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本土寺に到着したときは、すでに靴の中はぐっちょぐちょ(涙)。<br />それでも、雨の中を強行してよかったです、朝早くの本土寺のあじさい詣。<br /><br />雨なのに撮影散策を強行したのは、梅雨の花のあじさいには、ことさら雨がよく似合うと思うから。<br />できるだけ人出が少ない時間帯を、と思って午前早くに訪れたら、小雨との予測に反してどんどん雨が強くなりました。<br />でも、いつものショルダーバッグてなく、昨日、買ったばかりのリュックのおかげで、かさをさしながらでもなんとか撮影できました。<br />それに、狙い通り、雨+朝早いということで人出が少なかったから、あじさいと五重塔など、あじさい寺らしい写真も撮りやすかったです。<br />花菖蒲はちょっと終わり気味でしたが、あじさいと菖蒲の両方が楽しめるなんてお得感たっぷりの本土寺でした。<br /><br />今年2013年の2度目のあじさい詣は、どこに行こうか考えたとき。<br />例によって東京本駒込の白山神社に行こうかと思ったのですが、自宅からのアクセス時間は、千葉県松戸市の本土寺でも大差なさそうだったので、私にとって新しいところを開拓してみました。<br /><br />というわけで、朝早起きして、初の本土寺のあじさい・花菖蒲詣に出かけました。<br />5時半には起きたのですが、自宅近辺も雨が降っていたせいで、出かけるのに少々ぐすぐずしてしまい、本土寺に到着したのは8時50分。<br />でも、11時40分まで、約3時間たっぷり散策できました。<br /><br />うずあじさいは、たぶん白山神社の方が可愛かったと思いますが、広々とした境内でゆっくり散策できたのは本土寺の方が上手。<br />もちろん、ゆったりできたのは、敷地の広さだけでなく、雨が降っていて人出がおさえられたせいもあると思います。<br />でも、鎌倉の長谷寺よりも広いのではないかしら。<br />と言っていた見学者もいましたが、私も同感。<br /><br />本土寺は、雨にぬれた緑のもみじもとても美しかったです。<br />紅葉の頃もさぞすばらしかろうと、今から秋にも思いを馳せました。<br /><br /><初めての本土寺のあじさい詣の旅行記のシリーズ構成><br />■(前編)広角ズームレンズで捉えた雨のあじさい寺<br />□(後編)マクロレンズでチャレンジした雨のあじさい寺<br /><br />本土寺の公式サイト<br />http://www.hondoji.jp/index.html<br />

初めての本土寺のあじさい詣は雨の中を強行(前編)広角ズームレンズで捉えた雨のあじさい寺

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2013/06/16 - 2013/06/16

174位(同エリア464件中)

8

80

まみ

まみさん

本土寺に到着したときは、すでに靴の中はぐっちょぐちょ(涙)。
それでも、雨の中を強行してよかったです、朝早くの本土寺のあじさい詣。

雨なのに撮影散策を強行したのは、梅雨の花のあじさいには、ことさら雨がよく似合うと思うから。
できるだけ人出が少ない時間帯を、と思って午前早くに訪れたら、小雨との予測に反してどんどん雨が強くなりました。
でも、いつものショルダーバッグてなく、昨日、買ったばかりのリュックのおかげで、かさをさしながらでもなんとか撮影できました。
それに、狙い通り、雨+朝早いということで人出が少なかったから、あじさいと五重塔など、あじさい寺らしい写真も撮りやすかったです。
花菖蒲はちょっと終わり気味でしたが、あじさいと菖蒲の両方が楽しめるなんてお得感たっぷりの本土寺でした。

今年2013年の2度目のあじさい詣は、どこに行こうか考えたとき。
例によって東京本駒込の白山神社に行こうかと思ったのですが、自宅からのアクセス時間は、千葉県松戸市の本土寺でも大差なさそうだったので、私にとって新しいところを開拓してみました。

というわけで、朝早起きして、初の本土寺のあじさい・花菖蒲詣に出かけました。
5時半には起きたのですが、自宅近辺も雨が降っていたせいで、出かけるのに少々ぐすぐずしてしまい、本土寺に到着したのは8時50分。
でも、11時40分まで、約3時間たっぷり散策できました。

うずあじさいは、たぶん白山神社の方が可愛かったと思いますが、広々とした境内でゆっくり散策できたのは本土寺の方が上手。
もちろん、ゆったりできたのは、敷地の広さだけでなく、雨が降っていて人出がおさえられたせいもあると思います。
でも、鎌倉の長谷寺よりも広いのではないかしら。
と言っていた見学者もいましたが、私も同感。

