューリップもシャーレーポピーも例年より良くなかったそうだし今年は最初から気候がおかしかったですものね。
アナベラ情報はコミュの掲示板のもろずみさんのコメントで見ました!
写真だけ見たところでは去年より良さそうですよね。
> 一角獣のタピスリーは町にでたついでに見てきましたよ。
> 美しさに圧倒されて、デジタルでの映像も素晴らしかったです。
> タピスリーを世に知らしめたジョルジュ・サンドに感謝しなくちゃね。
行かれましたか!
私は公開されてすぐ友達と行ってきました。
> 貴婦人たちの顔が
> 皺やたるみをきちんと描きこんであったのが興味深いってか
> 不思議でした(*^^*)
> 普通は注文主の家族は美しく描くものでしょう?
遠くから見ると皺や弛みわからないですよね。
中世の屋敷の中も、現在でもクリュニー美術館は修道院だったので薄暗いからそんなところまで見えないのにね。作者の表現の意地?
それなのにリアルに描き込んだ意図は?
私は遠くからしか見ていないので、そのような細かいことは気にならなかったのですが、暗くても遠くても目立つ手。
手が貴婦人にしてはグローブみたいにごつくありませんでした(^^?)
- 唐辛子婆さん からの返信 2013/06/22 00:29:29
- RE: RE: 紫陽花の小道
- > 私は遠くからしか見ていないので、そのような細かいことは気にならなかったのですが、暗くても遠くても目立つ手。
> 手が貴婦人にしてはグローブみたいにごつくありませんでした(^^?)
あらあ、そこまで細かくみなかったわ。
絵葉書を買っていたのであらためて見てみましたけど
小さくてわからず・・・。
位の高い女性が大きく、低い女性は小さく描かれているなあ、とか
屋外の情景なのに背景が赤だ、とか
は不思議に思ったので気がついたんですけど。
誰が赤にすることを決めたんでしょうね?
石造りの高い天井の館で
ろうそくのシャンデリアのほのぐらさの中でひときわあかるく暖かく
美しく見えたでせうね。
とうがらしばば
-
- 義臣さん 2013/06/20 17:23:57
- 派手になって
- 都電のイメージが下がるようなこの派手さには
予算の都合とはいえ、、以前を知る者には
寂しいですね。。
義臣
- コクリコさん からの返信 2013/06/20 19:14:47
- RE: 派手になって
- こんばんは、義臣さん。
投票ありがとうございます。
> 都電のイメージが下がるようなこの派手さには
> 予算の都合とはいえ、、以前を知る者には
> 寂しいですね。。
広告代とはいえ、もう少しシンプルで洒落た色にならなかったのでしょうか。
-
- CANさん 2013/06/19 21:22:31
- 良い色・・
- コクリコさん
CANです。さっそく拝見しました!
良い色出てますね。。やっぱりこれがコンデジとは思えませんよ。
この「すずやか」な紫陽花なんてちょっとボケ感も入っていて
本当に涼やかに見えます。
飛鳥山公園のほうにもいかれたんですね。。
私も数年前に行きました。
あと、あの入口の昭和の飲み屋。
いい感じだったのに、残念ですよね。
morino296さんがコクリコさんの旦那様が行ったことあると
言っていたような気がしたんですが・・
間違えかな?
- コクリコさん からの返信 2013/06/19 22:25:32
- RE: 良い色・・
- こんばんは〜CANさん、
> 良い色出てますね。。やっぱりこれがコンデジとは思えませんよ。
> この「すずやか」な紫陽花なんてちょっとボケ感も入っていて
> 本当に涼やかに見えます。
わーい、ありがとうございます!
でもね〜夏さんもミラーレス買ったそうだし、私も軽い(そこが重要)ミラーレス買いたくなってきました。
> 飛鳥山公園のほうにもいかれたんですね。。
> 私も数年前に行きました。
飛鳥山を中心に王子、上中里周辺頑張ればもっと歩けるのだけれど、暑くてへばってしまいました。
> あと、あの入口の昭和の飲み屋。
> いい感じだったのに、残念ですよね。
> morino296さんがコクリコさんの旦那様が行ったことあると
> 言っていたような気がしたんですが・・
主人に今聞いてみたのよ。
中を覗いたんだけどそこでは飲まなかったんですって。
中は普通の飲み屋だったって言っていました。
他の飲み屋に行ったそうですが、似たようなお店だったそうです。
王子にはまだあんな雰囲気のお店まだあるみたいよ。
探索すると面白いかもしれませんね。
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