本土寺は、雨にぬれた緑のもみじもとても美しかったです。
紅葉の頃もさぞすばらしかろうと、今から秋にも思いを馳せました。

<初めての本土寺のあじさい詣の旅行記のシリーズ構成>
■(前編)広角ズームレンズで捉えた雨のあじさい寺
□(後編)マクロレンズでチャレンジした雨のあじさい寺

本土寺の公式サイト
http://www.hondoji.jp/index.html

同行者
一人旅
交通手段
JRローカル 私鉄
  • 新小金駅を出てまもなく見えて来た本土寺の参道入口<br /><br />本土寺は駅から20分ほど歩きます。<br />公式サイト経由で地図で確認したところ、北口を出てほぼまっすぐなので、道は分かりやすいのですが、駅でも駅前でもこれといって本土寺の案内看板がなかったので、方向音痴の私はちょっと心配になってしまいました。<br />でも、駅前の駐輪場を越えたらまもなくこの石碑が見えて、ほっとしました。<br /><br />※  ※  ※  ※  ※<br /><br />今年2013年の2度目のあじさい詣は、どこに行こうか、あれこれ思案しました。<br />今年のあじさいの開花状況は去年と比べてそれほど早いわけでもなさそうなので、自宅から自転車でアクセスできる埼玉の智光山公園は、花菖蒲はともかく、あじさいはまだせいぜい見頃始めでしょう。<br />他に新たに埼玉のあじさい名所に行こうかと考えたのですが───嵐山の金泉寺とか幸手市の権現堂堤とか熊谷市の能護寺───見頃の予測は6月末から7月上旬で、まだ先です。<br />でも、東京のあじさいなら、たとえば、うずあじさいの可愛さに目覚めた白山神社は、もう見頃でしょう。<br />ただ、白山神社のあじさいは、じっくり過ごそうと思えばいくらでも時間はかけられるけれど、公共交通機関のアクセスが良い東京のど真ん中にあり、境内はそれほど広くはないため、半日もあれば十分でしょう。<br />それなら、もう一か所別のところとはしごしたいな、と考えたとき……目に留まったのが、浅草の長國寺の「いきいきあじさい祭り」でした。<br /><br />と言いながら、同時に別のあじさい名所を紹介するサイトで検索したとき、千葉の本土寺のあじさいを思い出しました。<br /><br />白山神社と浅草を移動するくらいなら、本土寺の方がアクセスが少し不便ですが、移動時間の合計はずっと減ります。<br />それに本土寺はまだ一度も行ったことはないのです。<br /><br />というわけで、白山神社と浅草の長國寺のあじさい祭りのはしごというアイデアに後ろ髪を引かれつつも、本日は夕方早めに帰宅する必要があったため、本土寺1本でいくことにしました。<br /><br />おまけ:浅草の長國寺の「いきいきあじさい祭り」<br />http://otorisama.jp/ikiiki-ajisai/index.html<br />

    新小金駅を出てまもなく見えて来た本土寺の参道入口

    本土寺は駅から20分ほど歩きます。
    公式サイト経由で地図で確認したところ、北口を出てほぼまっすぐなので、道は分かりやすいのですが、駅でも駅前でもこれといって本土寺の案内看板がなかったので、方向音痴の私はちょっと心配になってしまいました。
    でも、駅前の駐輪場を越えたらまもなくこの石碑が見えて、ほっとしました。

    ※  ※  ※  ※  ※

    今年2013年の2度目のあじさい詣は、どこに行こうか、あれこれ思案しました。
    今年のあじさいの開花状況は去年と比べてそれほど早いわけでもなさそうなので、自宅から自転車でアクセスできる埼玉の智光山公園は、花菖蒲はともかく、あじさいはまだせいぜい見頃始めでしょう。
    他に新たに埼玉のあじさい名所に行こうかと考えたのですが───嵐山の金泉寺とか幸手市の権現堂堤とか熊谷市の能護寺───見頃の予測は6月末から7月上旬で、まだ先です。
    でも、東京のあじさいなら、たとえば、うずあじさいの可愛さに目覚めた白山神社は、もう見頃でしょう。
    ただ、白山神社のあじさいは、じっくり過ごそうと思えばいくらでも時間はかけられるけれど、公共交通機関のアクセスが良い東京のど真ん中にあり、境内はそれほど広くはないため、半日もあれば十分でしょう。
    それなら、もう一か所別のところとはしごしたいな、と考えたとき……目に留まったのが、浅草の長國寺の「いきいきあじさい祭り」でした。

    と言いながら、同時に別のあじさい名所を紹介するサイトで検索したとき、千葉の本土寺のあじさいを思い出しました。

    白山神社と浅草を移動するくらいなら、本土寺の方がアクセスが少し不便ですが、移動時間の合計はずっと減ります。
    それに本土寺はまだ一度も行ったことはないのです。

    というわけで、白山神社と浅草の長國寺のあじさい祭りのはしごというアイデアに後ろ髪を引かれつつも、本日は夕方早めに帰宅する必要があったため、本土寺1本でいくことにしました。

    おまけ:浅草の長國寺の「いきいきあじさい祭り」
    http://otorisama.jp/ikiiki-ajisai/index.html

  • 雨にぬれた参道を行く

    雨にぬれた参道を行く

  • 参道の歩道脇に咲いていた青と赤のあじさい<br /><br />土壌の影響なのか、一つの株で青と赤の両方咲いていました。<br />本土寺に着けば、いくらでもあじさい写真が撮れると分かっていても、撮りたい衝動をおさえられませんでした。<br />

    参道の歩道脇に咲いていた青と赤のあじさい

    土壌の影響なのか、一つの株で青と赤の両方咲いていました。
    本土寺に着けば、いくらでもあじさい写真が撮れると分かっていても、撮りたい衝動をおさえられませんでした。

  • 青と赤のあじさいツーショット

    青と赤のあじさいツーショット

  • 参道で見つけた石碑───黒門建立記念<br /><br />チューリップか何かの花のような浮彫りが可愛いです。<br />でも、黒門というのは見当たりませんでした。かつてはあったのかしら。<br />

    参道で見つけた石碑───黒門建立記念

    チューリップか何かの花のような浮彫りが可愛いです。
    でも、黒門というのは見当たりませんでした。かつてはあったのかしら。

  • 長谷山・本土寺の仁王門<br /><br />これは黒門ではなく、敢えて言うなら朱門でしょう。<br />雨にぬれたもみじの緑が美しかったです。<br /><br />近くにあった史跡説明看板によると、長谷山(ちょうこくさん)本土寺は、建治3年(1277)豪族平賀忠晴の屋敷内に、日蓮上人の弟子日朗を導師として招き、開堂したのが怒りだそうです。<br /><br />「仁王門<br />間口三間半、奥行二間、木造瓦葺桜門式。<br />参道の正面に「長谷山」の扁額を掲げた朱塗りの高楼。<br />慶安年間(1648から1651)、日慧上人の発願による建築。<br />階上には金色の千体佛が祀られている。」<br />(公式サイト───境内のご案内より引用)<br />

    長谷山・本土寺の仁王門

    これは黒門ではなく、敢えて言うなら朱門でしょう。
    雨にぬれたもみじの緑が美しかったです。

    近くにあった史跡説明看板によると、長谷山(ちょうこくさん)本土寺は、建治3年(1277)豪族平賀忠晴の屋敷内に、日蓮上人の弟子日朗を導師として招き、開堂したのが怒りだそうです。

    「仁王門
    間口三間半、奥行二間、木造瓦葺桜門式。
    参道の正面に「長谷山」の扁額を掲げた朱塗りの高楼。
    慶安年間(1648から1651)、日慧上人の発願による建築。
    階上には金色の千体佛が祀られている。」
    (公式サイト───境内のご案内より引用)

  • 受付にて500円の参観料を収めて入園<br /><br />時刻は8時50分。<br />ほんとは営業時間開始の8時ちょうどには着くようにしたかったのですが、雨の中、強行しすべきか、出かけるまでぐずぐずしていたので、予定より遅くなってしまいました。<br />でも、まあ、雨のせいで参拝者は少なかったです。<br />参拝者は、私がひととおり見学を終えた昼前、雨が弱くなってきた頃から、ぞろぞろやって来ました。<br />

    受付にて500円の参観料を収めて入園

    時刻は8時50分。
    ほんとは営業時間開始の8時ちょうどには着くようにしたかったのですが、雨の中、強行しすべきか、出かけるまでぐずぐずしていたので、予定より遅くなってしまいました。
    でも、まあ、雨のせいで参拝者は少なかったです。
    参拝者は、私がひととおり見学を終えた昼前、雨が弱くなってきた頃から、ぞろぞろやって来ました。

  • 開山堂とあじさい<br /><br />早速、あじさい寺らしい写真をゲット@<br />もっと天気がよくて、昼近くになると、このあたりは混雑して、人がいない写真はなかなか撮れなかったろうと思います。<br /><br />「開山堂<br />間口五間半、奥行九間。昭和五十二年の宗祖七百遠忌記念に新築。当山開山時に造立された祖像、また別に日郎上人、伝師の御像、歴代の位牌を祀る。」<br />(公式サイト───境内のご案内より引用)<br />

    開山堂とあじさい

    早速、あじさい寺らしい写真をゲット@
    もっと天気がよくて、昼近くになると、このあたりは混雑して、人がいない写真はなかなか撮れなかったろうと思います。

    「開山堂
    間口五間半、奥行九間。昭和五十二年の宗祖七百遠忌記念に新築。当山開山時に造立された祖像、また別に日郎上人、伝師の御像、歴代の位牌を祀る。」
    (公式サイト───境内のご案内より引用)

  • おみくじ掛けとあじさい

    おみくじ掛けとあじさい

  • 赤と青のあじさいの山@<br /><br />斜面になっているので、あじさいの花を画面いっぱいに取り込みやすかったです。<br />

    赤と青のあじさいの山@

    斜面になっているので、あじさいの花を画面いっぱいに取り込みやすかったです。

  • 五重塔とあじさい<br /><br />やっぱり五重塔はいいですねぇ。<br />このアングルだと下の方が隠れてしまいましたが。<br />あじさいの開花状況は、この日の公式サイトによると8分咲きでした。<br />あじさいがもう少したくさん咲いていると嬉しかったのですが、ぜいたくは言いますまい@<br />

    五重塔とあじさい

    やっぱり五重塔はいいですねぇ。
    このアングルだと下の方が隠れてしまいましたが。
    あじさいの開花状況は、この日の公式サイトによると8分咲きでした。
    あじさいがもう少したくさん咲いていると嬉しかったのですが、ぜいたくは言いますまい@

  • 五重塔への石段とあじさい<br /><br />雨で空いていたからこそ撮れた写真@<br />

    五重塔への石段とあじさい

    雨で空いていたからこそ撮れた写真@

  • 雨にぬれたピンクのがくあじさい

    雨にぬれたピンクのがくあじさい

  • 本堂前の石碑とあじさい<br /><br />まだ五重塔への石段を登る前です。<br />あそこには、うずあじさいもありました。<br />うずあじさいにはあとでじっくりチャレンジしました。<br />なにしろ、本日切り捨てた選択肢の白山神社では、うずあじさいが楽しみだったんですから。<br />

    本堂前の石碑とあじさい

    まだ五重塔への石段を登る前です。
    あそこには、うずあじさいもありました。
    うずあじさいにはあとでじっくりチャレンジしました。
    なにしろ、本日切り捨てた選択肢の白山神社では、うずあじさいが楽しみだったんですから。

  • いよいよ五重塔の下へ<br /><br />とはいえ、このアングルになってしまうと、あじさいはあまりファインダーの中に入らなくなってしまいました。<br />

    いよいよ五重塔の下へ

    とはいえ、このアングルになってしまうと、あじさいはあまりファインダーの中に入らなくなってしまいました。

  • 五重塔の前から眺めた開山堂とあじさい

    五重塔の前から眺めた開山堂とあじさい

  • 雨にぬれた、花びらひらひらのピンクのテマリ型あじさい

    雨にぬれた、花びらひらひらのピンクのテマリ型あじさい

  • しっとり美しい、緑のもみじと五重塔

    しっとり美しい、緑のもみじと五重塔

  • 五重塔の美しい軒下を見上げる<br /><br />カメラを上向きに構え、かさで視界を遮るわけにはいかなかったので、レンズに雨のしずくが垂れないうちに、すばやく撮りました。<br />すばやく撮らないと、どうしてもレンズに落ちたしずくが写真に白い影を落としてまうので、成功するまでに何度も失敗しました@<br />

    五重塔の美しい軒下を見上げる

    カメラを上向きに構え、かさで視界を遮るわけにはいかなかったので、レンズに雨のしずくが垂れないうちに、すばやく撮りました。
    すばやく撮らないと、どうしてもレンズに落ちたしずくが写真に白い影を落としてまうので、成功するまでに何度も失敗しました@

  • 木漏れ日の水玉の中で

    木漏れ日の水玉の中で

  • 白いあじさいとガクアジサイと五重塔の影

    白いあじさいとガクアジサイと五重塔の影

  • 雨のしずくをたくさんたたえたテマリ型あじさい

    雨のしずくをたくさんたたえたテマリ型あじさい

  • 雨のしずくをたくさんたたえたガクアジサイ

    雨のしずくをたくさんたたえたガクアジサイ

  • たっぷりのあじさいにウキウキ@

    たっぷりのあじさいにウキウキ@

  • 赤と青と白がそろったあじさいにウキウキ@<br /><br />真ん中の下の方の可愛らしい葉っぱはツワブキのものでしょう。<br />

    赤と青と白がそろったあじさいにウキウキ@

    真ん中の下の方の可愛らしい葉っぱはツワブキのものでしょう。

  • 本堂への石段とあじさい

    本堂への石段とあじさい

  • 木の根元にちんまり可愛らしく広がったあじさい<br /><br />まだ本堂への石段を登る前です。<br />

    木の根元にちんまり可愛らしく広がったあじさい

    まだ本堂への石段を登る前です。

  • 盃のようになったふぞろいの花びらが可愛い、うずあじさい<br /><br />左奥の葉っぱも、さりげなく気に入っています。<br />表紙候補でした。<br />

    盃のようになったふぞろいの花びらが可愛い、うずあじさい

    左奥の葉っぱも、さりげなく気に入っています。
    表紙候補でした。

  • ピンクのテマリ型あじさいを背景に

    ピンクのテマリ型あじさいを背景に

  • 逆さチョウチョがいっぱい@

    逆さチョウチョがいっぱい@

  • 中心が開花して、より華やかになったテマリ型あじさい<br /><br />マクロレンズではないので、花芯の小さな花にこれ以上近付いて撮れませんでした。<br />

    中心が開花して、より華やかになったテマリ型あじさい

    マクロレンズではないので、花芯の小さな花にこれ以上近付いて撮れませんでした。

  • しずくと木漏れ日がいっぱい@

    しずくと木漏れ日がいっぱい@

  • 色とりどりのあじさいにうっとり

    色とりどりのあじさいにうっとり

  • つるんと可愛い、翁(松尾芭蕉)の句碑<br /><br />説明看板によると、江戸時代の文化元年(1804)に行なわれた芭蕉忌を期して建立されたものだそうです。<br />本土寺ではしばしば「翁会」と称する句会が催され、小林一茶も参加していたそうです。<br />

    つるんと可愛い、翁(松尾芭蕉)の句碑

    説明看板によると、江戸時代の文化元年(1804)に行なわれた芭蕉忌を期して建立されたものだそうです。
    本土寺ではしばしば「翁会」と称する句会が催され、小林一茶も参加していたそうです。

  • 本堂前の石碑とあじさい<br /><br />さて、この後、いよいよ本堂前の石段を登ります。<br />

    本堂前の石碑とあじさい

    さて、この後、いよいよ本堂前の石段を登ります。

  • もみじの朱色と木漏れ日を背景に・その1<br /><br />本堂前の石段を登りながら。<br />

    もみじの朱色と木漏れ日を背景に・その1

    本堂前の石段を登りながら。

  • もみじの朱色と木漏れ日を背景に・その2

    もみじの朱色と木漏れ日を背景に・その2

  • 雨にぬれたもみじに囲まれた本堂<br /><br />「本堂<br />間口八間、奥行十間、木造銅板葺、御本尊は一尊四士。<br />慶安四年(1651)に小金城主一族の恵了院日修が息女の菩提を祈って造立したと記録されている。<br />もともとは祖師堂であったが、明治十五年宗祖六百遠忌に場所を移し本堂とし、昭和五十二年宗祖七百遠忌に時に五間四面の拡大改造され今日に至る。」<br />(公式サイト───境内のご案内より引用)<br />

    雨にぬれたもみじに囲まれた本堂

    「本堂
    間口八間、奥行十間、木造銅板葺、御本尊は一尊四士。
    慶安四年(1651)に小金城主一族の恵了院日修が息女の菩提を祈って造立したと記録されている。
    もともとは祖師堂であったが、明治十五年宗祖六百遠忌に場所を移し本堂とし、昭和五十二年宗祖七百遠忌に時に五間四面の拡大改造され今日に至る。」
    (公式サイト───境内のご案内より引用)

  • 金の炎と緑のもみじ<br /><br />屋根の中心のぽっちのことを、なんと呼ぶのでしょうか。<br />

    金の炎と緑のもみじ

    屋根の中心のぽっちのことを、なんと呼ぶのでしょうか。

  • 順路に従って裏庭へ<br /><br />来た道をふりかえって撮りました。<br />

    順路に従って裏庭へ

    来た道をふりかえって撮りました。

  • 本堂から続く木造の回廊をくぐった後で

    本堂から続く木造の回廊をくぐった後で

  • つるつるの墓碑が並ぶ<br /><br />由緒ある墓があったようですが……もっとあじさいが見たくて、スルー@<br />

    つるつるの墓碑が並ぶ

    由緒ある墓があったようですが……もっとあじさいが見たくて、スルー@

  • 凛と立つ、小ぶりのテマリ型あじさい<br /><br />奥に仲間のあじさいがいっぱいです。<br />

    凛と立つ、小ぶりのテマリ型あじさい

    奥に仲間のあじさいがいっぱいです。

  • 水がしたたるあじさい

    水がしたたるあじさい

  • 順路札がないと迷ってしまいそう

    順路札がないと迷ってしまいそう

  • 雨しずくに縁取られた咲きかけのあじさい

    雨しずくに縁取られた咲きかけのあじさい

  • ぼっこりとふくれた白いあじさい

    ぼっこりとふくれた白いあじさい

  • あじさいの路

    あじさいの路

  • あじさいと雨しずく<br /><br />こういうのを表紙にしようかとも悩みました@<br />

    あじさいと雨しずく

    こういうのを表紙にしようかとも悩みました@

  • もみじの朱色と木漏れ日に向かって

    もみじの朱色と木漏れ日に向かって

  • 二色のもみじとほんのり水色のあじさい

    二色のもみじとほんのり水色のあじさい

  • 緑のもみじとあじさいの路

    緑のもみじとあじさいの路

  • 1個だけぽつんと咲いていたあじさい

    1個だけぽつんと咲いていたあじさい

  • 雨にぬれた、さわやかテマリ型あじさい<br /><br />ぽっこり空間が@<br />

    雨にぬれた、さわやかテマリ型あじさい

    ぽっこり空間が@

  • 倒れかけたあじさい<br /><br />花が重いせい、というより、茎が折れてしまったのかな。<br />

    倒れかけたあじさい

    花が重いせい、というより、茎が折れてしまったのかな。

  • 雨にぬれたもみじに包まれて

    雨にぬれたもみじに包まれて

  • これもあじさい@

    これもあじさい@

  • つるに絡まれたガクアジサイ

    つるに絡まれたガクアジサイ

  • 木漏れ日の光に惹かれて

    木漏れ日の光に惹かれて

  • あじさいの路が続く

    あじさいの路が続く

  • 木漏れ日と、赤と緑の水玉を背景に

    木漏れ日と、赤と緑の水玉を背景に

  • いまにも滴り落ちそうなしずくに目が吸い寄せられる

    いまにも滴り落ちそうなしずくに目が吸い寄せられる

  • 赤と緑のもみじと白いあじさいをめざして坂を下りると

    赤と緑のもみじと白いあじさいをめざして坂を下りると

  • たっぷりのあじさいの向こうに菖蒲園が見えた@<br /><br />ぱあっと見晴らしが開けました。<br />思わず、わあ、と声が出るほど、なかなか感動的@<br />

    たっぷりのあじさいの向こうに菖蒲園が見えた@

    ぱあっと見晴らしが開けました。
    思わず、わあ、と声が出るほど、なかなか感動的@

  • あじさいに囲まれた菖蒲園<br /><br />花菖蒲はそろそろ終わりかなぁというかんじでしたけど@<br />

    あじさいに囲まれた菖蒲園

    花菖蒲はそろそろ終わりかなぁというかんじでしたけど@

  • 菖蒲園を囲むあじさいもたっぷり

    菖蒲園を囲むあじさいもたっぷり

  • 雨にぬれた花菖蒲

    雨にぬれた花菖蒲

  • 菖蒲園を囲むあじさいとベンチ<br /><br />さすがにこの雨の中、ぬれたベンチに座る人はいませんでした@<br />

    菖蒲園を囲むあじさいとベンチ

    さすがにこの雨の中、ぬれたベンチに座る人はいませんでした@

  • 背比べするピンクのあじさい

    背比べするピンクのあじさい

  • 雨にぬれたヤブカンゾウ

    雨にぬれたヤブカンゾウ

  • あじさい越しに眺める菖蒲園・その1

    あじさい越しに眺める菖蒲園・その1

  • あじさい越しに眺める菖蒲園・その2

    あじさい越しに眺める菖蒲園・その2

  • あじさい越しに眺める菖蒲園と妙朗堂の屋根

    あじさい越しに眺める菖蒲園と妙朗堂の屋根

  • 雨にぬれた白い美女

    雨にぬれた白い美女

  • うなだれて

    うなだれて

  • しずく模様でより華やかに

    しずく模様でより華やかに

  • 雨にぬれながらよびかける

    雨にぬれながらよびかける

  • 菖蒲園を囲むあじさいは赤と青が仲良く並ぶ

    菖蒲園を囲むあじさいは赤と青が仲良く並ぶ

  • 初夏の紅葉と三色のあじさい

    初夏の紅葉と三色のあじさい

  • 木造の回廊とあじさい<br /><br />ここで、あじさいの花芯をマクロレンズで撮りたくて、広角ズームレンズからマクロレンズに交換しました。<br />回廊の下で雨をよけることができたおかげでもあります。<br />そして後半はずっとマクロレンズでチャレンジしました。<br /><br />「初めての本土寺のあじさい詣は雨の中を強行(後編)マクロレンズでチャレンジした雨のあじさい寺」へとつづく。<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10785590<br />

    木造の回廊とあじさい

    ここで、あじさいの花芯をマクロレンズで撮りたくて、広角ズームレンズからマクロレンズに交換しました。
    回廊の下で雨をよけることができたおかげでもあります。
    そして後半はずっとマクロレンズでチャレンジしました。

    「初めての本土寺のあじさい詣は雨の中を強行(後編)マクロレンズでチャレンジした雨のあじさい寺」へとつづく。
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10785590

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  • こあひるさん 2013/06/19 09:08:32
    本土寺に行ったんですね〜!!
    まみさん、こんにちは。

    本土寺までいらっしゃったのですね〜〜!

    私も昨年、紫陽花シーズンと紅葉のシーズンに行きました。取手のわが家からは思いの外近場だったんで・・・。

    うまく合えば、紫陽花と花菖蒲の両方が同時に見られて、あの池の所は華やかなんですよ〜。まみさんが行かれた時も、ぎりぎりでよかったですね〜。

    あの坂の上から下ってきて、花菖蒲の池が目の前に広がった時には、私も思わず、わ〜!っと声を出してしまいました。

    本土寺は、今年も行きたかったなぁ・・・。

    雨の中、撮影に出かけるなんて脱帽だわ・・・。でもおかげで、いかにも紫陽花にぴったりな風景をたくさん撮れましたね〜。水滴に光る花びらも雨ならでは・・・ですね。

    あそこは紅葉も有名で(まみさんのことだからご存じでしょうが・・・)、ちょっと京都を思わせる苔の庭と紅葉も見られるし、落ち着いた雰囲気で、と〜ってもきれいですから、ぜひ秋にも行ってみてくださいね!

    こあひる

    まみ

    まみさん からの返信 2013/06/19 18:22:32
    RE: 本土寺に行ったんですね〜!!
    こあひるさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

    本土寺、探せば探すほどお気に入りのトラベラーさんでお出かけになったことがある人が多いですね!
    私も、自宅からアクセスできないことがないと気付くまで、手をのばしても届かない? あこがれの場所みたいな意識で、みなさんの旅行記を見ていたようです。
    なので、いざ自分が行ってみたあとにあらためて他の方の写真を見に行くのが楽しみです。

    あの坂を下りたところは、ほんとにステキな景観が広がっていますね。いいかんじ!
    あそこで立ち止まってしまう人が多いのもわ・か・る!
    逆サイドから写真を撮ろうとしたときは、カサが切れなくて、あきらめましたけど@

    いやー、雨の中で出かけようかどうようか、せっかく朝早起きしたのに、だいぶぐずぐずしてしまったんですよ。
    でも、来月は海外旅行を予定しているので、そうするとそろそろ準備のために国内撮影旅行はお休みしなければなりません。
    となると、今月はもうチャンスはないかも〜と思ったので、思い切って出かけました。

    紅葉のときもぜひ行ってみたいです。
    苔の庭と紅葉〜いいわ〜。
    ……苔、ってどこにあったかな? 今回はあじさいばっかり見てました。
    公式サイトやチラシにある古めかしい地図で、自分が回った順路をふりかえっているところです。
  • shimahukurouさん 2013/06/18 20:13:03
    雨の紫陽花
    まみさん、雨の中紫陽花詣で!
    しっとりした雰囲気。人も少なくて思い通り。良いですね♪

    私は雨の日は温室等全く傘をささないですむ撮影ばかりでしたが
    先日初めて雨の紫陽花を経験しました♪

    まみさんのようにキラキラ写真を撮りたかったけど…光を探して撮ったけどあまり上手くいかなかった(汗
    でも雨の紫陽花、ハマリました!!!
    またいつかトライしてみたいです。晴れの日にしか撮れない写真もあるけど
    雨の日にしか撮れない写真もありますものね♪

    でもカメラがぬれぬれ、私の眼鏡も曇って、何を撮っているのかどこにピントが合っているのかも良く分からず、撮った後の画像確認もよく見えず(笑
    勘で撮った(心で撮ったっと言いたいけど、間違いなく勘で撮った(爆)

    まみさんのカメラ&レンズの雨対策等は何かされましたか?

    shimahukurou

    まみ

    まみさん からの返信 2013/06/19 18:17:09
    RE: 雨の紫陽花
    shimahukurouさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

    いやーほんとは雨降ってない方画良かったです。
    が、しっとりした雰囲気で撮れるぞ、と自分をなぐさめました。
    かさをさしての撮影は、ほんと大変ですよね。
    アングルも自由に決められないし。
    あ、でもへんなポーズで撮らなくなるかも(苦笑)。
    しかし、雨にぬれた花は風情があるので、ハマりますね〜。
    小雨くらいなら、オーケー。

    雨対策は、うーん、今回は特にしてませんでした。
    小雨と思ってましたから。途中でかなり降ってきたので閉口しました。
    カメラはぬれないように、がんばったんですよ。
    カメラ用の雨よけレインコート?みたいなのを以前、買ったのですが、いや、不便不便。
    ただ、カサは、グレーとか、できるだけ被写体に色がついてしまわないものを選びました。
    軽量折りたたみ傘を常時持ち歩いていたんですが、オレンジとか赤とかピンクが多くて、花に余計な色がついてしまつたときがあるんですよ。
    それと、ズームレンズは、カサよりレンズが外に出る確率が高いので、やっぱり何かカバーをしたいですね。
    後半はズームできないマクロレンズだったので、そのリスクが減りました。

    撮ってる最中は、雨なのに、ものすごーく湿気もすごくて、メガネは曇るし、汗はだらだらで気持ち悪いし、ちゃんと撮れてるか不安でした。
    ただ液晶で確認するにも、晴れているとかえって見えないので、その点はまし。
    それから、もう雨だからってことですっぴんで出かけたんです。
    一眼レフを構えると、液晶画面に化粧がくっっいちゃうのが困りものなのですが、今回はそれはありませんでした。
  • コクリコさん 2013/06/18 18:13:19
    本土寺行ったんだ!
    まみさーん、

    雨の中を遥々本土寺まで行ったんですね!
    私は去年行きました!

    お寺とアジサイというショットで鎌倉より近い(私には、ですが)といったら本土寺か高幡不動尊ですよね。
    まみさんの薔薇ラブに続く紫陽花ラブお見事です♪
    雨にけぶる境内に浮き上がる色とりどりの紫陽花たち、素敵です。

    雨だったので紫陽花撮りに行くのやめちゃったけれどまみさんのように思い切って行動すると紫陽花たちの嬉しい歓迎が待ってましたね。

    私は今日またご近所ダッシュ大急ぎで王子の飛鳥山の紫陽花見てきました。
    なんか今年はバラも紫陽花もご近所で手抜きだなぁ〜〜でも森林公園に行けたからがまんしよ。
    本土寺は紅葉も良かったですよ。
    それに桜の木もたくさんあったから桜も良さそうですね。

    そうそう、夏さんや私がお昼を食べた参道のお蕎麦屋さんには入った?

    まみ

    まみさん からの返信 2013/06/19 12:45:30
    RE: 本土寺行ったんだ!
    コクリコさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

    コクリコさんの去年の本土寺の旅行記にポチしたのはいつかしら。
    そのときはまだ遠い存在と思っていた気がします。
    お友達のM子さんとお出かけしたときのものですよね?
    コメントを読んで、短絡的に、夏への扉さんとお出かけになったのかと思ったけれど、夏さんの旅行記ももう一度チェックしなきゃー。

    はい、参道の手打ちそば屋さんでおそばんをいただきましたよ〜。
    銭洗い弁天は、いま準備中の後編に出て来ます。
    マクロレンズなので、弁天と龍がいっぺんに入らないので、別々の写真。
    それから、弁天道も無理して撮ったのですが、なんかアングルが気に入らなくて、アップしない写真に分類してしまいました。
    ハスが咲いているのは見えていたんですが。。。1番雨がざあざあ降りで閉口したてきなので、ぐるっと回りそこねました。
    まあ、マクロレンズのままだとしたら、ちっちゃくにしか撮れなかったから、撮らなかったと思いますけど。

    花菖蒲の開花状況はコクリコさんが去年お出かけになったときと、今回も変わらなかったんじゃないかと思いますよ。
    コクリコさんもちゃんとあじさいと花菖蒲を撮ってらっしゃるではないですか@
    今年は私はまともに花菖蒲をとるチャンスは逸したかもしれません。。

    府中の森も検討したんです。
    今度行ってみたいです。
    でも、あれこれ回れないから、どれか行けたらどれかを捨てねばならぬ。。ジレンマですね。

    あじさいはご近所さんでも、捨てがたいです。
    手抜きだなんて、いやいや@
    本土寺は紅葉のときにもぜひ行ってみたいですね!
    思ったより遠くなかったという印象なので、行きやすくなりました。
    (まあー新幹線でレッサーパンダ見に行くのに比べれば、どこもアクセスしやすく感じられる!?……苦笑。)
  • ミッキーマーチさん 2013/06/18 13:35:56
    雨の中のあじさい…
    こんにちは、まみさん
    あじさいと雨、しっとりしていて、ほんと、よく似合いますね。人も少なかったようで、貸し切り状態?
    あじさいにこんなにたくさんの種類があるなんて、この間まで知らなかったぁ。皆さんの旅行記のおかげでいろいろお勉強できます
    後編も楽しみにしてます

    まみ

    まみさん からの返信 2013/06/19 12:34:35
    RE: 雨の中のあじさい…
    ミッキーマーチさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

    あじさいは雨が似合うんだから、とがんばって雨の中を出かけました。
    さすがに貸し切り状態ではなくて、グループもいたようです。たぶん、雨天決行で集まったのかな。
    それでも、あれだけ人出が少なかったのは、雨ゆえだろうと思います。
    あじさい、ほんとにいろんな種類があって、先週のとしまえんで勉強したつもりでも、いや〜札がないと分からない〜@
    デマリ型とガクアジサイの違いは歴然としてるから、そこは無難なコメントにしておきました。あは。
    それとうずあじさいは分かりやすいです。

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